「ミス」の検索結果
全体で4,047件見つかりました。
見てください!
シャドウ
どちらかと言うと善な組織
結構有名でかなり強い。
リン
全て不明とされている
ツバキ
シャドウ最強とされている
シャドウのリーダー(w)
カンナ
シャドウナンバー2と知られている
割りと強めの天然少女
ヒマリ
シャドウナンバー3と知られている
物静かなミステリアス少女
スズラン
シャドウナンバー4と知られている
とにかくうるさい
ハルト
シャドウナンバー5
そこら辺の人
これさえ覚えておけばおけだと思います。
文字数 696
最終更新日 2019.08.22
登録日 2019.08.22
苦いラブストーリー
前向きなストーリーに飽きた方におすすめ
初めての作品なので少々のミスがあるかもです
※闘病あり
文字数 688
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
ゲーム大好き高校生だった、東條 薫(とうじょう かおる)は自分が作った最高な出来のゲームをプレイする事を夢見ながらゲーム開発をするような少年だ。
そんなある日、ゲーム制作中に突然死んでしまう。
そんな彼が目を覚ますと見知らぬ場所だった。
異世界に転生する事を知った彼はチート並なステータスを得て、異世界での冒険を始める。
※投稿は不定期に行われます。(慣れていないので投稿ペースは遅いです。)
予定ではグロいシーンなどの場面もあります。
気長にお付き合いください。
※ぶっつけで書いてますので、設定が組まれてません。その為、修正や補完などがされる場合があります。
設定が組まれてない為、投稿が遅いです。
文字数 116,501
最終更新日 2018.05.02
登録日 2017.11.09
文字数 20,037
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.02.15
登場人物紹介
◇ライシス・クラディッシュ 26歳《国境の騎士団長、やがて救国の英雄となる》
◇ミシェル・フランシス 21歳《男装した女性騎士、戦時中の性欲処理も…》
◇キクルス・クラディッシュ 30歳《ライシスの兄 クラディッシュ伯爵家当主》
◇レオン・ミステリア 22歳《ミシェルと同期の騎士 ミシェルは命の恩人》
あらすじ
幼い頃、老女と共に隣国との国境で行き倒れていたミシェルは、武門として名高いクラディッシュ伯爵家で育てられて年の離れたライシスを兄とも慕い、恋心を持つようになるが、そんな彼女にライシスは徐々に冷たくなっていく。
剣の才能を見出された彼女は頭角を現し、やがて戦地で戦うライシスの元に騎士団の一員として駆けつけたいと申し出る。
念願が叶い、過酷な状況の元、男装騎士として活躍するミシェルはやがて、隊長であるライシスの性欲処理として扱われるようになり、終戦を迎えるが……
王道・ハッピーエンドのフィクションです。
◇ムーンライトノベルズさまでも投稿しています(別作者名ですが同一作者です)
2023年6月23日完結しました。
ありがとうごさいます。
文字数 66,711
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.06.16
どういう事情か謎の乙女ゲームの登場人物カレン・スミス嬢と入れ替わった女子高生、山田夏恋。
どーゆーこと?ていうか名前同じ?
疑問は尽きないが、とりあえず面倒くさがりな夏恋は思った――
「やっと高校慣れたのに、また新生活とか無理なんですけど。もっかい入れ替わろ?」
しかし、夏恋と入れ替わったお嬢様・カレンは元の世界に戻りたがらない。
なんで?友達いないから?生まれてこの方モテたことがない?
……それは金持ちの癖にこんなモッサい格好で生活してるからだよ!
面倒だけど適当に見た目磨いて友達と彼氏作ってやるから、考え直してお嬢様――!
「カレン」になってしまった「夏恋」が無難な生活に戻る為
お嬢様の友達&彼氏ゲットを目指し、ついでに魔法の力も明らかにしていく物語。
文字数 20,716
最終更新日 2020.04.10
登録日 2019.05.15
【前々前世オンラインVerβ】
それは前世の姿を占い、実際にその姿となって仮想空間で過ごせるVRオンラインゲーム
最近不幸が続く主人公はそんな現実を変えるべく、軽い気持ちでこのまずこのゲームの体験版に手を出したのだが……
「前世が見たかっただけなのになんでえええええ!」
操作ミスでサバイバルモードにしてしまった主人公を待っていたのは、プレイヤー同士が前世の姿で殺し合うシビアな死にゲーだった。
ゲーム知識も経験も皆無な主人公だったが、前世がチートキャラ——【スピノサウルス】なのを良いことに、徐々にこのゲームにハマっていく
これは、野生のラスボスと化した主人公の、ランキング一位になるまでの物語である
小説家になろう様にてVRジャンル日間ランキング1位、週間ランキング2位!!
*この作品は小説家になろう様、ノベルアップ+様でも投稿しております
文字数 160,777
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.04.01
二年も眠ったままの、きれいなお人形さんみたいな僕の彼女。君が返事をすることはないけれど、僕はずっと彼女に話しかけていた。そんなある日、かかりつけ医と一緒に知らない男性が来た。そして「もしかしたらまた、お話ができるかもしれない」という。
機械が繋がり、そして……。
この作品は即興小説15分 お題「今日のゲストは会話」の誤字と設定ミスを訂正した、改稿版です。
文字数 815
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
ぼくはクラスメイトにも、先生にも、親にも嫌われていて、暴言や暴力は当たり前、ご飯もろくに与えられない日々を過ごしていた。
そんなぼくは気づいたら神さま(仮)の部屋にいて、呆気なく死んでしまったことを告げられる。そして、どういうわけかその神さま(仮)から異世界転生をしないかと提案をされて―――!?
前世は嫌われもの。今世は愛されもの。
自己評価が低すぎる無自覚チート美少年、爆誕!!!
****************
というようなものを書こうと思っています。
初めて書くので誤字脱字はもちろんのこと、文章構成ミスや設定崩壊など、至らぬ点がありすぎると思いますがその都度指摘していただけると幸いです。
暇なときにちょっと書く程度の不定期更新となりますので、更新速度は物凄く遅いと思います。予めご了承ください。
なんの予告もなしに突然連載休止になってしまうかもしれません。
この物語はBL作品となっておりますので、そういうことが苦手な方は本作はおすすめいたしません。
R15は保険です。
文字数 8,781
最終更新日 2022.09.12
登録日 2019.02.17
どじっこ女神(自称)のうっかりミスで死んでしまった俺。
ものすごく謝られていっぱいスキルを貰えることになって異世界に転生。
オタクな俺は正直嬉しかった。
息苦しい毎日より剣と魔法の世界のが楽しそう!
でもいきなり女神のどじが発生。アイツ許さん!って思ったら何かおまけにすんごいチートになった。
チートは他のイケメン神に貰えたものの5歳児になってしまって自分の思ってた転生ライフからは程遠いことに!
やっぱアイツ絶対に許さない!!!
R指定は物語が進んだ先に、流血描写が有るかもな保険でHなシーンはありません。セクハラやオヤジギャグ的な表現はあると思います。不快、苦手な人は閉じちゃってくれると安心です。
なんちゃって異世界、ありきたり設定。適当描写。オタク度は偏り気味。
軽ーい気持ちで流し見逃してください。
カクヨムさま 小説家になろうさまに同日投稿の予定です。
文字数 46,474
最終更新日 2023.07.14
登録日 2022.12.26
文字数 8,392
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06
副業サイトに登録したものの、鳴らない通知。
売れないライターであり、売れない男でもある主人公は、やけ半分の思いつきでプロフィールにこう書いた。
「AI安楽椅子探偵はじめました。どんな謎でもお任せください」
もちろん、本気ではない。
自宅に座ったまま、チャットと生成AIを駆使して推理をする。そんな「安楽椅子探偵ごっこ」に、本物の依頼など来るはずがないと思っていた。
ところが、ある日ついに一件のメッセージが届く。
「テレビのリモコンが見つからないんです」
拍子抜けするほどささやかな相談。だが話を聞いていくうちに、それが「十年前の失踪」と奇妙に結びついていることが少しずつ見えてくる。
SNSのタイムライン、消えたアカウント、ログイン履歴、残された購入履歴。
画面の向こう側にしか世界を持たない依頼人と、部屋から一歩も出ないAI安楽椅子探偵。
ふたりの孤独が、チャットのやり取りを通して少しずつ触れ合ったとき、十年前から止まったままの時間が音を立てて動き出す。
これは、大きな事件の物語ではない。
ニュースにもならない、小さな「行方不明」と、小さな「さよなら」の物語だ。
AI、副業、SNSに囲まれた時代に、なお誰かを想う気持ちはどこへ向かうのか。
静かに、やさしく心に残るミステリー。
文字数 2,771
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
王国最高峰の捜査機関『特務課』に所属するシルフィエルは、白銀の髪とすべてを見通す『銀眼(ディヴァイン・ジャッジ)』を持つ、冷酷無比な天才執行者――。
周囲からは感情の読めない鉄面皮から『カオナシ』、そしてどんな難事件も完璧に解決することから『ミス・パーフェクト』と恐れられ、崇拝されている。
――だが、その正体は!
極度の人見知りでコミュ障、お化けも暗いところも大嫌いな、ただの超絶ポンコツ引きこもり美少女エルフだった!!
緊張と恐怖で表情筋が死んでいるだけなのに「冷徹なカオナシ」と勘違いされ、
蚊の鳴くような声で助けを求めているだけなのに「ミス・パーフェクトによる冷酷な密命」と誤解される日々。
おまけに、お供の使い魔と呼ばれるモモ(ピンクのうさぎのぬいぐるみ)は、可愛い見た目に反して凄まじい怪力を持つ上に、天文学的な確率の『幸運』で、適当に選んだゴミから決定的な証拠を引き当ててしまう始末!
「(ひええええ! 怒って睨みつけてくるの怖すぎるよぅ! お家帰って毛布に包まりたいよぅ……!)」
「な、何という恐ろしさだ……。我々の盲点をあそこまで冷徹に見抜くとは、さすがカオナシ様、まさにミス・パーフェクトだ……!」
本人の思惑とは裏腹に、世界が勝手に戦慄していく――!
圧倒的被害妄想から始まる、天才(中身はポンコツ)美少女エルフのファンタジー事件が開幕!
文字数 31,056
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.06.18