「まで」の検索結果
全体で32,127件見つかりました。
オリジナル魔法を開発して賢者としての称号を与えられた賢者メレク。彼はその栄誉を預かったまま勇者パーティへの参加を表明しそれから半年の時間が経った。彼は賢者としては一流だったが、たった一つどうしようもないことがあった。それは体力がなさ過ぎたのだ。それを理由に彼は勇者パーティを追放されてしまう。
途方に暮れどうしようもなくなったメレクがとった行動は。
賞に応募する為取りあえず投稿します。9月中にはもっと安定して投稿出来るようになると思うのでお願いします。とりあえず2話まで公開しています。
文字数 9,077
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
キスをしないと出られない部屋に閉じ込められたとある男女が部屋から脱出するまでの奮闘記。
キスをするかどうかはその目で確かめるんだな(投げやり)
文字数 3,663
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
魔女は魔物を生み出す、恐怖の象徴である。
聖女に選ばれたパン屋を営む少女フェリスは、授けられた聖剣を手に魔女の討伐へと向かう。
果たして彼女は無事に魔女を討伐し、この世界を救うことが出来るのでしょうか……
夏には魔女がぴったり!「魔女と世界の隠し事」これと全く同じタイトルで、違う話を書こう大会!(同題違話)
主催者:きつねのなにか 2021年6月30日 19:00 作成
レギュレーション(参加するに当たっての執筆条件等)
・短編です
・必ず書き下ろしで書くこと。新作短編ということになります。
・文字数上限は1万5千文字まで。15000まで。15001はダメです。(一応ね。でもみんな1~6000文字位じゃないかな?)
・タイトルは全員全く同じ”魔女と世界の隠し事”
・キャッチコピーは自由につけて構いません。キャッチで差をつけろ!
・5話立てまで。1話ごとのタイトルは自由につけて構いません。
・内容は完全に自由。魔女を匂わせただけでも大丈夫。それで評価が出るかは腕次第。
・タグに”魔女と世界の隠し事”を付ける。
文字数 2,436
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.23
今まであったものを、まとめています。
お気に入り登録されていた方には申し訳ないですが、こちらにお引越しさせてください。
どこにでもいそうな、会社員のお話です。
文字数 238,799
最終更新日 2022.08.25
登録日 2021.12.17
幼い頃にラッキーは迷子になっている少女を助けた。助けた少女は神様だった。今まで誰にも恩恵を授けなかった少女はラッキーに自分の恩恵を授けるのだが。。。
今まで誰も発現したことの無い素質に、初めは周りから期待されるラッキーだったが、ラッキーの授かった素質は周りに理解される事はなかった。そして、ラッキーの事を受け入れる事ができず冷遇。親はそんなラッキーを追放してしまう。
追放されたラッキーはそんな世の中を見返す為に旅を続けるのだが。。。
ラッキーのざまぁ冒険譚と、それを見守る神様の笑いと苦悩の物語。
恩恵はガチャスキルだが99.7%はパンが出ます!
文字数 391,074
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.01.10
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したアビゲイル。階段で転び、頭を打ったことで、自分が日本にいた大学生で死んでしまったことを思い出す。ここが乙女ゲームの世界で、自分が悪役令嬢になったことを理解する。当初は、好きだった乙女ゲームの中のロリ顔巨乳の可愛い悪役令嬢になれたことを喜んでいたが、十二月の舞踏会で断罪されるのを思い出し、破滅フラグを回避するために動くことになる。婚約者の王子は、乙女ゲームの通りにヒロインに一目惚れしてしまう。穏便に婚約者を辞退したいアビゲイルはヒロインと仲良くなることを決意した。
しかし、四月に入学した学園で、廊下でぶつかったイケメンの騎士に求婚されてしまう。騎士は乙女ゲームの攻略対象でも、サブキャラでもなく、モブの騎士だった。イケメンのモブ騎士には何か秘密があるようで、怪しい行動が多かった。
破滅フラグを折るためにも、アビゲイルは奮闘する。イケメンのモブ騎士は、アビゲイルに猛アタックをし始め、アビゲイルは困ってしまった。イケメンのモブ騎士によって、平和な学園生活まで危ぶまれていく。
実はヒロインも転生者で、ゲームの展開に慣れていない彼女はアビゲイルに助けを求める。当初の予定通りに仲良くなることに成功する。しかも、ヒロインには必要以上に懐かれてしまった。
イケメンのモブ騎士と、ヒロイン、婚約者の王子に挟まれたアビゲイルは今日も元気に学園生活を過ごしています。
アビゲイルは断罪フラグを折ることができるのだろうか!
小説家になろう、カクヨムでも投稿してます。
文字数 66,923
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.03.31
東京近郊のK市で車の盗難が発生。持ち主の刑部建設の社長は自力で車を取り戻すべくヤードに乗り込み警察に逮捕される。
その話を聞いた植草は、社長が何故、自ら取り戻そうとしたのか疑問を抱く。他方、運転手の証言から犯人扱いされた「車泥棒噂の三人組」も自分たちの濡れ衣を晴らそうと動き出す。
車には政治家へ賄賂の高価な絵画が積まれており、刑部はそれを秘匿するために秘密裏に取り戻そうとしたのであった。更にその絵を盗もうとした運転手の狂言であると見抜いた植草や三人組は、その絵を取り戻す。だが、その絵を見た植草達は驚く。何故ならそれは目下修復を終えて、美術館で展示中の作品と酷似していたのだ。
三人組のうちの二人、ビリーとコジローは絵を警察に届けるよう植草に託すが、紅一点とみられるミサキは執拗に反対する。
二枚の絵を巡り、真贋論争で世間が大騒ぎをする最中、植草は誰が贋作を描いたのか? に興味を惹かれる。そんな時、修復依頼を請け負った画廊オーナーである小林が殺害される。警察の捜査で、犯人は左利きの可能性が濃いこと、現場に残された毛髪から女性の犯行だと判明。 警察は故買組織の犯行と見て捜査を開始する。小林が殺害されたことで、植草は小林と昔親交があり、過去にも贋作事件を起こした磯村の仕業を疑い、彼について調査を開始した。
そして過去の贋作事件で、T大教授の山下が自殺したこと、その娘が美咲と知り、三人組のミサキが美咲で、今回の事件は彼女の仕業なのではないかと考える。そんな植草の元に、コジローがビリーに殺されたと知らせが入る。植草は、ビリーこそ美咲であること、そしてミサキは磯村の息子琢磨であり、離婚した母親の旧姓三崎を名乗っていることを知る。このままでは磯村とミサキの命が危ないと考えた植草は、三崎家を訪れ磯村の現在の居所を聞き出すと共に、琢磨の部屋を見せてもらう。そこで植草は自分の推理の間違いに気づき、磯村の住む蓼科に急いで向かう。警察がビリーを捕獲しようとするが、ビリーは磯村を人質に逃走を図ろうとする。だが、コジローを殺害した犯人が左利きと知った植草は、琢磨こそ殺人犯であると告げるのであった。琢磨は父親のせいで、自分自身の人生も狂わせられた事を恨んでいた。そして、これ以上問題を起こさないよう父親殺しを決心する。そして磯村に恨みを持つ美咲を利用することを思いつく。結局ビリー(美咲)は、ミサキ(琢磨)の復讐に利用されたのであった。
殺人事件は一応の決着を見たが、更に植草は、磯村が本物の絵を隠していることも指摘する。真贋論争渦中の二枚はどちらも磯村が描いた贋作であり、これこそ世間を恨む磯村が仕組んだ最大のリベンジであり、それを阻止しようとした琢磨に殺人を犯させる皮肉な結果となったのである。こうして本物の絵は無事回収され、すべてが決着したのであった。
文字数 99,970
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
宇崎は見た目の良さから襲われそうになることが多かった。ある日、教室で襲われそうになり、逃げた途中で学内で密かに人気のある柴宮に出会う。それがきっかけとなり宇崎と柴宮は一緒にいるようになった。でも、宇崎はなかなか素直になることができないでいた。また、柴宮は強がってるようで本当は寂しがり屋な宇崎のことが気になるようで———。
面倒くさがりだが実は面倒見が良く、好きな子には甘くて一途なDK×素直になれない寂しがり屋な人気者のDK
※紫宮視点を中心に進みますが、宇崎視点や他の人物の視点での話も途中入る予定です。
※2人が恋人になるまで少し時間がかかります。
文字数 37,076
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.05.03
ホームレスと殺し屋が対決。相打ちで双方死亡。頭をやられて記憶が飛び、2人とも身元がわからない。
このままでは、蘇りの権利を失い地縛霊になってしまう。2人は担当の死神と一緒に身元調べに乗り出すのだが……。
文字数 1,820
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.03
★同居解消までの過程だけを知りたい方は、◎の話をお読みください。
日常的に、義両親&筆者夫婦&子2人の夕飯(一汁三菜)を用意してました。
・惣菜はOK。
・汁物はほぼ必須。
・でも味噌汁は駄目。
・二日連続で同じようなおかずを出してはならない。
・時期によっては、大量に同じ野菜を消費し続けなくてはならない。
……という何となく生まれたルールに従っていましたが、心身の調子を崩し、2024年末に同居を終了しました。
ほぼ自分用献立メモと、あとは愚痴です。
筆者のしょうもない悩みを鼻で笑っていただければ幸いです。
※途中から諸事情により上記の条件を一部無視しています。
(旧題:「6人分の一汁三菜作ってます」)
文字数 192,640
最終更新日 2025.02.02
登録日 2024.06.12
30歳まで童貞だった男はある日誕生日を迎えたと同時に謎の光に包まれて異世界に召喚された。
「30歳まで童貞だと魔法使いになれるという話は本当だったのか!?」
だが、与えられたのは魔法どころか想像を遥かに越えたあらゆるチート能力だった!
「これ、魔法使いどころかなんでも出来るチート人間じゃん!」
童貞を拗らせた青年と、多種多様な仲間達による大活劇。
ここに開幕!!
文字数 4,704
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.07.12
癒しの聖女として国に仕えるエルヴィーラ。死ぬまで搾取された彼女が次に目を覚ましたのは敵であるはずの魔王の居城だった。ドアマット聖女が超絶美形の魔王に溺愛されて幸せになる話。気持ちちょろっとグロあります。苦手な方は閲覧にご注意ください。ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 25,604
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.18
書いたものを読んでもらう、そのために手段は選んでいられません。
そんなことを言っても相手の気持ち次第ですから……今まで多くの作者が試行錯誤してきたわけですよ。
だったら、読まざるを得ない状況を作ってしまえばいいんですよ。
え?いったい何をするつもりですか?
文字数 778
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
文字数 8,991
最終更新日 2016.05.14
登録日 2016.05.14
目を覚ますと、そこは見知らぬ場所だった。
目の前には少女が一人。宝石のような紅い瞳と真っ白な肌と髪が特徴的で――。
これは私と彼女が出会い、別れるまでの物語。
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小説投稿サイト『エブリスタ』より『三行から参加できる 超・妄想コンテスト 第76回「優しい嘘/悲しい嘘」』投稿作品の原文です。
ありがたいことですが、ピックアップルーキー賞を頂きました。
文字数 8,815
最終更新日 2018.08.30
登録日 2018.08.30
