「眼鏡」の検索結果
全体で955件見つかりました。
「それは手を伸ばしても届かないお星様」
[R18]三角関係学園ラブコメ
親友希望ハイスペック王子様同級生
×
僕に噛みついてくる僕を嫌いな幼馴染み
×
過去あり底辺ダサ眼鏡腐男子な僕!?
「そもそもが勘違いなんだ!」
そう言えていればよかったんだ。
「「「あの日、全てを投げ出した」」」
※初見の方へ、この小説は、2017年BLoveに投稿していた「勘違い」がテーマの未完作品です。
7/8BLove掲載公開分まで公開しました。
続きに関しては私自身が機種変更などで設定メモをなくしてしまっていて、執筆中断から8年経っているので、体育祭中に海外留学中だった学園の先輩実力者のひとりがマドカだったことと柴田家の複雑な家庭の事情と進藤家の設定などはうろ覚えですが、当時とは違う作風になると思いますが、優姫過去編仮題「ユウキ@メモリアル②」からこちらで執筆していこうかと思います。
盆休み明けくらいなると思うので気長にお待ちください。
季節的には現在主人公視点の2章「サマーライブと暴君達の帰還」なんだろうけど、秋以降になりそう
文字数 97,250
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.07
二時間目の授業中にそれは起きた。パァッと床に魔法陣が浮かび上がり、四十代の女教師1人、男子生徒14人、女子生徒14人は見知らぬ異世界の森の中に連れて来られた。
世界樹と名乗る謎の声は29人の目の前に指揮棒のような白い杖を出現させる。その杖で魔物が溢れた世界を救って欲しいそうだ。世界樹の枝で作られたその魔法の杖は、持ち主によって様々に変化するそうだ。
その29人の中に眼鏡をかけた黒髪ショートヘア、容姿端麗、頭脳明晰な生徒会長・一ノ瀬瑞季(いちのせみずき)もいた。多くの者が杖を握っても白いままだが、意思の強い者が握ると杖は色を変えていく。
そして、生徒会長が杖を握ると杖は紫色に色を変えていった。生徒会長の頭の中に『poison(毒)』の文字が浮かび上がる。そう、爽やかな生徒会長は実は腹黒だったのだ。
早速、生徒会長は使えない白杖の生徒達を見捨てる事に決めると、回復魔法を使える女子生徒1人を皆んなに気付かれずに誘拐した。毒杖で殺すと脅して、女子生徒に言う事を聞かせる。そして、魔物との戦闘で杖の成長の仕組みを理解する。けれども、二人だけで生き延びるのは難しかった。
生徒会長は女子生徒をレイプすると何食わぬ顔で皆んなの所に戻った。白杖を色付きの杖に変化させる方法が分かったからだ。もう何人か自分色に染められる白杖が欲しかったからだ。
生徒会長は爽やかな笑みを浮かべて皆んなを説得して、パーティ別にクラスメイトを分断させる。そして、3人の白杖の女子生徒を手に入れた。生徒会長は三つの白杖の最初の杖は食糧が作れる杖だと決めていた。
そして、生徒会長の思惑通りに女子生徒の杖が黄色になって、パンが作れる杖に成長した。食糧と水が確保できて女子生徒四人は喜んだ。生徒会長も腹の中で喜んだ。『これで誰も逃れられないパーティが完成したのだから』。
文字数 99,984
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.18
婚約者は、やっぱりウワサ通り浮気していた。
しかも相手は、隣国から来たワガママ王女。
目の前で2人がキスするところを見せられたのだから疑いようはない。
彼らのキスを見て何かが壊れた。
――私、あの広場で出会った名も知らぬチェリストに会いたい。
ぽっちゃり体型で、眼鏡をかけた冴えない男。
だけど、演奏姿がとってもステキで心を惹きつけられたあの人にどうしても会いたい!
ルイーズは彼を思うと胸が熱くなった。
これは、婚約者に裏切られた公爵令嬢が、冴えないチェリストとの出会いをきっかけに、運命を大きく動かしていく――そんな“序章”の物語。
※この“序章”は、連載『婚約者の王子より冴えないチェリストを選んだ公爵令嬢の運命』へと続いていきます。ぜひ本編もお楽しみに(*ˊᗜˋ*)♡
文字数 2,554
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.23
ある春の日、のりこさんはのんびり猫と過ごしています。
シフォンケーキの賞味期限を確かめようと眼鏡を探しますが、ありません。
眼鏡がないかと猫に聞きますが、猫も知らず、イライラして眼鏡も笛吹ケトルみたいに音を出せばいいのに、と叫んでしまいます。
文字数 1,527
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
ベーヴェルン王国の公爵家に生まれた
シルヴィア・フォン・ヴェルトハイムは、
7歳の時、エリオット王子と出会う事で前世を思い出す。
「婚約っ?
このままでは悪役令嬢まっしぐらからの
バッドエンドだわ」
「とりあえず、婚約破棄をしつつ、、、
あら、あのヒロイン可愛いわね。
リアム!ちょっと双眼鏡貸してくださる?」
「お嬢様、こんなとこ見られたら
また怒られますよ?」
「バレなきゃ問題ないわ。
私、公爵令嬢のシルヴィア様よ?
誰が、こんな所に居るだなんて……あ゛」
「シルヴィア、また君はこんな所に居たのか。
さあ、帰るよ」
「あっ、待って下さいませ!
今良いとこですのっ!」
『ベーヴェルン王立学園〜光の聖女と7人の騎士〜』の悪役令嬢として転生したシルヴィアは、執事のリアムと共に、バッドエンドを回避しつつ、全力で野次馬を楽しもうとするが、
野次馬するどころか物語の中心に何故かいる。
「あら?おかしいですわね」
*小説家になろうでも連載中です
登録日 2020.09.06
突然異世界へ迷い込んだ女子高生・兼子美樹。
眼鏡を失くして困っていたところに、神官の青年が現れ、神殿へと導かれる。
そこでは、愛用の眼鏡が神の使いとして祀られていた。
自らの使命に目覚めた眼鏡を、美樹は取り戻すことができるのか。
※カクヨム様にも掲載しています。
文字数 4,960
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.29
公爵令嬢である主人公リリスの婚約者は、ある意味有名人。
ボサボサの黒髪に、目の色もぼやける瓶底眼鏡。筆頭公爵家の跡取りであるにも関わらず、根暗やら地味眼鏡で皆に知られていた。
そんな二人のお話しです。
ーーーーー
急に甘々な作品を描いてみたくなり執筆しました。
*他サイトにも投稿済みです。
文字数 7,280
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.15
「もちろん俺らは抵抗する。拳で」
去年21歳、公園での乱闘中に転んで死んだ俺は、名門貴族の無能長男・ケンとして異世界にいた。
剣も魔法も才能ゼロ。16歳で家を追放された俺だが、一つだけ秘密があった。
それは、どんな重傷も一瞬で治す天才的な「自己回復魔法」
どれだけボコボコにされても、平然と立ち上がり殴り返す――。
回復しかない取り柄の俺と、性格最悪のドSメイドは、ひょんなことから黒髪眼鏡のツンデレ皇女を助けることになり……?
「もちろん俺らは抵抗する。……この運命に、拳で」
ゾンビスタイルの男が、理不尽な世界を拳一つで駆け抜ける異世界コメディ!
文字数 7,953
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
某有名広告代理店で働く鈴木 茜 (23歳)は瓶底眼鏡の冴えないAD見習い(アートディレクター見習い)。ブラック企業の激務にも耐え日々過酷な通勤地獄も耐えて働いていた。理由は単純明解。一目惚れしてしまった別部署のイケメンディレクターの顔を見る為!人生初の淡い恋心に激務も無理難題も揉みくちゃの朝のラッシュも気にならない!
…今日もいつもと同じ通勤ラッシュだと思ってひたすら無心で耐えてたのになんだか背後に違和感が…!?
文字数 4,245
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.01.30
「人魚姫は王子を刺しちゃえば良かったのに」と常々思っている私が、「こいつなら迷わず刺せる」と思ってもらえる王子を目指したのですが……
※原作を読み込んでいたら、普通に刺したい要素しかありませんでした(とはいえ、王子の言動は拡大解釈しています)。
※コメディを書くつもりだったのですが、王子に対する殺意が高すぎ、真剣に書き過ぎてシリアス化しました。
※お祖母様とお父様はほぼ原作のキャラを踏襲しているつもりです。
※前後編+後日談が四話。後日談を含めてハッピーエンド。
文字数 10,643
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.12
『これは復讐の物語!』
皇女巫女姫が失踪し騒めく世界。
それは小さな冒険のハズだった……
子息のデビュタント報告に来ていたニコレ子爵一家が毒殺された。
ジャガード伯爵へ疑惑の目が向けられるが……証拠不十分でお咎めなし。
そんな中、ニコレ家唯一の生き残りシフォンに近づくひとりの男がいた。「鬼畜眼鏡」と呼ばれる自称予言師の名はクラウド フェル パイル。
予言師は巧みな知略と契約で伯爵を陥れ、ニコレ家を手に入れる。
更には、偽の当主をでっち上げ、
ドワーフ達からミスリルを騙し取るパイル。
その触手が侯爵や教皇にまで届いた頃……皇女巫女姫の秘密が明かされる。
彼の目的は『復讐』……本当の標的は誰なのか?
キングメーカーとして権力者達を手玉にとり権力を手中にしていく中で現れる『巫女姫の秘密』・『黒の暗殺者』・『愚者の部屋』……
「知略」×「ミステリー」死神の剣~運命的なミスリード~
最後の深淵を覗くとき、あなたはきっと騙される。
こちらは後編となります。
前編をまだお読みでない方は【ネタバレ】になりますので先に前編をお読みください。
登録日 2025.03.10
監獄の森はこの世で一番恐ろしい場所と囁かれる。
大きな眼鏡とそばかすと三つ編みがトレードマークの公爵令嬢ティオーナは婚約者の王太子タルロの恋人リンジーをいじめ、婚約破棄を命じられる。
幼い頃から王家のために尽くしたティオーナは婚約者に最期の願いを口にした。
「私は王太子殿下の心を曇らせるという婚約者として最大の禁忌を犯しました。平凡な私よりも殿下のお心に添える美しいリンジー様のほうが相応しいと存じます。タルロ様、今までありがとうございました。どうか私を監獄の森で生きることだけお許しください。最期のお優しさをくださいませんか」
外見以外は完璧な公爵令嬢ティオーナ。
眼鏡で感情を見せないティオーナの心のうちを知るのはたった一人だけ。
文字数 8,082
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.16
叔父大好きヒロイン(二〇歳無職)とヴードゥーの精霊バロン・サムディ、男子高校生(金髪)とちびっこデュラハン、大食い男子大学生(眼鏡)と喋るカラスが、中高生ばかりを狙う殺人ピエロの化け物に立ち向かう物語。
K県磨陣(まじん)市では、健康状態に何ら問題のない中高生が、睡眠中に突然悲鳴を上げたり苦しみ出し、そのまま死に至るという不可解な出来事が多発していた。
「その身に危険が迫ったら、サムディを呼び出すんだ」
最愛の叔父・綾鷹(あやたか)がそう言い残して自分の元を去ってから、道脇茶織(みちわきさおり)は不貞腐れていた。
手元に残されたのは、綾鷹が所持していた、何かの骨で作られた十字架。嘘か真か、ヴードゥーの精霊バロン・サムディを召喚出来るのだという。
ある日茶織は、カフェで不気味なピエロを目撃する。幻覚かと思いきや、ピエロは帰宅した茶織の前にも現れ、襲い掛かってきた。
茶織の声に応えるように現れたのは、夜の闇のように黒いボロボロの山高帽と燕尾服を纏い、皺が刻まれた真っ白な顔にサングラスを掛け、杖を手にした男──バロン・サムディだった……。
※暴力・残酷描写あり。
※他投稿サイトでも公開しております。
※矛盾点や誤字脱字、その他変更すべきだと判断した部分は、気付き次第予告・報告なく修正しますのでご了承ください。
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参考文献(敬称略)
佐藤文則『ダンシング・ヴードゥー ハイチを彩る精霊たち』(凱風社)
檀原照和『ヴードゥー大全 アフロ民俗の世界』(夏目書房)
文字数 142,340
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.05.17
天国でも推し活をするお婆ちゃんと、もう一度だけ会うための15分間。
笑って泣けて、最後は最高の笑顔になれる、感動の現代ファンタジードラマ!
高校二年生の私、カスミのお婆ちゃんは、人気男性アイドルグループ「ルーク」を死ぬ気で追いかける、七十代の現役『推し活戦士』だ。
仏壇の横に推しのアクリルスタンドを並べ、心不全で入院した病室でも「ルークは私の心臓にいいの。ビタミンルークよ!」とハッスルする始末。
毎日繰り返される熱すぎる推し語りを、思春期の私はいつしか「うっとうしい」と感じてしまい、友達との約束を言い訳にして、お見舞いに行くのをやめてしまった。
どうせ、すぐに退院して戻ってくる。
そう高を括っていたのに――お婆ちゃんは、ある日突然、帰らぬ人となってしまう。
葬儀のあと、病室の遺品整理で見つけたのは、一冊の分厚いアルバムだった。
赤ん坊の頃から高校の入学式まで、私の一瞬一瞬の笑顔がびっしりと収められた思い出の束。お婆ちゃんは、大好きなアイドルと同じくらい、孫である私の写真を最期まで大切に眺めていたのだ。
「どうして、もっと会いに行かなかったんだろう……!」
押し寄せる遅すぎた後悔と自責の念。
激しい涙のなかで眠りについた私が目を覚ましたのは、見渡す限り乳白色の光に満ちたミステリアスな空間――現世と常世の狭間にある『境界の館』だった。
そこで私を迎えたのは、かつて現世で罪を犯し、その償いのために迷い子を待つ完璧な執事――『夢尋ね人』。
仕立ての良い黒の燕尾服を隙なく着こなし、銀縁眼鏡の奥に深い哀愁を秘めた彼は、自責の念に押し潰されそうな私に、静かに、優しく手を差し伸べる。
「あなたの後悔を、ひとつだけ取り戻せる場所へ案内いたしましょう」
お婆ちゃんともう一度だけ会える時間は、世界の理(ことわり)が綻ぶ、わずか五分間。
しかしそのためには、一つだけ厳しい条件をクリアしなければならなかった。
それは、火をつけると一時間できっかり燃え尽きる二本の風変わりな線香「常世霊香(とこよれいこう)」を使い、正確に【十五分間】という時間を計り出すこと。
途中で折ることもできない頑丈な線香二本で、どうやって十五分という中途半端な時間を作り出すのか?
もし一秒でも狂えば、二度とお婆ちゃんには会えない。プレッシャーとタイムリミットが迫る中、私は、お婆ちゃんが愛したアイドルの「あるライブ映像」から、ひとつの閃きを得る――。
果たして私は無事に謎を解き、お婆ちゃんに「ありがとう」を伝えることができるのか?
ウザかったはずの「推し語り」が、今ではこんなにも愛おしくて切ない。
大切な人を失ったすべての現代人に贈る、切なくも爽やかな、笑顔を取り戻すための奇跡の物語。
文字数 15,767
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.09
乙女ゲームにハマって一年、ついに神ゲームに出会いました♪
恋愛開始八時間。
推し王子との婚約エンディング直前でテンションが上がりまくりでクイックセーブ!
……が間違えてクイックロード!?
気がつけば毒を盛られて即死亡?
謎のFD『眠り姫』の主人公になっていました。
そこでは推し王子が失踪、私は毒を盛られて昏睡状態に。
でも夢で出会った謎のイケメン王子の力を借りて一時的に眠りから目覚めた私。
身の安全の為に男装王子に姿を変えて、解毒剤ゲットの為に犯人捜しを開始します♪
行方不明の第一王子とイケメン鬼畜眼鏡、チャラい第二王子に幼馴染。
私を溺愛する兄とイケメン執事……なぜか悪役令嬢にまで惚れられて!
人生初のモテ期到来!
こんなにモテモテでいいのかしら……でもこの中に犯人いるかも?
だからニヤけてばかりもいられませんっ!
私を殺したのは誰なのか? 謎のAI 死神VRって何なの?
謎色の生活の中で見え隠れする別のゲームプレイヤーの影。
夢でしか会えない謎のイケメン王子の正体は?
こじらせ乙女×ミステリーのモテモテ謎解き恋愛です♪
毎週金曜日・月曜日 22:00に次話公開!
下記NOTEにて先行公開しています。
https://note.com/kiruto666/n/n9f55eeaba01c
作品紹介動画も公開中です♪
https://www.youtube.com/shorts/xwTyJDYHxoM
文字数 83,983
最終更新日 2022.04.29
登録日 2021.05.05
人生を逃げてきたリュウタは中世ヨーロッパ風の、
魔法などのなんでもありな異世界に行くことになった。
ここでは、リュウタのパーティーは新米冒険者として、リュウタ自身は変なスキルとバカにされる。
リュウタは二度と舐められないためにS級冒険者になることを決意する。
様々なクエストを受けてパーティーがピンチになる時もあるけど、愛する仲間と、
リュウタの世界で自分しか持ってない最強能力「逃げスキル」でこのピンチ状況を打破していく。
登録日 2019.08.27