「そう」の検索結果
全体で28,025件見つかりました。
唐突に異世界に転生する事が決まった記憶喪失の少女:柊 絆
よく分からない天恵[兼業]を貰い
自由に生きて欲しい
そう言われて異世界に投げ出された
先輩転生者のギンジにこの世界のいろはを教わり
何をして生きるのかを決める
そんな彼女が紆余曲折するおはなし
タイトル通りの「異世界転生チート無双モノ」と「パロディ多めバトル系日常コメディモノ」です
俺TUEEEすると同時に異世界の中の主人公の日常を描いてるので
ちょっとした困る事はあれど、重大に困る事はない感じです
苦戦する話や激しい展開はやってきません
パロディ多めで生まれた作品でどこかで見た事があるけど同じとは言えないくらいな作品になってると思います!
世界観やキャラクターに大きなモチーフにした作品が5作品くらいで割合が3:2:1:1:1くらいで
更に残り2割はその他雑多なパロディです。
シーズン遅れにコミカライズをのなろう系を色々と読んで
「書きたい」と思った衝動で書いてるから仕方ない。
予定表(気が早い)
第1部:転生と始まりの街。それと先輩転生者
第2部:仲間はドラゴン?それと事実判明
第3部:仲間はニワトリ!?それとドラゴンと孤高の勇者と借金奴隷
第4部:人工迷宮鉱山。それとチート連発
第5部:読書と騒動。それと勇者で賢者
第6部:アイドルちゃんと勇者君と神官ちゃん。それと魔王
第7部:アイドル仲間?それと…未定
第8部:王都到着。それと戦争
第9部:壊滅都市。それと傭兵はまだまだ続く
第10部:独立国とアイドルちゃん再び。それと天恵殺し
第40部(かも?):職業???開放。
第?部:世界の真実。
第?部:エピローグ?
小説家になろう 様にも掲載(内容は同一)
それと小説家になろうにある「前書き」「後書き」機能が見つけられなかったので本文に入れております
あるのなら教えて欲しい
文字数 7,020
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
殺し屋の少年、レヴハルトは幼い頃から国の依頼を受けて暗殺の依頼を遂行していた。しかし、大切な人を守るためにレヴハルトは国に逆らってしまう。
「被告人レヴハルト・シルバミネを──追放刑に処す」
その結果、レヴハルトは使い物にならないと判断され、生存確率ゼロの死地へと追放となった。
だが、彼は生き延びて外国へと逃亡する。そして身分を偽り、バトルパフォーマーと呼ばれるバトル系配信者としてデビューすることに。
彼には才能がなく、適正Fランクと判断され、周囲から馬鹿にされてしまう。
「適正ってのは、あくまで初期値と成長率を示したものだ」
周囲から馬鹿にされながらも、そう信じて持ち前の実力で勝ち続けるレヴハルト。
そんな中、様々なハプニングが起こり──伝説への道を歩んでいく。
これは契約を忘れられない、少年少女の物語。
文字数 409,400
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.06.22
匂いは記憶
出てくる人
青年(フラウム)
成人して間もない貴族の青年。
お隣の国に住む願望を叶えるべく
色々とお勉強中。
髪の色はアッシュグレーの長髪。
金色の獅子(こんじきのしし)
青年の子供の頃の憧れ。
お隣の国の王様。
ずっと忘れられない人が居る。
金髪碧眼。
店主
結構良い人そうだけど、強面。
情報通。
とあるお客
青年の初めてのお客さん。
何となく気になる存在。
ちょっと久し振りに、真面目に内容を書いていきたくて。
長くなりそうなのですが、お付き合いいただけますと嬉しいです(#^.^#)
オッサンと青年好きな人向けです。
ファー、早くイチャイチャさせたいけど片想いも楽しい。
RPGっぽい世界観を背景にしています。
文字数 11,692
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.06.28
妄想、空想、都市伝説……。
例え、噂の存在だとしても、その存在は確かに存在する。
だが、人はそれを受け入れず、決して信じようとはしない。
噂は所詮、噂。現実となれば、それは恐怖の対象となる。
その恐怖から逃れる為に、それを否定し、人は目を背ける。
故に、人はそれを、【 怪異 】と呼ぶ──
そう、この世界には、確かに存在する。
人と怪異の間に生まれた者。一族の末裔の者。
悪魔の力を奪った者。精霊に力を与えられた者。
理由は数あれど、おかしな力を持っただけの、
普通の人間というものが、確かに存在するのだ。
だが、おかしな力を、たった一つ持つだけで、
それはもう、人間としては認められることはない。
例え、それが、おかしな力を持っているだけで、
他は普通と変わらない、ただの人間だとしても。
たった一つの違いで、人々は怯え、疎い、蔑む。
そして、それは当然、怪異ですらない。
人でも怪異でもない、中途半端な存在。
これは、そんな忌み嫌われる特殊な能力を持って生まれ、
生涯の中で、決して人として受け入れられることの無い──
人と怪異の狭間を生きる【 忌能力者 】たちの、今を生きる物語──
登録日 2023.05.12
愛さない、興味を持たない、そう言っていたのは……どこのどなたでしたっけ?
文字数 897
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.14
本宮 リコ(もとみや りこ)は漠然と寂しいという感情を抱いていた。
季節は冬になり、街角にはイルミネーションが飾られて、まだ11月だというのに聖なる日を感じさせる音楽がそこかしこから聞こえる。冬毛でもっさりとしたカップルが肩を寄せ合い幸せそうに微笑んでいると、言いようのない焦燥感が沸き上がってくる。
リコは鹿人の女性で、社会人だ。今の職場に大きな不満があるわけではない。ふだんの暮しでは喜怒哀楽で言うところの、『楽しい』がそこそこあって、『怒り』と『悲しみ』は取り立ててない。しかしながら、『喜ばしい』も同様に取り立てて存在しないのが、最近の寂しさの原因だろうか。
なんせ、リコの職場にはまともな異性との出会いはほとんどなく、基本的には一人仕事だから、仲良くなれる職場の同僚というものはほとんどいない。研修の時、一緒に仕事に行ってくれた先輩とは連絡先を交換したことはあるが、今となっては月に数往復のやり取りがあればいい方だ。
誰か、SNSじゃなく、生身で話せるような友達を作って、たくさん話したい。そんな寂しさの中にあってリコは今、自宅近くにあるBAR・『ターミナル』の前へと訪れていた。
※小説の作法として無作法ではありますが、登場人物が複数集まる際に誰のセリフかわからなくなることを避けるため、セリフの前に名前を入れておりますが、ご了承ください。
文字数 215,333
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.04.29
動画投稿サイト『オクテラ』の語り、
人気配信者の古河出雲のホラー配信。
その配信を見るのが、僕のルーティンになっている。
学校のクラスメイト曰く、
ホラーよりも食い気だそうだ。
最近の話題は、アイドルや女優の話、
あそこのラーメン屋が旨いなど。
文字数 1,075
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
とある戦乱の世。
”死神騎士”と呼ばれた一人の男がいた。
敵の返り血を浴びて、自らの白髪を赤く染めながら戦場を駆け回るその姿は、見る人によって残酷にも、悲しげにも、そして美しくも映ったそうだ。
そんな彼が「待つ」ものとは何かーー?
そして、そんな彼を「待つ」ものとは何かーー?
どうぞ、その目でご覧下さい。
物語を読んだ後に、あなたが彼を”死神騎士”と呼べるかどうか……。
別サイトにて「待つ」をテーマに書かせていただきました(o^^o)
素敵な表紙絵は私の友人である、弐0 Hearts様が手掛けて下さいました!(^^)
〈別サイトにて〉
2018年11月25日(日)
投稿・完結
文字数 4,472
最終更新日 2019.02.09
登録日 2019.02.08
気がついたら真夜中のホームだった。
来た電車にとりあえず乗って、スマホを確認したところで男は気づく。
それは、あり得ない時刻だと言うことに。
電車を使わなくなって久しいのに、どうしてこんな所にいるのか?
なぜ自分は駅にいて、この列車はどこに行こうとしているのか?
そうしているうちに、思い出すのは――死んだ妻のことだった。
※小説家になろう。 にも掲載中
文字数 3,591
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.11
僕<シュルト=ローレンツ>は、300年前の過去からやってきた。過去では父親を暗殺され、母には絶縁され、大好きだった兄とも生き別れた。そんな僕を救ってくれたのは未来からやってきた魔法士の<リリアナ=ソレル>と、剣士の<ジークハルト=フィーニ>だった。
未来でまったく新しい生活を開始した僕は、リリアナからの願いで、世界の平和を脅かす災禍『ネジマキ』を倒すためのゴーレムを造ることになった。
それとほぼ同時に、リリアナは「私はこれから366日をかけてひとつの魔法を完成させます」そう言い残し、一切の言葉を喋らなくなった。『ネジマキ』を倒すための大魔法だと彼女は教えてくれたけど、それ以上の話はしてくれない。
今日も彼女は僕にキスをしてから戦いに赴き、僕はひとり工房でゴーレムを造りはじめる。
魔力を帯びた粘土をこねて固めて、術石を埋め込み、仕上げに呪文を唱えてできあがり。できたゴーレムを鑑定院に持ち込み、闘技場のバトルに参加させる。僕のゴーレムはスライムの体当たりですら簡単に砕けてしまう。レベル1の壁すら超えられないこの僕に世界を救うことなんて本当にできるのだろうか。
僕が最強のゴーレムを造るのが先か、『ネジマキ』によってこの世界が滅ぼされるのが先か。これは僕の造ったゴーレムが、世界を滅ぼすために生まれた災禍『ネジマキ』を倒すまでの物語――
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 104,738
最終更新日 2022.05.19
登録日 2021.09.17
今日のとある式典の準備の為、家族にも内緒でこっそり魔王城を抜け出そうとした次期魔王のアレク。
しかし、そこを部屋にやって来た幼馴染である人族の勇者にバレ、追いかけられてしまう…
******
勢いで書いた完結済作品です。
良かったらお読み下さいm(_ _)m
文字数 10,739
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
天然資源に恵まれた豊かなオビュルタン王国。そんな王国には仲の良い五人の王子がいる。第一王子のアンデルソン公爵ユーハン王太子とその妻であるサラ王太子妃は国民皆が知る仲良し夫婦。そんなサラの心配事は四人の義弟達。端正な容姿故に人嫌いになった第三王子ラーシュや、初恋を拗らせている第四王子ルーカス、サラにヤンデレ気味の第五王子アーチーの花嫁探しに奮闘するもどうにも計画通りに事が運ばない。第二王子のミカエルは既に隣国の皇女と婚約済みだが波乱が起こりそうな予感。愛する夫ユーハン達の協力を得て、サラは義弟達の幸せの為に今日も奮闘する。
文字数 97,028
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.12.28
これは凄く未来の話なのだが、我々人類はより良い未来のために優秀な遺伝子だけを残す時代を作る為に、政府は人工AIを開発した。
より良い人材とは?
犯罪がない、知的?
性格が優しい?
全てを考慮した結果、我々政府が極秘に管理し人類の繁栄の為に動くのだ。
問題とは、優秀ではないとされた人類の事だ。
そういう者には、我々が作り出したAIを使い人類を征服するのが目的なのだ。
理想的な女性
君の思うAI"を
仕組まれた人工知能でも貴方は彼女"AI"を愛せますか?
未来の人類はより選ばれた人間で構成された平和な未来であってほしい。
我々は切に願う。
文字数 812
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.05.11
「ステラ=ブランシェ、そなたとの婚約は破棄だ!」
卒業パーティに響き渡るは王太子の声。
悪役令嬢とされた哀れな公爵令嬢の断罪が始まった。
それを体を張って守るはある侯爵令息。
彼は王太子お付きの取り巻きの一人だ。
「彼女の無実は私が証言します」
テンプレ通りの断罪シーン、悪役令嬢とされるは無実な令嬢。
一度は書いてみたかった話です。
庇うは私の別作品にて無双に近い彼です。
自己満、ご都合主義、ハピエン大好きな作者による作品です。
見方を変えればバッドエンドかもしれません。
こちら小説家になろうさん、カクヨムさんでも投稿しています。
文字数 25,933
最終更新日 2023.03.11
登録日 2022.11.08
私はいま恋をしている。
それも、このあいだ生まれたばかりの恋だ。
お互いを好きなのかどうかを確認する作業もなく、デートをするわけでもない。ただ週一度のこの面会だけが、私たちの関係をつなぎ止めていた。
哲也がここに通いだしたのは大学四年の春だった。
「はい、これ」
いつものように面会室で向かい合って座ったとたん、哲也はテーブルの上に分厚い茶封筒を置いた。
「なに?」
「来年のカレンダーのレイアウト。頼まれてたでしょ? 原案ができたから渡しておくね」
そう言って彼は中身を見せた。
紙束の中には六畳間とキッチンとユニットバスの写真があった。
「これ、この部屋?」
「そう。今年の写真も使いまわしなんだ」
来年は私の二十歳の誕生日だ。このあいだの誕生日には、彼がフォトフレームに写真を入れ替えてくれた。
そしてカレンダーにも写真を貼ろうと提案してくれたのだ。
「ありがとう」
私はそれを受け取った。
哲也は茶封筒をまたテーブルの上に置くと、私の方を見てにこっと笑った。
「あとさ、『星々のため息』読んだよ」
「え?」
私はどきりとした。
あれはまだ書きかけの短編小説だった。
文字数 8,379
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.19
公爵令嬢ミリアナ・ローゼンツは、第一王子アーノルド・ヴィクターに恋をしていた。
眉目秀麗、成績優秀、運動神経抜群、魔法の才能にも剣術の才能にも長けた完璧超人アルノード殿下の婚約者になれるように、日々奮闘するミリアナ。しかし、彼に相応しい女性になろうといくら自分を磨いてアプローチし続けても、アーノルド殿下はなびかない。
どうすれば良いのか悩む彼女は、ある日王都の古びた古書店で見慣れない装飾の本が沢山入った本棚を見つける。
店主の話によれば異世界の書物だというその本の数々。キラキラとした装飾が施された本の表紙には、アーノルド殿下に似た男が描かれていた。
興味本位でその本を購入し、魔道具の力も使って、どうにか翻訳しながら読み進めた。
そして彼女は見つけた。アーノルド殿下に好かれる方法を。
『ふん、おもしれぇ女』
アーノルド殿下に似た登場人物がそう言ったシーンを見て、ミリアナは閃いた。
___私が目指すべきは、完壁な令嬢ではなくて、“おもしれぇ女”ですわ!
文字数 28,086
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.11.03
少年は急いでいた。
(神様・・・!俺はどうなっても構いませんから、妹を助けてください・・・!)
14才の少年蓮也(れんや)は妹の病気を治すため、寂れた神社で御百度参りする。
それをずっと見ていたという不思議な青年に『覚悟はあるか』と聞かれ蓮也が迷いなく頷けば、青年は満足そうに姿を消す。
次の日妹の見舞いに行くと、すっかり元気になっていた。
お礼を言うために神社に行けば、見知らぬ鬼に契約を迫られる。この前の青年に助けられ、『望みを叶えた代わりに、お前が欲しい』と言われ、“喰われる”覚悟を決めてついて行くとそこは・・・!?
自重を知らない鬼と、それに振り回される蓮也。
最強なのか最凶なのか最恐なのか分からないけど蓮也には優しい鬼と、鬼のせいでほぼ目立たないさりげなくチートな主人公がおくるハチャメチャ異世界道中!
・・・になる予定。
R15は保険です。
ハーレム要素は鬼が蹴散らします。
鬼に性別はありません。見た目は青年寄りなので、蓮也はしばらくは青年だと思っています。
恋愛要素ちょっと有り。前半にはほぼありません。
見方によってはBLなので、苦手な人はご注意ください。くれぐれも自己責任でお願いします。
更新は亀だし不定期です。
文字数 88,094
最終更新日 2020.10.25
登録日 2018.08.03
勇者にやられそうになり魔王が禁断魔法リボーンを使う。
それは生まれ変わることができる魔法。
だが、魔王が転生したのは・・・・
人間だった。
魔王はこの後どう生きて行くのか?
文字数 2,732
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01