「力」の検索結果
全体で38,092件見つかりました。
普通に憧れていた楓は学園でもひっそりと暮らしていた。…がある日転校生がやって来ると同時に普通に過ごすのが無理になっていき……
奏多はある日を境に消えてしまった族長を探していた。だがら転校生の身体能力を見て転校生が族長では?と考えていき……
文字数 10,174
最終更新日 2021.10.15
登録日 2018.02.11
無敵聖女のてくてく異世界歩き
レンタル有り祖母の家の蔵で遺品整理をしていたところ、気がつけば異世界トリップしていたOLのトモエ。しかもなぜか超怪力になっていて、周囲から聖女扱いされてしまう。そして、そのままなりゆきで勇者と一緒に『黒竜王』を倒す旅に出たのだけれど――神出鬼没な『黒竜王』の行方を掴むのは一苦労。あっちへふらふら、こっちへふらふら、異世界の地を散策しながら旅を進めることになり……。旅のお供は、俺様勇者と可愛い子竜!? 行き当たりばったりのトリップファンタジー、開幕!
文字数 145,772
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
異能力や獣人が存在する、架空の日本。今日は月がひどく美しかった。これは世界最後のスーパームーン。
__あと1年。この世界は、滅ぶ。
__僕たちによって。
登録日 2018.07.21
落ちこぼれ魔法使いと4人の聖騎士とのハーレム物語が始まる。
生まれてから病院から出た事がない少年は生涯を終えた。
生まれ変わったら人並みの幸せを夢見て…
そして生前友人にもらってやっていた乙女ゲームの悪役双子の兄に転生していた。
死亡フラグはハーレムエンドだけだし悪い事をしなきゃ大丈夫だと思っていた。
まさか無意識に悪事を誘発してしまう強制悪役の呪いにかかっているなんて…
それになんでヒロインの個性である共魔術が使えるんですか?
魔力階級が全てを決める魔法の世界で4人の攻略キャラクターである最上級魔法使いの聖戦士達にポンコツ魔法使いが愛されています。
「俺なんてほっといてヒロインに構ってあげてください」
執着溺愛騎士達からは逃げられない。
性描写ページには※があります。
文字数 141,266
最終更新日 2019.07.27
登録日 2018.11.27
ある能力に目覚めた者達が互いに惹かれ合い運命に抗う。
世界に少しずつ蔓延していく不穏な空気。
冒険で原因を見つけつつ世界を救う若者達
旧名導かれし魔道士
文字数 7,438
最終更新日 2019.01.02
登録日 2018.12.26
初投稿です。
国語能力は全然ないので文章が変だったり誤字があったりすると思いますが温かい目で見てやってください。
ハーレムにはしたくないです
多くて2人かなと思います
よろしくおねがいします!!
文字数 2,342
最終更新日 2019.04.03
登録日 2019.03.10
輪廻転生を司る女神に魂を抜かれた冷酷鬼畜な奴隷商人の息子ニート。
ちょうどその時、階段から転落し命を落とした日本在住の男。
女神の計らいで、輪廻転生ではなく魂を抜いた奴隷商人の息子の体に入ることに。
鬼畜の所業、悪の限りを尽くしていた奴隷商人の息子の肉体に宿り、奴隷商人として残りの寿命を生きていくことになった主人公は、今までの行いが鬼畜すぎて周りから恐れられる。
コミュ障で素人童貞の男にとって刺激の強いものであるものの、陵辱ゲームで培った俺様キャラになりきり、徐々に立場に慣れていき、自由気ままに生きることに。
根が優しい主人公は、奴隷の少女たちに優しい言葉をかけるが、全て裏目に。
それでも、人が変わった奴隷商の息子に奴隷少女たちは心を開く時が来るのか。
とことん嫌われている奴隷商人と、奴隷少女たちのすれ違いに、笑いあり涙ありの恋愛ストーリー。
冒頭に暴力的なシーンがあるためR18としています。
※ノクターンノベルスにて、性行為を追加した小説を公開しています。内容が若干違う場合があります
文字数 363,724
最終更新日 2020.02.26
登録日 2019.05.14
少女、アリス・メチ・ティネンテは、黄緑の髪と金色の瞳を持つ、゛ファータ゛の第三王女だった。ファータとは、「妖精」という意味だが、彼女たちはその人間離れした容姿や力を恐れられ、国から追い出されることになっていた、... 表向きは。
時を同じくして、妖精王は度々の人間の行動に煮えくり返っていた。
ファータは妖精ではないが、それに準ずる希な存在。それを妖精の゛呪い゛やらなんやら言い始めたあげくに勝手に供物として捧げる、しかも結局は殺されたり商品としたり。
さてさて、少女とファータ、人間と妖精は、どのような歴史を築いたのでしょうか。
これは、一昔前の、お伽噺の元となった時代の物語。
文字数 6,296
最終更新日 2021.12.13
登録日 2019.07.14
ノベルアッププラスへの投稿に併せて改訂版に改編中です。
どうぞよろしくお付き合いください!
数百年後の未来。人類は天変地異により滅亡寸前にまで追い込まれ、それまでに彼らが営々と築いてきたものは全て失われた。
わずかに生き残った人々は力を合わせ必死に生き延び、種を繋ぎ、殖やし、いくつかの部族に別れ、栄えていった。その中の一つがやがて巨大な帝国となり、その周囲の、まつろわぬ(服従しない)いくつかの未開な部族や頑なな国との間で争いを繰り返していた。
就役したばかりの帝国の最新鋭戦艦「ミカサ」に関する不穏な情報を得た皇帝直属の特務機関を統べるウリル少将は、一人のエージェントを潜入させる。
その名は、ヤヨイ。
果たして彼女は「ミカサ」の強奪を防ぐことが出来るのか。
文字数 276,375
最終更新日 2023.08.01
登録日 2021.02.07
私テリナ・サノッサは「新たな聖女の方が優秀だ」と侯爵令息ザドンから婚約破棄を言い渡されてしまう。
ザドンの新たな婚約者の聖女ラーミカは、ザドンが何人も浮気していた女性の1人だ。
浮気ばかりするザドンのことは嫌いだったから、私は婚約破棄を受け入れる。
その後、ラーミカの聖女としての力は徐々に弱まって――私の方が優秀と判明していた。
文字数 10,617
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.12.06
我に返ると知らない場所に立っていて、戸惑っているうちに迷子と勘違いされて、小さな女の子に手を引かれていた。
後で知ったところによると、自分は異世界からの「来訪者」らしい。なんだそりゃと思ったけれども、この街ではおかしいことではないらしく、異世界人を保護・教育する機関や、街に馴染めるようにと監護人まで用意されている始末。
至れり尽くせり、ただし誰とも共有できない孤独感は耐えるしかない。
自分の名前すら覚えていない「ぼく」は、言葉も文字も通じない、知り合いも誰一人いないこの世界で、ずっと生きていくらしい。
「私が一番はじめにあなたを見つけたの。だから私が守るのよ。あなたに傷ひとつつけさせたりしない」
「ねえかっこよすぎない?」
でも、一番はじめに出会った小さな女の子の優しさと勇ましさに、生きていく力が湧くんだ。
文字数 24,450
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.16
聞いた事ない。お腹痛い。超能力学園であって、魔法学校じゃない。彼らは一体、どこでどうやってそれ、出来るようになったんでしょ。命掛かった狙われた!頭痛と胃痛の中、ふとこんなの書いたせいで、と思いましたが、ま、読んでみてください。このサイト見て、載せてみたくなったので書いた奴。
あんまり期待しないで超能力なんて無理だ!
将来の見えない時代の先取りしたかっただけなんだ。
いつも誰かに先越される奴らの物語。第二章、次回完結です。
文字数 10,267
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.02.27
よめないです!! 自分用 作業用 サギョウ用 sagyou用 このみにてございまする。
尚、この
自分用 作業用 サギョウ用 sagyou用 こにて、
いかなる、
妨害、暴力、侵害、権利侵害など含め、
あらゆる加害など、
これを禁じ、
いかなる法的手段にも、
これにかえて、禁じます。
2022年5月21日 筆者
あとがきにてかえて、
晴れていて、素晴らしいと思います。
空が、晴れていると、青空、
これは、
本当によかったと思います。
文字数 139
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.05.21
男爵令嬢であったマリスは生まれながらに魔法を習得していた。
しかし、家族からは怖れられ昔から孤独な毎日を送っていた。
そして15歳の誕生日に厄介払いとして、ガリ勉として有名な婚約者を宛がわれたのだが……。
その婚約者はマリスの魔法の能力を上手く使ってくれる優しい相手で……?
文字数 7,404
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.27
江戸の世に入って、しばらくが経った頃、とある老中のもとに、若い女子が呼び寄せられた。訝しげに見つめる老中だったが、その女子は高い実力を示す。それを目の当たりにした老中は女子に、日本各地に点在している、忌まわしきものの破壊工作を命じる。『藤花』という女子はそれを了承した。
出発の日の早朝、藤花の前に不思議な雰囲気の長身の男が立っていた。杖と盾しか持っていない男の名は『楽土』。自らが役目をこなせるかどうかの監視役かなにかであろうと思った藤花は、あえて楽土が同行することを許す。
藤花と楽土は互いの挨拶もそこそこに、江戸の町を出立する。
文字数 100,316
最終更新日 2023.12.27
登録日 2023.09.08
ランバート王国で『魔女』は禁忌とされていた。この国唯一の魔女で、街で薬師として生きるルナは、王女として生まれ、兄に殺されたことになっている。
兄とした約束を胸に、ルナは魔女の力を使い、魔物を鎮静していた。ある日、三日月の夜に出逢ったエルヴィン・ミュラーは、近衛隊から警備隊へ左遷されてきた騎士。
ルナが渡した薬をきっかけに、二人の距離は近くなる。聖魔法の力を持つエルヴィンと、ルナの力の相性は良く、二人は共闘して魔物に立ち向かうことに。ルナの秘密を知ってもルナを友人として大切に扱うエルヴィンに、ルナは次第に恋を自覚していく。
これは、この国の大きな闇に立ち向かう二人が、お互いを大切に想いながら、かけがえのない存在になっていくお話。
文字数 94,160
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.24
ゲームの世界に転生したと気付いた「俺」は、最小の損害で魔王を倒すために、強力な味方となるサブヒロイン・シルフィアの好感度を最大まで上げた。婚約者には、メインヒロインを選ぶのだが――。
◇ ◇ ◇
仄暗さとか狂気とかを詰めていますが、後味はそんなに悪くないはず……?
タイトルはコメディチックですがコミカルなシーンはないかも。
こういうカップルが好きなんだよという衝動で書いたお話です。
文字数 8,862
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.03.06