「ki」の検索結果
全体で3,600件見つかりました。
「あの……お願い、きいてもらってもいいですか」
俺は呆然としている主任の両手を取って胸へあてがい、「だっちゅーの」とはちょっと違うけど……そんな感じにして、強制的に胸を寄せさせた。
ズボンの前を開けて、秒で勃ったものを取り出す。
「ひっ…!な、なにっ……」
「おっぱい両手で寄せて、俺の挟んでください」
年下わんこ攻めのアホエロ話。ひたすらエロが書きたくて書いてた部下×上司のリーマンものです。
書いたのが7年くらい前なので出てくるものが古いです。
■2022.04.13
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■書き下ろしは「睡眠」がテーマになっていて、寝てるエロと寝起きエロです。
■オメガバース派生の続編「俺と父さんの話」も同じくKindleで配信中。
攻め×攻め、ananの例の特集の話、不倫プレイ、3Pなど
■このページにアップしているサンプルは、全部エロシーンです。
文字数 51,417
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.04.16
実は転生者である。
所謂前世の記憶も持ち、知らない世界の文明などの知識を持った転生者なのだ。
転生者の時代や世界はそれぞれ違ったりするので、ここと似た文明の時代の時もあり、
転生者だからといって、特別な知識を持たない場合もあるのだが。
私は日本という国に産まれ、かなり近代的な文明に触れていた。
専門家ほど造形は深くないが、それなりに年を重ねたある日に天に召され、ここへ転生したようなので、
有り難い知識かどうかはまだわからないが、情報社会だった時代に生まれた為、
この国の文明レベルでも充分に使えそうな様々な知識を持っていた。
さて、この国は30年に一度程度の割合で、転生者が誕生する。
転生者はほぼ記憶を持ち、前世の世界での文明や娯楽をこの国へ報告することで、
国の発展に寄与してきた。
国も転生者に関して、とても厚遇しており、転生者というだけで銀のスプーンをもって産まれてきた。とまで言われるくらいだ。(過去の転生者の前世の国の言葉らしい。意味は、初めから上流階級に産まれる人らに言われる幸せや成功を約束された身分の人を揶揄される言葉である)
私は自分が転生者だとはバレなかった。
この国の侯爵令嬢の一人という事にして日々を過ごした。
公爵家の嫡男に見初められ、ある条件を了承して貰う事で嫁ぐことにした。
この度、たったひとつの条件を破られた旦那様と転生者であることを王家に報告することで、
離縁したいと思います。
お元気で、旦那様。
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小説家になろう様にも投稿しております。
一度完結をした作品の番外編を投稿しております。
カルロッテ編です。
微ざまぁ…になるのかどうか(あまり酷い事してないよね…カルロッテ)迷いながらではありますが。
まずはカルロッテがどうして作られたかを書いてみました。
文字数 86,295
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.10.02
身長48mの女子高生春山月乃は、入学式の日に身長43mで身長コンプレックスの美少女白石小鈴と出会った。
みんなから巨女扱いされてきた小鈴は、自分よりも背の高い月乃が小柄扱いしてくれるおかげで次第に心を開いていき、やがて恋に落ちていく。月乃も同じ巨大娘として気楽に仲良くできる小鈴のことが大好きだった。
そんな2人の距離がお互いに近づいていくのだが、月乃に憧れている普通サイズの少女絵美莉に月乃が懐かれてしまい、小鈴にとって気が気ではない日が続いていくことに……。
月乃にとっても、小鈴が憧れているモデルのSAKIことお姫ちゃん先輩(身長51m)という恋のライバル(?)がいて日々不安に苛まれてしまうことに……。
巨大娘専用の校舎は全てのものが大きいから、巨大な月乃や小鈴でもサイズを意識せずに生活できる。
……はずなのだが、いじめがきっかけで苦手意識を持ってしまった普通サイズの人間が、虫と同等くらいの生物にしか見えなくなった2年生の詩葉先輩(48m)や、巨大化してしまって大好きなピアノが弾けなくなったストレスで街で暴れる身長50mの女子中学生琴音との出会いによって定期的に巨大さを意識させられてしまうことに。
はたして、身長48mの月乃は巨大娘たちに翻弄されずに普通の女子高生として学校生活を送ることができるのか……。
巨大娘要素以外は基本的には日常系百合作品です。(稀に街を壊したりしちゃいますが)
文字数 72,542
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.08.12
「あ、ぁ、っ……、っ……」
父さんの体液が染み付いたものを捨てるなんてもったいない。俺の一部にしたくて、ゴクンと飲み込んだ瞬間に射精した。
「はあっ……はー……は……」
手のひらの残滓をぼんやり見つめる。セックスしたい。セックスしたい。裸の父さんに触りたい。入れたい。ひとつになりたい。
■エロしかない話、トモとトモの話(https://www.alphapolis.co.jp/novel/828143553/192619023)のオメガバース派生。だいたい「父さん、父さん……っ」な感じです。前作を読んでなくても読めます。
■2022.04.16
全10話を収録したものがKindle Unlimited読み放題で配信中です!全部エロです。ボリュームあります。
攻め×攻め(樹生×トモ兄)、3P、鼻血、不倫プレイ、ananの例の企画の話などなど。
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文字数 37,639
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.17
表紙絵:頼道 密(@kir_glass)様
【一妻多夫】×【獣人ハイファンタジー】
始まりは十四年前。
名もなき人間の少女は寒い冬の夜、囚われの獣たちと出会った。人間と相容れない存在、獣亜人。彼らは獣亜人の中でも特に人間嫌いで有名で、しかも好戦的な『群青兎=ブルーラビット』と呼ばれる種族だった。
誰もが憧れる群青色の毛をした美しい生き物であっても、人間と獣亜人が番うことは許されない。
これは前例のない偏愛の物語。兎の耳をした獣亜人たちとの甘く切ない日々の記録。
※この作品には暴力・虐待表現を含みます
※ムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 145,113
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.03.21
戦う神父さま×年上吸血鬼。二十代×五十代。長身×小柄。中世ヨーロッパ風ファンタジー。
闇の眷属と戦う神職『武装司祭』である若きゲオルギウス神父は、宿敵である吸血鬼の真祖・ルゴシュとの背徳的な関係の中にあった。殺すべき敵でありながら惹かれて止まない年上の男は、それと知って神父であるゲオルギウスに身体を差し出す。
強引な俺様系若者×妖艶美中年の羞恥責め強めのお仕置きエロです。本編「¿Quo Vadis ?─クォ・ヴァディス─」の番外編ですが、単品でお読みいただけます。
●ゲオルギウス/23歳/185cm/90kg/小麦色の金髪に濃青の瞳。棒術使いの武装司祭。ルゴシュを宿敵とする。
●ルゴシュ/見た目40代後半~50代/162cm/45kg/耳を隠す程の銀髪・翡翠色の瞳。小柄だが圧倒的な力を持つ不死鬼(ノスフェラトゥ)
本編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/922355476/695783966
長く、そして重めのお話ですので、あらすじをお読みの上でいけそうであればよろしくお願いします。4節に1節くらい本作のような容赦のないエロシーンが含まれております。
※本作品に登場する世界観は全て架空のものであり、実在するいかなる宗教団体・または現実の歴史とも一切無関係です。
文字数 9,212
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.09.03
BLゲームの悪役令息になってしまったので、処刑をなんとか回避したいと奮闘する。関わりたくないのになぜか遭遇する主人公のピンチ。仕方がないから助けたのに、なぜかいじめている現場になってしまう。俺は無事に処刑を回避できるのか。
文字数 19,526
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.05.04
α調教師×Ω青年教師
Ωの青年が薄暗い雑居ビルのホールで、エレベーターを待っていた。入居者プレートには、黒に銀色で"Silver Wolf"の文字が刻まれていた。発情したフリーのΩが、その熱を鎮めるための店だ/エロティックML/R18/オメガバースについて知らなくても読めます。
『イケメン教師陵辱調教』調教師編の抜粋オメガバースバージョン。
設定から既にエロいです。設定のアレンジが耽美。めっちゃエロかったです。R様/途中の苛虐な描写に打ち震え。H様/めちゃめちゃエロかったです。Y様/
関連作品:『イケメン教師陵辱調教』
Cover Photo by S. Hermann & F. Richter
現在一部公開。(Kindle版、書籍版で販売)
文字数 752
最終更新日 2019.05.05
登録日 2019.05.05
親の決めた結婚から逃げて、僻地の植民地に左遷された貴族で軍人のイアン・ハリス。赴任地には、長い間恋い焦がれていた幼馴染みの男がいた。
思いを告げることは出来ない一方で、ヴァランカと呼ばれる赤い髪の賊に攫われ、イアンの身体は決定的に変えられてしまう。
周囲に対して自らの身体の変化を隠しながら、どうにかしてヴァランカに接触し、元の身体に戻ろうとするイアンだが……。
ストーリーはありますが、頻繁に濃い性描写、隠語による言葉責めがあります。
冒頭からカントボーイという特殊性癖が突っ込んであります。意味の分からない方は検索推奨です。
(分からないがどんなのでも自分はオーケーだ!という方は一話目で察して下さい…)
一話に表紙あり。イラストレーターは芳乃カオル様https://skima.jp/profile?id=43390です。
文字数 220,904
最終更新日 2023.01.06
登録日 2021.11.02
日本は嘘をつけなくなった。
『ピノッキオ・ウィルス』によって、人々は正直であることを強いられた。
そんな中、鳩人だけはウィルスの影響を受けず学園生活を送る。
実力がないために惨めな立場に追いやられるも、学園の女神であるロクサーナの特異な体質を見抜いたことで転機が訪れる。
純粋無垢な女神を、女教師を、婦警を、ちみっこい後輩を、周囲の女達を騙して好き放題できるのはもはや鳩人だけだった。
文字数 40,262
最終更新日 2021.02.03
登録日 2020.11.15
もしも...もし...あの日に戻ることができたら。
そんな願いが1度も頭をよぎったことがない人がこの世に何人いるだろう。
日常ふと思い浮かぶもの、何年も何年も願い続けてるもの、叶う可能性があるもの、叶わないと分かっていても願ってしまうもの。
Kiyoka - 幼い頃の後悔をずっと秘めた女性
バスが思い出させた記憶の欠片。
文字数 5,837
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.09.06
世界史、実話を元に書いています。
Wikipedia等の公のサイトからの転写は、ご了承下さい。
その際(転写する場合)は、
「○○○より転写します」
と、転載元を書きます。
個人的なサイトからはなるべく転載を避けますが、何か情報を転載する際は、URLを貼り付けるなどして、その方の著作権を守ります。
1519年に、神聖ローマ帝国選挙がありました。
その選挙前、僅か数ヶ月の間に、名のある有力な人物たちが、命を落としているのが実に不可解です。
1516年の、王の称号を持つ人たちの死も気になります。
●権力ある人たちは、何故、政略結婚後に命を落とす人が多いのでしょうか?
●権力ある人たちは、何故、誕生月に亡くなる方が多いのでしょうか?
歴史的に名のある人物の、様々な
「死の真相」に迫ります。
文字数 181,731
最終更新日 2025.02.26
登録日 2017.09.05
「聖母」を殺したのは、僕の指先と、スマートフォンの光だった。
「画面の中の彼女は、僕の知らない『女』だった」
55歳の母・美佐子は、地味で家庭的な「理想の母親」だった。しかし、ある日息子・拓也が知ったのは、フォロワー数万人を抱え、妖艶な姿を晒すSNSの人気アカウント『Misa55』。
それは、自分の知らない母の「女」の顔だった。
一度狂い始めた歯車は、止まらない。画面越しに募る嫉妬。同じ屋根の下、手を伸ばせば届く距離にいるのに、決して触れてはならないという歯がゆさ。仕事で不在がちな父、SNSという虚像、そして抑えきれない拓也の独占欲が、平穏だった石山家の日常を音を立てて侵食していく。
そしてある夜、ついに理性の糸が途切れる。鍵をこじ開け、踏み入れた禁断の寝室。朝日が照らし出したのは、絶望に濡れた母の姿と、もはや「息子」に戻れなくなった一人の男の成れの果てだった。
母子相姦という、99%の人が踏みとどまる深淵。その残りの1%へと足を踏み出してしまった二人が辿り着く、あまりにも静かで残酷な終着点とは――。
文字数 18,708
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.02
「母さん、その笑顔は誰に向けたものなの?」
僕の自慢の母、君枝は完璧な女性だった。
誰よりも家族を愛し、家事を完璧にこなし、周囲からは「良妻賢母の鏡」と称賛される聖域のような存在。
しかし、あの日、ラブホテル街の片隅で僕が目撃したのは、見たこともない「女」の顔で笑う母の姿だった。
情報系の大学生である僕は、その日から母のスマートフォンを完全な監視下に置く。
パケット解析、位置情報の追跡、そして匿名での接触。画面越しに暴かれていくのは、慎み深い母の裏に隠された、奔放で卑猥な、あまりにも生々しい欲望の記録。
「僕は、母さんを救いたいんじゃない。母さんの全てを、僕だけのものにしたいんだ」
監視はやがて、支配へと変わる。
母が不倫相手の罠に落ち、絶望の淵に立たされた時、救いの手を差し伸べたのは――実の息子である僕だった。
これは、崩壊した家族の物語か。それとも、歪んだ愛が辿り着いた究極の楽園か。
母と子、観測者と被験者。
血の絆を「支配の鎖」へと作り変えた、背徳と狂気の全記録。
文字数 16,357
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.01.13
源が俺のこと好きになればいいのにーー。
あらすじ
宇野篤郎(うの あつろう)の隣人、日高源(ひだか はじめ)は著名な画家だ。
ひとの心をつかむような絵をまるで息をするように自然に描くことができ、そのくせ絵のこと以外は何もできない、むしろ何もする気がないろくでなし。人好きのする穏やかな笑みを浮かべているくせに、基本他人には興味がなく、ときに残酷なほど冷酷に振る舞える三十過ぎの隣人の中年男に、篤郎はもう長いこと初恋をこじらせているのだった……。
子ども扱いされたくない。けれど自分たちの間にある差はそう簡単には埋めることはできなくてーー。
若いからこそ無謀とも言える勢いと強さとを持つ高校生の主人公と、大人になってしまったからこそ臆病になる大人のずるさ。
二回り年の離れたふたりのじれったいほどの恋物語です。
すてきなイラストはShivaさん(@kiringo69)よりいただきました。
文字数 50,256
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05