「少年」の検索結果
全体で15,577件見つかりました。
残業中に突然見知らぬ男の子に声をかけられた主人公。幽霊かお化けかと慌てる彼女に、男の子は自分は悪魔だと告げます。しかも、主人公に召喚されたと言うのです。
なんと居眠りの最中に取ったメモが、召喚陣として機能してしまったようなのです。しかも寝ぼけていた主人公は、気がつかない間に悪魔を美少年に変えてしまっていたのでした。
契約が完了しないことには、帰ることもできない悪魔を主人公は保護することに。契約が切れるまでの期限つきの同居は果たしてうまくいくのでしょうか。
ツンデレで俺様な悪魔(意外とマメで苦労性)と、真面目なOLさん(ちょっと天然気味で鈍感)の恋物語です。
この作品は、小説家になろう、エブリスタにも投稿しております。
扉絵はあっきコタロウさまに描いていただきました。
文字数 5,949
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
女の子になりたいと思っていた少年は、ある日ある男の家に連れ込まれてしまった!
そこで少年はリンメイのマスクを被せられ着ぐるみ美少女の内臓にされた!
「男の娘」になった彼女の運命はいかに?
文字数 13,614
最終更新日 2020.05.28
登録日 2018.10.31
20歳の朝陽(あさひ)は、子どもの頃の記憶がないこと以外は平凡に生きていた。
ーーあの日、夜のコンビニ裏で出会ったのは、赤い瞳の美しい男だった。
「やっと会えた。今度こそ絶対に、君を手放さない」
目覚めると、そこは見知らぬ異世界だった。
過保護すぎる魔王・ライゼルの甘すぎる愛と、四人の忠実な魔族たちに囲まれ、戸惑う日々。
忘れられた約束。封じられた記憶。そして、二人の過去に隠された真実。
これは、運命を信じ続けた魔王と、すべてを忘れた少年が再び出会う、甘くて危うい異世界執着愛。
後半にR18描写があります。
タイトル後ろに***をつけてます。苦手な方はスルーしてください。
文字数 88,212
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.07.25
少年達の秘密の日常の物語です。時系列とか話の繋がりとかもあんまないです。自分が書きたいと思ったのを書いていきます
※(この作品は18歳未満の閲覧、また、2次元と3次元の区別がつかない方の閲覧を禁じます。)
※(This work is prohibited for viewing by those under the age of 18, and viewing by those who cannot distinguish between 2D and 3D.)
文字数 23,848
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
家庭に問題のある少年と不真面目な高校教師が、最悪な出会い方をするも徐々に絆を深めていく話。エロとシリアスが半々くらい。ハッピーエンドの予定です。
文字数 74,314
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.09.20
会社の仕事中、急な心臓発作により同僚たちの声を最後に意識を失った。そうして死んだはずの僕が、次に目を覚ました時、何故かボロボロの奴隷少年に。
最初こそ夢かもしれないと気を強く持ったが変わらない奴隷生活に、絶望や苦痛を味わううちに諦めがつき、死にたいと思ったその時、あの人は現れたのだ。
「………?おかしいな」
「………?」
黒い髪に凍てつくような赤い目。だけど不思議と安心してしまう雰囲気がその人にはあり、その日奴隷商を営んでいるオーナーというその人に引き取られる運びとなった。
これは転生奴隷少年と死神と言われる悪役貴族の話。
R18入ります。
BL大賞応募作品です。応援いただけたら嬉しいです。
文字数 22,510
最終更新日 2022.08.31
登録日 2021.10.31
ブラック企業勤めの社畜サラリーマン、葉山慎吾(28歳)。
通勤地獄の果てに命を落とした彼が転生したのは……まさかの「奴隷商人の家」!?
しかもこの世界、奴隷制度が“当たり前”に根付いた国。
初めて契約したのは、怯える犬耳少女。——そのとき、慎吾は決意する。
「俺は奴隷なんて、絶対に売らない」
優しさが信頼を呼び、いつの間にか女の子たちが次々と契約を望んでくる。
気づけば周りは可愛い奴隷(全員女の子)だらけ!?
でもこれは、ただのハーレムじゃ終わらない。
スキルを極め、少女たちと絆を結び、この世界を変えるために立ち上がる!
目指すは——“奴隷を救う勇者”!!
ちょっとヘタレな元社畜少年が、仲間と共に未来を切り拓く、異世界スロー&成長系ファンタジー、開幕!
文字数 70,938
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.01
透視能力のある風呂屋の息子 × 人の心の声が聞こえる記憶喪失の美少年
主人公の杉浦桜輔(すぎうら おうすけ)は風呂屋の息子だ。
他人の体見放題の環境で、男の体に興味がある上に、どういうわけか桜輔は《透視能力》まで持っている。
その気になれば服を着ている人の裸すら見ることができるというわけだ。
そんな桜輔が惹かれる相手は、同級生の瓜生楓(うりゅう かえで)。
瓜生は事故をきっかけに記憶を失い、代わりに《他人の心を読む力》を手に入れたという……。
近づく二人の距離。けれども想いが実ると、力は失われてしまうらしい。
文字数 90,585
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.08.11
王女ルシアは、学園で出会った不思議な少年ユリウスに恋をした。
彼は優しく、どこか影を抱えながらも、ルシアにだけはまっすぐ向き合ってくれた。
しかしある日、彼は忽然と姿を消す。
同じ頃、王宮では王位を揺るがす事件が起こり、ルシアは否応なく渦中へと巻き込まれていく。
兄として育った王太子オーガストは王となり、王家の血を唯一引くルシアは、その王妃とならざるを得ない立場に置かれる。
そして、彼女が姉のように慕っていたユリアの存在にも、隠された違和感が生まれ始める。
消えた初恋の人、王となった兄、そして曖昧になっていく家族の形。
やがて明かされる王宮の真実の中で、ルシアは「守られる王女」から「選び取る王妃」へと立場を変えていく。
恋と家族と王位が交錯する、王宮恋愛ファンタジー。
文字数 19,193
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.01
その日は唐突に訪れた。
地球には魔物が蔓延り、命が容易く奪われる。
人々は狼狽え、無力を嘆きながら数を減らす。
だが、少年は違った。
彼は誰よりも早くこの世界に順応し、誰よりも上手く生き抜いていた。
これは、己の合理性を貫き、自由に生きようとする少年の物語。
文字数 187,178
最終更新日 2024.01.10
登録日 2021.09.30
伯爵令嬢アンジェリーヌは、裕福な家で愛されて育ったが、
十八歳のある日、突如、不幸に見舞われた。
馬車事故で家族を失い、その上、財産の全てを叔父家族に奪われ、
叔父の決めた相手と結婚させられる事になってしまったのだ。
相手は顔に恐ろしい傷を持つ辺境伯___
不幸を嘆くも、生きる為には仕方が無いと諦める。
だが、結婚式の前夜、従兄に襲われそうになり、誤ってテラスから落ちてしまう。
目が覚めると、そこは見知らぬ場所で、見知らぬ少年が覗き込んでいた___
異世界恋愛:短編(全8話)
《完結しました》 お読み下さり、お気に入り、エール、ありがとうございます☆
文字数 29,322
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.09.30
『迫害された異種族。捨てられた令嬢。見捨てられた地。そこから生まれたのは──希望だった。』
辺境の低級貴族に転生した少年、ノエル。
魔力は桁外れ、頭もそこそこ──けれど、任されたのは国でも最底辺の地だった。
異種族への差別と偏見が根づくこの国で、
彼は森で出会った“異種族の少女”をかくまい、
追放された“悪役令嬢”と政略結婚を交わす。
「前世みたいに、何もできなかった後悔はもうごめんだ。
今度こそ、この場所でやれることを全部やる」
貧困にあえぐ民。潰れかけた領地。
誰もが諦めていた辺境で、
ノエルは仲間たちと“変化”を起こしていく。
誰の期待も向けられないこの僻地から、
静かに──けれど確かに、物語は動き出す。
これは、
“未来の芽を植える少年”と、
“居場所をなくした者たち”が紡ぐ、
小さな希望のはじまりの物語。
※小説家になろうと同時掲載しています
文字数 196,282
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.07.27
8歳で王に成らざるを得なかった少年と、後ろ楯として王妃になった公爵家の少女。
子づくりしようとする王様と、それを阻止する王妃の、初夜から始まる(全然色っぽくない)攻防の記録。
本編は全年齢。おまけはほんのりR15で甘々です。
全6話+α
文字数 26,882
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.11.12
薔薇が咲き誇る美しい庭園で椅子に座って悲しそうな顔で地面に向かって何度も同じ言葉を呟く少年がいた。
「僕は、姫様に相応しくないので、婚約を解消しましょう」
膝の上で固く握った拳は震えている。
少年の拳の上に真っ赤な花びらが落ちてきた。
少年が顔を上げると、美しい真っ赤な薔薇が目に映る。
少年は婚約者を連想させる真っ赤な薔薇を見ていられず、目を閉じた。
目を閉じた少年を見つめる存在には気付かなかった。
鈍感な少年と少年に振り回される恋するお姫様の物語です。
文字数 14,845
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.12
異世界にて『最強の暗殺者』『影の勇者』と謳われた少年リヒトは、冒険の果てに魔王アニマと戦い、双方瀕死に。最早これまでと思ったリヒトにアニマが提案したのは、ともに現実へと帰還することだった。
「自由と栄光に満ち満ちた人生を送れるよう、わらわが契機を作ろう。つまり、転生じゃな。転生特典として妾のユニークスキルの一部を使えるようになるから、楽しみにしておくと良い」
「待て、まだ心の準備が──!」
まばゆい光に包まれたリヒトが次に目覚めたのは、ダンジョンの中。彼が見たのはロリ化した魔王と、こちらを睨みつけるドラゴン。
「日本にドラゴンいねーよ!」
動揺しつつも瞬殺する。どうやらリヒトの生まれ育った世界は、ダンジョン系の現代ファンタジーWeb小説みたいになってしまったらしい。
しかし、それならそれで自分が得た転生特典を活かせる。
「僕が得た転生特典スキルは【電脳】。電子情報全般を操るチカラだ。それを使って、今のドラゴン討伐を動画として投稿したんだよ」
暗殺者として日陰にひそみ、顔を変え姿を変え友も恋人も作らず、誰に知られることも無く敵を殺し続けるのはもうやめた。
これからは自由と栄光に満ち満ちた人生を送ってやる。
そのために、最強の少年は最短経路を歩き出す。
「手始めに、僕はダンジョン配信者になる」
日陰者の孤独な少年が、世界一のヒーローになるまでのストーリー。
カクヨム様、小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 27,714
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.11.26