「胸」の検索結果

全体で5,067件見つかりました。
4,805 件 141142143144145
ホラー 完結 ショートショート
楽しい臨海学校になるはずだった。 禁断の、あの社に行くまでは。 シャイな女の子マユは、臨海学校で、憧れの男の子ツバサ君と、同じグループになれた事に胸を弾ませる。 だが肝試しで禁断の『入らずの社』に触れた事により、空前の恐怖に、マユは襲われる事になる。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ホラー 8,640 位 / 8,640件
文字数 3,840 最終更新日 2023.07.28 登録日 2023.07.28
BL 完結 長編 R18
【魔法が使える騎士×道具屋店員。全21話。爽やかな読後感が欲しい方向け。ただし冒頭のみ胸糞あり】 道具屋の息子であるミランは騎士道物語を愛読している。だが現実で見る騎士といえば、家族で営む道具屋にとって悩みの種となっていた。ある時、その騎士の下品な野次を叱りつけ、また道具屋の危機も救ってくれた男が、客を装い見回りをしていた迷惑騎士の上長だと知る。穏やかだが勇敢で、料理も得意。愛読書の騎士のように信念を持つ彼に、ミランは好感を覚えていく。 臆病な青年が愛を知っていく、日々を繰り返してすすむ物語。 ※ は性描写あり 他小説投稿サイトにも掲載しています。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 BL 32,351 位 / 32,351件
文字数 134,763 最終更新日 2025.09.22 登録日 2025.09.22
ライト文芸 完結 ショートショート
深夜の新宿バスターミナル。 地方へ戻るためのバスに乗り込んだ青年は、もう一枚の切符を鞄に忍ばせていた。 渡せなかった切符。 彼女から贈られたリップクリーム。 そして、未練だけを胸に東京を離れる夜。 言葉にできなかった想いと、行動に移せなかった気持ち。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ライト文芸 9,706 位 / 9,706件
文字数 1,064 最終更新日 2025.10.29 登録日 2025.10.29
恋愛 完結 短編 R15
(あらすじ) 想いが通じ合った同期の彼…。そんな彼が急に私の自宅でお泊まり?まだ気持ちの整理がつかないのに…。そこにまだ忘れられない?元彼の私物が…!さあ…どうなる? (みどころ) 想いが通じあえても女の子って心の中の整理はすぐには追いつかないもの…。 そんな彼女の複雑な気持ちを知った彼は…?との目線で2人をみていただければと思います。最後はあたたかな気持ちになっていただけたなら幸いです! ☆お時間がございましたなら『残業のお返しはお前の涙で…』をご一読されますとここまでの経緯がより分かりやすいかと存じます! ☆多少の性描写にてR-15とさせていただきます
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 恋愛 67,726 位 / 67,726件
文字数 6,476 最終更新日 2021.10.15 登録日 2021.10.15
ファンタジー 完結 短編
お嬢様の為ならば、私の全てを捧げます! かつて無実の罪で死刑になる所を、侯爵令嬢イザベラに救われた少女エミリー。 彼女は時にイザベラのメイドとして、時に親友として、姉妹の様に寄り添う。 やがて魔法学園に進学したイザベラは生徒会長を勤め、エミリーはその手足となって働くが。 生徒会長の証である、胸章が何者かに盗まれた。 うろたえるイザベラを救う為に、エミリーの推理が冴えわたる!
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ファンタジー 55,139 位 / 55,139件
文字数 4,547 最終更新日 2022.01.12 登録日 2022.01.12
恋愛 完結 長編
歌手になる夢を胸に、田舎から王都へやってきた十八歳の少女アリア。 働いていた高級レストランを理不尽な理由でクビになったアリアは、ひょんなことから「黒の騎士団」の寮母として働くことになった。 彼女を勧誘したのは二十歳という若さで騎士団を率いる団長レイモンド。 魔獣との戦いで呪いを受け、視界から「色」を失っている彼は、アリアの歌声を聞いた瞬間、そのモノクロの世界に色を取り戻す。 「君の歌を、もう一度聞かせてほしい」 アリア自身も気づいていなかった、その不思議な歌には、人を癒す力があることが少しずつ明らかになっていく。 傷ついた騎士を救い、仲間たちと心を通わせ、いつしか「癒しの歌姫」と呼ばれるようになるアリア。 最初は距離のあった黒の騎士たちも、彼女の明るさと優しさに触れるうち、かけがえのない仲間になっていく。 そしてアリア自身もまた、いつも自分を気遣い、まっすぐな瞳で見つめてくれるレイモンドに、少しずつ惹かれていった。 愛する人の隣にいたい。 けれど、歌手になる夢も諦めたくない。 恋か、夢か。 その選択の先で、アリアが見つける「自分が本当に歌いたかった理由」とは……。 この物語は、歌うことで人を癒す少女と、彼女の歌で色を取り戻した騎士が紡ぐ、異世界恋愛ファンタジー。
24h.ポイント 0pt
小説 22,443 位 / 22,443件 恋愛 5,122 位 / 5,122件
登録日 2026.09.30
ホラー 完結 長編 R15
連続妊婦殺害犯<ツェザリ・カレンバハ>は、いわゆる私生児だった。彼の母親は大きな力を持った商人の愛人の一人で、子供ができた時点で少しばかりの金を持たされて捨てられた。その後の母は、何人もの男の間を転々としながら彼を育てた。しかも次々と父親も分からない子を宿していたこともあり、彼の記憶にある母の姿はいつも大きな腹を抱えて面倒臭そうに自分を見る<売女>そのものだった。 母親は大きな腹を抱えて彼を奴隷のようにこき使った。糞の後で尻を拭かされたことさえある。それでも、普段から優しくしてくれたなら彼の方も大きな腹を抱えて尻を拭くのもままならない母の為にと思えたかもしれない。だが実際には、 「この為にお前を産んだんだよ! さっさとしろ!」 と怒鳴りながら命令したのだ。しかもすぐにやらなかったということで、暖炉の炭を掻き出す火かき棒で殴られもした。その時にできた額の傷を隠す為に髪を伸ばしているというのもある。 だから彼にとって腹の大きな女性は、自分を虐げ苦しめる<魔物>なのだ。彼の最初の標的は、自身の母親だった。しかも母親が彼に刺されて死んだ時、母親は赤ん坊を産み落とした。それを見たことで、彼にとって胎児は、<母親を魔物に変えた悪魔そのもの>という認識になった。 そう。彼にとって<妊婦殺し>は、魔物や悪魔を狩るという、<自らに与えられた使命>だったのだ。 彼は、『悪魔から人間を守る為に正義を執行していた』のである。     筆者より この物語に<救い>はありません。ただただ胸糞悪いだけです。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ホラー 8,640 位 / 8,640件
文字数 102,317 最終更新日 2021.12.11 登録日 2021.09.08
児童書・童話 完結 短編
ぼくたちは、ただの地味な卓球部だった。 だけど――あの夏、ピンポンの音の向こう側で、心が動き出した。 ⸻ 中学2年生のタカヤは、男子卓球部に所属している。 黙々と壁打ちに取り組む姿勢は真剣そのもの。だけど、周囲からは「ちょっと浮いてる」と思われがち。仲間との距離を感じながらも、タカヤは卓球にまっすぐ向き合っていた。 ある日、女子卓球部の主将・ヒロミが男子部の部室を訪ねてくる。彼女の目的は――エキシビジョンマッチの申し込みだった。強豪と名高い女子部に対し、男子部員たちは「女子なんて」と笑って受けて立つが、試合結果は散々。タカヤだけがヒロミに辛くも勝利するが、他のメンバーは完敗してしまう。 その日を境に、男子卓球部の空気が変わり始める。 「強くなりたい」「せめて、女子とまともに勝負できるように」――。 ふざけあっていた仲間たちが、自分から汗を流し始めたのだ。 タカヤは初めて、仲間と「本気」を共有する喜びを知る。 そしてもうひとつ、胸の奥に芽生えた気持ち――それは、ヒロミという存在への、言葉にならない憧れだった。 やがて、物語の大きな転機となる夏合宿がやってくる。もともと女子卓球部が計画していた合宿に、男子部も参加できることに。寝食を共にし、同じ汗を流しながら、男子と女子の距離が少しずつ近づいていく。 夜の花火大会でのドキドキ。洗面所でのばったり遭遇。 早朝のランニングで、ヒロミと偶然二人きりになったあの空気。 “恋”とは違うけど、“好き”かもしれない。そんな揺れ動く気持ちが交差する中、タカヤとヒロミはぶつかりながらも、少しずつ心を通わせていく。 合宿のラストには、女子卓球部との再戦が行われる。 仲間と共に練習してきた成果を胸に、男子部はリベンジに挑む。結果は――またしてもヒロミに一歩届かず、惜敗。 でもそこには、かつてのような悔しさはなかった。 互いに認め合い、尊敬し合えるようになった今、それぞれがまぶしいほどに輝いていた。 そして迎えた地区大会。 男子卓球部は見事に優勝を果たす。 「地味だと思っていた卓球が、こんなに熱いなんて」 タカヤたちの目に映る世界は、もう以前とは違っていた。 夏の終わり、ヒロミとすれ違った瞬間、彼女がふとつぶやく。 「――あんた、ちょっとかっこよくなったね」 ほんのひと言に、胸が跳ねた。 ラケットを握ったまま、タカヤは小さく笑った。 ⸻ 友情、悔しさ、仲間との絆―― そして、ほんの少しの、ときめき。 地味だなんて、もう誰にも言わせない。 これは、汗とラリーの向こう側に咲いた、青春の物語。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 児童書・童話 4,686 位 / 4,686件
文字数 11,433 最終更新日 2025.06.21 登録日 2025.06.21
恋愛 完結 短編
旧正月の喧騒を抜けた路地裏で、私はいつものように半歩遅れて彼女の背中を追っていた。 美咲の長い黒髪が街灯に揺れるたび、胸がざわつく。 人混みを避けて連れて行かれた小さな公園のベンチ。 冷たい風に震える彼女の指を握り返したら、 「今年も一緒にいられてよかった」 小さな声で、でもはっきりと言葉が落ちてきた。 爆竹の音が遠く響く中、 彼女の頬に残る胡麻団子の甘い匂いと、初めて触れた唇の柔らかさ。 「……私も」 ようやく絞り出した返事は、自分でも情けないほど震えていた。 旧正月の夜は、まだ終わらない。 この温もりが、来年も、その先も続くように。 私はそっと、彼女の髪に顔を埋めた。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 恋愛 67,726 位 / 67,726件
文字数 2,908 最終更新日 2026.02.17 登録日 2026.02.17
ライト文芸 完結 長編 R15
・キャッチコピー 「恋愛嫌いで、人間嫌いな人に送る、全くキュンと来ないラブストーリー」 ・コンセプト 「陰キャにぶっ刺さる恋愛モノ」  大学のオタサーで姫をやっている、地雷系ファッションに身を包む残念美少女の姫川詩子と、大学内で微妙に浮いた存在になっている非モテ童貞陰キャオタクの河野真白とが出会い、友人として付き合いを始めて、最終的にはえっちなことに発展してしまうまでを描いた物語です。  自分らしさについて悩む姫川詩子と、ある意味で自分らしいオタクの河野真白とが、お互いの関係を見つめ合い、惹かれあっていきます。  キラキラドキドキの恋物語ではなく、鬱屈した人間関係を題材にした、どこか見ていて胸が張り裂けそうになる物語です。恋愛モノと言うよりかは、ヒューマンドラマに近い内容となっています。  展開はやや鬱屈としていますが、どこか明るい雰囲気もあり、物語はハッピーエンドへと向かって行きます。 ※本作にはテーマの都合上性的な表現が存在します。苦手な方はご注意を。 ※また倫理観を酷く揺らす描写も多々ありますので、そうした内容にどうかご理解を頂けますようお願いします。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ライト文芸 9,706 位 / 9,706件
文字数 559,524 最終更新日 2026.01.21 登録日 2022.07.04
ファンタジー 連載中 長編 R18
生死を繰り返す偏屈男が、とある国の小さな街で平民の息子として生まれた。赤子として目覚めてすぐに現状を把握したが『毎回の不満は赤ん坊は声道(声帯)が弱すぎて言葉が発せないことだ』と苛立つ。 ”何万回、生を繰り返したかわからないが今世はマシなようだ。” 前回の生は名も無き小鳥だった、彼は自由はあっても不便な生命体だったと独り言ちる。 だが、人間として再び誕生はしても幸先が良い人生とはならなかった。 左胸にある大きな痣が不気味だと恐れた両親は生後3か月の我が子を魔の森に捨てた、いきなりの赤子サバイバルが始まる。 酷い差別が蔓延る時代だと知り、男はウンザリするのだった。 時には賢者、または詐欺師、酷い時は悪魔とまで呼ばれた男の最終目的は……。 「いや、別に。OOてる意味なんてないからな?」
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ファンタジー 55,139 位 / 55,139件
文字数 16,991 最終更新日 2022.07.08 登録日 2022.07.05
BL 完結 短編 R18
----俺はアベルとは結ばれない運命なんだ 同じ村の友人同士であるカッツェとアベルとルイ。 ルイとアベルは付き合いはじめたというが、カッツェは胸の痛みを感じつつ祝福する。 未来という過去で起こったことは、誰も知らない。カッツェ以外は。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 BL 32,351 位 / 32,351件
文字数 1,681 最終更新日 2022.08.22 登録日 2022.08.22
現代文学 完結 長編
家業を息子に引き継いだ華村醸(はなむら・じょう)の頭の中には、小さい頃からの日々が浮かんでいた。 祖父の膝にちょこんと座っている幼い頃のこと、 東京オリンピックで活躍する日本人選手に刺激されて、「世界と戦って勝つ!」と叫んだこと、 醸造学の大学院を卒業後、パリで仕事をしていた時、訪問先のバルセロナで愛媛県出身の女性と出会って恋に落ちたこと、 彼女と二人でカリフォルニアに渡って、著名なワイナリーで働いたこと、 結婚して子供ができ、翔(しょう)という名前を付けたこと、 父の死後、過剰な在庫や厳しい資金繰りに苦しみながらも、妻や親戚や多くの知人に支えられて建て直したこと、 それらすべてが蘇ってくると、胸にグッとくるものが込み上げてきた。 すると、どこからか声が聞こえてきたような気がした。 それは、とても懐かしい声だった。 祖父と父の声に違いなかった。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 現代文学 9,837 位 / 9,837件
文字数 140,138 最終更新日 2025.03.26 登録日 2025.03.02
恋愛 連載中 長編
あの夏、君は風のように現れて、僕の心に跡を残し風のように瞬く間に消えた。思い出すたびに胸が痛むのに、どうしても忘れないまま、またひとつ季節が過ぎていく。そんな儚い恋の物語だ。 始まりは一瞬のことだった。高校を卒業し進学した僕はなんとなくの生活を送り、人との関わりをそこまで求めていなかった、高校時代やんちゃをしていた僕は人前で目立つのが好きだだったので人と関わらないということが結局貫くことができず入学してから数日経つと気づけば友達ができていた。通っていた学校は男性よりも女性の方が多くなっていて席の周りは女性ばっかだった。ある事情でマスクをつけなければいけない時期で数日経ったある日のこと次の日からマスク生活から解放された。まだ素顔を見たことなかった僕は楽しみにしながら次の日を迎えた。教室に入り、全員の顔を見たぼくは1人の子にすぐに心を奪われ、その瞬間僕の中で恋心というかこの子しかない、そうゆう感情が生まれたのだ。見た瞬間に恋に落ちるという体験を今までしたことがなく、そんなのあるわけないと思っていた僕はその瞬間にわかった、これが一目惚れだと。まるで花火の音に心を揺らされた時のように僕の中でその余韻がずっと消えない。それから僕はその子を一生かけて好きでいたいという感情からどうしても仲良くなりたくて話しかけるタイミングを見計らっていた時、その子は僕に声をかけてくれた。それから毎日その女の子に夢中で帰りの電車でも、家に帰ってからも、どんな時も頭から離れなくなり学校に行くということが楽しみで仕方なった。夜なんてなければいいのに、そう思いながら毎日を過ごしていた。それから僕たちはどんどん仲がよくなり、毎日連絡をするようになった。同じ空間にいなくてもその瞬間だけは僕にとって何よりも特別な時間だったのだ。 そんな日々を過ごしてある日勇気を出してデートに誘いその瞬間の心臓の音は忘れない。送らなければよかったなど、まるで恋愛ソングのような気持ちになり返信が来るのをドキドキしながら待ち侘びていた。アルバイトをしていた僕はその日バイトのことに集中できず携帯がポケットの中で振動するたび気になって仕方がなかったのだ。そしてその子から一件の通知が来てた。「ご飯行きたい!」そう言った彼女の言葉だけで僕はなんでもできるし何にでもなれる気がした。今までこんなにも特別な気持ちになったことがなく、自分から女性を好きになるということはこんなに楽しくて幸せなんだと、あの日を迎えるまではそう思っていた。 つづく
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 恋愛 67,726 位 / 67,726件
文字数 1,046 最終更新日 2025.07.01 登録日 2025.07.01
BL 連載中 長編
「いっぱい食べたら、蒼太さんみたいに大きくなれるかな」 ハンバーグ屋さんでアルバイトを始めた大学生・蒼太。 そこで毎回のように出会うのは、細くて小さいのに、ハンバーグを6個、7個、時には8個もぺろりと食べる高校生・千弦くん。 一言から始まった、少しずつ縮まるふたりの距離。 季節が巡る京都のまちと。 炭火で焼き上げる、焼きたてハンバーグ。 いっぱいおかわりする、羽釜ご飯。 食べた数だけ増えていく、1129個分の常連スタンプ帳。 「今日は何個食べる?」 積み重なるのはスタンプだけじゃない。 祇園祭の夏に出会い、四季を巡りながら恋を育てていく、大学生×高校生のじれったくて甘い両片思い。 いっぱい食べる君が好き。 お腹も心も満たされる、京都発・ほのぼの胸キュンBL。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 BL 32,351 位 / 32,351件
文字数 77,363 最終更新日 2026.08.08 登録日 2026.08.04
ファンタジー 連載中 長編 R18
異世界リベルタ、 ホムンクルス、 レッドネーム、 美少女達による闘い! 彼女達には色々な秘密が隠されていた…… なんてこった…… 10人の王が統治する世界に突如来てしまった、 俺はいったいどうすりゃ良いんだよ!? このリベルタには王の10人以外男はいないだと!? それに、王達による戦争だって!? 問題はそれだけじゃねぇ…… 強力な謎の異端者(enigma)による度重なる襲撃に白の王となった俺は、 仲間の美少女達と立ち向かう! 俺の女は誰にも殺らせねぇーよ、 それに…… 何と言ってもさすが異世界。 俺にも固有スキルが存在しているらしい! が、日本から来た俺にスキルの概念などあるはずねーだろ…… 試行錯誤しながらも俺はこの世界での戦い方を身に付けて行くしか無い…… ただ言える事は、このリベルタの女性は可愛すぎる!! 男の欲望が渦巻く世界リベルタ。 色々大変だが、 そこだけは神様に感謝しています! なんてな…… 今の俺には全てを守るなんて出来ない…… だけど、 この世界の俺にはまだまだ可能性があるんだ! 俺は美少女…… いや! 仲間を守る為に強くなってやる! ハーレムを築き上げてやるよ!? さあ、 俺がやれる事を始めようか…… レッツ! 異世界生活!? 夢と希望と欲望を胸に! 俺の異世界生活は始まりを告げる! 剣と魔法と発情女子スタート!! ※応援して頂けると喜びます! 頑張れます! 【卑猥【誹謗】中傷コメはメンタル弱いので許して下さい…… 笑
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ファンタジー 55,139 位 / 55,139件
文字数 27,758 最終更新日 2019.06.18 登録日 2019.06.16
恋愛 完結 短編 R15
この世界は乙女ゲームの世界だった。 そして、その乙女ゲームの主人公(ヒロイン)が何者かに殺された。 この世界で攻略対象のひとりである公爵家の嫡男であるエドワード・パッセロ・グロスターに転生した俺。 ゲームのヒロインである男爵令嬢のマリア・ペッティロッソ・ダービーが何者かに殺害されてしまった。凶器は不明だが彼女は雪の降る寒い日に胸を何かで貫かれて死んだ。 一番に疑われたのはこのゲームの悪役令嬢であるビクトリア・ペーシェ・グロスター、この世界での腹違いの妹。ビクトリアは決して人殺しはしていない。けれど妹の婚約者でマリアと恋仲に発展していた攻略対象のひとり第一王子のヘンリー・ピジョン・ブロウはどうにか妹を犯人にしたいようだ。 そんなことはさせない。俺はこの事件の真相を突き止めるべく調査を開始するが…… ※ミステリー要素のあるテンプレ系の物語です。また、冒頭の詩はマザーグースの「誰が駒鳥を殺したの?」の引用となります。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 恋愛 67,726 位 / 67,726件
文字数 42,868 最終更新日 2021.09.16 登録日 2021.09.03
ファンタジー 連載中 長編
主人公で公爵令嬢のアンノージュがレディオスに婚約破棄を言い渡された。アンノージュ達は華麗学園という貴族学校で、社交の場でちゃんと活躍ができるように教育をする場所だ。 そしてそこでアンノージュとレディオスは出会ったが結局別れてしまった。 その寂しさを胸にいつも通り学園で過ごすはずだったのだがレディオスとその婚約者、ユルリッタがアンノージュを虐める。 そんな中不思議な女の子が現れ、アンノージュの未来を変えることになるのだ。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ファンタジー 55,139 位 / 55,139件
文字数 16,280 最終更新日 2022.09.23 登録日 2022.09.23
恋愛 連載中 長編
オタクガチ勢、されどハイスペック系男子の蒼馬は、平凡な学園生活をオタ活とともに送っていた。そんなある日、彗星の如く現れた美少女、飛鳥。オタである以上、自分には高嶺の花だとへこたれていると、飛鳥から彼に近づいてきて…さらに、個性的な仲間たちに囲まれながら、青春を謳歌する彼。そんな彼と飛鳥は、だんだん惹かれあって… ハイスペックオタクと絶対的美少女が織りなすギャグあり、恋あり、感動ありの学園物語 〜転校生登場編〜 オタクガチ勢の蒼馬は、弟と妹の世話とともに、オタ活をしながら平凡な高校生活を送っていた。平々凡々とした生活だったが、彼は推しのアイドルの力を胸に、日々を過ごす。 そんな彼の生活に劇的変化をもたらした二学期。転校生がやってきた。その転校生はまさに彗星のような革命的、超絶美少女! そんな彼女と蒼馬は席が隣になり、窮屈になってしまう。そんな彼に、なんと彼女から積極的に声をかけられて… 〜体育祭文化祭編〜 転校生、飛鳥がやってきてから、蒼馬の生活はだんだんと明るくなってきた。彼自ら率先して行動したり、彼の周りにも友達が集まったりと、徐々に彼も自分らしさを出しながら、学校生活を謳歌していく。そんな中、明石高校の二学期は熱い行事が待っている!彼らの青春はいかに?そして、転校生、飛鳥にはある秘密が!?
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 恋愛 67,726 位 / 67,726件
文字数 41,236 最終更新日 2019.04.06 登録日 2019.04.06
ライト文芸 完結 長編
大学の野球グラウンドの前で再会したのは、母方の祖父母に招かれ、田舎を訪れた春休みに一度だけ遊んだ、一つ年上の板倉大輔だった。 毎年選抜高校野球の時期になると思い出していた。ダムに沈むことが決まった村での、最後の六日間。下手くそな野球少年の大輔と、故郷を離れる間際の大人達との、何とも適当で楽しい空き地ベースボールをして過ごした日々のことを。 「大事なのはどこで何をするかじゃない。誰と好きなことをするかだ」 祖父の言葉と、とうもろこし畑の思い出を胸に、再会後の大輔との恋に戸惑いながらも、文緒は好きなことに向かって進む。 *「二週間のエール」に登場する、岸司の仲間・桂の、女子軟式野球同好会を作る原点となったお話です。
24h.ポイント 0pt
小説 234,450 位 / 234,450件 ライト文芸 9,706 位 / 9,706件
文字数 114,401 最終更新日 2018.07.05 登録日 2018.03.30
4,805 件 141142143144145