「欲しい」の検索結果
全体で3,589件見つかりました。
高2の時のクラスメートの早川くんは顔面強くて髪型もイケててスタイルも良し。その上頭も良くてマイナスポイントが全く見当たらない。
学祭ではバンドをやって、全学年にハチャメチャにモテる倍率高すぎなハイスペ男子。私は彼を見てるだけで幸せな気分になれた。
選択授業では席が近くて、話す機会が増え、なんだか心の距離も近い気が。
クールだけど優しいし、私の顔見てニコッて笑う笑顔にドキドキさせられて毎日充実した日々を送ってた。
クラスでの私はちょっとだけモテて、楽しくて充実していたし、特別彼氏が欲しいとかそういうのは全然思っていなかった。ただただモテてチヤホヤされて幸せな日常。
ただ一つ、天敵のボスギャルを除けば…。
(筆者の実体験です。)
前の話はコチラ【実話】高1の夏休み、海の家のアルバイトはイケメンパラダイスでした☆
文字数 37,959
最終更新日 2023.06.20
登録日 2022.11.12
突然、異世界へ召喚された少年、ユウ。しかし彼にとって、この現象は二度目。彼は以前、魔王を倒すために呼ばれ、異世界で語り継がれる伝説の勇者だった。
ユウが呼び出された二度目の理由は、人間達が異世界召喚を乱用し始めたことにあった。これにより大量の勇者が出現、世界の秩序は大きく乱れてしまったらしい。
かつて救った世界への愛着から、勇者を倒すべく行動するユウ。しかし強大な力をそのまま使ったのでは、不用意に敵を作りかねない。そこで一般人のフリをし、ギルドの冒険者として行動していくことに。
しかし彼の伝説を信じる人々は、やっぱり目立って欲しいようで……?
登録日 2017.01.29
低身長がコンプレックスの男子高生、高坂紫音はひょんなことから高身長がコンプレックスな幼馴染、真城真澄がバイトをする『男装喫茶』で働くことになる。
紫音はそこで男性恐怖症の川添茉莉と出会う。紫音を気に入った茉莉は男性恐怖症を治すため、協力して欲しいと頼まれる。
*他小説投稿サイトにも掲載中
*他小説投稿サイトにも掲載中
文字数 3,619
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.05.17
第126回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『絡めた熱に夢を見る』、『最期だから、君が欲しい』、『暗がりで内緒の行為』、『誰にも言えない、君との逢瀬』、『嘘で固めた甘い笑み』。
小説家になろうとピクシブにも同じ作品を掲載しています。
文字数 2,421
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
※歪んだ愛ゆえに苦手な人はご遠慮ください。
※中編程度量です。
彼の愛と私の愛が噛み合わない─。
雨野鈴音は誕生日に指輪が欲しい──その想いに応えてくれない恋人の榊貴嗣の愛情に寂しさを覚えいた。
そこに鈴音を好きな同僚の灰谷凌の想いも加わり──
恋も人も季節も移ろい廻る
七十二節を軸に鈴音はどう変わっていくのか──
文字数 61,024
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.05.18
闇堕ち努力型秀才魔術師×天才型の天使な弟子
オーベリウス・ラインハルトは宮廷魔術師を目指し自身の全てを修行や勉強に捧げてきた。
優秀な魔術師として活躍するも、とてつもない才能を持つ少年、マーカスに出会う。
オーベリウスは弟子にして欲しいと言うマーカスの希望を受ける。
密かにオーベリウスは自身が宮廷魔術師になるための画策をしていくが、マーカスの輝くばかりの才能を目の当たりにし劣等感や嫉妬に溺れていくーーーーー
大丈夫!ハピエンだよ!✌︎('ω'✌︎ )
※クリエイターの貴宮あすか様原案。
あすかさんありがとうございます(^^)
※本編にエロはありませんが、番外編に入れます。
文字数 21,275
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.11.17
この物語は神官の女の子の様な………話。
段々と第一話目から各話、毎回追加文字が増え、作品全体的違う話に成りそうな(笑)
第二部、今回から話がちょこっと複雑です、読む時の注意、余り急いで読むのはお控え頂けると幸いです。
【New】←追加です大変読み辛い事をご理解頂けると幸いです。
文字間隔を十分取って、考えながらお読み頂けると幸いです。
ここに何か追加、欲しいなぁって人も居るかも(笑)
行ったり来に戻って読むのも良いかもしれませんが、物語的にもう一度話を振り返り書く様な話では…無いので『実際は追加してます』が、あしからず容赦頂けます様願います。
ひっそり書いてますヽ(´ー`)ノ
いつの間にか熊食べる話と成って居る此の物語、でも本人達は、普段普通の食事を…………( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
※※物語中、話がすっ飛んで要る事も在り〼、追加の場所なのでご理解頂けると幸いですが、何アポ言ってんだと思う人大変申し訳無い。※※
ファンタジーの世界で、一人←?教会で暮らす女、名を『カイネ』と云う感じであった………と思われる。
ある日、女?←は自分の教会から追放され、途方に暮れていた…素振りの様な人です。
「私が、食べて行く為なら何でも仕様では無いか…。」
自問自答で得た答えが、冒険者であった、其処でギルドに行き、自分の適正を教えて貰うのだが。
何と一般的に、レベル1と云う低レベルで有った。
【図り知れない低レベル(実際は…。)】
その為にギルドからも見放されつつ「♪クマ狩り、行こうぉ〜」と冒険をする。
処が、殆どのモンスターを軽く撃破、仲間も増えるが、自分のレベルは相変わらず変わらない。
そしてクマ狩りの冒険の旅をして、自分の事を知っていく。
仲間には、『ネズミ』等が居る。
『しんせい』カウンターと言います。
※【この作品は、15Rです、ご理解頂けると有り難いです。】※
すいませんが可成り、不定期で半年程度書いて無いです。
本当に申し訳ありません。
後、この物語は600~1万超え文字の間位です、宜しくお願い致します。
(ルビなど40Rで、読めよって対応作品で在ります、本気で大変申し訳無い。)
間隔が広い書くのが半端無いほど遅い「イライラ」とする。読み物です。
大体何故男ばかり転生とか有るの、と云う要望に、少し答えた物語と、考えても良いのでは……。(汗タラタラ)
※※ネタバレ※※
カイネは…………※※で有り今の、時代の転生者では無いので、ご理解頂けたら…………。
因みに所構わず、色々と幅広く絡んでは、自身に都合が悪い物を、排除しつつ突き進むのが心情なので、敵対者と呼ばれる悪の者を倒す、その様な物語では、有りませんぞ!
文字数 265,844
最終更新日 2025.02.12
登録日 2017.02.19
大学を卒業し社会人になったミカゲユキと、自他共に認める彼女の在宅ストーカーであるカブラギトモリは、ユキの亡き父が眠る桜の咲き誇る地に来ていた。
そこで出会った少年から二人は結婚指輪を渡され、「遠くでこれを捨てて欲しい」と頼まれてしまう。
これは誰の指輪なのか、どうして少年がそんなにも必死なのかを調べる内に、二人はあるひとたちの心に触れることになる───。
ひとの心はいつだって謎が多く、よく識っていると思っていてもふとした瞬間識らない貌を見せるから。
───だからこそその先で願わずにはいられないんだ。
これは、たくさんの心と想いに触れることを選んだ『彼ら』の話。
文字数 18,635
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
俺に生きる意味はあるのだろうか?
人に生きる意味はあるのだろうか?
人は人を殺しそれに憤怒した者がまた人を殺す。醜い世界だ。
「このメスブタがとっとと歩け」
「今日はいい女が揃ってるぞ欲しい奴は集まりやがれ」
「んーんんーんん」
泣き叫ぶ声、活気に満ちた声そこに現れる。一人の男
(これが平和だと言うなら俺は平和なんて要らない戦争がこの世界を汚しているのなら俺はこの醜い争いを終焉へと導いてやる)
「なんだ、そこのにぃちゃんこいつらが欲しいのかそこそこの値にな...るガハッ」
奴隷商人に一本の刀が付き刺さる
「て、てめぇーこのクソガキ」
刀を奴隷商人から引き抜きもう1人の商人の両手首を切り落とす。
「失せろ」
「お、覚えてやがれ」
一帯に残ったのは血塗れの一人の男とボロボロの服を纏った二人の少女だった。
どうも黒うさぎです。
初めまして、この作品が自分の処女作なのでいたらない部分が多々あると思いますが大目に見て貰えると助かります。
この作品は一人の軍人が最強になり戦争を終焉させるさせると言うおはなしです...ですが簡単には行かず─おっとこれ以上言うとネタバレになってしまいますね。
これからどうぞよろしくお願いします。どうか楽しんで行ってくれたら幸いです
文字数 1,984
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
仕事でムカつくことがあって、居酒屋でやけ酒した俺は、起きたら知らない場所にいた。
もう今から仕事行ったって、どうせ遅刻……
出勤は諦めて住宅街の真ん中をふらふら歩き出すと、一人の男に出会う。
こいつ、なんだかおかしいぞ。
金はどんどんくれるし、始終楽しそう。
いい金づるになると思ったが……やっぱり少し怖い。最近は殺人事件も続いていて物騒なんだ。関わらないほうがいいのか……?
逃げるか、先へ進むか。
先へ進むか!
変な奴だが、ちょっと面倒を見るだけだ。金も欲しい。俺はついている……よな?
*全十二話です。
文字数 21,558
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
