「身」の検索結果
全体で27,812件見つかりました。
門真工科高校に進学した、青森出身でイタコの娘「三菱零(みつびし・れい)」が入部したのは「中島疾風」、「川崎屠龍」、「中島隼」、「川西紫電」、「愛知彗星」の「サバゲー部」だった。
「腹筋マニア」の零と5人の先輩で挑んだ「第1回全国全国サバゲーチーム最強決定戦」にエントリーした「門工サバゲー部」の6人は、気が付くと、「ウクライナ、ドネツク州マリウポリ」に連れてこられていた。
ロシア軍将校から「傭兵契約したお前らはチームで300キルを達成するまで自由はない!」と言われる。
イタコ体質の「零」と異能戦士の5人が協力して、マリウポリ脱出を図る。
果たして、強力なロシア軍の包囲を抜け出し、6人の高校生サバゲーマーは帰国することができるのか?
世界平和を心から祈る「たぬ吉R&D」が描く、渾身のサバイバルバトル小説の第1章「国内大会編」!
ゆる~くお読みください!!
文字数 89,913
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.08.27
大手広告代理店に勤務する営業部の白鳥実咲28歳。
曲がったことが嫌いで言いたいことを口にする彼女は部内で悪女と呼ばれていた。
そんなある日、御曹司の伍代智哉が営業部の局長としてやってくる。
ストレートな甘い言葉を投げかけて実咲を口説き落とそうとする伍代。
からかわれていると苛つく実咲だけど、彼に絆されてひょんなきっかけで一夜の関係を結ぶ。
身体を重ねた後も一途な愛をぶつけてくる伍代に実咲は陥落寸前に。
けれど、彼には実咲の知らないある秘密があって……?
※性描写があります。
※R18です。苦手な方はご注意ください。
※タイトル変更しました。
文字数 124,694
最終更新日 2024.03.06
登録日 2024.01.31
頭を打った衝撃で思い出した前世。
転生先は小さな小屋に閉じ込められて虐げられている子どもだった。
親という存在にとことん縁がない魂なのだろうか。
ここにいては駄目。逃げるよ!
ぼろぼろの身体に鞭打ち逃げて辿り着いた先は、とある小さな町の孤児院。
前世では人間の嫌な部分を沢山見てきた。
この教訓を生かして、私はここから、今度こそ幸せに、そして長生きしてみせる!
え?親が必要だろう?
大丈夫です。私が私を幸せにしますので!
※本編終了(2025.6.10)後に、番外編が続きます。読まなくても問題なしです。番外編だけ読むのもありです。現代風ですがあくまでフィクションですので、そのようにお楽しみくださいませ。
※長期休んでおりまして、勝手ながらこちら更新ペースを掴むためのリハビリ作品ともしているので、広い心でお読み頂けると嬉しいです。
※基本完成させてから投稿をはじめるのですが(この作品もそうです)、投稿前の再確認であれもこれも直したくなっていき……どうしてこうなった?となりがちな作者です。ちなみに完成させず投稿をはじめて、完全に迷走し、自分でもナンダコレ?と思う作品もありますが、完結はしているのでこちらには置いたままにしてありますw
どれでもお読みになって無理だと感じましたら、お心のままにそっとブラウザを閉じていただきますと幸いです。
※2025.06.26番外編も完結しました。
文字数 147,034
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.03.30
双成、それは重瞳と並ぶ貴人の証。
古来より国の頂点に立っていたが、その異形は迫害を招き、排斥を呼ぶ。
そしていつしか歴史の表舞台から姿を消した、皇族に並ぶ貴人。
そんな言い伝えもよく知らない、童顔で160に届かない身長の僕は気も強くないし対等な友人もほとんどいない。そんな僕が思い知らされたのは男の娘という存在だった。
毎日、10時か22時更新。
文字数 16,614
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.05
春、新学期が始まり、誠は何も変わらぬ日常を送っていた。しかし、隣の席に座る幼馴染の奏が突然、**「私はこれから女の子として生きる」**と告げる。今まで男の子だと思っていた奏の突然の告白に、誠は戸惑いながらも彼女を受け入れることを決意する。
しかし、奏が女の子として生きることにした背景には、長年抱えていた葛藤と迷いがあった。そして、誠自身も奏にどう向き合えばいいのかを模索することになる。二人の関係は、友情から徐々に変化を遂げていくが、周囲の反応や新たに登場するキャラクターたちが絡むことで、物語は少しずつ動き出す。
誠は、奏の決断を支えるために、そして自分自身の気持ちと向き合うために、どんな一歩を踏み出すのか。友情と恋愛、葛藤と成長を描いた青春ラブコメが今、始まる。
文字数 108,751
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.04.15
アーデルベルト伯爵家の令嬢セリナは、王太子レオニスの婚約者として静かに、慎ましく、その務めを果たそうとしていた。
だが、感情を上手に伝えられない性格は誤解を生み、社交界で人気の令嬢リーナに心を奪われた王太子は、ある日一方的に婚約を破棄する。
失意のなかでも感情をあらわにすることなく、セリナは婚約を受け入れ、王都を離れ故郷へ戻る。そこで彼女は、自身の分析力や実務能力を買われ、辺境の行政視察に加わる機会を得る。
赴任先の北方の地で、若き領主アレイスターと出会ったセリナ。言葉で丁寧に思いを伝え、誠実に接する彼に少しずつ心を開いていく。
そして静かに、しかし確かに才能を発揮するセリナの姿は、やがて辺境を支える柱となっていく。
一方、王太子レオニスとリーナの婚約生活には次第に綻びが生じ、セリナの名は再び王都でも囁かれるようになる。
静かで無表情だと思われた令嬢は、実は誰よりも他者に寄り添う力を持っていた。
これは、「声なき優しさ」が、真に理解され、尊ばれていく物語。
文字数 78,607
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.05.30
リディア・ガルドニ(14)、本日誕生日で転生者として気付きました。私がつい先程までやっていた行動…それは、自分の婚約者に対して重い愛ではなく、ストーカー行為。
「絶対駄目ーー」
と前世の私が気づかせてくれ、そもそも何故こんな男にこだわっていたのかと目が覚めました。
何の物語かも乙女ゲームの中の人になったのかもわかりませんが、私の黒歴史は証拠隠滅、慰謝料ガッポリ、新たな出会い新たな人生に進みます。
募集 婿入り希望者
対象外は、嫡男、後継者、王族
目指せハッピーエンド(?)!!
全23話で完結です。
この作品を気に留めて下さりありがとうございます。感謝を込めて、その後(直後)2話追加しました。25話になりました。
文字数 74,004
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.05.09
◆幼なじみのクール騎士×はねっかえり女騎士による喧嘩ップルDom/Subユニバース◆
優秀な女騎士のジェシカは、とある任務の途中に、突然支配されたい性【Sub】になってしまう。自分の身体の変化に戸惑うジェシカだったが、そんな彼女のピンチを救ったのは、幼馴染で【Dom】のイライアス・ローデだった。イライアスとジェシカは目が合うだけで喧嘩してしまうほどの犬猿の仲。それなのに、イライアスはなぜか「幼馴染だから」と勝手にパートナー登録をしてしまう。イライアスの強引さに辟易するジェシカだったが、パートナーとして過ごすうちに、次第に彼の優しさとトロ甘なプレイに惹かれていく。
しかし、彼には長年片思いしている人がいるようで…?
◆2/22に本編完結しました◆
ぼちぼち番外編を更新中。のんびりお待ちください~!
文字数 204,986
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.01.27
人物紹介
陽真 悠太(はるま ゆうた)(18)15
父親が闇金で借金を作って自殺。
小学生の頃に初めて取り立ての男から性暴力被害を受けた。
十六歳頃から「父親の借金の支払いから差し引きする」ことを条件に、一部の取り立ての男達を相手に強姦紛いなことをやらされていた。
今は旅館を経営する祖父と田舎で平和に暮らしている。が・・・
喜島 芥(きじま かい)(28)25
伊武会の若頭補佐。
莫大な借金を作って逃げた父親の代わりに血縁者を追ってなんとか返済させようとする。喜島自身も両親を闇金の借金地獄で亡くしている。喧嘩と子供が好き。
伊武 恭介(いぶ きょうすけ)(22)19
伊武会の若頭。喜島の義理の弟。
昔から芥に執着していて、恋愛感情を抱いている。
少し前に告白したが、断られてしまった。
根に持つタイプ。
凪咲 善(なぎさ ぜん)(24)21
橘に囲われていた過去がある。
喜島に助けられ、橘を見つけるのを条件に伊武会に入った。喜島を慕っている。
自分の過去と名前に劣等感がある。
木下晃貴(きのしたあきたか)(30)27
伊武会分家の子供。
昔から空回りしてしまう事が多く悩んでいる。
上司の善は後輩に当たるが、善を護り支える事を心に誓っている。
※注意タグ無限に付けられるほどなので、苦手要素があって少しでも「あ、無理だ」と思ったら自衛よろしくお願いします。
文字数 108,909
最終更新日 2024.08.03
登録日 2021.08.15
不義の子としてこれまで虐げられてきたエヴェリ。
戦争回避のため、異母妹シェイラの身代わりとして自国では野蛮な国と呼ばれていた敵国の王弟セルゲイに嫁ぐことになった。
身代わりが露見しないよう、ひっそり大人しく暮らそうと決意していたのだが……。
「君を愛することはない」と初日に宣言し、これまで無関心だった夫がとある出来事によって何故か積極的に迫って来て──?
優しい夫を騙していると心苦しくなりつつも、セルゲイに甘やかされて徐々に惹かれていくエヴェリが敵国で幸せになる話。
文字数 121,506
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.07.20
文字数 219,682
最終更新日 2026.04.23
登録日 2025.07.24
「アランさま。……私は、あなたにとって、恋愛対象でしょうか?」
Bランク冒険者のエロイーズは、以前助けてもらったSランク冒険者のアランに想いを寄せている。
彼と結ばれることを夢見つつ、えっちなことに興味があり、友人が話していたピンク色のスライムを使役しようと森の中を歩いていた。
ピンク色のスライム――それは、女性を性的に襲う魔物。
『最近、そういう被害が増えているみたいだから、ふたりとも気をつけるんだよ』
アランにそう心配されたが、エロイーズは甘い香りが漂う中歩き続け、お目当てのスライムと契約を交わし――
今まで知らなかった快感をその身に刻むことになる。
さらに、エロイーズを心配して彼女の家に来たアランに淫らに乱れているところを見られて――?
※ムーンライトノベルズさまにも投稿してます。
文字数 15,518
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
「お姉様のものは、全部私のもの」
甘え上手な妹に婚約者も、後継の座も、両親の愛さえも奪われた伯爵令嬢クラリス。 居場所を失った彼女が命じられたのは、魔女の呪いにより触れるものを凍らせると恐れられる「氷の辺境伯」アルスターへの嫁入りだった。
はじめはそっけなく、一向に近づいてこないアルスターに「放置されている」と不信感と孤独を募らせるクラリスだったが、彼女は知ってしまう。 自分を避けていたのは「呪い」のせいで近づけない、彼の不器用すぎる献身だったことを。
「君に触れたい。だが、私の呪いが君を傷つけるのが怖いんだ」
氷のように冷たいはずの彼が抱えていたのは、誰よりも熱い恋心だった。 孤独な二人は北の地で徐々に惹かれ合い、距離を縮めていく。
文字数 40,170
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.01.30
肩甲骨まで伸ばした髪、仲間と過ごした汗と涙の日々――すべてを手放し、斉藤遥は坊主頭でグラウンドに立った。
規律と誇りの狭間で揺れながらも、彼女が選んだのは“仲間とともに戦う”道。
髪を剃り落とす瞬間から始まる、女子高生ソフトボール部の絆と覚悟の物語。
風に吹かれながら、自分自身を見つけていく青春の一篇。
文字数 10,714
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.12
僕の妻は二泊三日の旅行に出てて、1日目の夜、義母が夕食を差し入れを持って来てくれた。
義母はとても背が高く、そしてとても豊満であり、アルコールが入ると少し艶やかに見えてしまう。
僕は、妻がいなかった事もあり、義母の豊満な身体に興奮してしまった。
文字数 2,958
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.11.14
小学生の時にイタズラをされたことがきっかけで後ろでの快感を知った陽介(ようすけ)はその後、自分で致す時は後ろを弄らないとイけなくなってしまう。そんな性癖を持って中・高を過ごし、大学生になって一人暮らしを始めた陽介は夜な夜な一夜限りの相手を探すようになった。
そんな生活が2年程続き、20歳になった陽介は何故か自慰の後、目覚めると男性のみ、それも獣人しかいない世界へ異世界トリップしていた。
そこでは人間であるヒト科は絶滅危惧種で保護対象。運良く保護してくれた獣人は自分を大切にする余り一切触れようとはしない。
そんな中、自分を王家に保護してもらうと言い出してー…。
「僕の性欲はどうなるの…!?」
そう思った陽介は王家に行かないために逃げることを計画する。
*争いごとを好まないマイペース主人公。性的欲求には忠実です。
*主人公が本命を見つけるまで複数と身体の関係を持ちます。苦手な方はご遠慮下さい。
*本編完結・番外編執筆中
文字数 158,367
最終更新日 2018.11.06
登録日 2017.09.04
ロイス帝国の貴族家、レイフィールドの跡取り息子であるハヤセは、武芸の苦手な少年だった。武人色の強い厳格な家と、ハヤセの性格はどうしても噛み合わないまま。彼の成人に先立ち、女のように美しい容姿を誇る息子のことを、レイフィールドの当主は公然と非難する。
ついには彼を廃嫡子とするとまで言い出して……。
跡取りの宿命から寵妃にまで転身する青年の話。(残酷な描写ありです)
最後のほうでずっとイチャついてます。ご注意を
※作品は小説家になろうの方で最新話を載せていきます。こちらでは読みやすく区分けにして投稿いたします。
文字数 138,229
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.03.24
第五回カクヨムwebコンテスト特別賞頂きました! 詳細は近況ボードにて。
↓↓以下あらすじ↓↓
メイラは清貧を旨とする修道女。親のない子供たちを育てながら神に仕える日々を送っているが、実はハーデス公爵の妾腹の娘であった。
ある日父親に呼び出された彼女は、エゼルバード帝国皇帝ハロルドの後宮に妾妃としてあがるように命じられる。
主人公は修道女から後宮の妃へと転身します。
時に命を狙われ、時に陛下から愛でられ、侍女たちにも愛でられ、基本平凡な気質ながらもそれなりにがんばって居場所を作ってきます。
現在、後宮を飛び出して家出中。陛下は戦争中。
この作品は、小説家になろう、アルファポリス、カクヨムで試験的なマルチ投稿をしています。
よろしくお願いします。
文字数 614,824
最終更新日 2020.08.01
登録日 2018.01.08
