「待」の検索結果
全体で16,097件見つかりました。
俺は田中玲央。何処にでもいる一般人。
ただ少し趣味が特殊で男と男がイチャコラしているのをみるのが大好きだってこと以外はね。
そんな俺は中学一年生の頃から密かに企んでいた計画がある。青藍学園。そう全寮制男子校へ入学することだ。しかし定番ながら学費がバカみたい高額だ。そこで特待生を狙うべく勉強に励んだ。
幸いにも俺にはすこぶる頭のいい姉がいたため、中学一年生からの成績は常にトップ。そのまま三年間走り切ったのだ。
そしてついに高校入試の試験。
見事特待生と首席をもぎとったのだ。
「さぁ!ここからが俺の人生の始まりだ!
って。え?
首席って…めっちゃ目立つくねぇ?!
やっちまったぁ!!」
この作品はごく普通の顔をした一般人に思えた田中玲央が実は隠れ美少年だということを知らずに腐男子を隠しながら学園生活を送る物語である。
文字数 23,637
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.09.15
【全15話、約22,000文字、完結済み】
「アダリズはきっと国庫の金を横領した罪で死刑になるだろう。邪魔な婚約者を排除できた上に僕は手柄を立てられる、その上愛するエマを次の婚約者に指名にできる、最高の計画だ!」
アダリズは公爵家の長女で王太子の婚約者、成績優秀でマナーも完璧、王太子に押し付けられた仕事を文句も言わずに黙々とこなす健気な少女、そんなアダリズの唯一の欠点は不美人なこと。
ふざいくなアダリズのことが昔から気に入らなかった王太子は、アダリズの妹と共謀し、アダリズに冤罪を着せ処刑しようとしていた。
その計画を偶然聞いてしまったアダリズは……。
両親に疎まれ、婚約者に浮気され、妹に裏切られたアダリズが、悪魔の力を借りて婚約者と妹に復讐する話。
両親からの虐待、浮気者の婚約者、裏切者の妹、悪魔、魔法、身体交換、ざまぁ、復讐、報復、死ネタ有り、ハッピーエンド。
「Copyright(C)2021-九頭竜坂まほろん」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
10月25日、日間総合25位、恋愛19位、HOTランキング16位に入りました。ありがとうございます。
文字数 22,100
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.23
舞台は首都変遷後の東京。
雨のばかりの日々が続くこの街は事件が絶えない。
自分という“汚れ”た存在に悩む青年の前に、
自分の居場所を求める少年が転がり込む。
青年と少年の共通点
――それは自分が「人間」ではなく「観賞少年」であるという事実だった……
------
BLっぽい雰囲気のお話です。
なので、苦手な方は回避を、
お好きな方はあまり期待せずにお進みくださいませ。
少しでも楽しんでいただければ幸いです。
※2000年に書いた作品をベースに、ちょこっと改稿をしております。
※OCRで原稿を読み込んでいるため、妙な誤字が残っている可能性があります。気づいた方、指摘いただければ幸いです。
文字数 35,718
最終更新日 2017.12.04
登録日 2017.08.31
「無理やり抱かれるのは、趣味じゃないので。出直してきてくれると、嬉しいです。皇太子殿下。あと、婚約破棄してください」
「クソ……ッ、足癖の悪い女め」
ペチカ・アジェリット公爵令嬢には、秘密がある……
それは、亡き弟ベテル・アジェリットとして近衛騎士団の騎士として一人二役を演じていること。
歪な愛を抱えた母親の元、幼いころより男装を強いられてきたペチカ。
超新星と期待されるベテル、病弱で社交界に顔を見せないペチカを演じる彼女は、本当は可愛く、煌びやかなご令嬢の生活にあこがれを抱いていた。
そんなペチカは、兄のよしみで女性嫌いの暴君ゼイン・ブルートシュタインに呼び出される。
そこで、ゼインが放った言葉に衝撃を受けて――?
「見合いをすることになった。そして、ゆくゆくは婚約者になるであろう令嬢と……貴様の姉、ペチカ・アジェリット公爵令嬢とな」
さすがに、毎日のように関わっているゼイン相手に、一人二役を演じてバレないなんてこと絶対に無理!
バレる前に、婚約を破棄しなければ!
バレてはいけない、一人二役令嬢と、鈍感暴君のすれ違い。
しかし、暴君で俺様なゼインのことを、近くで守りながらも苦手意識を持っていたペチカだったが、だんだんと彼に惹かれていって……?
※◇印の所はR18描写が入っています
※更新は、毎日0:00
文字数 166,408
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.11.18
セラスは転生者だ。女神の手違いで死んだという魂はチートを要求し、了承された。魔法を使って無双して、面白おかしくこの世界で生きて行くつもりだったのに。
どうして……。
セラスの思う未来は待っていなかった。チート魔力は人の身には多すぎるギフトだったから。
セラスは何も感じる事なくただ、美しい人形のように弄ばれるだけだった。
全編通してR18です。予告なく入ります。
あまり明るい話ではないです。
最後はラブラブして終わる予定です❤️
中編以上確定です😆
61話で完結します!(*'▽'*)
文字数 78,804
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.03.26
実来はシングルマザーの母が再婚すると聞いた。母が嬉しそうにしているのを見るとこれまで苦労かけた分幸せになって欲しいと思う。
新しくできた父はよりにもよって医者だった。新しくできた兄たちも同様で…。
バレないように、バレないように。
「大丈夫だよ」
すいません。ゆっくりお待ち下さい。m(_ _)m
文字数 5,480
最終更新日 2025.09.15
登録日 2022.08.01
2024年8月、更新再開しました!
佐藤良太はとある高校に通う極普通の高校生である。いつものように彼女の伶奈と一緒に歩いて下校していたところ、信号無視のトラックが猛スピードで突っ込んで来るのが見えた。良太は咄嗟に彼女を突き飛ばしたが、彼は迫り来るトラックを前に為すすべも無く、あっけなくこの世を去った。
彼が最後に見たものは、驚愕した表情で自分を見る彼女と、完全にキメているとしか思えない、トラックの運転手の異常な目だった...
(...伶奈、ごめん...)
異世界に転生した良太は、とりあえず父の勧める通りに冒険者を目指すこととなる。学校での出会いや、地球では体験したことのない様々な出来事が彼を待っている。
初めて投稿する作品ですので、温かい目で見ていただければ幸いです。
誤字・脱字やおかしな表現や展開など、指摘があれば遠慮なくお願い致します。
1話1話はとても短くなっていますので、サクサク読めるかなと思います。
文字数 101,217
最終更新日 2025.06.12
登録日 2018.06.07
理性的でクールなバツイチ上司・桐原恒一は、過去の失敗から、もう誰も必要としないと決めて生きてきた。
男が好きだという事実を隠し、「期待しなければ傷つかない」と思い込んできた部下・葉山直。
すれ違いと誤解の果てに、直が職場を去ろうとしたとき、恒一は初めて“追いかける”ことを選ぶ。
選ばれないと信じてきた直と、逃げないと決めた恒一。
二人の距離が近づくことで、直は「ここにいていい」と思える場所を見つけていく。
元ノンケ上司×自己肯定感低め部下の社会人BL。※ハッピーエンド保証。
文字数 52,129
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.05
文字数 139,687
最終更新日 2023.08.03
登録日 2022.08.22
大国となった鸛の国。その豪華な王宮の奥の、幽霊が出るいわれているその宮には一人の元王子がいた。その名を幽蘭という。
幼い頃、結婚を誓いあった鸛王と幽蘭。互いに王子という立場だったにも関わらず、戦争の勝敗が二人に真逆の人生を歩ませる。時代に翻弄されるだけで、何者にも成れぬ幽蘭。抗う気力すら失い、壊れそうな彼を支える従者のスズメ。薄氷の上を歩くかのような、微妙なバランスの中で保っている三人の関係は今後どうなっていくのか。中華風BL。
〇大国の王(攻)・従者(攻)×亡国の元王子(総受け)
〇表紙/1P・本編/全7話・番外編/全2話 ※2025.8.1~完結まで毎日23:00公開予定です。
※本作品は『闇BLアンソロジー2024』に掲載された作品です。
※番外編は、本編より前の時間軸になります。そちらは拘束、複数攻め、非合意性交等ハードなシーンが続きますので地雷の方はご注意ください。
※本作はフィクションであり、暴力や性的虐待を肯定する意図は一切ありません。
文字数 17,468
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.01
「いってらっしゃい! 気をつけてね!」
「あぁ……わかってる!」
「ママ、いってきます」
オレンジのフレアースカートと白いTシャツ姿の女性が、手を振りながら笑顔で、イベント会社で働く夫と9歳の子供を送り出す。
少し、揺れ始めた自分の二の腕が視界に入り、ハッと手を下げる。
2人が乗った車が、視界から消えると、大きく息をして家の中に入る。
ほんの数分前の慌ただしかった、リビング。テーブルの上に、3枚の皿と3つのマグカップとパンくず。
大きなため息をつくとテーブルの上はそのままで、茶色のソファーに深く座る。
いつものように、木製のローテーブルに置かれたノートパソコンを開く。
女性の名前は、坂井 美和。35歳になる。通販会社のコールセンターで、10時からパートの仕事をしている。
美和が、いつも見るのは、アダルト動画サイト。ジャンルからアニメを選択する。
『人妻狩り 復讐の先に』
卑猥な描写が多く。決してクオリティーの高い作品でもない。
美和は、イヤホンを耳に差し込むと目を閉じる。
卑猥な描写に、視線を向ける事は、ほとんどない。
『声』
美和は、イヤホンを通して聞こえる。女性を辱しめる男性の声と女性の悲鳴と喘ぎ声。
特に、主人公の男の声に依存している。それは自覚している。
フレアースカートを太ももまで、たくし上げると、湿り気を帯びた秘部を自ら指で、撫で始める。
やがて、喘ぎ声を上げ果てる。
フラッとよろめきながら浴室に行き、シャワーを浴びる。その後は、何食わぬ顔で、家事を終えると
寝室に行き、肩より少し長めの髪を後ろで結い、鏡の前で薄化粧をして仕事に出かける。
誰も知らない。地味で真面目な人妻のルーティン。
ある日、美和は、一本の苦情電話を受ける。聞き覚えのある声。
それは、毎朝、見るアダルト動画サイトのアニメの主人公と同じ声。
エンドロールに流れる声優とは、違う名前。彼女は『本人』だと確信する。
確信するのは、簡単だった。それは、彼女の湿り気を帯びた秘部の反応が、裏付けるから。
「会いたい!」美和は、彼へ懇願する。
彼は、会う事を承諾するが、待ち合わせの場所に、あったのは1台のスマートフォン。
スマホから流れる呼び出し音。それは、彼からの電話。
彼の『声』に魅せられ、翻弄される人妻。
美和を、まだ見ぬ世界へと導く『声』。
文字数 165,405
最終更新日 2026.07.18
登録日 2025.01.03
【全7話完結】
「君は可愛げのない石ころだ」
婚約破棄の席で、王太子が掲げた真実の愛の証を見たソフィアは冷静に告げる。
「殿下、それはダイヤではなく安物のジルコンです」
呆れて辺境へ去った彼女を待っていたのは、強面な辺境伯による心を満たす料理と、彼女の知識や技術が重宝される充実の日々だった!
一方、ソフィアを失った王国は、贋作まみれで財政破綻。
凍える王宮から「戻ってくれ」と泣きつかれるが……。
文字数 17,463
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.22
「これから一切声を使わずに、お前が恋する騎士イーサンを相手に今夜中に処女を散らせば、その願いを叶えてやる」
どうしても叶えたい願いのために、悪魔と取引した魔女ロワンヌ。
正体がバレぬよう仮面をつけ、お手製の媚薬を仕込んだロリポップキャンディを手にして、イーサンが参加するというハロウィンパーティに潜り込む。
やっとのことで彼を見つけ出すも、全部が全部上手く行くという訳でもなくて!?
文字数 8,408
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.26
白い髪赤い目のアルビノの王子ミルキィデルは、不吉な子として、離宮で生活していた。オメガだとわかった途端、同盟関係で優位に立つ国の皇帝オスカーディアスにアルファの後継を産むことを期待されて、第三王妃として嫁ぐことになった。
母と弟の面倒を見てきたミルキィデルは不安と心残りを残しながら国を出る。
いきなり初夜を迎え、苦痛しかなかったミルキィデルは夕暮れになるとオスカーディアスの訪れが嫌で憂鬱になる。
その矢先にヒートになり、抱かれた結果、妊娠する。
自分の環境の変化についていけないミルキィデルの前に第二王妃の息子で唯一のアルファ、レイオーディスが現れる。
小説家になろうに掲載。全9話。番外編追加しました
文字数 34,720
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.07
旧題:宿敵だと思っていた男に溺愛されて、毎日のように求められているんですが!?
*こちらは【明石 唯加】名義のアカウントで掲載していたものです。書籍化にあたり、こちらに転載しております。また、こちらのアカウントに転載することに関しては担当編集さまから許可をいただいておりますので、問題ありません。
――
ウィテカー王国の西の辺境を守る二つの伯爵家、コナハン家とフォレスター家は長年に渡りいがみ合ってきた。
そんな現状に焦りを抱いた王家は、二つの伯爵家に和解を求め、王命での結婚を命じる。
その結果、フォレスター伯爵家の長女メアリーはコナハン伯爵家に嫁入りすることが決まった。
結婚相手はコナハン家の長男シリル。クールに見える外見と辺境騎士団の次期団長という肩書きから女性人気がとても高い男性。
が、メアリーはそんなシリルが実は大嫌い。
彼はクールなのではなく、大層傲慢なだけ。それを知っているからだ。
しかし、王命には逆らえない。そのため、メアリーは渋々シリルの元に嫁ぐことに。
どうせ愛し愛されるような素敵な関係にはなれるわけがない。
そう考えるメアリーを他所に、シリルは初夜からメアリーを強く求めてくる。
――もしかして、これは嫌がらせ?
メアリーはシリルの態度をそう受け取り、頑なに彼を拒絶しようとするが――……。
「誰がお前に嫌がらせなんかするかよ」
どうやら、彼には全く別の思惑があるらしく……?
*WEB版表紙イラストはみどりのバクさまに有償にて描いていただいたものです。転載等は禁止です。
文字数 133,726
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.08.18
『隠しチート? そんなもん気にせんと、異世界で気楽に商売はじめたるで』
なんや、これ、このメモ読めばええんか? ええと、はじめましてやな、ウチはこのウルトラスーパーズーパーシリアスな小説の主人公や。名前はまだないで。第3章あたりまでお預けや。おそらくな。原因は作者のうっかりミスや。
だいたいやな、この手の話はタイトル読んだらわかるようになっとるで。まさか、タイトル読まんとあらすじから読んどる迂闊もんはおらんやろ。あらすじ読んでないんは別に構わへんで。本文読んだらわかることやしな。ウチのえろえろなボディのこととかな。お色気満載やで。作者はR15つけるかまよとるわ。R18まではさすがにいかんし、作者にそんな能力ないで。
ほんでな。まあウチはいつも通りの展開で異世界転移するらしいわ。いまから高校の入学式やいうのに、乗ってた路線バスの乗客一同と一緒に仲良くな。なんと可愛い子ちゃんもおるで。ウチのことやないで、勘違いさせてしもたらなんやすまんな。せやけど美少女は彼氏持ちや。残念やったな、君らにチャンスはたこ焼きのパラパラ青のり1つ分もないで。
それからな、なんやキラキラ眩しい女神が出てきよってな、ウチはいきなり目をやられてまうで。最近の野球選手みたいにグラサン必須やな。それか目の下んあたりに味ノリ貼っとくかやな。試合中に腹減ったら食べたらええで。
尺の問題もあるしこれ以上うちのおちょぼ口が勝手に余計なこと言わんうちに話進めんで。女神はんからはチートスキル貰えるんや。みんな「聖剣」やらなんやら強そうなもん貰っとったわ。ようあんな物騒なもん選びよるな。ウチはそういうのは求めてへん。そしたらなんや女神のやつ、隠しとったんや。とんでもないやつをな。まったくほんまポンコツやであいつ。最後に「あっ」とかいいよって、ホンマやったら街に飛んですぐ冒険者ギルドで定番イベントこなすはずやったのにな。緑の大三元、ちごたわ、大草原にウチはひとりぼっちや。しかも気づいたら腹にはなんや角付きのウサギがぶっ刺さっとる。いきなり作者の次の作品にご期待ください状態や。
あかん文字数オーバーや。これ以上のあらすじはカクヨム版で見てや。
※AI補助利用の範囲
資料集め、真面目なあらすじ(カクヨム版に掲載)・キャッチコピー作成、誤字脱字訂正(Grok、Claude、Nola)
※校正不足気味です
文字数 98,815
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.15
お父様はドナシアン伯爵家の長男で伯爵家を継ぐはずだった。お母様は男爵家の四女で行儀見習いも兼ねて、ドナシアン伯爵家で侍女として働いていた。お父様はお母様と恋に落ち、妻に迎えようとしたけれどお祖父様に勘当されてしまう。
市井で平民として生きることになった私達はとても仲のいい家族で幸せだった。ところが、両親が失踪してしまい、私は叔父に引き取られる。そこでは・・・・・・意地の悪い叔父妻と叔父娘(従姉妹)が私を待ち構えており・・・・・・
※貴族がおり王政の異世界設定です。ゆるふわ設定、現代的言葉遣い、途中タグ追加削除の可能性あり。
R18ざまぁ、因果応報。
※一人称の違いについて、女性は私、男性はわたし、と区別しています。たまに女性で、あたくし、と呼ばせている場合があります。老人男性の場合は儂の場合もあり。
文字数 35,053
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.04
散り急ぐ桜が降る夜、彼女は独り佇んでいた。
……儚く消えてしまうかとかと思った。
また使い回しみたいな話だなぁ。今回は特に意識してではなかったはず、多分。
蛇足はなんつーか蛇足なので(謎)。しかしそれソメイヨシノってむしろ滅んでそうじゃね? あれ全部挿し木だから一斉に枯れるかもって聞いた。竹林かよ。
無駄に割ってるときは構成が特に問題か忙しいかどこかしらが調子が悪いとおもいねぇ。……やっぱり悪いな。
蛇足は本編の需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/635737031
文字数 5,169
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.03.31