「人の」の検索結果
全体で38,950件見つかりました。
六年前、いわゆる糞ゲーと呼ばれるジャンルのデスゲームをクリアした主人公は
、デスゲーム体験を面白可笑しく綴った物をラノベにし、一躍有名ラノベ作家になった
彼はデスゲーム事件で有名になりすぎて働くことが出来なかった為、ラノベの著作権で生活していた
ゲーム大好き廃人の彼はデスゲームで懲りることなく他のVRMMOをやっていた
ある日、夢の中で神様と出会う
神様はゲーム好きの主人公を文言無用で異世界転移させてしまう
異世界転移=帰れないタチの悪いデスゲーム
「またデスゲームかよ!神様!話を聞いてくれぇええ!!!!」
文字数 3,291
最終更新日 2017.07.06
登録日 2017.07.06
千穂は仕事で、とあるイケメンを自分に惚れさせることになってしまった!!
“本気になってはいけない”し、そのつもりもなかったはずなのに、彼と過ごすうちに段々惹かれていってしまう千穂。このままではいけないと、無理矢理その想いを無かったことにしようとする。
そこに幼馴染のお兄ちゃんが絡んできて……
彼に恋をしてるフリをするのは、仕事だから。
それ以外の理由なんて何もない。何もいらない。
─── だからこの胸の高鳴りは、きっと気のせいだ。
“いつも優しくてスマートだけど、ちょっとヘタレなカフェ男子”
VS
“Sっ気ありの俺様年上幼馴染”!
2人のイケメンをどうぞご賞味あれ♪
○このお話はフィクションです。実在の人物や団体には一切関係ありません。
○別の作品と同時進行で書いているので、不定期更新になると思われます。すみません。
○一度公開したお話もちょこちょこ修正入れます。よかったら読み直してみてください。
○拙い作品ですが、お気に入り登録と感想いただけたら幸いです。
文字数 43,041
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.02.04
誕生日 楽しい一日となる筈だった百合愛 突如として現れた魔法陣に足掻くも 引き込まれるのを止める事が出来なかった 異世界にたどりついて 知った召喚の理由 4人の運命の相手 どんな未来が待ち受けているのか? R-18に変えました すみません 本編終了済みです。 番外編を書いてます。不定期になるかと思いますが、ご覧下さい。
文字数 211,498
最終更新日 2019.03.28
登録日 2018.10.01
目の前にそびえ立つ、大きな学院。季節外れに桜が舞い散り、花びらが頬を掠めては瞳を細め、門をくぐる。私の他にも新入生がいる。それらは人間に混ざる妖と言う者も沢山いた。
獣の形をしたもの、人の形をしたもの。また、人間も沢山いる。
まぁ、私も人のことは言えないが、ここでは妖でもなく人間でもない異形の者に分類されるだろう。
橙色の瞳に赤に近い橙色の長い髪、真新しい制服にはそぐわない黒い刀。
周りの視線を感じながらも校舎に入る。
教室に着くと私は指定された席へと向かい静かに腰掛けてはぼんやりと外を眺める。大きな桜の木がとめどなく花弁を散らし風に揺れていて、その下に長い黒髪の女がいることに気づいた。その女は確かにこちらを見てにこりと薄ら笑いを浮かべて黒い猫と共に立ち去る。
何故私を見た?
訝しげに眉を寄せてはそちらを睨み、教師の声に目を移した。
あの女に出会わなければ、私はきっと、変わらず1人だったんじゃないだろうか。そんな予感が胸をざわつかせていた……。
文字数 2,871
最終更新日 2019.08.07
登録日 2019.03.12
残念なイケメン受。
シャワー中うっかり便意を催した主人公。素っ裸でトイレに駆け込んだところに、友人が訪ねてきた。テンパった主人公がとった行動と友人の意外な告白で作られたギャグコメ。短編ごとに話が進むオムニバス形式。
文字数 19,938
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.02
人の考えていることが見えてしまうマナは、奇妙な子供と言われ家族から愛してもらえずに育った。
何の望みもなくただ生きるだけの日々。
もうすぐ三十路になる歳に難病を患っていることがわかる。余命は3年。
それまでに治療薬はできそうにない。このまま死ぬのもありかなと思った時、医師からコールドスリープをして治療薬の治験者にならないかという提案をされる。
高齢者ばかりが患うこの難病に若くして患ったマナの回復力を治験者として期待したのだった。いつ目覚めるかもわからないその提案をマナは喜んで受け入れた。
目が覚めると知らない天井。鏡には幼い美少女が私と同じ動きをしている…。
私は死んでない!
コールドスリーパーなだけなのにどうして異世界にいるの!?
文字数 106,212
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.05.30
王女マリエラは、婚約者のブラウン王子から、突然婚約破棄を告げられてしまう。
隣国の王族である二人の戦いはやがて大きな渦となり、両国の関係性をも変えてしまうことになって……。
文字数 2,658
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
目が覚めたら異世界に転移していて、私を保護してくれた優しい恩人の元で生活をはじめたら…毒親にクソ隣人、おまけに王太子もクズだった?!この世界、性格に難あるやつおおすぎィ!クズ共の搾取で傷付けられた善良な恩人さんを助けるために、こうなったら私、生前の心理学と現世の最強魔法を活かして、クズ共を更生させてやろうじゃないの!!そしてあわよくば恩人さんのハートを射止めたいっ!!
最近婚約破棄する王太子やクズ人間へのざまぁが増えてますね。
そいつらがどうしようもない未来をたどるのも、ストレス解消にはなります。
がっ!!
本当に懲らしめたいなら「自分がいかにクズだったかを心の底からわからせて改心して貰って、全員から溺愛されつつ、好きな人とストレスフリーな快適生活手に入れません?」って無差別溺愛ハーレム(本命にのみ一途)的な話です。
文字数 1,956
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.06
主人公朝比奈優作は、友人糸川美紀を連れ出して食事をしていると、挙動不審な人物を目にして後を追い、男性が女性をスタンガンで襲い暴行しようとするその時、追いついて彼女を助ける。その後、その事件の犯人として一人の大学生が自首し地検に送検されて来るが、臨時に採用された朝比奈が検察事務官として勤めていて、身代わりによる出頭だと気づき、担当する新垣検事に助言し不起訴処分となる。しかし、今度は不起訴処分となった大学生が自殺してしまう。死亡した大学生の大手電機メーカーに勤めていた父親も半年前に自己死を遂げていて、朝比奈はその父親の死も今回の事件に関係しているのではないかと調べ始めるめるが、それを疎ましく思った犯人により暴力団の組員を使って朝比奈を襲わせる。主人公の運命は・・・・・・
朝比奈優作シリーズ第4弾。
文字数 81,239
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
獲物を一度も狩ったことがなかった落ちこぼれ狩人のレオン。
彼は優秀な狩人の妹と育て親の神父と共に温かい町で、落ちこぼれながらも幸せな生活を送っていた。
しかしある日、その生活は突如として終わりを迎える。故郷を魔獣に襲われ、妹も奪われたレオンは魔女に助けられ、魔獣を使役する力が自分にあると知る。
落ちこぼれだった狩人は故郷の敵を討つため、そして妹を助け出すため、この国の魔獣を狩りつくすことを誓う。
これは、残酷な運命に抗う復讐劇。
文字数 115,414
最終更新日 2022.03.10
登録日 2021.09.07
8歳の頃、主人公姫川みさ(ヒメカワミサ)は見知らぬ土地のお花畑に居た。そこで出会った男の子に"石"を渡される。"それを持っていればいつか会えるよ…"その男の子は言う。しかし、どんなに探しても男の子も場所も見付からず、あれは夢だったのかなと思う程に。けれど、胸にはあの石のペンダントが光る。
12年の月日が流れた……
20歳になったみさに出逢いが。何と、12年前に出逢ったの男の子"シリウス"だった。シリウスは何億光年も離れた星に住んでいる"皇太子"。シリウスも、ホシノカケラを頼りにずっとみさを探していた。
やっと出逢えた2人。みさの星(地球)では結婚。2人の結婚生活が始まる。
そんな中、シリウスの国でも結婚をするために挨拶へ行く。しかし、2人の間には障害が…何と、みさはシリウスの国の精霊だった…!?生まれたてのみさは悪魔に拐われ、どういうわけか"地球"のみさの家の前に置き去りにされていた。果たして精霊のみさと、シリウスは結ばれるのか?
ちょっと切なさもアリの、恋愛ファンタジー小説です☆
2022.08.31☆完結しました☆
・・・
2作品目です<(_ _*)>
カテゴリー悩みましたが、ファンタジーとさせて頂いてます。
ファンタジー大賞エントリーしてみました( *´艸)
見て頂けたら嬉しいです(*‘ω‘ *)
よろしくお願いしますo(`^´*)
☆☆☆
小説家になろうにも公開始めました(こちらは未完です。13話目から文章追加しつつ、公開する予定です。)
文字数 34,826
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.24
まことしやかに囁かれる噂……。
寂れた田舎町の路地裏迷路の何処かに、人ならざる異形の存在達が営む喫茶店が在るという。
店の入口は心の隙間。人の弱さを喰らう店。
そこへ訪れてしまう難儀な業を持つ彼ら彼女ら。
様々な事情から世の道理を逸しかけた人々。
それまでとは異なるものに成りたい人々。
代わり映えしない日々に疲れた人々。
曰く、その喫茶店では【特別メニュー】として御客様のあらゆる全てを対価に、今とは別の生き方を提供してくれると噂される。それはもしも、あるいは、たとえばと。誰しもが持つ理想願望の禊。人が人であるがゆえに必要とされる祓。
自分自身を省みて現下で踏み止まるのか、何かを願いメニューを頼んでしまうのか、全て御客様本人しだい。それ故に、よくよく吟味し、見定めてくださいませ。結果の救済破滅は御客しだい。旨いも不味いも存じ上げませぬ。
それでも『良い』と嘯くならば……。
さぁ今宵、是非ともお越し下さいませ。
※注意点として、お求めになったメニューの返品や交換はお受けしておりませんので悪しからず。
※この作品は【小説家になろう】さん【カクヨム】さんにも投稿しております。 ©️2022 I'm who?
文字数 176,234
最終更新日 2025.03.14
登録日 2022.09.17
『正当法で勝てないのなら搦手で勝てばいいんじゃね?』の続編というか、ちょっとした小話です。
元日本人のドラゴン・チアキが魔王陛下と念願の合体子作りをして、無事に魔王陛下が産卵してから早100年。魔王陛下は気づけばド変態チアキを溺愛するようになっていた。
子供達に構うチアキに若干放置され気味な魔王陛下は、チアキを襲うことにした。
元日本人のド変態ドラゴン✕完全異形魔王陛下。
※イソギンチャクアナル、ヘミペニス、イマラチオ、スパンキング、フィストがあります。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 5,883
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.12.06
「何で分かんねえんだよ。お前は俺なのに。俺でいられるぐらい俺なのに」
瓜二つの容姿を持つ双子――武澤尚人(たけざわ なおと)と奏人(かなと)は、週に3回入れ替わる生活を4年にも渡って続けていた。 兄-尚人は弟-奏人への贖罪のために。弟-奏人は自由を謳歌するために。
そんなある日、尚人は入れ替わりの日々を終わらせるべく行動に出る。奏人の将来を思ってのことだったが、それはまったくの独りよがり。奏人が真に求めていたのは『同調』。 双子の枠を超えて結ばれることだったのだ。
激しいぶつかり合いの末に漸く理解した尚人は、奏人の思いを受け入れようとする。だが、その道を阻むように1人の男が立ちはだかった。ゴシップ記者の谷原樹(たにはら いつき)。 清潔感の欠片もないハイエナのようなこの男が、双子の運命を大きく揺るがす。
★…濡れ場 / ☆…ゆるめ
後半は★だらけになると思います。すみません(*´▽`*)
※近親相姦,凌辱要素があります。苦手な方はご注意ください(。-人-。)
※悲恋になっちゃうんだと思います。
前向きなつもりではあるのですが…(ノД`)・゜・。
(先日までメリバを自称していたのですが、
解釈違いが怖く悲恋とさせていただきました。
至らず申し訳ございません!!!!!!!!!!!!!)
※取り上げている競技のルール等々はなんちゃってレベル。
忠実ではなく、一部歪めてます。ご了承くださいm(__)m
■表紙イラスト
ミツヲさま(https://www.pixiv.net/users/32699295)に描いていただきました!
恐れ入りますが無断転載はご遠慮くださいm(__)m
ミツヲさまへのイラスト発注のご相談は、
下記サイトより行えます(=゚ω゚)ノ
https://coconala.com/users/926989
文字数 108,023
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.04.08
『ノスタルジア』は、大学の同級生だった男女の物語です。彼女には彼氏がいたが、彼はいつも彼女を慕っていました。ある日、彼女が別れたと聞いた男性は、彼女を慰めるために誘い出し、映画デートをすることに。そこで男性は、彼女に告白し、彼女も好意を持っていることが判明します。以後、2人の時間は特別なものになり、卒業式の日には、彼女は男性に一緒にいたいと告げます。2人は一緒に生きることを決め、今でも彼女との思い出は男性にとって大切なものです。
文字数 512
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
【第7回ほっこり・じんわり大賞 奨励賞】
読んでくださり、応援、投票ありがとうございました!
小学校四年生の時、親友の千冬が突然転校してしまう事を知ったなずな。
卒業式であげようと思っていた手作りのオルゴールを今すぐ渡したいと、雑貨屋「星と花」の店主である青に頼むが、まだ完成していないと断られる。そして、大人になった十年後に、またここで会おうと千冬と約束する。
十年後、両親の円満離婚に納得のいかないなずなは家を飛び出し、青と姉の住む雑貨屋「星と花」にバイトをしながら居候していた。
ある日、挙動不審な男が店にやってきて、なずなは大事なオルゴールを売ってしまう。気が付いた時にはすでに遅く落ち込んでいた。そんな中、突然幼馴染の春一が一緒に住むことになり、幸先の不安を感じて落ち込むけれど、春一にも「星と花」へ来た理由があって──
十年越しに繋がっていく友情と恋。それぞれ事情を抱えた四人の短い夏の物語。
文字数 119,476
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.06.02
ヤマびこ教科書。それはヤマを教えてくれる――
友人の噂を否定する高峰だが、喋る教科書に出くわしてしまう。
魔が差して教科書を盗み出した高峰だが――
文字数 13,965
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.22
10年ぶりに再会した美咲と涼介。二人はかつて恋愛関係にあったが、お互いに気持ちを伝えられず、いつしか離れてしまった。再会の場所は、かつて二人がよく通った川沿いのカフェ。久しぶりに顔を合わせたものの、彼らの間には微妙な距離感が残る。しかし、昔のように無理なく会話を交わしながら、次第にお互いに向き合うようになる。最終的に、涼介が「俺も好きだったよ」と告白するも、美咲はただ静かに笑い、過去の思い出を胸に抱く。再会したことで、二人の関係は新たな一歩を踏み出したかのようだ。
文字数 944
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18