「バイ」の検索結果
全体で5,256件見つかりました。
ー場面が急展開に変わるサスペンスー
札幌でエンジニアとして真面目に勤務をしている高倉有理は、笠木創也という同性の恋人が居る。高倉は女性が苦手だった。
高倉はある日恋人の笠木に、高倉が知らない女性と密会をしていると浮気を疑われる。高倉は浮気をしていない証拠があるが、その後連続女性誘拐殺人事件の犯人としても警察に疑われるようになる。それも高倉はアリバイがあるのだが、次第に高倉の情緒不安定な面が露わになっていき…
人格が二重に交わる、サイコサスペンス。
※続編「乱数のシード」アップしました。
※この作品は犯罪描写を含みますが、犯罪を助長する物ではございません。
※ボーイズラブ描写あります。軽い描写なので同性愛に偏見がない方は是非。
文字数 4,602
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.01.17
晴れてむし屋の見習いアルバイトとして採用されたほたる。なのに、むし屋に行けなくなっちゃった!?
むし屋に行く方法に悩むほたるに、大学一の美少女、大水碧ちゃんが近づいてきて……
今回のむし屋は、わいわい、がやがやです。
文字数 122,689
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.01.23
突然一人の高校生の少年が黒い渦に巻き込まれた。
ついたのはタルトラという星ここから彼の物語が始まっていく。
文字数 2,265
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.10
小説家になろうで
【累計 PV50,000アクセス 突破!!】
【ブックマーク100突破!!】
【全体の上位5~10%の壁1ヶ月半で突破!!】
恋愛経験ゼロ、彼氏いない暦32年の生粋のオタクである雨宮雫(アマミヤシズク)は
乙女ゲームを徹夜でクリアしたあとコンビニに向かったところバイクにひかれて死亡。
気がつくと彼女は中世西洋風の世界を舞台で青春をおくり恋愛する乙女ゲームに出てくる主人公になっていた。その後攻略対象の王子殿下とゲームのエンディングの通りクリアし全てはうまく行くはずだった。
ゲームではそこで終わりだったが現実は違い身分問題でなんだかんだで色々あってこ突然の彼女への断罪劇が始まる。
身に覚えのない数々の証拠…気がつけば主人公のはずが悪役令嬢のような立場に!?
弁明もむなしくあっという間に斬首刑。
そして今度は主人公の幼少期に転生した。これは王子と幼馴染ルートか?
再び手に入れたチャンスに次は貴族としてちゃんと成り上がり立派な身分を手に入れ未来の情報やゲーム知識チートを武器に奮闘!
そして自分が何故ハッピーエンドから突然のバッドエンドになったのかを探るミステリー!
ただの恋愛ゲームだったはずなのに気が付けば国とか謎の組織とか戦争とかとんでもないものに巻き込まれていく!
平和な日常は取り戻せるのか?真の敵に『ざまぁ』できるのか?
コメディー要素強め時々シリアスそんなお話です。
文字数 103,512
最終更新日 2020.11.16
登録日 2020.09.08
大学生となった藏重栄一(くらしげ・えいいち)は生まれて初めてのアルバイトに挑戦しようと思い、高校生時代はバイトに明け暮れていた友人の鈴木に軽い相談を持ちかける。
バイト先の下見だと称されて連れて行かれた喫茶店では働いている人間の半数以上が女装した男性だというが誰が本当の女性で誰が女装した男性なのか見分けがつかないくらいに皆が「女性」だった。
文字数 81,644
最終更新日 2022.06.11
登録日 2021.10.30
高校1年生の低田悠真のクラスには『高嶺の花』と呼ばれるほどの人気がある高嶺結衣という女子生徒がいる。容姿端麗、頭脳明晰、品行方正な高嶺さんは男女問わずに告白されているが全て振っていた。彼女には好きな人がいるらしい。
ゴールデンウィーク明け。放課後にハンカチを落としたことに気付いた悠真は教室に戻ると、自分のハンカチの匂いを嗅いで悶える高嶺さんを見つける。その場で、悠真は高嶺さんに好きだと告白されるが、付き合いたいと思うほど好きではないという理由で振る。
しかし、高嶺さんも諦めない。悠真に恋人も好きな人もいないと知り、
「絶対、私に惚れさせてみせるからね!」
と高らかに宣言したのだ。この告白をきっかけに、悠真は高嶺さんと友達になり、高校生活が変化し始めていく。
大好きなおかずを作ってきてくれたり、バイト先に来てくれたり、放課後デートをしたり、朝起きたら笑顔で見つめられていたり。高嶺の花の高嶺さんとの甘くてドキドキな青春学園ラブコメディ!
※2学期編5が完結しました!(2026.5.11)
※お気に入り登録や感想、いいねなどお待ちしております。
文字数 1,356,351
最終更新日 2026.05.11
登録日 2020.07.01
「好きになったら、もう後戻りできない。」
「お前は俺のもの、俺もお前のもの。それ以外、考えられなくね?」
大学生・柊真尋(ひいらぎ まひろ)は、過去の恋愛で「愛が重すぎる」とフラれ続けてきた。
「もう、俺には普通の恋愛は無理なんじゃないか……」 と落ち込んでいたある日、夜の公園で出会ったのは、人気インディーズバンド『NO EXIT』のボーカル・黒瀬玲央(くろせ れお)。
「お前、メンヘラの匂いするな」
「は? うるせぇ!!」
最悪な出会いのはずだったのに、なぜか意気投合してしまう2人。
「俺なら、お前の愛の重さを受け止められる」
「……は!? いや、無理だろ!」
しかし、猛アプローチをかける玲央に、気づけば真尋もどんどん惹かれていく。
そして、気づいたときには——
「もう、俺たち付き合ったほうが楽じゃね?」
「……いや、それはそうかも…?」(※即カップル成立)
こうして始まった、世界一めんどくさいメンヘラ同士の恋愛バトル!!
✅ 「既読未読で泣くのは普通」
✅ 「バイト中でも彼氏の動向チェックが必須」
✅ 「他の男と話しただけで大事件」
独占欲100%のバンドマン彼氏 × かまってちゃん甘えん坊彼氏の ドタバタラブコメ、開幕!
「愛が重いとか言うな! これは純愛だ!!」
文字数 67,006
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.03.15
──きっと俺は一生ものの親友を見つけたのかもしれない。目の前で羊雲のように柔らかい髪の毛をふわふわと揺らして呑気に晩御飯の事を考えている目の前のこいつが、きっとそうなのだろうと確信めいた予感が止まらないから。
だから俺は今日も馬鹿みたいにアルバイトをしている親友を笑かすためだけに部活帰りに会いに行く。
『わざわざ馬鹿みたいな会話をするためだけに』
文字数 10,024
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
湘南の片隅にある、小さな定食屋。
腕は確かだが無口で不器用な調理師・波人は、今日も厨房で鍋を振るう。
数年前、何も言えずに終わった恋。
あの時「好きだ」と言えなかった後悔
料理も、恋も、タイミングがすべて。
火を入れる瞬間を間違えれば、すべてが台無しになる。
それでも――
もう一度だけ、火をつけてもいいですか。
これは、不器用な男が“伝えられなかった想い”を、もう一度だけ温め直す物語。
そんな彼らの、その後のアフターストーリーです。
結婚した二人のエピソードや、店がSNSで炎上したり、アルバイトのミホがバズったり。そんなわちゃわちゃなお店の
コメディストーリー
文字数 31,564
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.19
熱血型の男の子と明快な女の子が不幸な事故によって死んでしまい、魔法と硝煙が渦巻く戦乱の世界に飛ばされ、双子の美形兄弟として転生する。彼らは殺戮の渦の中で自分達がここでなすべきことは何かを知り、戦いに身を投じる。
文字数 9,387
最終更新日 2017.08.11
登録日 2017.07.11
愛されるべき悪人というものが存在します。それは小説内だけの話かもしれませんが、私はそんな人物が好きです。日々奮闘し、お節介をやいたりする様子が、とても愛おしく感じます。そんな人物を、自分でも書いてみたいと思い、奇妙な爆弾魔の日常を想像してみました。
小説を書き始めて日が浅く拙い部分が多いですので、アドバイスなど頂けると嬉しいです。
文字数 5,310
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
そのものズバリです。アマゾンで買いました。ボクが、猿渡新聞店の新聞配達のアルバイトから帰ってきたら、洗濯機で洗濯して、その衣類乾燥機で乾燥させて、篠崎家の裏二階の書斎の干し場に干します。悪父篠崎陽一には、一切使わせません。あと、浜崎あゆみさんと、安室奈美恵さんのことも、書かせていただきました。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 1,550
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
一ノ瀬調(しらべ)は頭脳明晰、運動神経抜群の高校一年生。
バイオリニストの父、ピアニストの母の下、音楽一家の下長男として生まれた。
一つ下の弟の律人(りつと)は柔らかな物腰で友人にも恵まれ、音楽の才能にも恵まれていた。
音楽の神には見放されていたものの、何とかして両親の興味をつなごうとしていた調だったが―――
文字数 61,937
最終更新日 2026.05.31
登録日 2024.07.22
謎が謎を呼ぶ、新感覚サバイバル・サスペンス。
アルファポリスにて、戦慄の開幕!
「死の選別は、一瞬。生き残るための賭け(ギャンブル)を始めよう。」
日常を奪われた20人。首に仕掛けられた爆弾が、少年たちの真価を問う。
【あらすじ】
中学3年生の須藤颯が目覚めたのは、冷たいコンクリートに囲まれた謎の地下施設だった。
そこに集められたのは、同じクラスの生徒20人。
彼らの首には、不気味な点滅を繰り返す「爆弾チップ」が埋め込まれていた。
困惑する彼らの前に現れた主催者は、無慈悲なゲームの開始を宣言する。
「これは、君たちの『才能』を査定するオークションだ。価値のない者は、ここで排除される」
ルールを破れば即座にチップが爆発し、命が散る。
一人、また一人と消えていく仲間たち。
阿鼻叫喚の極限状態に追い込まれた颯は、自分の中に眠る「異常な観察眼」を頼りに、この地獄を生き抜くための突破口を探し始める。
しかし、その先に待っていたのは、想像を絶する世界の「裏側」だった――。
俺たちは、ただ殺されるのを待つ駒じゃない。
この命を賭けたギャンブル、最後に笑うのは誰だ?
文字数 20,331
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.06