「体」の検索結果
全体で29,767件見つかりました。
「お前の犬になんか、死んでもなってたまるか」
性的興奮を喰らい人間を犬にする能力を持つ美形軽薄クズ異星人侵略者理系攻めと、不運にも彼に二つの意味で喰われてしまったもののなぜか能力に屈しなかった偏屈苦労症芸術家肌いらんこと背負い込みがち三十路受けが、監視と給餌を兼ねた同居生活を送りつつ、性的なチャレンジに溺れたり友情とも愛情ともつかない微妙な関係を育んだりしていく話。という設定のもと、主にエロを書く話。一話に一回はエロを入れます(ノルマ)。不定期にエロを書きたくなったときに更新する予定。濃いめの性描写・無理矢理・ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・メスイキ・結腸攻め等の描写を含みます。開始時点では無理やりですが合意になります。
☆キャラ紹介☆
◆藤堂南十星(とうどうなとせ)
・受け
・30歳、182cm、伊達メガネ、茶色髪、藍眼、長髪後ろ結び
・(あんまり売れてない)画家兼非常勤美術講師
・真面目で面倒見がよく常識を重んじるが他人から見るとズレている部分も多い
・自分から貧乏くじを引きに行きがちな節があり本人もそれを自覚しているが直すつもりはない
・両親の遺産であるおんぼろ屋敷にて画業と週3回の美術講師で生計を立てている
・落ちていたシンをうっかり拾ってしまったがゆえに性的かつ肉体的に食われてしまうが、色々あって体を提供する代わりに地球に手を出させないことを約束させる
・シンの境遇には同情しなくもないし野垂れ死にさせるのも忍びないがそれより何よりとにかく今は他人に害をなさせたくない一心で関係に応じている
◆シンシャマール・イル・エイジ・ニヌファ・ルクスラエ(シン)
・攻め
・185cm、アッシュグレー髪にライトブルーのメッシュ、感情によって赤みを帯びる瞳、ごつめのピアスとか指輪とか、顔面偏差値ハイクラス
・牙を突き立てることで人間(≒母星で『犬』として飼われている生物)を意のままに操る能力を持つ宇宙人
・異端の罪で母星を追放されたが星一個手土産にしたら戻っていいよと言われている
・普段の食事とは別に知的生命体の『生命の根幹に関わる感情』を喰らわないと精神に変調をきたす
・美形ではあるものの軽薄な見た目で、実際にもドSで情の薄い快楽主義者ではあるものの、専門分野においてはインテリ学者肌で探求心と知的好奇心が最優先という面もある
・南十星に対しては一発目で面倒なのに当たっちゃったなと思っているが元々大して戻る気もないのと南十星の感情がこの上なく美味しいのでとりあえずは現状に甘んじている
文字数 29,255
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.01
俺、西川裕斗は陰キャ高校生だ。
何のとりえもない。ただ普通に高校に通ってるだけ。
しかし、俺には裏の顔がある。
「みんな!盛り上がってるか~!」
「「「「お~!!」」」」
俺は、ユウとしてアイドル活動をしている。
フォロワーは900万人。最近では日本だけでなく、世界でも名が広まっているようだ。
そんな俺だが、リアルではド陰キャ。
そんなだから、誰にも裕斗=ユウなんて思われないはずだが、、、
文字数 1,147
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
ある星、惑星ファジェーエヴァは、寿命が尽きようとしていた。
そこの住人は困り果て、居住可能な星を探すことになる。
だが、探査用端末をコントロールするシステムの暴走なのか?
せっかく見つけた星を攻撃する。
地球では、ある日。
空から巨大な魔石が、都市を中心に降ってきた。
そして、そんな混乱の最中、頭の中に声が聞こえる。
「地球はいただきます。環境的にいまいちなので、準備が出来るまで生かしてあげる。最後の時間を楽しんで。そんじゃ」
その情報を知り、焦る宇宙人達。
そして、調査中。
最悪なことに、昔その星を救った、勇者の母星だと判明をする。
そして、環境整備用にばら撒かれた魔石により、地球上で魔法が使えるようになる。
情報が無い中で、破壊から生き延びた人類は、宇宙人と手を結ぶ。
目指すは、魔導具による復興と統一政府の構築。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 95,983
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.01
登録日 2016.09.18
目が覚めたら洞窟。歩けば森、そしてツリーハウス?中では光る物体Xに追いかけられるし、魔法の呪文は設定ガバガバだし、骨を運べだと?!怖いよ!!現実世界に帰らせて!!
そしていつの間にかポケットに手紙が入ってて……神様のイタズラ(笑)で美少年に生まれ変わっちゃった?!え?俺が美少年好きだから?!バッキャロー!!俺が美少年好きだからって俺自身が美少年になりたいわけじゃないっ!!
異世界で魔法使って隠居生活……するのかなぁ。
文字数 10,395
最終更新日 2019.11.06
登録日 2019.07.26
ちくしょう。あの運転手絶対許さねぇ。
身体中が痛い。
痛みを堪えて絞り出した助けを求める声は、誰にも届かず冬の寒空に消えていった。
倒れ伏した私の身体からは、見たことのない程の血が流れ出ている。
血面に映る私の目が諦めに沈む。
こんなことならもっと親孝行すればよかったなぁ。
後悔ばかりが脳裏を過る。
死ぬのがこんなに怖いものだとは思わなかった。
もし。
もし次があるのなら。
私は…………………………。
そうして私、真壁蜻蛉の一度目の人生は終わりを告げた。
まさかこの後、二度目の人生が与えられ、剣と魔法のファンタジー世界に転生するとは、この時の私は知るよしもないのだが。
箱庭の管理に冒険者!
付いてる称号は《神の後輩》?!
やることは色々あるけれど。
ペットを作り、仲間を増やし、今度こそ私は安全で平穏な人生を謳歌する!
文字数 221,785
最終更新日 2019.07.27
登録日 2019.05.20
初めまして!
神楽 優です!こちらは主に実体験をもとにした内容です。
生意気でツンデレ(?)な後輩(私)と愉快な仲間たち(主に先輩)が1日のほんの数時間で起こす謎のミステリーからシリアスちょびっと恋愛?
人物紹介
後輩…神楽 優 (本人)
先輩…桐島さん
その他沢山出ると思いますが!とりあえずメインはこの2人です!
よろしくお願いします ((○| ̄|_
文字数 2,224
最終更新日 2019.04.30
登録日 2019.04.29
冬休み。以前祖母が働いていた『ときの港』でアルバイトすることになったぼく。慣れない作業に悪戦苦闘しながらも一日を終えると、祖母の友人である美代子さんから、喫茶店『懐古屋』の話を聞いた。
これは、そんなぼくが体験したちょっと不思議で懐かしいお話。
登録日 2020.01.30
身長も低く、体型はブヨブヨな40歳童貞男性
ついた仇名は「豆タンク」
大手企業の開発部長であり、金も名誉も兼ね備えているが、体についた脂肪は男根にもつき、自力で亀頭は出てこない。
いわゆる包茎だ。
この男根のせいで中学時代に弄られてから、自身の殻に閉じ籠もる。
気も弱い僕は手術も受けず、40年間女性とは無縁の生活を送っていた。
しかし駅の階段で転倒して頭の外傷の手術を受けてから、人の心の声が聴こえる様になる。
その能力は強まり、幽体離脱を出来る様になるまで能力が強まる。
以前に惚れた女性や会社の部下、マンションの隣人等を、この力で僕の物にする野望を持つ様になっていくのであった。
文字数 28,141
最終更新日 2022.02.13
登録日 2020.05.14
二時間サスペンス×中世異世界ファンタジー?!
食糧庫で若い男の撲殺死体がみつかった。街の治安を護るストレングス部隊は捜査を開始する。捜査の結果、被害者は錬金術師のラクストであると判明。そしてなぜかその傍には荷物を適当に焼いた跡が。
ストレングス部隊の隊長(正確には地区隊長)は犯人を捕まえることができるのか。
グダグダな日常編はこちら↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/423043246/129650321
文字数 97,542
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.02.10
1章 始まり
ふと、目が覚めると目の前は真っ暗!
(あれ!?私は何してたっけ!?ここはどこなの!?体動かないし、目の前真っ暗って!?)
1人で混乱状態!
何が起こっているのか、さっぱりだ。
(頭の中を整理しよう。ん?なんだろう?)
大分離れているが、光がフワフワと浮いている。
近づいてみようとするが体が動かない。
(ま、いいや。どうしようもないんだし。
近づいて来てくれないかなぁ〜‥
声が出ているかわからないが、とりあえず自己紹介だよね。きっと‥)
そうこうしているうちに光はかなり小さくなっていた。
(て、自己紹介‥
私は、鈴木 花 ‥‥‥ あれ?)
!!!!!!!!!!!!?
(どうして?なんにも思い出せない!)
1人プチパニックで考えがまとまらない。
すると、頭の中に子供の声のような少し寂しそうな声が聞こえる。
((花、大丈夫。ついてくからね。一緒にいるからね。))
そのまま、光は少しずつ見えなくなってしまった。
それと同時に私は、急激な眠気に襲われ意識を手放した。
はじめまして
はじめての投稿です。
拙い文章ではありますが温かく見守っていただけると幸いです(๑>◡<๑)
使い方もままならずですが、頑張って投稿していきたいと思います。
よろしくお願いしますm(_ _)m
文字数 162,837
最終更新日 2024.08.25
登録日 2022.04.26
レイハウゼンの町から外れた森の奥深く。
湖畔の近くにはそれはもう大きくて立派な屋敷が建っていました。
そこでは、旦那を亡くしたエーデルヴァイス夫人が余生を過ごしていたと言います。
しかし、夫人が亡くなってから誰も住んでいないというのに、その屋敷からは夜な夜な笑い声や泣き声が聞こえてくるというのです…。
+++++
レイハウゼンの町で売れない画家をしていた主人公オットーはある日、幼馴染のテレーザにこう頼まれます。
「エーデルヴァイス夫人の屋敷へ行って夫人を笑わせて来て」
ちょっと変わった依頼を受けたオットーは、笑顔の夫人の絵を描くため、いわくつきの湖近くにある屋敷へと向かうことになるのでした。
しかしそこで待っていたのは、笑顔とは反対の恐ろしい体験でした―――。
+++++
ホラーゲームにありそうな設定での小説になります。
ゲームブック風に選択肢があり、エンディングも複数用意されています。
ホラー要素自体は少なめ。
子供向け…というよりは大人向けの児童書・童話かもしれません。
文字数 38,528
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.17
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 7,235
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06
ある日のことでした
新会社を立ち上げた賢司はパーティー会場で臆病な警備員を拉致しました
臆病ながらもゲイの警備員はイケメンでハイスペな敏腕社長の賢司に迫られ職務を放棄し賢司を求めてしまいます
しかし邪魔が入り中断
お互いに不完全燃焼。あの日の続きをしましょう、と
ムラムラが最高潮、我慢の限界
警備員は賢司の体のため、性欲の解消のためだけに再会を決めたのでしょうか?
文字数 14,810
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.11.13
平民の少女が王宮へとやって来た。
彼女の名前はヘザー。百年に一度現れる『聖女』の力を持った彼女は、正しい教育を施すと共に厳しい管理体制の下で暮らさせなければならない。
彼女の護衛として選ばれたのは二人の近衛騎士。魔法騎士のデュアンと、聖騎士リチャードである。
最初はヘザーの護衛をするだけだったはずの二人だが、ヘザーの無垢な笑顔にやられ、徐々に親しくなっていく。さらにはリチャードがヘザーに好意を持ち始めた。
ヘザーもまんざらでもなさそうだとデュアンはすぐにわかったが、リチャードはなかなか想いを打ち明けようとしない。その理由は騎士としての誇り、そしてヘザーが縛られる聖女という立場で……?
※小説家になろうに重複投稿しています。
文字数 18,515
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.08.25
長谷川 健人(はせがわ けんと)は、優秀なアルファ男性だ。
30歳の若さで係長を務め、社内でも人気があり頼られる存在だった。
顔立ちは華やかで、体格にも恵まれている。
学生時代の成績は良く、スポーツも楽にこなしてきた。
それでも驕ることなく、誰にでも親切な性格は周囲に好かれていた。
だが健人は、同じ会社に勤める、吉井 美咲(よしい みさき)へのプロポーズに失敗する。
それだけではなく、美咲は他の女子社員たちと、健人の陰口を叩いていた。
ハイスペックだから、ストックしておこうと思っただけ、との彼女の言葉は深く健人を傷つける。
悲しさと寂しさに耐えかねた健人は、家庭用アンドロイドを購入しようと思い立つ。
AIならば、これ以上心が傷つけられることは無いだろうと考えたのだ。
美しいオメガタイプのアンドロイド・由宇(ゆう)が届き、健人の気持ちは上向いた。
まだ感情や表情がぎこちない由宇だが、健人は彼を人間と同じように大切に扱った。
そんな由宇は健人と暮らしていく内に、情緒豊かになっていく。
幸せを掴んだと思っていた健人だったが、由宇を造った科学者・乃亜(のあ)と、そのアシスタントである藤崎 圭吾(ふじさき けいご)の存在を知り、彼の生活は激変していく……。
文字数 121,824
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.10.08
高校生の都倉陸には重大な問題があった——興奮すると周囲の人の下着が消えてしまう能力だ。必死で隠していた秘密だが、体育祭の混乱でクラスメイトの有栖川凛も同様の問題(自分の下着が消える能力)を抱えていることが発覚。絶望的な状況の中、偶然の接触で二人の能力が打ち消し合うことを発見する。平穏な学園生活を守るため「常に触れ合う」という奇妙な共同作戦を開始するが、周囲の好奇の目、予期せぬハプニング、そして芽生える感情が、二人の秘密に迫る。触れるほど消えない。触れないと消える。これは下着が繋ぐ、二人だけの物語——。
文字数 17,369
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
