「まで」の検索結果
全体で32,449件見つかりました。
隠れドSのオドオド系オタク眼鏡男子×元ビッチのドM美人系男子の愛ゆえの快楽責めBL
蒼井岳 20代後半 175cm
有の彼氏。黒縁メガネのアニメオタクで、有と出会うまではリアルなお付き合いはしたことが無い純朴青年。人付き合いが苦手で、顔を隠したいがために髪をモッサリと伸ばしている。
佐伯有 30代前半 160cm
岳の彼氏。顔が小さく、サラサラの少し長めの茶髪。細身の体型の美人系。
中性的なため女性に間違われることもしばしば…。お酒が入ると妖艶さが増し、ノンケを何人も沼にハマらせたビッチ。岳が好きすぎて…。
拘束、イマラ、尿道責め、結腸責め、スパンキングect.
文字数 10,877
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.23
全知全能の神、ゼウスに次ぐ天才神であるルゼ。
頭脳、美貌、能力においておそらく今まででいちばんの天才肌であるルゼの元に一人、天才の人間が来た。
彼はこう言った“人間という下級生物がいるから神は成り立つわけで、人間がどんどん高度な技術を作っていき、やがて神と対等になったら神は神じゃなくなる”と。
その言葉にルゼは…
何も答えられることができなかったのである!
神様が神様であるために、ルゼ達は今日も頭を悩ませている。
文字数 7,956
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.03.21
目覚めたら、俺はイソギンチャクになっていた。
手も足もない。動けない。喋れない。
おい、これ主人公じゃなくて背景のモブじゃねえか!
──と思ったら、触手に触れた魚が感電して昇天。
え、俺、なんかめっちゃ毒ある?
ついでに電撃まで出てる?
なにこの深海バイオ兵器仕様!?
そんな俺の静かな(というか暇な)海底生活に、
ある日浅瀬からチンピラクマノミ軍団が乗り込んできた!
「深海?今日からウチらのシマだからw」
なめられたまま終わると思ったか?
俺はただのイソギンチャクじゃねえ。
深海最強の動かないラスボスだッッ!
喋れない!動けない!でも、なぜか強い!
一撃必殺の毒触手で、浅瀬のボスにカチこむ転生ギャグバトル!
文字数 775
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.21
結婚に焦る愛。三十歳。 今年で三十歳になる彼女は、親友の結婚を機に結婚に焦るようになる。 もちろん、相手はいないし、恋もしていない。 周りと自分との違いに日々不安を募らせていく愛。 しかし、そんな時、愛は自分を変えようと前から興味のあったフラダンス教室に通い出す。 楽しい事をしている時・・・悩みなんてないみたいに自由でいられて。 愛はだんだんと自分の時間を楽しめるようになっていた。 そんな時、親友の結婚式で出会った高梨さんという素敵な男性と再会する。 愛は素敵な彼にだんだん惹かれていくも、恋愛感情にまでは届かない。 でも結婚をするならお金持ちで外資系で働く高梨さんみたいな人がいいんだろうなぁ・・・愛はまた結婚を意識してしまう。 すると今度は偶然にも七年前に付き合っていた彼氏、瞬ちゃんに再会する。 愛は懐かしい気持ちと共に、瞬ちゃんへの愛おしい気持ちも感じ始める。 しかし、瞬ちゃんは三十歳でフリーター。夢を追っている、結婚には程遠い人。 愛は二人の男性の間で、結婚を意識して揺れ動くも、本当の気持ちにはいつまでも鈍感で・・・? 果たして本当の幸せとは一体なんなのか? そして愛は幸せになれるのか? 自分に正直になる事をテーマに書いた、夢と恋の温かいラブストーリーですヽ(*´∀`)ノ良かったら読んで見て下さい✩
文字数 31,667
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
「好きです付き合ってくださーー「うーん、ごめんね。」---今日もダメでした。でも諦めません頑張ります。「責任、取ってくれるよね?」…ってこんなの聞いてないよー!やっぱなし!いままでのやつなし!
若干?残念な脳内の女の子と羊の皮を被った狼のお話。ギャグエロの予定です。
文字数 17,748
最終更新日 2016.03.19
登録日 2016.02.20
アナログゲーム好き大学生・凧谷慎二は、友人・天神玲奈の誘いを機に大人気VRMMO『CO-ROU・THE・CHRONICLE(コロウ・ザ・クロニクル)』をプレイすることになる。
しかしその内容は、プレイヤー独自のスキル"奥義"を主体とした異能忍術バトルだった!
これは、VRMMO初心者の慎二=カイトが、金と名声そしてチカラが支配する戦国スチームパンク世界で、"大物喰い(ジャイアント・キラー)"として覚醒していく物語。
ーーまたは、素直じゃない慎二がゲームを通じて、玲奈にちょっと素直になるまでの物語。
※途中でデスゲーム化したり、異世界転移はしません。あしからず。
※カクヨムでも連載中。
登録日 2019.04.08
ロリコンである悠真に、幼女である朱莉が住むことになった。
ロリコンの俺としては、すげー嬉しいに決まってるだろ?
中身の方を少し紹介。
現役高校生の俺こと悠真は、いつも学校には通わずに家で小説を書いている。
小説に出てくるヒロインは、基本的にはロリが多い。
なぜかというと、幼女が大好きだから。
で、ネタが切れてきた悠真は、気分転換がてらにショッピングモールに行く。
ショッピングモールに行く理由としては、幼女を見るためだった。
そこで、ふとある幼女と目が合い、俺はとっさに下を向く。
「あ、あの......大丈夫ですか?」と、声が聞こえたので、俺はゆっくりと顔を上げると、そこにはさっき目が合ってしまった幼女が立っていた。
色々と話を進めていくうちに、web小説の話になっていった。
「もしかして.....悠真さんですか?」
「なぜ俺の事を知っている?」
えーと......webで小説を書いていて、しかも一年ほど前までやっていたとすると......悠真さんかなって思ったんです!」
と言う事で、この子は俺の小説を読んだことがあるらしい。
話をしていくと、その子の名前は藍浦朱莉(あいうらあかり)というしい。
その後も話をしていき、俺はこの朱莉と言う子と一緒にショッピングモールを後にした。
(ここまでが第一話の省略部分)
第四話では、朱莉の友達が出てくるのでお楽しみに。
登場人物 悠真 朱莉 ゆあ 李緒 等々......。
ちなみに登場してくる人たちは、すべて幼女です。(一部を除いてだけど......)
登録日 2021.03.09
安土桃山時代に 農民として生まれた子供が青年になり 幕府に反逆をする物語
参 月 超 後 半 戦 まで 暫く 休載です
文字数 9,092
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.10
交通事故にあい、大好きな乙女ゲームの世界に転生してしまった主人公。いや、でも私推しカプを壁になって見守りたい派なんですけど!?絶対誰ともくっつかずに推しカプを実現させて見せるからなーー!!!みたいなテンションからシリアスまで。改題しました。
オワリノハジマリ
〜誰かの日記〜
ドゥレ・エ・ノワール
魔法の国の学園が舞台の、私の大好きだった乙女ゲーム。
フィリ・オシェリタ 正規の主人公。王族以外で特に大きな魔力を持つ、双璧と呼ばれる家の娘。
ヴィヴェルーナ・クローダム 私が転生したキャラクター。悪役の立場で、双璧の片割れの娘。
アンジエ・チーラム ヴィヴェルーナことヴィーの使用人兼幼馴染。何に対しても一直線。
レフラル・セルダー フィリの幼馴染、気弱で自信がもてずにいる。
リーシェン・カルティータ 己の勉学に誇りを持つキャラクター。上記4人の同級生。最推し。
ルデレ・ヴィシャディー 何に対しても本気になることが許されなかった、寂しい人。高位の貴族。
レウザン・ゼハシュ この国の王位継承者、王族。生徒会長を務める。
シエン 幽閉の身にある。隠しキャラクター。
誰か私以外がこの日記を読むとしたならーー私はこの世にいない。お願い、助けて。この世界を、彼を。どうか、その最後を見届けてーー
完結済み、投稿するだけです。
文字数 127,782
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.08.07
貴族の名門、アベリア学園に通う三年生、リラ・アリエス。
同級生たちは卒業後の社交パーティーや見合いに夢中だが、リラは領地の経営にしか興味が持てない様子だった。
親友のアビーとクリスティーヌに婚期を逃すよう幾度となく忠告されても、彼女は平然として笑って誤魔化すの。
そんなリラを心から慕うのは、学友であり、アベリア国皇子の第二皇子、ロイド・ヴィルゴ・アベリア。
ロイドは密かに成人式の宴の後、リラに求婚するつもりで準備をしていた。
しかし、その時、たまたま列席していたのは、類稀なる美貌を持つアクイラ国第一皇子、クライヴ・レオ・アクイラだった。
驚くべきことに、クライヴはロイドの目の前で、恋焦がれるリラをダンスに誘うのだ!
この信じがたい出来事に、ロイドは嫉妬に震え、取り乱す。一方、リラはクライヴの美貌に見惚れ、抗うことができない。
これは、異世界王宮で繰り広げられるドキドキのラブストーリー。
☆★☆ 重複投稿のお知らせ ☆★☆
『小説家になろう』さまでも同様のものを連載しております
https://ncode.syosetu.com/n6224in/
『カクヨム』さまでも同様のものを掲載しております
https://kakuyomu.jp/works/16818023213580314524
文字数 193,789
最終更新日 2024.04.02
登録日 2023.12.27
冥土までの道。
彷徨う魂を導く案内人、灯は、今日も
相変わらず冥道を歩く。
悲しき魂たちは泣き叫ぶ。
後悔。
懺悔。
ーーーーーーー悲しみ。
一人は言う。
「彼らを導くのが僕達の役目だ」
一人は言う。
「彼らを救えるのは俺達だけだ」
一人は言う。
「彼らを救うのは君しかできない」
一人…神は言う
「彼らを救うためには、裁くことだ」
文字数 2,059
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.29
「ガキってめえ親は?」こちらを見つめるが反応しない子を見捨てるに見捨てれず拾い俺が作った傭兵団に連れて行く。
「あの団長流石に子供を連れてくるのはいかがものかと?」
「はっしかたねーだろ、例の依頼で行った先で一人呆けていたんだ。あのまま放っといたほうがよっぽどひどい野郎になっちまうよ」
「仕方ないですね。その子は私がしっかり保護しますから団長はほら王国からの緊急依頼です。」
「せっかく戻ってゆっくり出来るかと思ったのにな、しかたねーそろそろこのくだらない戦も終わるだろうからもうひと頑張りしようかね」
「そのガキ頼んだぞ、おい、ボウズ戻ってくるまでにもう少し元気な姿になっとけよ。またな」
「あっだっ団長この子はっては〜行っちゃったか。まったく困ったものね、この子どう見ても女の子なのにね〜」「・・・・・」
これは1つの勘違いから始まった少女の物語の始まり
文字数 11,931
最終更新日 2024.04.09
登録日 2024.03.10
「やってらんねぇわ」
目覚めると、学園乙女ゲーム『恋と青春のアフロディア』の舞台に迷い込んでいた。あろう事か沼界隈で厄災の擬人化とも呼ばれた攻略対象、アガペーの源愛に転生していた事に気が付いた俺は開き直って溶けかけたアイスを啜った。
掻き回し役の源愛が人生を大きく躓くキッカケで前世の記憶を取り戻すも既に後の祭り。
乙女ゲーム本番の学園生活が始まるまで残り数年、何が何でも物語のキッカケとなるイベントを回避すると決意した。
家族の為、友の為。
大義名分を引っ提げ、己がために持ち前の推定愛嬌と厚かましさだけで襲い来るイベントと出歯亀どもを次々と掻い潜る。
異変に気付いた時には時既に遅し。いつの間にか三国一の愛されもんになっていたバッタもん攻略対象の珍話開幕。
※18overにはタイトルに※を付けます(後半予定)。
※乙女ゲームが舞台なので愛以外の攻略対象は背景が仄暗いです。
※箇条書きで書かれただけでは納得出来ない派閥なので全体的にテンポが遅いです。
文字数 70,943
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.10.14
「妻子ある人に恋をした」──それは、誰に許されるわけでもない、静かな恋の物語です。
主人公は三十代の会社員。定時で帰宅しても、家の中は片付かず、冷めた食卓と気の抜けた会話が待っているだけ。子どもの存在は愛おしく思いながらも、妻に対する不満や苛立ちは日に日に募っていく。家族を養う責任を背負いながらも、彼の心はいつしか乾ききり、どこにも行き場を失っていた。
そんな彼が出会ったのは、友人の集まりに偶然顔を出したときに知り合った、年下の女性だった。最初は軽く言葉を交わす程度で終わったはずだったのに、何度か同じ場で顔を合わせるうちに、彼女の存在が心の中でじわじわと膨らんでいく。
やがて二人は連絡先を交換し、軽いやり取りのはずが、いつしか一日の中で欠かせないものへと変わっていく。
彼女の何気ない一言に、救われてしまう自分がいることに気づいたとき、彼はもう後戻りできなくなっていた。
一方、彼女は彼が既婚者だと知ったとき、大きな衝撃を受ける。
「もう会うのはやめた方がいい」と頭ではわかっている。
それでも、彼と過ごす時間に心が惹かれていく。彼の不器用な優しさに触れるたび、どうしようもなく「この人を独占したい」と願ってしまう。
二人の関係は、最初から許されないものだった。
会えば会うほどに、もう引き返せないとわかっていながら、互いに求めずにはいられなくなっていく。
けれど、恋と罪悪感はいつも背中合わせで、寄り添った体温の裏には、冷たい現実が横たわっていた。
これは、夫婦関係に疲れた男と、彼に心を奪われてしまった若い女性が、互いに「救い」を求めながらも決して結ばれない恋を描いた物語です。
彼にとって彼女は、日常の重圧を忘れさせてくれる唯一の拠り所。
彼女にとって彼は、これまで出会った誰とも違う、安心を与えてくれる存在。
けれどその関係は、光に照らされることのない、影のようなもの。
「会いたい」と思えば思うほど、二人を縛る現実が濃く立ち上がってくる。
次に会える日のことを待ち望む彼の横顔に、彼女は希望と絶望を同時に見てしまう。
――もし、あと一歩踏み込んでしまったら。
その先にあるのは、幸福か、それとも取り返しのつかない破滅か。
本作は、背徳と切なさに彩られた“大人の恋”をテーマに、互いの心の揺らぎを丁寧に描いていきます。
ただの気まぐれでは終わらない。
ただの遊びでは片づけられない。
「愛してはいけない人を、愛してしまった」男女の行く末を、どうか見届けてください。
文字数 1,169
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.18
「推し」だったはずの俳優に恋をした。
夢の中で抱かれて、恋心に気づいてしまった。
ミュージシャン志望のコンビニバイト・灯坂律は、音楽の仕事をきっかけに、憧れの俳優・黒波燦と出会う。
遠い存在だったはずの男は、不器用で努力家な「ただの人間」だった。
そのとき、律の中で「推し」という距離が壊れる。
憧れは、恋へと変わっていく。
見る側から、関わる側へ。
これは、推しに恋した男が、自分の人生と向き合い、選び取るまでの物語。
文字数 58,340
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.10.28
【あらすじ】
暴食公(グラトニー・ロード)の異名をもつ魔獣オーガは、唯一の友人である英雄アルティミシアを殺してしまったことを悔やみ、みずからも死を選んだ。
そして、五百年後。
オーガは人間の少年に生まれ変わっていた!
孤児オルグとして生まれ変わった世界には、かつての友人に瓜二つな女がいた。
彼女の名はベアトリクス。友人の血を引く子孫でありオルグが住む国、ステルラ帝国の皇女だ。彼女を守ろうと、オルグは近衛騎士への道を目指す。
そんな矢先、オルグが世話になっている孤児院が賊に襲われる。戦闘中、オルグは賊から武具を奪う。武具――ガントレットを使って賊を撃退する。
その後、武具を取り外そうとするも取り外せない。ガントレットは次代の皇帝が受け継ぐべき神器である。
ベアトリクスはガントレットを含めた三種の神器の残りひとつを、兄であるジェラルドよりも先に集め、兄を皇帝候補から引きずりおろそうと計画していた。
ガントレットの外し方がわかるまで、オルグはベアトリクスの下僕として彼女に仕えることになる。
彼女の願いを叶えるため、オルグは身を挺してベアトリクスを守ろうとするも、問題は山積みで――。
人間に生まれ変わった元魔獣が、今度こそ大切な存在を守りぬこうと奮闘する物語。
文字数 77,091
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.02.11
4歳の頃、私は“いい子”になった。
自由に走り回っていた幼い神宮寺いずみは、ある事故をきっかけに「親や先生に逆らわない子ども」を演じるようになる。
小学校での冤罪。
閉鎖的な村でのいじめ。
「本当のこと」は、必ずしも信じてもらえない。
それでも母の言葉だけが、心の奥に残っていた。
――「自分が信じた方を選びなさい」
やがて歯科衛生士となり、結婚し、母として生きた十年間。
普通の人生を歩いていたはずの彼女は、39歳の夜、ひとつの配信アプリと出会う。
声劇。
台本。
小説。
止まっていた人生が、再び動き始める。
これは、“いい子”をやめた神宮寺いずみが、
「ことねぇ」になるまでの再生の記録。
文字数 26,280
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
その日、一人の男子高校生はある事件をきっかけに、決して日の目を見てはいけない才能の目を覚ました。そして、それは瞬く間に全世界へ広まることとなる。彼の崩れゆく日常。その先にあるものとは...
この物語はフィクションであり、実在する人物・団体とは一切関係ありません。また、作中の法律・世論などにおきましても、あくまで物語上の設定です。
文字数 11,152
最終更新日 2017.12.11
登録日 2017.03.13