「許」の検索結果
全体で5,914件見つかりました。
蘇南は大奉世界に穿越し、酒剣仙システムを獲得しました。酒を飲むだけで剣道の修練が進み、その才能の高さから大奉の謫仙人(てきせんにん)と称され、多くの花魁たちに愛されていました。
許玲月が髪を結い、税銀事件への介入を懇願するまで、蘇南は詩仙として知られていましたが、その実は無双の剣仙でもあることが各方勢力に突然明らかになりました!
大奉の謫仙人、詩と剣の二つの絶技を持ち、不平があれば一閃のもとに断ち切る。
ただ、多くの女性たちの情の糸だけは、断ち切れず、整理もつかない。
懐慶:今夜から、あなたは私の男よ。
臨安:蘇南!私のどこが懐慶に及ばないの!胸を見て!
慕南枝:あなたに会うたび、霊蘊がこぼれ出てしまう……
洛玉衡:どの人格でも、あなたと双修して業火を消したい。
万妖国主:蘇郎、今夜は龍袍を着てもいいかしら?
……
蘇南:大奉の絶世の美女たち、私一人で引き受けよう!
文字数 33,402
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.11
2025年11月23日 追記:
最初は悪趣味・不謹慎・残酷ギャグのつもりで書いてましたが、序盤の段階で「『大真面目なフリして悪趣味ギャグ』を更に装ったホラー」にしないと作者のメンタルが(多分、読者のメンタルも)持たない事に気付きましたので(悪趣味ギャグのつもりで書き始めた話が、結果的に、ギャグとして書き続けたら逆にメンタルやられる内容になってしまったので)、しばらくの休載期間(リハビリの為、もう少し真っ当な話を書かせてもらいます)の後、徐々に「ギャグに見せ掛けたホラー」寄りの内容にシフトさせていただきます。
現状でも、今後「実は、作品内における『感覚的に感じる善悪の基準』と『理性的に理解出来る善悪の基準』がほぼ逆転している認知不協和誘発小説」になっていく作品である事を勘の鋭い人は気付いてしまう内容ですので、お読みになる際は、十分、御注意の上、気分が悪くなったら、すぐに読むのをやめて下さい。
かつて、魔法少女をネタにした不謹慎ギャグアニメが深夜の地上波で放送されてた。
だが……その作品は「不謹慎ギャクだと判ってるつもりで作っていた監督・脚本家さえメンタルをやられておかしくなる」レベルで色々とやり過ぎてしまい、とうとう業界関係者やアニメオタクの間でも「触れ得ざるモノ」扱いされる事になってしまう。
だが、その深夜アニメを観てしまった挙句、致命的な勘違いをしてしまった1人の童女は……そのアニメの主人公のような「愛と正義の魔法少女にして人々を護るヒーロー」(※これが決定的勘違いです)になる為、努力をし続け……。
約二十年後、彼女は大学の学部生の頃に「一生遊んで暮せるほどの金が入る」特許を取得するほどの天災エンジニア(※誤字ではありません)と化していた……って、何でだよッ!!??
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
注:
本作は、「狂人が無茶苦茶な事をやってるのに、何故か報いを受けない」という話を、当の狂人の一人称視点で描いた不謹慎ギャグです。
その手のモノが苦手な方は御注意下さい。
億が一と言うか京が一、こんな作品を他メディア展開しようなんて頭が@#$%企業さんが有りましたら、その際は、関係者各位に対し、ちゃんと実績のある専門家による定期的なメンタルケアを確実に実施していただくよう、お願いします。
文字数 11,747
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.17
秘密の診療~孤独の癒し手・室生照道の葛藤~」や「秘密の主治医と秘密の診療所」と別ですが犀星が医師免許と弁護士資格保持者という設定です。
⌜室生犀星視点⌟
僕、室生犀星は医師免許を保持していて上野公園の奥にある洋館で無償の診療所を開いている。
⌜東雲麻里歌視点⌟
私、|東雲麻里歌《しののめまりか》は定職につけない三十代後半。実家暮らし。
決まった毎日を繰り返すだけの日々。
趣味は読書とネット小説の執筆、音楽鑑賞など。
そんなある日、祖母の提案で金沢の室生犀星記念館に来た。
念願叶って嬉しい気持ちのまま、室生犀星記念館を出て、駅に向かう途中でいきなり知らない男に刺され、目が覚めたら百年前の上野にいた……
腰にはナイフが刺さったままで………
私と室生犀星先生が出会った時、運命が周り出す……
文字数 4,681
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.17
文字数 1,181
最終更新日 2019.01.20
登録日 2019.01.19
「ぽよぽよ」です。
こちらも「こども食堂応援企画」に参加します!
「蛍&凪」でも書きましたが「ただれた小説」です。
アラサー女が「イケメンマッチョの高校生(※今度は2人同時!)」を好き勝手にしちゃう「妄想小説」です(笑)!
ストーリーはイケメンでマッチョな高校3年の水泳部員「拓海」は、アルバイト先で、29歳の美人バツイチの「七海」が支払いで足りない2000円を「フェラチオ」の現物払いを受ける。
「拓海」の鍛えられた肉体と、固く大きな「ぴー」を気に入った「七海」は、「私があなたを雇ってあげる」と持ち掛ける。
ダイビング免許を貯めるために、アルバイトとして「七海」の「ペット」になる契約を結んだ「拓海」は、「七海」の元で、「拓海はありとあらゆる「性的な体験」を積んでいく。
「あとくされの無いセックス」をテーマに、思いっきり「R-18」小説にチャレンジします。
18歳のイケメンマッチョと29歳の魅惑の女が、普通のセックスから、ソフトSM、羞恥プレイ、途中から「拓海」の親友も参加しての3P、B/L何でもござれのメニューで書きたいように書いていきます。
イケメンマッチョズの高校生いじりの欲望小説でーす!
よろしくお願いましーす!ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
当作もラストの「パラオ編」は「赤井翼」先生に書いてもらってたりします(笑)。(※いつもすみません)
こちらの作品も「こども食堂応援企画」に参加してますので投稿インセンティブは「こども食堂」に寄付しまーす!
ご協力いただける方は「エール」お願いしまーす!(。-人-。)
では、「ただれた」小説ですが「青春小説」と思ってよんでやってくださーい!
よーろーひーこー!
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
文字数 57,545
最終更新日 2024.12.06
登録日 2024.11.10
この物語は、「家族を嫌うための話」でも、「親を断罪するための話」でもありません。
自分の声が、家族の中で少しずつ消えていった。
そんな経験を持つ人にだけ届いてほしい、静かな記録です。
「今日、帰り少し遅くなるかも」
そう言ったはずの言葉が、
返事のないまま消えていく。
怒鳴られたわけでも、否定されたわけでもない。
ただ、なかったことになる。
この家では、
自分の意見がどこへ行くのか分からなくなる。
主人公は、実家で暮らす大人の女性です。
反抗期らしい反抗もせず、
「いい子」のまま年を重ねてきました。
ある日、「家を出たい」と口にしたことで、
家の空気が変わります。
母は三十分だけ姿を消し、
何事もなかったように戻ってきた。
見捨てられたわけじゃない。
でも、「いなくなることはできる」と知ってしまった。
怒鳴られるよりも静かで、無視されるよりも重い、空白の時間。
その感覚が、胸の奥に残ります。
街の路地にある、少し不思議な店。
名前は「忘れ物屋」。
そこには、
言えなかった怒りや、
飲み込んだ言葉、
役割として背負ってきたものが、
“物”の形で置かれています。
重たい鍵束。
サイズの合わない上着。
小さくなっていた靴。
行き先のない切符。
どれも、魔法の道具ではありません。
持ち帰っても、人生が急に変わるわけではない。
ただ、
「これは私のものだったのかもしれない」
と気づくための場所です。
この物語では、
誰かが劇的に変わることはありません。
母も、兄たちも、
大きくは変わらない。
けれど、
主人公の「見え方」だけが、少しずつ変わっていきます。
・我慢が足りなかったわけじゃない
・優しくなかったわけでもない
・ただ、サイズが合わなくなっていただけ
そう気づいたとき、
初めて選べる距離があります。
近づかなくても、家族だった。
離れることで、続けられる関係もある。
これは、
「家族から逃げる話」ではありません。
「家族を許す話」でもありません。
自分の歩幅を取り戻す話です。
静かな語り口で進む連作短編です。
ホラーではありません。
でも、少しだけ、不思議な気配があります。
重いテーマを含みますが、あなたを責める言葉はひとつもありません。
もし読んでいて苦しくなったら、いつでも本を閉じてください。
この物語は、最後まで読み切ることよりも、あなたが呼吸を整えることを大切にしたいと思っています。
もし今、
・家族と距離を取りたいと思っている
・「自分が悪いのかもしれない」と考え続けてきた
・どこにも行けない気がしている
そんな状態なら、
この物語は、あなたの隣に静かに座るかもしれません。
答えは出しません。
正解も示しません。
ただ、
「もう少し息をしてもいい場所」があることを、
そっと置いておきます。
文字数 25,972
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.02.21
道に迷って辿り着いた先にあった小屋に入ると、そこは異世界だった。なんでも世界を混乱させる者が近々現れるので、それを退治出来たら元の世界に帰してくれるとの事。
しかし、生まれてこのかた喧嘩すらした事の無い者にいきなり戦えと言われてもそれは無謀過ぎる。見兼ねた神をも越える存在(神越者)が力を与えてくれた。
「君が元居た世界の神が魔物に憑依して守ってくれるそうだから、魔物使いになると良い」
そして与えられた職業は魔物使い(スライム限定)、異世界にやってきた1人のスライム使いと1匹(無限?)のスライムの冒険が始まる!?
警備の仕事をしながら書いているので更新は不定期です。感想や質問にも出来る限り回答するつもりですが、返せない場合も有りますのでご了承ください。
皆様の思い描く神様像から多少ずれるかと思いますが、そこは笑って許してくれると助かります。
この作品は小説家になろうでも投稿しております。
文字数 26,955
最終更新日 2018.05.18
登録日 2018.05.09
22世紀の世界は平和だった。
エネルギー問題は解決され、世界からは戦争がなくなり、多くの国は一つにまとまった。
満ち足りた世界。
それでも人々は永久的な発展を望み、さらにその上の世界を目指し続ける。
大企業アルファルで研究者として働いていたルイ・エリクセンは、会社から無茶な研究テーマを言い渡されてしまう。
諦めずに取り組んだ結果、幸運にも今までに報告されていない新発見をする。
その研究を進めていくと、どうやら自分のいる世界とは別の世界と交信ができることに気が付いた。
しかし、そんな御伽噺のような研究を会社が許すはずもなかった。
安定した地位で研究を行うか、自分のやりたいことができる場所に行くか。
そんな悩みを抱えながら、企業だけでなく大学や、別の世界をも巻き込んで、ルイの研究は進んでいく。
そして、舞台は現世とは異なる未知の世界へと移っていく――
登録日 2021.08.23
絶対に昔の学園を取り戻すんだから――
そう決意して、わたし、北川るりは空鏡学園に入学した。
この空鏡学園は、新しい学園長になってから荒れ放題。
ここはおじいちゃんとの大事な場所なのに、こんな状況許せない!!
だけど、再会した幼なじみの早玖は学園長の言いなりで……
どうして? 早玖にとってもこの場所は大事なはずでしょ?
落ち込んでてもしょうがない!
学園長や生徒会に逆らってでも、たとえ一人でも和の心を大切にしていた学園を取り戻す!!
文字数 60,590
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.07.23
ノイティ公爵家の若き当主ジーニアスは、過去のトラウマから女性に対する嫌悪感を抱いていた。
そんなジーニアスが唯一、会いたいと願う人がいる。
――三年前、死に際に立たされたジーニアスが辿り着いた先は、エルフの森。
そこで出会ったエルフの女性に命を救われた。
死を望んでいたジーニアスは、命尽きても構わなかった。
だが、彼女はそれを許してくれなかった。
「傷ついたあなたを放っておけない……ごめんなさい……」
初めて自分のために涙を流してくれた人に救われたのは、命だけではなかった。
あの日感じたエルフの森の香りが、ジーニアスの心を癒してくれる。
そこに行けば彼女に会えるかもしれないと、僅かな希望を抱いてエルフの森に足を運ぶが、願いが叶うことはなかった。
そんなある日、出会ったのは行き倒れの犬一匹。
実は、ジーニアスを助けたエルフの女性、シャルロットであった――。
呪いで犬の姿になってしまったシャルロットと、女嫌いの公爵が愛を育むお話です。
※不定期更新
文字数 28,329
最終更新日 2026.06.06
登録日 2025.12.08
ヴァンパイアハンターの家系で生まれ、才能を開花した柊優那(ヒイラギユナ)は父親の教えの元、日々ヴァンパイアハンターとしての訓練をしていた。
幼き日に母親を吸血鬼に殺され、更には吸血鬼に騙され殺されそうになった所に神崎颯斗(カンザキハヤト)という少年は現れ、優那を救った。
ーきっと、また会えるよ
それから時は立ち、全く姿すら見せない少年だったが5年が経ったある日……突如優那の目の前に現れた。しかし、様子が変わっており優那の知っている彼ではなかった。
それでも過ごしていく内に、惹かれ合う2人。
しかし、颯斗には優那に言えない秘密があった。
これは、ヴァンパイアの少年とヴァンパイアハンターの少女の禁断の恋物語。
文字数 2,781
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.02.01
時は平安、京の都。
類まれな美貌を持って生まれた権門右大臣家の姫・棠棣(はねず)は、許婚である惟征のもとへ出向いた夜、方違えで泊まった屋敷で神を見た。夜刀神(やとの)と名乗る彼の額には小さな角、彼を守るように足元を這うのは白い蛇。屋敷の主である安倍晴明によって相見えたふたりは、反発し合いながらも恋に落ちていく。
そして、ふたりを取り巻く麻多智(またち)、惟征の思い。蝕まれた夜に棠棣が起こす奇跡とはーーーーー・・・
出会ってはいけない神と人が織り成す、古典調ファンタジー。
初投稿です。
よければ感想・アドバイス等お願いします。
文字数 22,865
最終更新日 2016.02.21
登録日 2015.12.08
漫画オタク、ゲームオタク、ファンタジーオタク。
3つのオタク要素を全て兼ね備えたオタクマンこと箕形 篤。
彼は成人してからは建設企業の優良社員として生活していたが、影ではずっと
漫画やゲームを買い漁っていた。しかし、突如として神に殺されてしまい、、、
転生した。その神と共に。
〜作者より〜
何番煎じでしょうか。異世界転生無双物。50?100?
多分もっとありますね(笑)。かな〜〜りご都合な設定で、甘い小説なので
なんでも許せる方向けですね。後、初めての文章なので、文章にミスがあったり
設定に甘さが有るかもしれません。ご了承お願いしますm(_ _)m
ギャクやコメディ的要素も混ざっているかも知れません。
作者は思考回路が単純明快すぎるので、お気に入りしてくれたり優しい感想を
頂けるだけでモチベが爆上がりします。しかし、否定的なコメントを
されるといじけちゃうのでやめてあげてください。
6/28改定しました。
8/11改定しました。←プロット時の設定のままだという事に気が付いた
文字数 420,950
最終更新日 2023.04.17
登録日 2022.02.19
ジュブナイル王国の王妃として迎え入れられたエリカ・ベルモントは王であるダリウスに婚約破棄を言い渡されてしまう。
ダリウスの愛は聖女であるイリス・ミラージュに奪われていた。
エリカは国を出るが、途中でイリスの手下に襲われてしまう。
そこに現れたのは隣国の公爵であるスヴェン・フレイムだった。
彼は美しい金髪に碧眼のイケメンで、エリカに一目惚れをする。
「あなたは私の運命の人です。私の妃になってください」
「私もあなたを愛しています。あなたの妃になります」
エリカはスヴェンに連れられて、彼の屋敷にいく。
そこで、二人は幸せで穏やかな日々を送る。
しかし、ダリウスやイリスは二人を許さない。
彼らは、エリカを殺害するために、暗殺者や魔物を送り込む。
スヴェンは、エリカと自身の国を守る為に彼らと戦う。
「あなたは私を守ってくれるのですね」
「勿論です。あなたは私の妃ですから」
スヴェンはエリカに愛を囁く。
エリカは彼の抱擁に安心する。
彼は優しくて強くて、彼女にとって最高のパートナーだった。
ダリウスとイリスは最後の手段として、スヴェンの国に侵攻する。
彼らは大軍を率いて、スヴェンの城に迫るが、スヴェンは自身の国の兵士や魔物たちを率いて彼らに挑んだ。
激しい戦闘の末、スヴェンはダリウスの軍を打ち破る。
ダリウスは討たれ、イリスは捕らえられる。
スヴェンはエリカと共に、勝利を祝う。
「これであなたと自由に暮らせますね」
「はい、これであなたと幸せになれます」
スヴェンはエリカに優しくキスをする。
エリカは彼の唇に応えて、幸せな気持ちで満たされていた。
二人はその後、結婚式を挙げて、魔王とその妃として幸せに暮らしている。
文字数 1,639
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.03.02
「Fantia」で連載していたUさんがAIで画像を生成し、それを元に自分ともう一人がショートストーリーを書く企画があったのですが、AI画像の規制により閉鎖となりました。
そこで、自分が書いた分だけでもこちらに投稿していきます。画像の使用許可はUさんからいただいております。
ロリな美少女との援助交際クラブ『Lil Sour Club』――でもお触りや過剰な露出は厳禁ですよ。
ちょっとエッチ風味のショートストーリーをお楽しみください!
文字数 8,715
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.08.21
「ひろ兄、待って~!」
「みなと、走ったら転ぶぞ」
4歳年下の幼馴染は、いつも俺の後ろをついて歩いていた。その理由は、女の子と間違えられる容姿のせいでいつもからかわれていたからだ。大きくなるにつれ、”カワイイ”から”キレイ”になった湊は、からかわられる事は無くなったが、相変わらず俺の後をついて来る。彼女と勘違いされた時期もあり、いつの間にか彼女イナイ歴22年。就職の為地元を離れた俺は念願の一人暮らし!湊とも離れて、やっと彼女が出来ると思ったのだが…。
「ひろ兄!」
なんで湊がここに?!
※相変わらず設定はゆるゆるでご都合主義です。
※更新はゆっくりです。
※確認はしてますが、誤字・脱字はお許しください。(そっと教えて下さい)
文字数 18,688
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.09.05
※カクヨムで全年齢版を更新中
退魔師と妖魔という敵同士で好感など抱きようもない二人が、どこまでも惹かれ合って墜ちていくお話。
主人公もヒロインも一筋縄ではいかない性格で、相手にたやすく心を許したりしないので展開は遅め。ヒロインは次第に手足を動かせるように解放されていきますが、主人公は最後までずっと首から上しか動かせません。場面はほぼ穴倉の中で終始して、他の登場人物はだいたいは勝手に消えます。ざまぁっぽい描写もありますがメインではなく、ハーレム展開や寝取りはなし。
ひとまず30話くらいで区切ります。そこから先はひたすらにイチャイチャしているだけの話になっていく予定です
ノクターンノベルでも更新中 こちらのほうが更新を先にしていますが、話数を整理して改稿しているので見やすさに違いあり(内容はほとんど変化なし)
五月から、日曜日と月曜日の週二回更新予定。余裕があれば土曜日にも更新あり
文字数 384,209
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.03.30