「感想」の検索結果
全体で3,552件見つかりました。
私、高橋陽花(たかはしようか)は、花も恥じらう女子高生である。
……あッ、ごめんなさい自分で言うことじゃないですね石投げないで下さいッ!
ごほん、訂正しますね。
私、高橋陽花はちょっと公には出来ない秘密を抱えた女子高生である。
そう、秘密を抱えているのです。
言いたい、でも言えない。
ストレス社会に生きる私の思いの丈を、ここに綴っていきたいと思っています。
それで、もしよければ、アナタにもちょっと覗いていってほしいかなって。
それと、もし何か私に伝えたいことがあれば、是非とも『感想欄?』に書いて下さい。
それと、『お気に入り?』だか『ブックマーク?』にも入れておいて貰えるとありがたいですね。
私が何かを綴ったら、それがすぐにわかるので便利ですし、是非是非。
あぁ、一つ言い忘れてました。
鷹、華と書いて『ヨウカ』と読みます。これはペンネームでもあるのですが……。
文字数 9,296
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.15
【強国に粛清されたモルガン族の世継ぎのユーディアは、落札されて王子の奴隷に】
平和だった子供時代。
ベルゼラ国のジプサム王子は、草原のモルガン族に世話になる。
モルガン族はある事件をきっかけに、草原へと拡張するベルゼラ国に粛清される。
しかも司令官は大人になったジプサム王子その人。
王子は捕虜になった大事なモルガン族の友人、ユーディアたちを助けたいのだが。
王子には想い人がいる。
毎年モルガンの祭りで舞台に誘う、美しき舞姫ディア。
王子はディアが、男だと思い込んでいるユーディアの女に戻った姿であるとは全く気が付いていないのだった。
第1部 モルガン族が粛清されて捕虜売買のところまで。
第2部 ベルゼラ国入りし、ユーディアはジプサム王子の色小姓とみなされる。
第3部 玉体を傷つけたことでジプサム王子は冬山離宮での蟄居を命じられる。
ジプサム王子の実力を知らしめる盗賊事件(7話)
女に戻ったユーディアが選ぶ未来は、ジプサム王子かブルースか、それとも……。
※2022年8月 某小説投降サイトエブリ☆で、「おうじさま」特集に掲載されました!!
※一度完結した「世継ぎで舞姫の君に恋をする」を校正して投稿します。
※ご感想をよろしければお聞かせください。
※念のためのR15
Picrewの「Euphälmäuge[少年の館]」でつくったよ!https://picrew.me/image_maker/60781 いつもありがとうございます!!
文字数 422,702
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.05.05
美しく聡明でお優しい、まさにご令嬢の鏡と讃えられる公爵令嬢アンジェリカ。そして、皇太子殿下の婚約者であり、次期王妃となる彼女はご令嬢たちの憧れの的であった。
そんな完璧な彼女にも悩みがある。
婚約者でもある殿下とアンジェリカは仲が良すぎるということだ。仲が良すぎてもはや姉弟…いや、母子のようであると。
ですから、王妃教育第573条、男性を虜にする7ヶ条を実践しなくては!
殿下を惚れさせてみせましょう!
けれど、なかなかそう上手く行かない。
鈍感な少女が奮闘し失敗を繰り返すものの頑張る姿は微笑ましい。本当に惚れさせられるのはどちらなのか。
不定期での更新になってしまいますがご了承頂けると助かります。
素人なので、ご意見ご感想頂けたら嬉しいです。また、誤字脱字等もご指摘頂けると助かります。
より良い作品となるように頑張りますので応援よろしくお願いします(^-^)/
完結までどうか温かく見守って頂けると嬉しいです。
文字数 4,118
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.09.12
剣道部に所属する高校三年生一ノ瀬薺(いちのせ なずな)。ある日の帰り道、不慮の事故で命を落としたと思われたが、目を開けるとそこは見たこともない異世界だった。急に魔法が使えるようになったわけでもなく、チート能力があるわけでもない彼の異世界へのログインボーナスは死ぬ度に減っていく五つの『残機』だった。コンテニューのリスクも不明。コンテニューの有無すらも不明。残機が0になったとき、薺はどうなってしまうのか。『死』と隣り合わせの人生の中で薺が選んだ道とは。
第一章完結済みです。また、全話改稿済みです。
感想、評価、レビュー、ブクマ待ってます!ぜひ、お願いします!
Twitter @kaede09u こちらになります。フォローお待ちしております。
登録日 2021.03.04
不定期で、書いていこうと考えています。
もしよければ感想をお願いします。
ある町で、悲惨な事件が起きた。
その事件とは一家惨殺事件で、犯人はいまだに捕まっていない。
この物語は、そんな事件でただ唯一生き残ってしまった父親の物語である。
文字数 8,556
最終更新日 2018.07.18
登録日 2018.06.10
公爵家の長男として生まれた俺ギース。 両親に似ていないという理由で、俺は3歳の時にスラムに捨てられた。 捨てられる前もほぼ監禁生活だ。 不遇スタートの俺、さらに今度はスラムかよ。
スラムで生きる俺。 なのにスラムは一掃されて、俺だけ捕縛。 そして、当時の王太子に出会い、俺は傭兵になる。 不遇スタートの俺。 傭兵になって少しはましなのかって思ったけど、なんかいろいろ巻き込まれる。 勇者も出るし、魔王もいる、そんな世界で俺は平民の傭兵として生きていく人生だ。
この話は、俺がノアールとして転生する前世ギースとして生きていた時の話。
※前作、【不遇転生I】と関係はありますが、本作単体でも読める物語です
※更新は不定期で、かつ遅いですが、暇つぶしに読んでくれれば嬉しいです。
※R18は保険です。
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
※作者、誹謗中傷に弱いため、感想にはご配慮くださると助かります。
文字数 85,274
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.11
北海道には廃止が予定されたり取りざたさたりする路線がある。
根室本線・宗谷本線などの路線をJR北海道から切り離して運営するにはどうすべきか。
筆者の机上の考察をとりとめのない文章で。
※不定期更新
小説家になろうでも掲載中
感想は個人的事情により受け付けていません。
文字数 12,840
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.06.13
その世界には、一つだけ、たった一つだけ、神話があった。それは、世界の始まりでも国の始まりでもなく、この世の終わりだった。これは、一人の魔法使いが、青い空を求めて旅をするお話。
毎週土曜日、午後八時に更新します。ぜひ読んで、ご感想の程、よろしくお願い申し上げます。
※R15は保険程度の物
文字数 391,359
最終更新日 2026.06.20
登録日 2023.04.01
『僕は地獄で幸せになります。』自ら命を絶った高校生・四須加孝太は地獄へ送られるも、獄卒である加鬼によって、断続的に身体を刻まれていく。千切れてもなお骨肉は蘇り、再び加鬼によって刻まれる地獄。痛感の中ででも、四須加は幸せを望む。
(お読みくださりありがとうございます。完結済みです。更新予定はございません。ご感想いただけると嬉しいです)
文字数 12,349
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.07.25
人器化。
それは、他者を人器と呼ばれる武具に変換して戦う手法。
この世界に生きる人々であれば皆当たり前のように使える力である。
魔物によって滅亡の危機に瀕していた人々は、その力を得たことによって戦う力を得たのだ。
大切な人を守るために大切な人と共に戦う……そんな矛盾を抱えながら。
しかし、誰もが人器化が可能な世界において、唯一人器を持たない青年がいた。
長らく人との関わりを閉ざしていた青年はこの世界に自分が産まれた意味。
そして、何者でもない自分が何者かになれることを信じて旅に出る。
これは、人との絆を持たず何者でもない青年が仲間と出会い、共に困難を乗り越えながらこの世界に意味を見つける冒険譚。
◆◆◆◆◆◆
胸が熱くなる王道ファンタジーを目指して書いています。
まだまだ稚拙な文章ではありますが、お付き合い頂けるとありがたいです。
もし目に止まっていただけたなら、お気に入り登録お願いします!
また、どんな感想でも良いので気が向いたら是非!
お気に入り登録をしてくださった方々。本当にありがとうございます!
大変励みになります。
1/4追記
更新が途絶えて申し訳ございません。不定期ではありますが引き続き更新を続けますので今後ともお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
文字数 247,103
最終更新日 2021.02.23
登録日 2020.09.22
一文でわかる:どんな武器でもお茶の子さいさい。だけど相棒少女の行動は予想外!?
※ブックマークや感想など気軽にしていただけると助かります。
なんでも武器が作れる魔法《武具生成》が使えるブキヤ・カイは王都で【武器屋】と呼ばれながら勇者パーティーに所属していたが、ある日意地の悪い【聖女】によってパーティーを追放されてしまう。
しかし【聖女】の使えなさをいち早く気が付いていたカイはすぐさま王都を離れ、長閑な花々の町フルードにやって来る。
そこで出会ったのはやけに明るくて周りを巻き込みながら目立つ太陽のような少女エクレア・エーデルワイス。
エクレアに気に入られてしまったカイは半ば強引にパーティーを組まされるのだが、どちらも強く最強の魔法を持っているのでほとんど苦戦せずに無双していく。
一方カイが抜けた勇者パーティーは一転して弱体していくのだった。
そのことに焦りを感じた【聖女】は勇者パーティーを酷使していく。
時に強敵と戦ったり色んな町に行ってみたりと冒険者活動を満喫するカイたちと、カイが抜けて苦労する勇者パーティーをお楽しみください。
文字数 172,223
最終更新日 2023.02.18
登録日 2022.12.08
高校生の青春を書いています。
主人公:大賀咲良(おおが さくら)
この子が物語の大切な主人公であり、ヒロインです。性格は、おしとやかで肝はすわってるつよつよヒロインです。ツンかデレかといわれたらツンだと思います。(たぶん)顔はめちゃくちゃ可愛い設定です。可愛い顔を思い浮かべながら、読んでみてください。
他にも沢山登場人物は出てくる予定なのでお楽しみに。
書いている内容は、1部書いてる本人のエピソードも入っています。キュンキュンした、ここ好きだったなど、読んでみての感想もじゃんじゃん書いちゃってくださいm(_ _)m
更新頻度は遅いと思いますがご了承くださいm(_ _)m
文字数 1,022
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
僕は一本の映画に魅せられた。人をメインに置くわけでなく、様々な花を表現するだけの異例な作品【青の花】しかし一般的な感想は、マイナー作品であることに変わりない。
この物語に出会った僕は、作家の卵になった。様々な表現によって生まれる【ポシビリティー】というモンスター。
世界には、たくさんの表現方法がある。簡単なものだったら言葉だったり、動きなども表現と呼ぶ。
ポシビリティーのことは、基本的にポビーと簡略化して呼ぶ。ポビーには知能があり、その見た目は人型の場合もあれば、妖精や異形の姿など様々だ。
アウトだ。
文字数 1,090
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
王国中で魔法が消失した。魔術師アカデミーの生徒であるゼノルは、王から呼び出され原因を特定することとなった。彼のみが扱える特殊スキル、血統鑑定を用いた結果、禁忌される真実までも明かしてしまった。騒然となる王の間で、愚王の采配によりゼノルは国外追放を言い渡される。「自らの手で魔法が使用できない問題を解決する」と宣言するも期限は一週間。それまでに解決しなければ王国が滅亡する。一刻を争う状況下、諸悪の根源を絶つためにゼノルは宮廷魔術師メリクと共に旅に出る。目指すは霊峰グラエナ。その旅路は決して容易なものではない。モンスターだけではない。王国直属の魔術師団、黒十字星団までもが彼らの命をつけ狙ってくる。それでもゼノルは屈しない。能力を駆使し窮地を乗り越え成長していく。祖国の人々と魔物たちを救うために仲間を集い、最強のパーティーを結成する。
これは彼が血統鑑定士として世に名を轟かせ、王国の闇を祓う物語である。
5/7 完結しました。
万が一、好評でしたら続編を再開させるかもしれません。
王道でありつつも、ありきたりではない作品を目指しています。
興味がありましたら是非、一読してください。
ご意見、ご感想などもお待ちしております。
読み易くするために部分的に修正することがあります。
少年ゼノルと仲間たちの成長と活躍を是非、お楽しみください。
文字数 271,949
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.03.18
好奇心旺盛な少年ランタが住む地域『グレイウォール』の森奥には、巨大な翼の生えた人類《ビッグ・エンジェル》が住む楽園があるという伝説があった。しかし、一度もそんなものに出会ったことがなかったランタは、にわかに信じられない。
『ビッグ・エンジェルは本当にいるよ』
孫のランタには絶対に嘘をつかない祖父が断言する。祖父は、幼い頃にビッグ・エンジェルに会ったことがあると言うのだ。
ランタはある日、そのビッグ・エンジェルを見つけに森へ旅に出ることを決意する。そしてランタは、傷ついたエンジェルを見つける。ビッグ・エンジェルは本当にいたのだ。しかし、彼女は娘を探して欲しいと言うと力尽きてしまう。
ランタは、木の陰に隠れて怯えていた幼いエンジェル、マイカを見つける。親の代わりとして守っていくうちに、次第にマイカに恋心を寄せていく。
ところが、彼らの背後にはエンジェルたちの命を奪う魔の手が迫っていた……。
______________________________________________________________
3月9日 この物語は完結しました。
読者様からの沢山のコメントと感想をお待ちしております。
文字数 29,307
最終更新日 2018.03.09
登録日 2018.03.06