「!」の検索結果
全体で69,577件見つかりました。
私はメイドのさおり。今日からある男性のメイドをすることになったんだけど…業務内容は「全般のお世話」。トイレもお風呂も、性欲も!?
※スカトロ表現多数あり
※作者が描きたいことを書いてるだけなので同じような内容が続くことがあります
文字数 47,373
最終更新日 2021.06.12
登録日 2018.11.10
文字数 4,151
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
マリアリーゼ・ワーズワースは暴君だった!
聖院世界を制圧せんとする彼女は、痴女の修道院を痴女の帝国にしてしまう。
凌辱と暴虐で世界を支配しようとする黒落ちマリアの野望は成就するのか?
ハイレグスーツに身を包んだ暗殺集団を従えた黒の女皇帝の血と淫虐と凌辱の国盗りが今開幕する!
アルトリーネさんに続く聖院世界譚第二弾!
文字数 4,565,133
最終更新日 2026.06.25
登録日 2022.04.24
「異世界転生してみないか?」
見覚えのない部屋の中で神を自称する男は話を続ける。
神の暇つぶしに付き合う代わりに異世界チートしてみないか? ってことだよと。
特に悩むこともなくその話を受け入れたクロムは広大な草原の中で目を覚ます。
突如襲い掛かる魔物の群れに対してとっさに突き出した両手より光が輝き、この世界で生き抜くための力を自覚することとなる。
なんでもアリの世界として創造されたこの世界にて、様々な体験をすることとなる。
・魔物に襲われている女の子との出会い
・勇者との出会い
・魔王との出会い
・他の転生者との出会い
・波長の合う仲間との出会い etc.......
チート能力を駆使して異世界生活を楽しむ中、この世界の<異常性>に直面することとなる。
その時クロムは何を想い、何をするのか……
このお話は全てのキッカケとなった創造神の一言から始まることになる……
文字数 239,384
最終更新日 2021.01.22
登録日 2019.03.29
貧乏男爵家の次女ルーシェ=サタナイト。ルーシェは憧れのアルビオン学園に通うため、田舎の領地から王都にやって来た。しかし貧乏貴族のルーシェは学園に通うお金が無い。途中入学で学園寮にも入れなかった。仕方なくバイトをしながら格安の曰く付きの物件で住むことに……。
だが、その曰く付き物件でのある出来事と、日々の忙しい生活で疲労と寝不足に落ち入り、とある男子生徒とぶつかり、倒れてしまう。
その人物は『氷の貴公子』と呼ばれる侯爵令息のウィルソン=クロウドだった。
その縁でルーシェはクロウド侯爵家で使用人としてお世話になることに…………。
そこからルーシェの意思とは関係なく、様々な出来事に巻き込まれ、しだいにウィルソンとの距離を近づけていく…………。
【本編完結済みです】
※初めて書いた小説です。
筆者は乙女ゲームをしたことはありません(;^_^A なので、設定とか貴族の決まりみたいな難しいことは良くわからないので自分で適当に考えています。そんなもんか、くらいで、あまり気にせず軽くお読み下さい。
※始めはかなり糖度低いです。
《一応性的表現が含まれるものには印(※)付けてます。》R15(※)R18(※※)
※表現力と文才がないため、伝わらないこともあるかもしれません。初心者ですので、大目にみて下さいm(_ _)m
お目汚しになるかもしれませんが、少しでも楽しんで頂けると嬉しいです!
文字数 288,245
最終更新日 2022.03.03
登録日 2020.03.06
青島陸は、下位ではあるがαだ。そして、ちょっとだけ不思議な婚約者の女の子、コンちゃん(Ω)もいる。
コンちゃん曰く、ここはBL小説、箱庭のαは狂い鳴く(略してハコアル)の世界で、
『青島陸は京極という最低最悪なスパダリ上位αの手によって、Ωにされて溺愛されてお城での生活を余儀なくされてしまうのよ!』らしい。
いや、コンちゃん、ツッコミどころ満載なんだけど?
最低最悪なスパダリって何?スパダリって最高なんじゃないの?
だいたい、ビッチングなんて都市伝説だよ?
溺愛って……
ハピエンなのかメリバなの?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
αがビッチングされてΩになるという、n番煎じの話です。
ただ、簡単には堕ちません。
Ωにさせられたαと、αだった陸をΩに書き換えてでも番にしたかったαの攻防戦(無邪気な頃から泥沼まで)です
攻め様は孤高の最上位αでしたが、受けに出会い恋愛童貞感漂う俺様αになります。(ナンジャソリャ)
ただ、後半にむけてヤンデレメーカー(受け)によってかなりヤバイαになってしまうので、独裁者が苦手な方はご注意下さい
なお、出てくるαは基本クズです。
前半はホカホカ?していますが後半になってくるとクズばかりなので、読者様のキャパに応じて途中退出してください。
64話位から、闇が深くなります。
100話過ぎると救いが見えません。(一応、パピエン)
読者様のキャパに応じて途中退出してください。(大事な事なので二回言います!)
そんなのでも良いよというもの好きな方、お気に入り登録、お願いいたしますm(_ _)m
BL祭にエントリーしています。投票してくださると飽きっぽい作者の継続の力の源になりますので、よろしくお願いいたします
文字数 449,117
最終更新日 2025.07.22
登録日 2023.08.11
堀晴希(ほり はるき)はバイト先の先輩、新垣夕海(あらがき ゆうみ)にある日突然告白される。「お試しでいいから付き合ってくれない?」付き合って三か月、今度は夕海が「肉体関係」を迫ってくる。
デートを重ねる日々が続いていくが、晴希には夕海の様子がどこかおかしく感じる。「普通の日常」を追い求める晴希と、それをずらし揺さぶる言動をする夕海。
違和感は積み重なり、やがて、夕海は……。
二人の関係性の行方を丁寧に描いた、意外と濃い文学です。
これは普通の恋愛小説ではありません!
※ライトな性描写ありです。ご注意ください。
文字数 73,310
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.04.26
【1〜3巻発売中!】
とある街から歩いて2時間。そこはキャンプ場と呼ばれる不思議な場所で、種族や身分の差を気にせずに、釣りや読書や温泉を楽しみながら、見たこともない美味しい酒や料理を味わえる場所だという。
早期退職をして自分のキャンプ場を作るという夢を叶える直前に、神様の手違いで死んでしまった東村祐介。
お詫びに異世界に転生させてもらい、キャンプ場を作るためのチート能力を授かった。冒険者のダークエルフと出会い、キャンプ場を作ってスローライフを目指す予定なのだが……
旧題:異世界でキャンプ場を作って全力でスローライフを執行する……予定!
※カクヨム様でも投稿しております。
文字数 680,874
最終更新日 2026.03.15
登録日 2022.08.31
現実世界で普通の高校生として過ごしていた「白崎レナ」は謎の空間の亀裂に飲み込まれ、狭間の世界と呼ばれる空間に移動していた。彼はそこで世界の「管理者」と名乗る女性と出会い、彼女と何時でも交信できる能力を授かり、異世界に転生される。
次に彼が意識を取り戻した時には見知らぬ女性と男性が激しく口論しており、会話の内容から自分達から誕生した赤子は呪われた子供であり、王位を継ぐ権利はないと男性が怒鳴り散らしている事を知る。そして子供というのが自分自身である事にレナは気付き、彼は母親と供に追い出された。
時は流れ、成長したレナは自分がこの世界では不遇職として扱われている「支援魔術師」と「錬金術師」の職業を習得している事が判明し、更に彼は一般的には扱われていないスキルばかり習得してしまう。多くの人間から見下され、実の姉弟からも馬鹿にされてしまうが、彼は決して挫けずに自分の能力を信じて生き抜く――
――後にレナは自分の得た職業とスキルの真の力を「世界の管理者」を名乗る女性のアイリスに伝えられ、自分を見下していた人間から逆に見上げられる立場になる事を彼は知らない。
※タイトルを変更しました。(旧題:不遇職に役立たずスキルと馬鹿にされましたが、実際はそれほど悪くはありません)。書籍化に伴い、一部の話を取り下げました。また、近い内に大幅な取り下げが行われます。
※11月22日に第一巻が発売されます!!また、書籍版では主人公の名前が「レナ」→「レイト」に変更しています。
文字数 5,149,201
最終更新日 2026.05.08
登録日 2018.06.08
全10話、毎朝投稿
「僕のミルクを入れないと、一日絶対イケなくなります。寸止め地獄ですよ?」
「そんなの無理!早くミルク入れて!」
僕は小さい頃から他人の体調を「色」として認識できた。
指圧師の姉との特訓により、僕はコントロール出来るようになる。
黒色は【闇波動】(コリや不調)、ピンク色は【エロ波動】(快感エネルギー)。
治療の手順は至ってシンプル。
【闇波動】を子宮に閉じ込め、僕の【エロ波動凝縮ミルク】を注入したらおしまい!
シズカ先輩が実験台になってくれたおかげで、僕は治療の自信がついた。
――さあ、もっともっと、いろんな女の子に試してみないとね!
※ノクターンノベルス様でも掲載させて頂いています。
文字数 33,945
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.04
ひとりぼっちのアルビノチーター、シャルは、ある日を境にSランク冒険者に嫁になれ!と迫られる。
逃げても逃げても捕獲され、またたび酒で酔わされ、わけわかんなくなってるうちにベッドイン…
快楽で躾けられる…
朝まで、攻められ、敵わないとわかっていても頑張って反抗する…
逃げて、追いかけられ、捕まって、ベッドイン…
そんな毎日を送っていた強気受けが屈服して嫁になるまでのお話です。
ストーリー性よりエロ重視です!
〜絶対に屈服しない、強気受けと、絶対に屈服させるスパダリ腹黒攻めを書きたかっただけです…
エロ多めです…苦笑
優しく、でも、容赦なく襲われる快楽に、頑張ってあらがうも、最後は嫁になっちゃうんですが、…強気受けをたっぷり書きたかっただけです…m(_ _)m
※はエロシーン入ります。※が多いとエロシーンも多めです。最大で※3個です。それでもよろしいという方はよろしくお願いします。〜
文字数 125,351
最終更新日 2022.09.04
登録日 2021.09.25
「YESショタ!NOタッチ!」が信条の地味系ヒーラー、ユーマ。彼は前世の記憶を胸に、異世界で「ヒールしか使えない無能貴族」として転生する。家を追われ駆け出し冒険者となった彼の平凡なヒールの裏には、本人さえ知らない“壊れた心”と“穢れた魂”を癒す真の魔法「ソウルリトリーバル」が隠されていた。
そんなユーマの前に現れたのは、かつて森で助けた獣人ショタ――のはずが、彼はユーマに執着する最強プラチナランクの冒険者へと成長していた!
傷ついた獣人ショタを放っておけないユーマのお人好しな性格が、やがて保護した獣人ショタたちとの奇妙な共同生活へと発展。彼らとまったりスローライフを夢見るユーマは、前世の知識を活かし「戦術家」としての才能も開花させ、冒険者ギルドで絆を深めていく。
しかし、ある朝目覚めると、一緒のベッドで寝ていたはずの獣人ショタたちが、筋肉バキバキのイケメン獣人へと突然進化していて――!?
愛と筋肉の暴力に翻弄されるへっぽこ元貴族と、規格外の強さを誇る獣人たちによる、癒しとカオスが入り混じる異世界溺愛コメディ。
「おまえら、進化の方向おかしいだろ――!!!!」
文字数 436,867
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.07.09
「リシェンヌとの婚約は破棄だ!」
その言葉が響いた瞬間、公爵令嬢リシェンヌと第三王子ヴィクトルとの十年続いた婚約が終わりを告げた。
「新たな婚約者は貴様の妹のロレッタだ!良いな!」
リシェンヌがめまいを覚える中、第三王子はさらに宣言する。
宣言する彼の横には、リシェンヌの二歳下の妹であるロレッタの嬉しそうな姿があった。
「お姉さま。私、ヴィクトル様のことが好きになってしまったの。ごめんなさいね」
まったく悪びれもしないロレッタの声がリシェンヌには呪いのように聞こえた。実の姉の婚約者を奪ったにもかかわらず、歪んだ喜びの表情を隠そうとしない。
その醜い笑みを、リシェンヌは呆然と見つめていた。
まただ……。
リシェンヌは絶望の中で思う。
彼女は妹が生まれた瞬間から、妹に奪われ続けてきたのだった……。
※全八話 一週間ほどで完結します。
文字数 23,148
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.08
「灰色の魔女め!」
私を睨みつける婚約者に、心が絶望感で塗りつぶされていきます。
聖女である妹が自分には相応しい?なら、どうして婚約解消を申し込んでくださらなかったのですか?
私だってわかっています。妹の方が優れている。妹の方が愛らしい。
だから、そうおっしゃってくだされば、婚約者の座などいつでもおりましたのに。
こんな公衆の面前で婚約破棄をされた娘など、父もきっと切り捨てるでしょう。
私は誰にも愛されていないのだから。
なら、せめて、最後くらい自分のために舞台を飾りましょう。
灰色の魔女の死という、極上の舞台をー
文字数 107,306
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.02.07
事故によって致命傷を負った少女は未来の医療技術の発展に期待をかけて冷凍睡眠保存される。
しかし、少女が目覚めたのは数百年の時を経た未来、それも地球を遠く離れた植民惑星の小さな王国だった。
おまけに彼女は記憶と精神をあらたな不滅の肉体へ移植されていて・・・
SFなんだか異世界転生なんだかよくわからない世界で「美少女が主人公でエロい目にあっちゃう」ストーリー!
元々RPGツクールで同人ゲーム化するつもりでしたが、絵を用意できない&ゲームシステム構築が複雑になりすぎた・・・で、シナリオ&設定を流用してエロ小説化しました。
※11月18日公開の第271話をもって、以後しばらく休載させていただきます。
ノクターンノベルズで連載していましたが若干の手直しを加えてアルファポリスへ御引越し。
文字数 1,814,785
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.01.11
仕事の帰り道に、恋人の浮気現場を目撃してしまう。今までのことと浮気されたことに強いショックを受けたハルトは、コンビニで大量の酒を買い公園で一人飲んだくれた。酷く酔っ払い、座っていたベンチから転げ落ちて体を起こすとそこは全く知らない別の場所。
どうしてここに来たのかわからなかったが、何もかもめんどくさくなりそのまま寝てしまうことに。だがそこに通りかかった人に起こされ、その人を見るととんでもないイケメン外国人の男だった。
恋人に浮気されたんなら浮気返してやれ。そう思ったハルトは「俺を抱かない?」と男に持ちかける。
五百年ぶりの聖女の再来だと知り、その能力の保持も理解するも、それを隠しハルトは拾ってくれた男の家で恩返しとして家政夫として働くことを選ぶ。
だって男の家はとんでもないゴミ屋敷だったから――
保護者となった魔法騎士×家政夫となった異世界転移者
●完結保障
●R18には※つけてます
●毎日2話更新します
文字数 223,343
最終更新日 2025.10.07
登録日 2024.11.28