「N」の検索結果
全体で27,113件見つかりました。
文字数 1,529
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
声劇に使用していただくことを想定した台本集です。
----利用規約----
・使用に作者の許諾は必要ありません、ご自由にお使いください。
・録音、配信等ご自由にお使いください。ご一報いただければ時間ある際に拝聴致します。
・クレジット表記は特に必要ありません。
・改変等はご自由になさってください。
・とはいえ悪意のある改変はご遠慮ください。なんかほら、何かを貶めたりするために使われると困っちゃいますからね。
・本作を使用したことによって生じたいかなる責任も当方は負いかねますのでご承知置きの上ご利用ください。
・連絡はTwitter(@kuramaran3)までお願いします。時間ある時に返信します。
文字数 1,396
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.17
『龍山大学には、事件を解決する神がいる』
その噂を信じていなかった理工学部二年の早川だったが、自身に起きたどうにも気になる出来事を友人に話すと、神の告解室と呼ばれる喫茶店<レトロ・アヴェ>に行くことを提案された。
渋々レトロ・アヴェに向かうと、七三分けのヘアスタイルに、スリーピースを着こなす風変わりな男、天神一と出会う。
青春日常ミステリー、ここに開幕。
__________
本作は準処女作となり、非常にライトな語り口となっています。
小説家になろうとカクヨムにも投稿しています。
第44回小説推理新人賞一次選考通過(26/321)したものを、一部改稿および投稿しています。
1話あたり1,500~3,000文字。
続編はこちら↓
『長し夜に、ひらく窓』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/340268778/647698444
文字数 25,530
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.12.01
約三年前に許嫁を亡くしてから、誰を娶ることもなく過ごしてきた羅沙(ラージャ)の社(やしろ)の頭領・靂(レキ)は、ドラグ・デルタの大噴火の被害を調査していた際、その影響が色濃く残る山の麓で、一人で泣いていた赤子を拾った。最初は面倒など見る気のなかった靂だが、赤子の無邪気な眼差しと、暖かな手に触れ、冷えていた靂の心は次第に溶けはじめる。
長編小説『風は遠き地に』( https://www.alphapolis.co.jp/novel/683245843/27677384 )へと続く、小さな命の新たな始まりの物語。
<この作品は、小説家になろう、カクヨム、pixivでも掲載しています>
文字数 3,420
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.10.18
【潟杜大学生物科学科二年生。彼女が挑むのは「怪異」と呼ばれる稀有な事象。】
佐倉川利玖は、風光明媚な城下町にある国立潟杜大学に通う理学部生物科学科の2年生。飲み会帰りの夜道で「光る毛玉」のような物体を見つけた彼女は、それに触れようと指を伸ばした次の瞬間、毛玉に襲い掛かられて声が出なくなってしまう。そこに現れたのは工学部三年生の青年・熊野史岐。筆談で状況の説明を求める利玖に、彼は告げる。「それ、喉に憑くやつなんだよね。だから、いわゆる『口移し』でしか──」
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
文字数 46,192
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
理由《わけ》あって一時的に別ネームで「note」で公開していたものを戻しました。
仕事中の昼寝にまつわる気楽なエッセイです。
文字数 5,058
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.15
触れてはいけないはずの手、
それでも、その手は差し伸ばされた――
古書と紅茶を愛する彼は、
ただ静かに、人間の世界を眺めていた。
触れることも、救うこともなく。
けれどある日、
その“はず”だった手が、ふと差し出される。
相手は、かつて同じ側にいた青年。
もう戻れない場所から、誰かを救おうとしていた者。
一言だけ残されたメモ。
そこには、たったひとこと――
「thanks」
それは、始まりの夜。
触れてはいけない者同士が、静かに繋がる、
ある一夜の物語。
※本作は、本編を知らなくても読める独立短編です。
※約1,100字/読了目安 2分
文字数 1,121
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
文字数 3,549
最終更新日 2018.02.26
登録日 2018.02.09
ある日、俺は突然ロマン兵器について解説して見たくなった。いわゆる自己満……というヤツだ。とにかく、俺は執筆を始めた。突発的に、だ。
こうして、俺は終わりの見えぬ東部戦線よろしく泥濘の先へと歩む事となる。
これってジャンル的には何に分ければいいんだ……?
文字数 50,768
最終更新日 2020.10.14
登録日 2019.06.27
一万文字以下の恋愛小説の短編集です。
学園ラブから大人ラブまで。
甘々から切ない恋まであります。
【収録作品】
1.クリスマスロマンス(2013.11.04)
→遠距離恋愛の二人の甘い時間を書いたお話です。
2.幼なじみとあたしの境界線(2013.11.28)
→幼なじみに秘かに想いを寄せる高校生のお話です。
3.今までの関係が変わる瞬間(2014.11.23)
→大人になっても微妙な距離感を保つ幼なじみとの関係が変わる瞬間を書いたお話です。
4.愛することをやめるのは、拷問にも等しくて(2017.08.17)
→秘かに想い合う兄妹の切ない想いを書いたお話です。
5.きみのために。(2018.05.13)
→彼を思って嘘をつくことにした高校生の切ないお話です。
6.へっぽこ神様、召喚しちゃいました(2018.06.07)
→恋愛というよりファンタジーよりかもしれません。タイトルのままのお話です。
7.いつか巡り会えたなら、私はきっとまたきみに恋をする(2018.07.15)
→記憶喪失の女の子の幽霊と大学生の男の子の切ない恋のお話です。
*()内は初回公開・完結日です。
*いずれも他サイトにて公開したことのある作品です。
(初回公開時、別の名義で公開した作品もありますが、当たり前ですが全て私自身が書いたものになります)
*現在は全てアルファポリスのみの公開です。
アルファポリスでの公開日*2020.04.05
表紙画像は、写真AC(rinne_yuyu様)の画像に文字入れをして使わせていただいてます。
文字数 37,193
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
クールで口数の少ない静くんはお風呂(特に湯船)が好き。
女の私より好きだし、隠れた情熱がちらほら見え隠れ。
そんな静くんのお風呂に関する発言を纏めました。
というノリの会話中心、かなりショートな1話完結型ストーリー。
アルファポリスの小説大賞にエントリーしている「器巫女と最強の守護守」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/424807962/353409139)の合間の息抜きで書いてる不定期連載(ぜひ器巫女~も読んで頂ければと!)。
ほのぼののようなコントのような何か。
名前が(仮称)なのは最後まで名前が浮かばなかったので…途中名前を変えるかもしれません。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 2,613
最終更新日 2021.10.23
登録日 2020.09.11
元同僚和樹から好意を寄せられていた千春。 「ちーねえ」と呼ばれ、千春も好意を持っていたが、お互い恋人もちで、仲の良い友人同士。 四年の付き合いで彼氏の隆也からは「めんどくさい」と距離を感じるようになっていた千春。 残業で遅くなったある日の夜、久しぶりに和樹にlineを送ると、すぐに電話が。 いつもの弟癒しキャラで「好き」をアピールする和樹に戸惑う千春。 「彼女に怒られるわよ」、と注意すると、和樹は「別れた」と…。 「俺、ちーねえのこと、待つよ。だから、ちーねえも俺のこと、考えてて」 ストレートな告白に、彼氏を想う気持ちよりも、和樹を想う気持ちの方が勝ることに気づく千春。 そして、千春が出した答えは…。
登録日 2022.02.23
注:現在、連載中の長編「帰ってきた猫ちゃん」と、少し内容が繋がっています。
先月、安倍元首相が暗殺された。そして同じ日に、高校二年生の「私」が飼っていた猫も亡くなった。ペットロスで苦しんでいた私は、同学年の幼馴染が住むマンションを訪れる。お盆という事で、私と幼馴染の両親は帰省中。小説を書いている私は、これまで書いた猫が主人公の長編や、次回作の構想などを語る。
二人きりになった私達は、これまで越えられなかった一線をベッドで……
追記:「小説家になろう」、「カクヨム」にも投稿しました。小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n2260hu/
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817139557811754974
文字数 6,426
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15