「いつ」の検索結果
全体で21,385件見つかりました。
あの方の叶わない理想の相手は自分だけを見てくれる人らしい。
元は現代物で無理心中するだけの話だったんですが……そっちの方が出来が良かったような。そのうちしれっと出したりして(おい)。
そして毎度ながらこれは恋愛でせうか?
聞かれたので現状の連載投稿に関する基準を。近況の方に書いた方がいいのかね?
・下書きをアップしてて予約投稿出来ているシロモノで途中で大きな不備が見つからなかったらは前提。更新より不備直すの優先するか作品そのものを放置かなかったことにします。
・何話目でも投稿翌日確認時にポイント四桁以上……お気に入りやしおりがゼロでも予定ペースを継続。
・ポイント四桁未満……一話目にならお気に入りかしおりが五つ以上、それ以降ならしおりが五つ以上で継続。お気に入りは増えても減る量が多かった場合喪ったものを嘆くタイプなのを分かっているので参考程度。……全員がお気に入りイコール作品気に入ったでつけている訳でもないらしいけど、HOT入りを目指す場合はとりあえずつけて欲しいかもだし、多分考え方がおかしいんだろうけど、自分そう思う質だし、途中で解除はやっぱり切られてるのは間違いないわけで。ちなみに完結後減ってもへこむ、セルフパロディとか残ってたら特に。
・一度停止したものの投稿予定は完全に未定。再開したところで上記の条件を満たす可能性は少ないだろうので継続条件も適応しない。
辺りですね、現状。予約取り消す時間がなかったらそれ以下でも続くし、気分によっては数値多少変動するし、予定の有無とかも影響しますが。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/215637794
文字数 1,165
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.10
執着根暗攻め×陽キャ人たらし幸薄受け
明るくて人懐っこくて友達も多い夏樹に、ずっと片思いを続けている楓。けれど夏樹の恋愛対象になる事はなく、友達としてずっとそばに居続けた。
ある日いつものように夏樹の恋愛相談に乗っていると、男と付き合ったとカミングアウトされる。しかもやっぱり夏樹は恋人に浮気されていて、じゃあもう本気で奪って僕のものにしてしまおうか。
受けのことが大好きで大切に大切に執着し続けている攻めが、どうにか受けを奪うために必死になるお話です。
※付きはR18シーン、幼馴染2人の話がほぼほぼで、ハッピーエンドに向かう予定。
濁点喘ぎ、♡喘ぎあり。
文字数 44,375
最終更新日 2024.01.31
登録日 2023.12.21
幼いころから王妃の命令で勉強ばかりしていたリヴィア。乳母に支えられながら成長し、ある日、父である国王陛下から呼び出しがあった。
「リヴィア、お前は長年王女として過ごしているが未だ婚約者がいなかったな。良い嫁ぎ先を選んでおいた」と。
リヴィアの不遇はいつまで続くのか。
Copyright©︎2024-まるねこ
文字数 64,167
最終更新日 2024.09.18
登録日 2024.09.04
死ぬ気になれば何でも出来る――それは陳腐だが無難な言葉のはずだった。
学生が自殺するシーン、ブランコでの事故を連想するシーン等があるので苦手な方はご遠慮下さい。考えたらブランコの乗り方思い出せないなぁ。
確か精神状況がめちゃくちゃ悪いときに考えついたことだけは覚えてる。わりと意味不明。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消すかもしれない私信。パソコン中古ですが新しいの買いました。一部はこちらで頂いたギフト券のおかげです、有り難うございます。
うん、中古でも元が元だからかなり早い。嬉しい通り越して今までって一体とか遠い目してる。けどキーボードが今回はこだわらないことにしたのでめっちゃ打ちにくい。いや一般的なノーパソなんだけどね? 選択したスタンドとの相性も悪かったようで。まぁ今そんな書いてないからあれなんだけど。
まだまだ環境等構築中でデータ消えたりとかしてるのでなにかあったら、察して下さい。多分ここには影響ほぼないでしょうが。
文字数 1,352
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.19
あなたが「真実の愛を見つけた」と彼女の腰を抱き、わたくしに婚約破棄を突きつけてからもうどれくらいかしら?
認めますわね。あなたと彼女の愛は確かに真実でしたわ。
あーりーがーちー。婚約破棄だしある意味ざまぁだけど派手な場面が全部終わってるし。考えたところで自分じゃたぶんテンプレ劣化だから、思いついても他の話にする多分。
会えると思ってないはあれだけ醜聞を振りまいてよくここに来られたなの意です、念のため。それにも更に複数の取り方があるけど、そちらはお好みで。
お久しぶりです。ストック出してる間男性向けか女性向けかでやっぱり悩んでいたとゆー(爆)。これは短いのもあって保留してたけど、悩まずにすむので。
曖昧なのがどっちか延々悩むの時間の無駄だからどっちかに決めといてそっちに入れようってことにしたのはいいんだけど、今度はどっちに決めるかで悩んでねー。
たとえば少年マンガ誌と少女マンガ誌、男女比がより偏らない方はどっちかと聞かれると多分前者と思う。けど女性向けにしたら上位層厚そうだから入る確率が更に下がって間違ってても表に出ないという利点があるしとか。悩みすぎて尾籠な話題を出すと男性作者と思われやすいとかいう関係ない話まで思い出した。
どっちつかずが入るはずないのにそれでも選ばなきゃいけないんだよなぁ。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
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文字数 519
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.03.04
お姉ちゃんは妹が大好きですよ。
今更ですが妹の出番がほとんどなかったためタイトルを変更しました。
旧題『婚約破棄された姉と姉に結婚を邪魔された妹』
元は『我が罪への供物』内の一話だったんだけど、アレンジしたらどうなるかなとやってみた。それとカテゴリから内容は察してください(おい)。元の方も近いうちに出します。『我が罪~』はなかなか出すタイミングがとれないからちょうどよかった。
そういう理由なので互い同士がネタバレと言えなくもないですから、細切れで短いシロモノなのにあれですがあまり需要がないようなら中断して向こうを優先する予定です。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 8,946
最終更新日 2019.01.05
登録日 2018.12.28
辺鄙な田舎にある食堂と宿屋で働くサンドラ。
そこに子爵一家がお客様としてやって来た。
「パンジーじゃないか!?」叫ぶ子爵一家。
彼らはサンドラ、もといパンジーの両親であり、実妹(カトレア)であり、元婚約者(アラン)だった。
婚約者であるアランをカトレアに奪われたパンジー。婚約者を入れ替えれば良いと安易な案を出す父のルド子爵。それぞれの家の体面と存続を考えて最善の策と家を出る事に決めたパンジーだったが、何故がカトレアの婚約者だったクレマンの家、ユゴース侯爵家はパンジーで良いと言う。
ユゴース家のクレマンは、カトレアに一目惚れをして婚約を申し込んできた男。どうなんだろうと思いつつも当主同士の署名があれば成立する結婚。
結婚はしたものの、肝心の夫であるクレマンが戦地から戻らない。本人だけでなく手紙の返事も届かない。そして戦が終わったと王都が歓喜に溢れる中、パンジーはキレた。
名前を捨て、テーブルに【離縁状】そして短文の置手紙を残し、ユゴース侯爵家を出て行ってしまったのだった。
遅きに失した感は否めないクレマンは軍の職を辞してパンジーを探す旅に出た。
そして再会する2人だったが・・・パンジーは一言「あなた、誰?」
そう。サンドラもといパンジーは記憶喪失?いやいや・・・そもそもクレマンに会った事がない??
そこから関係の再構築を試みるクレマン。果たして夫婦として元鞘になるのか?!
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タイトルに◆マークは過去です。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★10月13日投稿開始、完結は10月15日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 96,845
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.13
私とワンコ彼との間に繰り広げられる
いつもの攻防戦……
果たして、今日の勝敗は!?
✴︎はR18です。
文字数 31,919
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.06.02
女王様と呼ばれると、胸の奥がずくりと甘く疼く。子供の頃になりたかったお姫様に少しだけ近づけたような気になってしまうのだ。
普通の恋人関係にどこか物足りなさを感じていた29歳のOL・涼香。
彼氏の雅との関係は悪くはないけれど、どこか満たされない日々を送っていた。
そんなある日、SNSの裏アカに投稿したさりげない写真がきっかけで、ひとりの熱心なフォロワー「K」からメッセージが届く。
丁寧すぎるほどの言葉遣いと、異様なまでの崇拝。
最初は気味が悪かったはずなのに、女王様と呼ばれ、求められ、かしずかれ、涼香の心の奥底に眠っていた何かが、少しずつ目を覚ましていく。
いつでもやめられるはずだった遠隔調教あそびに涼香はいつの間にか絡めとられていって……。
※ 冒頭の試し読みです。続きはKDP電子書籍で読めます。プロフィール欄のWebサイトという青いバナーをクリックしてみてください。
文字数 1,303
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
15歳の私は今、王都に向かう寄合い馬車に乗っている。同じく15歳のカイと一緒に……。
私はリーゼ。15年前、産まれたての赤子だった私は地方都市にある孤児院の前に捨てられた。底冷えのする真冬の早朝だったそうだ。孤児院の院長が泣き声に気付くのが、あと少し遅ければ私は凍死していた。
15歳になり成人した私は孤児院を出て自立しなくてはならない。私は思い切って王都に行って仕事を探すことにした。そして「兵士になる」と言う同い年のカイも王都に行くことになった。喧嘩っ早くてぶっきらぼうなカイは、皆に敬遠されて孤児院の中で浮いた存在だった。私も、いつも仏頂面であまり喋らないカイが苦手だった。
文字数 22,687
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.21
魔力を安定させるために、アルファがオメガと番になる世界。
運命の番なら、魔力が増えて安定もするのだが、ニコル・フェザーストンはそうではない。魔力の相性は良いものの、魔力安定剤の役目の代わりに、実家のあるオーガスト領を支援してもらうという政略目的で、侯爵家の跡継ぎであるブラッドリー・アマーストと結婚する。
ニコルを気遣うブラッドリーに、いつしかニコルは本物の愛を抱く。
だが、結婚生活を始めて五年後。
運命の番エリアル・キャボットが現われて――。
魔法のあるファンタジー世界でのオメガバースものです。
R15表現、R18表現も入れるのでご注意ください。その時は書いておきます。
※他の投稿サイトでも、重複公開しています。
文字数 185,437
最終更新日 2025.05.01
登録日 2019.11.09
内村 琴葉(うちむら ことは)には決して人に言えない性癖があった。
なぜここまで歪んでしまったのか…ドロドロに虐められたいという欲求は積もっていくばかり。
とはいえ歴代の彼氏にすらなかなか打ち明けられず…いつもすぐ破局していた。
このままモンモンとした欲望を押し殺したまま、誰かと幸せになれるのか。そんな考えばかり浮かぶ。
しかしひょんなことから、自分でドSだと自称する男…唐松 千晶(からまつ ちあき)に出会った。
初めは疑っていた琴葉だが、試してみたら相性は最高。
回数を重ねるごとに、どんどん深みにはまっていく二人のショートストーリー。
※しょうもないエロ小説です。一話完結型で何話か書く予定です。
更新は不定期になるかと思いますが、良ければ読んでやってください。よろしくお願いします。
濃厚めになると思います。
苦手な方はブラウザバック推奨。
文字数 6,163
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.23
旅から東京に戻った美月は、いつものようにロゼのステージに立つ。
その夜、オーナーの橘文江から呼び出しがあった。旅先で美月のステージに憧れた娘が、ストリッパーになりたいと面接に来たという。まだ二十歳、山形から出てきたばかりの花屋の娘——桃井咲良。
美月は咲良を、歌舞伎町の裏路地にある古い喫茶店「灯座」に連れていく。そこで美月は、自分の言葉で咲良を諭す。今の時代にする仕事じゃない。まだどこへでも行ける娘を、わざわざ陽の当たらない道に引き込んではいけない。
でもその言葉を口にするたびに、美月の足元が少しだけ揺れた。
夢貯金は今夜も減っていく。それでも美月は、諦めてない目をしていた。
そして灯座には、もう一人の客が暖簾をくぐってくる——新宿の裏路地に佇む古寺・流魂寺の住職、堂島剛道。辰夫の兄貴分にして、美月が唯一、素でいられる男。
「減った分は、誰かに移っただけだ」
三人で飲む深夜のコーヒーが、美月にまた走る力をくれた。
文字数 6,456
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
「私、カイトと結婚するわっ」
その一言で始まった。王女の我儘でいつも周りは尻ぬぐいをしてばかり。
そんな周りの人達のお話です。
Copyright©︎2023-まるねこ
文字数 23,465
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.21
悲劇にも喜劇にもなれない。この気持ちは孵らない卵に似ているのだろう。
事実確認って大事だね、ここまでは現実ではあんま起こんないと思うけど。
婚約破棄とかすればいいって話でもないのがなんとも。
続きおよびセルフパロディは冒頭の需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 14,827
最終更新日 2021.01.04
登録日 2020.08.14
アデリオール王国魔法省に勤める東方人のまほらはその日、長年後生大事に抱えてきた恋心を棄てることにした。
初恋の相手ブレイズ。彼にとって自分はどこまでも幼馴染でしかない事を悟り、その報われる事のない想いと決別する事にしたのだ。
そのために必要なプロセスを、まほらは順に辿ってゆく。
そしてそんなまほらが急に気になり出したブレイズと、転属して初めてのバディとなったハウンドと、二人の男性の間で揺れに揺れ……るわけでもなく、前向きに生きようとするそんなまほらの物語。
※メインの投稿時間は毎日19時20分ですがたまに不定期な時間でのゲリラ更新もアリそうです。
どうかご承知おきくださいませ。
いつもながらの完全ご都合主義。
ノーリアリティノークオリティノーリターンなお話です。
誤字脱字が点在します(断言)菩薩の如き広いお心でお読み頂けますと幸いです。
R15作品ですが、ギリギリラインのエチなワードが出てくる可能性があります。
苦手な方はご自衛のほどよろしくお願い申し上げます。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 54,220
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.07
レーナは婚約者のロイド様のことでいつも頭を悩ませていた。
ロイド様は第一王子なのに女癖が悪く、数々の令嬢を泣かせてきた人で、レーナはその後始末をやっていた。
そんなある日、レーナはロイド様に婚約破棄をされてしまう。
ロイド様はリリカさんという一番のお気に入りと婚約するらしい。
ショックを受けたレーナは家族に相談をする。
すると、家族は思い思いの反応をしめす。
一週間王宮に行かなくていいといわれたレーナはその間自由に過ごすことにする。
そのころロイド様とリリカさんは王妃様から教育を受けていて……。
*婚約破棄ざまぁものです。
*ロイド、リリカ、ともにざまぁ展開があります。
*設定ゆるゆるです(コメントでいろいろ教えていただきありがとうございます。もっと勉強しようと思います)
文字数 29,429
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.08.27
藤川久志は、整備士としてガソリンスタンドに勤めながら、剣道教室「明姫剣聖会」で子供たちに剣道を指導する日々を送っていた。 ある日、たまたま立ち寄った「スターバックスコーヒー」で、黒エプロンのバリスタ・寺本亜由子と運命的な出会いを果たす。 素朴な人柄ながら剣道講師として誇りを持つ久志、コーヒーを心から愛し、客を笑顔にすることを大切にしている亜由子。いつしか、二人は互いに惹かれ合っていく。 数々の強豪剣士や、様々な事情を背負った子供たち、そして剣士としてのプライドと、現実。久志の前に、様々な壁が立ちはだかる。それでも、久志は愛すべき教え子たち、そして大切な人のために、竹刀を振るう。 果たして、久志は大人として、1人の剣士として、どう生きるのか。そして、亜由子との恋の行く末は。 何歳になっても「夢」を追い続ける資格はある。そして、その夢を追い続けた者にしか、手に入れられない物は、確かにある。 大人が描く、大人の青春小説。
文字数 141,207
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.03.31
シュエは仕事帰り、自称魔女から惚れ薬を貰う。しかしシュエには恋人も、惚れさせたい相手もいなかった。魔女に脅されたので仕方なく惚れ薬を一夜の相手に使おうとしたが、誤って天敵のグラースに魔法がかかってしまった!
グラースはいつもシュエの行動に文句をつけてくる嫌味な男だ。そんな男に家まで連れて帰られ、シュエは枷で手足を拘束された。想像の斜め上の行くグラースの行動は、誰を想ったものなのか?なんとか魔法が解ける前に逃げようとするシュエだが……
いけすかない騎士 × 口の悪い遊び人の薬師
魔法のない世界で唯一の魔法(惚れ薬)を手に入れ、振り回された二人がすったもんだするお話。短編です。
拙作『惚れ薬の魔法が狼騎士にかかってしまったら』と同じ世界観ですが、読んでいなくても全く問題ありません。独立したお話です。
文字数 22,994
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.25
一色稀々香は、サキュバスの能力を隠し持つ女子大生。今日まで何事もなく暮らしてきたが、ひょんなことからサキュバスの能力を発揮してしまい、早速痴漢に襲われる羽目に。稀々香は無事、痴漢の魔の手から逃れることができるのか。
※いつにも増して直球的な表現が多めです。
※設定はゆるゆるです。
※pixiv様にも掲載しております。
文字数 15,191
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
