「ると」の検索結果
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【ギャグ台本】
ちっちゃい妹って、こう理不尽なゲーム仕掛けてくるよね…な話です。
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2024年6月、オマケ話を追加いたしました。
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あらすじ
妹のニーナは、お兄ちゃん(にーにー)に、遊ぼうと話しかけます。
ちっちゃいこって、突然自分ルールのゲームを開始してきたりしますよねwそんな感じのストーリーです。
ちっちゃい子の声を演じたい方向けです。お兄ちゃん、お姉ちゃんは何歳でも大丈夫です。
最後のねーねーはお姉ちゃんのことです。(1話ではお姉ちゃんのセリフはありません)
ニーナちゃんの性別は不問です。弟でも可です。
性別不問ですが、「にーにー」「ねーねー」が文章に合わなくなってしまうので「兄」「姉」の設定の変更はご遠慮ください。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
文字数 839
最終更新日 2024.06.18
登録日 2023.06.11
気楽に書けるものが欲しいな~と思って作った番外編置き場です。
全作品ごちゃ混ぜにすると思うので、章のところに作品名と共に百合、BL、NL表記しておきます。
あんまり深く考えずに読んでいただけると幸いです。
なに書くかわからんのでR指定しておきます。
文字数 2,551
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.10.31
男爵令嬢アネット・ロッツェンは、人狼だと噂されている。
彼女は生まれつき、月酔病という病に侵されていた。満月の夜になると苦しみ悶えるという病気で、原因も治療法も不明だ。
満月の夜に城の塔に引きこもってうめき声をあげる事から、人々は彼女を人狼だと噂する。
人狼令嬢に、結婚の話などあろうはずもない。そう諦めていたおりに、結婚の話が舞い込む。
相手は、国内で最も広い領地を持ち、最強の武力を誇るシュトガル辺境伯のルーカス・フローシュ。
しかし彼は吸血鬼との噂がある。
彼だけでなく、城に住む使用人もみんな吸血鬼で、シュトガル城は吸血鬼城だとも噂されている。
しかし、自身が人狼と噂されて困っていたアネット。ルーカスもきっと、誤解をされているのだと思い嫁ぐことにする。
しかし嫁いですぐに、アネットが人狼ではなく人間の女であることを知ったルーカスに、仮面夫婦を申し入れられる。
吸血鬼の愛情は、吸血行動と支配欲求に繋がっている。愛する相手を吸血して殺し、吸血鬼にしてしまうのが本能なのだ。
ルーカスは、愛する相手を吸血鬼などにしたくない、と思い三百年の間独身でいた。しかし大吸血鬼から、疑われないように結婚をしろと迫られ、探したのが人狼と噂されるアネットだった。
初めて会ったときからアネットに惹かれていたが、人間のアネットから吸血するわけには行かないと、愛することを拒否する。
しかし、次の満月の夜、一人部屋で錯乱するアネットをつい抱きしめてしまい――?
文字数 18,060
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.03.01
濃い霧が発生した或る日の早朝、東野彩音は、元暴走族の恋人・大矢千秋が運転する改造車の助手席にいた。
視界が悪い上、二日酔いでハンドルを握る千秋にヒヤヒヤさせられっぱなしの彩音。
そのせいか酷く喉が渇き、飲み物を求めて小さな駄菓子屋へ入っていくが、そこは噂に名高い幻の店だ。
極めて不運な人間しか辿り着く事ができず、その不運を解消する不思議な駄菓子を売っていると言う。
しかし、時に奇妙で、時に奇跡とも思える駄菓子の効果には恐るべき副作用があった……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 9,810
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.08.16
両親を相次いで失った私、ささらは道路を新設するため立ち退かなくてはならなくなっていた。
家をどうしよう…と悩んでスマホをみていたら、
「魔法王国、大特価販売中!」
というポップアップ広告が出る
いや魔法王国なんてある? ないでしょ?
疑いつつも物件情報を見ていると、ファンタジー好きな私にはたまらない言葉が踊っていた
「魔法、家事をするゴーレム、空を飛ぶドラゴン…」
私は魔法王国フィルアートを購入し、女王として王国の立て直しを目指すんだけど、騎士や魔法使いは私を認めてくれない
あなた達が認めてくれなくても私、立派な女王になるんだから!
※ファンタジー好きなOLが魔法王国を購入し、王国を立て直しつつ恋したりされたりする話
片想いや両片想い、三角関係など
他サイトにも投稿
文字数 10,756
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.09.20
しっかり者だけど内気な大学一年生の暦慎二がデレ上手で甘えるのが得意な同級生の堀北志乃の言動にいちいち振り回されるお話。
なんか、こう言う雰囲気があったら素敵だよなーって思えると良いです。
文字数 2,444
最終更新日 2024.10.29
登録日 2024.10.29
暖かな陽光が差し込む宮殿の庭園で、リリア・フォン・アルセインはそっと目を閉じた。薔薇の甘い香りが風に乗り、淡いピンク色の花びらがひらひらと舞い落ちる。
「……リリア、君は本当に美しい」
優しい声に目を開けると、目の前には金色の髪を輝かせるエドワード王太子がいた。青空のような瞳がまっすぐにリリアを見つめている。
「……もう、そんなお世辞を言っても信じませんよ」
リリアは頬を赤らめながら、そっと目を伏せる。エドワード様はいつもそうだ。からかうように甘い言葉を囁いて、リリアを惑わせる。
けれど、彼は間違いなくリリアの婚約者であり、将来の夫となる人だった。
「僕が言うのはお世辞じゃない。君は世界で一番、美しくて聡明な女性だ」
ふわりと手を取られ、そっと唇が触れそうなほどに近づく。心臓が跳ねるような鼓動を感じながら、リリアはそっと微笑んだ。
(きっと、私は幸せになれる)
そう信じて疑わなかった。
この日までは――。
翌日、リリアは冷たく告げられることになる。
「リリア、僕は君との婚約を破棄する」
その一言で、彼女の未来は音を立てて崩れ去ったのだった。
文字数 40,305
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.02.06
不死の呪いを受けているため、各地に点在するいわく付きの祠を破壊することを生業にしている主人公が、呪いを解くなら祠壊すよりもいい方法があると口説いてきた怪異のお兄さんにおいしくいただかれる話。
※カクヨム、pixivにて『不死身の俺と出来損ないのカミサマと。』のタイトルで公開中です。
※ホラー・ミステリー大賞の参加資格がないことに気づいて、カテゴリーをBLに移動(2026/02/01)しましたが、わりとホラー要素もガッツリあるタイプのBLです。
文字数 61,548
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.01.30
何をやってもうまくいかなかった私、リタ=ロスト=クロスロード。それは、私の前世が関係していた。神様にそのことを告げられると同時に、『力』も貰い受けた私はこんなことをした犯人である死神と一緒に気持ちを新たに進み始める。
なんて、堅苦しく言ってはみましたけど、楽しければそれでいいよね?
シリアスとか鬱展開とか、そんなの嫌いです。
力でねじ伏せましょう。
まずは、学園で暴れますか♪
登録日 2014.05.02
とある地方都市、寝子更市(ねこさらし:通称ねこじゃらシティ)にある私立 木天蓼学園高等学校(またたびこうこう:通称 マタ高)が物語の舞台である。
祖父が理事長、実父が校長を務める一風変わった高校に一人娘の狗尾草みやお(えのころぐさ:通称 ミャオ、ねこじゃらし)が、今年から入学。
実は、齢三百を超える霊猫 宝珠の末裔。災厄起きる時、一族の中に先祖帰り的に霊力を持ったも
った者が出現すると古文書に記されている。
初めて書くジャンルなので、どこまで書けるか分かりませんが、よろしくお願いします、
文字数 5,875
最終更新日 2015.10.28
登録日 2015.10.25
イヴンリッドは王女の近衛騎士として奮闘しつつも、宰相家の娘としても恥じないよう、令嬢としての嗜みも十二分に身に付けていた。
ところが、王女と隣国の王子との同盟を強固にするための結婚が決まり、『侍女』として仕えることになったイヴンリッドは自分の女子力の無さに愕然とする。
彼女に女子力を付けさせ、自分のために『政略結婚』する気満々の彼女の目論見を、王女は果たして覆すことが出来るのか。
一方、とある国の陰謀に巻き込まれた二人を救うべく、彼女たちを想う男たちがあの手この手で頑張るというお話でもあります。
甘さ控えめなので、ムーンライトから移行しました。
よろしくお願いしますm(_ _)m
登録日 2015.11.20
世界を変える新素材を開発し、日本の中堅メーカーで常務取締役にまで上り詰めた男――杜景瑞。
中国・西安から留学生として来日し、技術者として成功を掴んだ彼には、愛する妻と息子、そして自分を信じてくれた恩人の社長がいた。順風満帆な人生。誰もが羨む栄光の頂点。
しかし、その成功こそが悲劇の始まりだった。
ある夜、中国に残した妹から緊迫した電話が入る。国家安全機関を名乗る男たちが実家へ押し入り、高齢の両親と妹を脅迫しているというのだ。
やがて現れた謎の工作員は、景瑞に冷酷な要求を突きつける。
――会社の極秘技術を渡せ。
拒めば家族は消える。
家族を守るために祖国へ従うのか。
恩人と会社を守るために戦うのか。
極限の選択を迫られた景瑞は、やがて日本の公安捜査官と接触し、国家を巻き込む危険な「二重スパイ作戦」へと足を踏み入れていく。
信頼と裏切り。
家族愛と国家の論理。
そして世界最先端技術を巡る熾烈な情報戦。
追い詰められた一人の技術者は、自らを操ろうとする巨大な権力に立ち向かうことができるのか――。
息もつかせぬ企業サスペンスと国際諜報戦が交錯する、緊迫のテクノロジー・スリラー。
『不滅のテクノマテリアル ~仕組まれた罠と二重スパイの結末~』
守るべきものがある男は、時に国家よりも強くなる。
文字数 78,869
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.27
冒険者として活動するルトリーは、ユニークスキル『アイテムボックス』を所持していた。一件高性能に見えるこのスキル、しかし”アイテムを入れるとすぐに腐ってしまう”という、とんでもない欠陥品だった!
だが、実は『アイテムボックス』の力はただ入れた物を腐らせるだけではなかった。
ドラゴンの卵を孵化させたり、とんでもないレアアイテムを作り出したり――彼女がスキルの真価に気づいた時、終わった世界で、新たな物語は動き始める。
サービスが終了したVRMMO『フェアリー・ストーリー・オンライン』。
大崩壊『カタストロフ』を経て、勇者を失い、非力なNPCだけが残ったこの世界で、果たして彼女は生き残ることが出来るのか。
登録日 2017.09.08
アルフはルドと共に情報屋をしながら旅をしていた。とある国の依頼で不死身と噂のあるオルディンの事を調べていると、天啓と呼ばれる力を持ったエルリィスと出会った。
エルリィスは物心ついた時から予知夢を見る事が出来た。
その力を国に利用され、囚われる日々に突如として悪夢を買いたいと言う少年が現れる。
文字数 91,535
最終更新日 2020.01.21
登録日 2018.02.19
同性愛に関する理解が世界的に広まり、日本でも遅れて同性婚が認められた。
とはいえ、閉鎖的な日本ではまだ同性愛があまり良いふうに見られない中、世界中でとある病が発見され始めた。
症状そのままに付けられた病名は“恋愛性性転換病”。
その名の通り、この病に侵された者は性転換してしまうものであり、感染者の共通点は『本気の恋』をしているというものだった。
しかし、感染経路や病原体は不明。
そのため治療法もなく、一部の学者からは同性愛の一般化に伴う人類の進化ではないかとまで言われていた。
多くの学者による研究が病の原因に関しての成果を上げぬまま数年が経った今、治療法がただ一つだけ発見され、それによりこの病に対する危機感は一気に小さなものへと変化していた。
【好意の対象者への告白】
これこそが唯一の治療法だった。
そのため世間はこの病のことを、告白する機会の提供をするモノとしてみなし、告白転機と呼びだした。
しかし、性転換してしまう者もある程度いたため、違和感緩和などに対しての政策もとられた。
この話は、そんな病にかかった少女の青春ラブストーリーである。
果たして彼女はこの告白転機を活かせるのか。
是非ともお楽しみ下さい。
文字数 8,640
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.12.04
朝がきて おひさまが きらきら あれ? 元気が ないなあー? おはよう!と あいさつを すると おひさまに 向かって ぐぅーん ぐぅーんと のびて、 元気いっぱいに あいさつを したよ おはよー! おはよー! たくさんの おはよー! 僕が 見た おともだちはね 黄色くて 背が 高くて いつも ニコニコ キラキラ してるんだ おひさまが みんなを 元気にしてる どんな いちにちが 始まるのかな? ひまわりさん また 明日ね! ルン ルン
文字数 178
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
読書好きで幼馴染みの美緒は、小柄で可愛くて巨乳だ。
ある日、俺の目の前から突然居なくなった彼女は、俺以外の全ての記憶から存在を抹消され、魔王の巨乳ハーレムに入るべく異世界へ行ってしまった。
美緒を探す俺の前に現れたのは、貧乳でハイレグ姿の綺麗なお姉さん。
彼女の話じゃ、貧乳世界の魔王が、こっちの世界の巨乳で可愛い女の子を集めているという。
美緒は確かにプリンセスストーリーに憧れていたけど、それって相手が魔王でもアリなのか?
そして俺の前に現れた魔王は、俺にとって信じがたい奴だったんだけど--。
辿り着いた異世界で少女メルの討伐隊に入れられた俺は、モンスターと戦いながら美緒の居る城を目指す。そして、魔王と世界の深層に触れて――。
果たして、巨乳女子たちが異世界に集められた本当の意味とは--?
表紙画:ロジーヌ様
※小説家になろう様、カクヨム様にも同タイトルでアップしています(完結済)。よろしくお願いします。
文字数 401,556
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.07.30
この世界ではどんな生き物にも一つ、必ず使える魔法の様なものがある。
それは術【すべ】といい、知性と理性を兼ね備えた生物はそれを活かした生活をしている。
その中で主人公・ルフトは冒険者になる。
依頼を達成する中で知る、彼自身の秘密と世界の在り方。
彼は今日も世界を駆ける。
冒険の伴侶である女性・セラと、良き仲間たちと共に。
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(以下、あらすじとは関係のない内容になります)
こちらは「小説家になろう」様で三年ほど前から連載をさせていただいている作品になります。
初めて書き出した長編ということもあり、話数が若くなればなるほど拙さや幼稚さが目立つかと思われますが、どうか最後までお付き合いいただけると幸いです。
残酷な描写あり。
エロなし。
登録日 2019.08.23
「ティル、俺と婚約を破棄してくれ。ライラと婚約を進めたい」。学園の終わりの日、ダ―ム王子は婚約者である私にそう告げた。横にいるのは薄っすら笑いを浮かべた男爵令嬢。裏切りに、婚約破棄。それらを行われた女性は堕ちて行くだけ…とでも思ったのかしら?。
何も知らない王子に、まるで演劇のような魔術を使う令嬢。そんなものは私の愉しみに使う価値程度しかありはしません。ですがそのために全霊を尽くしましょう。何せ退屈で退屈で仕方がありませんでしたから…遊んであげましょう。
ああ、笑いが止まりません。悦に浸るというのはこういうことなのですね。嵌ってしまいそうでたまりませんね。
文字数 12,356
最終更新日 2020.08.26
登録日 2020.08.26