「故郷」の検索結果
全体で1,530件見つかりました。
「ここは…どこだ?」
自分は確かに死んだはずだ。
記憶が入り混じる。
この体の持ち主の記憶と、死ぬ前の自分の記憶が。
とてもよく似ているが、この体は自分の物ではないようだ。
年齢からしてまず違っていた。
「良かったは〇〇、元気になったのね」
自分に話しかけるのは、この体の本当の持ち主だった少年の母親。
呼ばれる名は、生前の名前とは違っていた。
やはりこの体は、自分のものじゃないのだと再認識した。
自分の体はどうなったのか。
妻や家族に会いたい。
故郷に帰りたい。
忠誠を誓った従者が、どうなったのか知りたい。
少年はその願いを叶えようと、人買いの手を取ったー。
ハッピーエンド、完全自己満足、ご都合主義な作者が書く作品です。
転生とか、生まれ変わりとか、そのような話が書いてみたくて書きました(^o^)
同じキャラクターで、複数の違ったシチュエーションの作品を書いています。
作品の一部がリンクしたり、サブキャラが主役のスピンオフ的な物を書いたりしています。
なので、複数の作品を見て頂ければ、キャラへの理解がより深まったり、視点を変えた楽しみ方が出来るかもしれません(*´ω`*)
変わった作風だと思いますので、苦手な方はすみません。
広い心で読んで頂ければ幸いです(*^^)v
※小説家なろうさん、カクヨムさんでも投稿しています
こちらは、
【冤罪を受けたため、隣国へ亡命します】
の後作品として書きました。
片方だけでも大丈夫なようになっていますが、より詳しく、より楽しく読んで頂けたらと思います。
文字数 81,483
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.11.18
ロイは戦場の果てに両腕を損傷してしまう。
絶対絶命の中、沢山の友が死に、国が滅び。
1人の兵士として戦い続け、最後の1人までになってしまい。
それはやってきた。
空よりドラゴンが落下してくる。ドラゴンの力を得たロイの両腕はドラゴンアームとなり果ててしまう。
ドラゴンの娘デルと共に、100人以上の仲間を集める為、捨てた故郷に舞い戻るのだが、
無数の異世界、無数の神の世界、地球、ありとあらゆる世界が交差していく。
ロイと100人以上の仲間達は旅の果てに世界の真実を知ってしまう。
全ての生命の数だけ〇〇があるという事を!
※別サイト様にても掲載しています。
文字数 45,993
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.24
文字数 61,307
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.12.10
私は砂漠の町で家族と一緒に暮らしていた。そのうち前世のある記憶が蘇る。あの日本の味。温かい味噌汁、焼き魚、醤油で整えた料理——すべてが懐かしくて、恋しくてたまらなかった。
私はその気持ちを家族に打ち明けた。前世の記憶を持っていること、そして何より、あの日本の食文化が恋しいことを。家族は私の決意を理解し、旅立ちを応援してくれた。私は幼馴染のカリムと共に、異国の地で新しい食材や文化を探しに行くことに。
文字数 200,585
最終更新日 2025.02.17
登録日 2024.12.31
これは異世界を舞台にした、ある夫婦のお互いを甘やかそうとする日常の物語。
(旧題:勇者の妻である狼娘は夫をめちゃめちゃに甘やかしたい)
「旦那様を故郷を忘れるくらいに、めちゃめちゃに甘やかしてやる!」
「マリーを甘やかしつくしてやる!とろっとろにしてやる!」
異世界である日本よりこの世界へ強制転移させられた勇者ソラが、魔王を倒してから幾星霜。
元の世界に帰れない勇者は、せめて日本に想いを馳せられるようにと、この世界には無かった桜を開発し、ある土地に植えた。
植えられて急成長した桜を、こっそり見に来ていた黒狼族の王女マリーに一目惚れをする勇者。
なんやかんやでスピード結婚し、初夜も無事終え、二人は新たな門出を迎えた。
そんな中、時折故郷を思い出して寂しそうな顔をする夫に、胸が締め付けられる想いをする妻マリーは決意する。
旦那様が寂しい想いをしないように、毎日毎日甘やかして甘やかして、甘やかしつくしてその心を溶かしつくしてやるのだ!!――と…。
しかし、今まで男性と交際どころか、男友達すらいなかったマリーは、一体何をすれば良いのか検討もつかない。
また、その一方で、妻のマリーに自分が出来ることは何かと自問自答した時、マリーを毎日毎日甘やかしつくしてやる!という答えに行きついた勇者がいた。
――夫婦二人がお互いを甘やかそうとする毎日が始まる!――
更に裏では黒狼族の森を奪おうとする者たちもいて…?
「勇者と黒狼族の王女の結婚」の続編です。
前作を読んでいると、より楽しめますが、R18作品なので気を付けてください。
暴力や残虐描写はありませんが、初夜を赤裸々にしっとりと綴っています。
文字数 80,193
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.09
この物語は、私と彼の全ての始まりーー。
満月の力を借りて願いを叶える、月姫《つきひめ》と呼ばれる少女ー桜《おう》ー。
故郷である小さな里で、みんなの幸せをささやかに願う彼女でしたが、噂を聞きつけた大国の王によって里は滅ぼされ、彼女は無理矢理連れ去られてしまう。
彼女の気持ちなどお構いなしに、強引に行われる事になった婚儀前日。絶望の淵に立たされた彼女を助けに来てくれたのは、幼馴染で初恋の人ー月《げつ》ーだった。
『お前の夢は、俺が絶対に叶えてやる』
明るい未来を信じて、共に地の果てまで行こうと決意する二人。
果たして、その結末はーー?
☆リサーナ☆代表作「夢の言葉シリーズ」の中に登場する舞台の元になったお話です。
そしてなんと、これが「夢の言葉シリーズ」の全ての始まり……?
「夢の言葉シリーズ」をご存知の方も、知らない方も読んで頂ける内容になっております。まだ知らない方は、このお話を読んだ後に、ぜひ「読みたい!」と思って頂けたらいいな~(o^^o)
「夢の言葉は魔法の呪文【改訂版】」こちらアルファポリスでも連載中です。
素敵な表紙の写真は、私の友人wakabaに提供して頂きました。
作品中の素敵なイメージイラストは緋桜 侑李様から頂きました。
※無断転載はおやめ下さいm(__)m
2018年12月8日(土)
投稿・連載開始
2018年12月15日(土)
完結
文字数 15,981
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.02.16
「神様にだって、手出しはさせない」
傷ついた魔剣を抱きしめたのは、恋に無自覚なへっぽこ少女でした。
聖地に伝わる「意志を持つ魔剣」を抜いてしまったのは、狩人の少女イレナ。
「鍛錬に励め」「隙を見せるな」と四六時中口うるさい魔剣だけれど、その正体は、かつて半神の初代皇帝が愛用した伝説の『神剣ヴォルテクス』だった。
輝かしい伝説を持つ神剣が、なぜ主を手に掛け、皇族を虐殺して『魔剣』へと堕ちたのか?
物語が進むにつれ、かつて帝国を恐怖に陥れた邪神の影が、静かに、だが確実に忍び寄る。
邪神から故郷を守ると誓う、へっぽこながらも真っ直ぐなイレナ。
最初は彼女を突き放していたヴォルテクスも次第に心を開き、絆が深まっていく。
美麗で穏やかな元騎士の錬金術士、一見軽薄なのにいざとなったら頼りになる騎士、存在を秘匿された領主の弟など。
恋模様に胸を躍らせる日常の裏で、イレナ自身も知らなかった神話の因縁が、二人を巻き込んで運命が加速していく。
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*とりあえずどんな雰囲気?→「お試し版」第0話を置いてあります。
*この作品は他小説投稿サイトでも連載しています。
▽ ▽ ▽
●カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/2912051596249317505
コンテスト参加につき、現在本編を最も早く先行公開中
●ノベプラ
https://novelup.plus/story/851760890
じっくり追いかけたい方向けに、順次公開中です。
●アルファポリス(メイン拠点)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/984628273/223044641
ここでしか読めない『限定番外編』を随時追加していきます。
文字数 124,718
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.03
美貌と知性を兼ね備えた辺境伯爵令嬢エリアナは、王太子アレクサンダーとの婚約を誇りに思っていた。しかし現れた美しい聖女セレスティアに全てを奪われ、濡れ衣を着せられて婚約破棄。故郷に追放されてしまう。
そんな時、隣国の帝国が侵攻を開始。父の急死により戦場に立ったエリアナは、たった一人で帝国軍に立ち向かうことにー
辺境の令嬢がどん底から這い上がる、最強の復讐劇が今始まる!
文字数 61,679
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.17
義弟のルドウィックが暗黒竜討伐の勇者として選ばれた。
転生者のデルフィーヌは、そんな彼の姉というポジ。冒険RPGゲームの主人公の初期設定の名前がルドウィックだと気づいた彼女は勇者の姉として送り出そうとしたが、出立の前の日、彼は彼女の部屋を訪れ彼女に迫ってきた。
そして彼女はルドウィックから想いを告げられ、一夜を共にする。
その後彼は勇者となるべく王都へと向かった。
それから半年後、ルドウィックは訓練を終えて暗黒竜討伐の旅に向かった。
デルフィーヌは故郷で、彼の無事を祈り続けていた。
そして二年の月日が流れ、ルドウィックと仲間は暗黒竜を倒し、王都で祝賀会が開かれることになり、ルドウィックから招待を受け、デルフィーヌは両親と共に初めての王都へと向かった。
モブのはずの勇者の姉として転生したデルフィーヌは、テンプレどおりモブなのに勇者になったルドウィックに溺愛される。
文字数 116,750
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.10.13
名家エスケルダ家は、強盗団の襲撃で財産を一夜で失ってしまい、故郷を離れるヴィトーリア。
数年後、美しく成長したヴィトーリアは社交シーズンの王都で老夫人に付き添いオウロ公爵邸に滞在する。
そこで第二騎士団の副団長となった元婚約者オエスチ侯爵アーヴィと再会した。
真夜中、ヴィトーリアの部屋に現れた侯爵は、独占欲を剥きだしに毎夜ヴィトーリアを身も心も蕩けさせて行く。イケナイと分かっていても侯爵に抵抗出来ないヴィトーリアの甘い葛藤が始まる。
😓※お話に都合の良い、ユルユル・オメガバースです!ご容赦を。
💗※エロ濃厚でイチャイチャ多めです。苦手な方はご注意下さい。
文字数 113,220
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.02.11
王都を襲った大地震を予言した少女、リュシイはその後、故郷の村に帰って一人で暮らしていた。
新しく村に出入りするようになったライラを姉のように慕っていたが、彼女に騙され連れ去られる。
エイゼン国王レディオスは、彼女を取り戻すため、動き出した。
※ 「少女は今夜、幸せな夢を見る ~若き王が予知の少女に贈る花~」の続編です。読まなくてもいいように説明を入れながら書いてはいますが、合わせて読んでいただいたほうが分かりやすいと思います。
※ この話のその後を主人公を変えて書いたものが完結しております。「銀の髪に咲く白い花 ~半年だけの公爵令嬢と私の物語~」
※ 「小説家になろう」にも投稿しています(検索除外中)。
文字数 70,331
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.06.29
東京の芸術大学の大学院声楽専攻科に合格した片山三喜雄は、初めて故郷の北海道から出て、東京に引っ越して来た。
高校生の頃からつき合いのある塚山天音を筆頭に、ちょっと癖のある音楽家の卵たちとの学生生活が始まる……。
魅力的な声を持つバリトン歌手と、彼の周りの音楽男子大学院生たちの、たまに距離感がおかしいあれこれを描いた連作短編(中編もあり)。音楽もてんこ盛りです。
☆表紙はtwnkiさま https://coconala.com/users/4287942 にお願いしました!
BLというよりは、ブロマンスに近いです(ラブシーン皆無です)。登場人物のほとんどが自覚としては異性愛者なので、女性との関係を匂わせる描写があります。
大学・大学院は実在します(舞台が2013年のため、一部過去の学部名を使っています)が、物語はフィクションであり、各学校と登場人物は何ら関係ございません。また、筆者は音楽系の大学・大学院卒ではありませんので、事実とかけ離れた表現もあると思います。
高校生の三喜雄の物語『あいみるのときはなかろう』もよろしければどうぞ。もちろん、お読みでなくても楽しんでいただけます。
文字数 119,830
最終更新日 2024.01.05
登録日 2023.10.17
魔王を倒せば一億円。それだけを信じて勇者になった借金まみれの貧乏青年、ユート・ディスパーダ。
装備は女神にぼったくられた百万円の鉄の剣と鉄の盾と鉄の鎧。幼馴染の聖女クレアに毎月の借金返済を管理されながら、ゴブリン狩りで日銭を稼ぐ毎日。
そんなある日、憧れの光の勇者ゼロスに「兄弟分になろう」と声をかけられた。
浮かれた。信じた。ついていった。
──翌朝、故郷の村は焼け落ちていた。
手には、自分の名前が書かれた指名手配書。賞金は一千万円。容疑は、村焼き討ちの主犯。
全部、嘘だ。俺はやっていない。
だが誰も信じない。メディアは俺を悪役に仕立て上げる。証拠は完璧に偽造されている。そして、この全てを仕組んだ神様は、ゴッドチューブの再生数を見ながら笑っている。
「PVのために、人を殺した」
「なら俺は、人のために、神を殴る」
鉄装備の貧乏勇者が、課金イケメン偽勇者と、PV至上主義の神に、真正面から喧嘩を売る。
月兎族の村長、紅蓮の戦乙女、謎の賢者エルフ、完璧すぎる人狼族執事。
寄せ集めの仲間たちと、手を伸ばし続ける物語。
文字数 25,622
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.26
勇者の血を引きながら、戦闘力がないせいで偽勇者扱いされ、照明師として新たに召喚された勇者光司にこきつかわれていたライト。やっとの思いで魔王を倒し、国に凱旋したとき、身に覚えのない冤罪をかけられて奴隷に落とされてしまう。偽勇者として国中を引き回された後、故郷の村にもどされるが、そこには新たなダンジョンができていた……。勇者が魔王に転生するとき、すさまじい復讐の嵐が王国を襲う。魔王になってしまった勇者による復讐記
目次
連載中 全53話
2022年11月15日 08:51 更新
冤罪編
文字数 199,252
最終更新日 2024.02.24
登録日 2022.11.15
片田舎の男爵令嬢のクリスティーナは幼い頃にコーンウェル侯爵家のウィリアムと交わした約束を信じてはいなかった。それでも12年後にウィリアムが伯爵令嬢と婚約したと聞いて、ショックを受けてしまう。
傷心のクリスティーナは故郷から遠く離れた場所でメイドとして働き、心が落ち着くまで静かに生きていくつもりだったのに、再びウィリアムと出会ってしまう。
初恋を封印したいお姫様と初恋では終わらせたくない王子様の甘い攻防戦の幕が切って落とされる。
文字数 43,119
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.01.31
大館ムギト。底辺大学生。「神の使い」と名乗るノアの誘導的な契約によりうっかり魔王を討伐する勇者となる。
だが、ノアが本来契約したかったのはムギトではなく彼の優秀な弟のほうだった。しかも現実世界のムギトはすでに死んでしまっているし、契約は取り消せないと言う。
「魔王を討伐できた暁には、神に生き返らせるよう取り繕ってやる」
ノアにそう言われ仕方がなく異世界に転生するムギトだったが、彼が神から与えられた能力は謎のクラス【赤子の悪魔《ベビー・サタン》】」だった。
魔力は僅か、武器はフォーク。戦闘力がない中、早速ムギトは強敵な魔物に襲われる。
そんな絶体絶命の彼を救ったのは、通りすがりのオネエ剣士・アンジェだった。
怪我の治療のため、アンジェの故郷「オルヴィルカ」に連れられるムギトたち。
そこを拠点に出会った筋肉隆々の治療師神官やゴーレム使いのギルド受付嬢……明らかに自分より強い仲間たちに支えられながらも、ムギトは魔王討伐を目指す。
だが、ギルドで起こったとある事件を境に事態は大きく変わっていく――
これは、理不尽に異世界に転生してしまった勇者と仲間たちによる魔王討伐冒険記である。
◆ ◆ ◆
※カクヨムにプロト版を掲載。
上記と内容が多少変わっております。(キャラクターの設定変更、矛盾点の修正等)
文字数 409,432
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.08.17
【完結】帝国によって国も両親も奪われた公女クラスは、騎士達の治癒係として帝国城内で暮らしていた。第一皇太子妃からのいじめに耐えつつも、第二皇子兼騎士団長のヴォックスと婚約者であるユツィ、第三皇子シレが助けになってくれたおかげで幸せな日々を過ごしていた。
入城してから三年後、帝国城に新興王国の公爵がやってくる。公爵は神童と謳われた六歳の男の子サクだった。サクはクラスと出会い側を離れなくなる。ツンとしたサクが態度を軟化し始めた頃、第一皇太子がサクに国家反逆の罪を着せ処刑しようとする。それを知ったクラスはサクを逃がした。サクは迎えに行くと約束の言葉を残す。
十年後、サクの逃亡幇助の罪で追放刑になったクラスは自身の故郷である元公国の森深く、ドラゴンとフェンリルと暮らしていた。ここで静かに過ごすのかと思っていた矢先、成長したサクが押しかけて同じ屋根の下に住む事になる。
サクは以前のツンツン具合はどこにもなく、鼻血を出したり奇妙な言動もあった為、ドン引かれたり、ドラゴンとフェンリルから「気持ち悪い」と言われるがめげる事はない。変貌しすぎて戸惑いつつも、昔のサクが垣間見えたり、言葉と行動の中から彼の本音を見つけたクラスが絆された結果、サクに想いを寄せるようになる。
二章通して繰り広げる二人の関係が縮んでいく話。
2章構成
1章はツンデレショタっ子が十歳年上のヒロインを好きになる話
2章は変態に目覚めた絶対結婚するマンなヒーローが執拗にヒロインを溺愛しつつ過去の思い出やり直しをした末に結ばれる話
本音→おねしょたと変態ストーカーが書きたい
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 215,444
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.06.10