「さ」の検索結果
全体で145,784件見つかりました。
大学生のカオルは成り行きでムキムキ雄っぱいな同級生のダイチと同居中。
ある日突然カオルが告白されたり押し倒されたりするお話。
雄っぱいが書きたかっただけのアホエロです。
『ヘタレムキムキ雄っぱい✕ちょっとツンデレ同級生』
※やや無理やりな表現があります。
※ネタバレを避けるため性的な表現が含まれる場合も予告はしません。苦手な方はご注意ください。
誤字脱字やおかしな言い回しがあれば教えてもらえると助かります。
感想とても喜びます!
匿名ご希望の方はXのマロかWaveboxへどうぞ!
文字数 9,850
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.17
現代から少し先の未来。
『特色者』という異能力者が忽然と現れていた。
その中の一人、平均的な能力の特色者である女子高生弥栄琥珀は、ある日同じ高校の女の後輩、桜月麗紗をその能力で助ける。
すると琥珀はなぜか麗紗に性別の壁を超えて惚れられた。そこまでは良かった。
……が、大問題があった!
なんと麗紗はとんでもないメンヘラであった上、反則的に強力な能力を隠し持っていたのである!
一方的に愛され、出会って一週間も経たずに監禁されてしまう琥珀。
絶望的な状況の中で、琥珀はどう動くのか……!
この小説は小説になろうにも投稿しています。
文字数 485,544
最終更新日 2022.12.14
登録日 2021.08.21
人生のどん底にいたこの物語の主人公こと清原祥佑。
しかしある日、突然ステータスやスキルの存在するファンタスティックな異世界に召喚されてしまう。
清原は固有スキル「次元転移」というスキルを手に入れ、文字通り世界の何処へでも行ける様になった!
始めに挑んだダンジョンで、地球でのクラスメートに殺されかけたことで、清原は地球での自分の生き方との決別を誓う!
空間を転移して仲間の元へ、世界をループして過去の自分にメッセージを、別の世界線の自分と協力してどんどん最強に!
勇者として召喚された地球のいじめっ子、自分を召喚して洗脳こようとする国王や宰相、世界を統べる管理者達と戦え!
「待ってろよ、世界の何処にお前が居たって、俺が必ず飛んで行くからな!」
文字数 99,451
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.15
(R18)合わないと思われた方はバックお願いします。
この世界は、生まれた人々全員が、各地が崇める神からスキルを授かる。
フェルミは、薬草の栽培が主な産業である領地を治める伯爵家で生まれた。
この国では、豊穣の女神が祀られている。彼女も、他の人々と同じように、女神からスキルを与えられた。
ところが、そのスキルのせいで、家族や人々から忌み嫌われる。
成人と同時に、厄介払いのように子爵家に嫁がされた彼女は、1年後にそこからも追い出されることになった。
海を隔てた火の国にたどり着いた彼女は、自分探しを始める。
これは、不遇だったフェルミが騎士と知り合い、幸せになっていく物語である。
タグをご覧ください
長編にしておきます。8~15万文字以内で終了予定です。→延びます。デート回が終わると、冒頭に向かいます
文字数 210,869
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.01.19
竜造寺 貴士(りゅうぞうじ たかし)は、名家の嫡男であるアルファ男性だ。
優秀な彼は、竜造寺グループのブライダルジュエリーを扱う企業を任されている。
申し分のないルックスと、品の良い立ち居振る舞いは彼を紳士に見せている。
しかし、冷静を過ぎた観察眼と、感情を表に出さない冷めた心に、社交界では『氷の貴公子』と呼ばれていた。
そんな貴士は、ある日父に見合いの席に座らされる。
相手は、九曜貴金属の子息・九曜 悠希(くよう ゆうき)だ。
しかしこの悠希、聞けば兄の代わりにここに来たと言う。
元々の見合い相手である兄は、貴士を恐れて恋人と駆け落ちしたのだ。
プライドを傷つけられた貴士だったが、その弟・悠希はこの縁談に乗り気だ。
傾きかけた御家を救うために、貴士との見合いを決意したためだった。
無邪気で無鉄砲な悠希を試す気もあり、貴士は彼を屋敷へ連れ帰る……。
文字数 35,962
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.13
しれっと婚約を白紙にして、もっと相性の良い人と婚約し直すだけ。
もちろん元サヤではない。
何気に主人公が才能的な意味でチート。
ざまぁは添えるだけですごくささやかだけど、ざまぁみろと言いたくなる末路。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,718
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
「逆ハーレムか。世界を救うとか言って、恋愛のことしか考えてない馬鹿なヒロイン! 」
妹の乙女ゲームのヒロインを馬鹿にしたら、
「じゃあ、君が代わってみたら? 」
俺が代わりに飛ばされた!
乙女ゲーム好きの妹を持つ17歳のタツミ。
特にゲームに詳しいわけでもなく、乙女ゲームにも興味ないし、妹と仲が特別仲が悪いわけでもいいわけでもない「ごく普通の」高校生。
アウトドア派かインドア派かって聞かれたらインドア派かな? だけど、ヲタクってほど詳しい分野があるわけでもない。本もあんまり読まない。コミュ障、ボッチって程友達がいないわけではないけど、コミュニケーション能力が高いわけでもない。不器用でも運動音痴でもないけど、特に誇れるべき能力があるわけでもない。履歴書を書いたことはまだないけど、きっと書くときは「特技? 趣味? 長所? 短所? 」ってなっちゃうタイプ。
つまんない自分に特に不満があるわけではない。ってか、今まで(自分も含めて)何かに特別な関心を持ったり執着したりしたことない。この乙女ゲームにしたって何とな~く呟いただけなんだ。
なのに??
でも‥ま、パニックとか起こすだけ時間の無駄っしょ。
現状をすぐ理解して、「諦めて」無難にやり切る順応性だけは持ち合わせた「普通の」男子高生が、乙女ゲームを「恋愛抜きで(希望)」クリアして、現実世界に帰るだけのゆる~い物語です。
そんなに露骨に‥ってことはないと思いますが‥ちょっとあるかな? 微エロ表現??
※ エロもしくは、微エロ表現のある分には、タイトルに☆をつけます。ご注意ください。
文字数 333,041
最終更新日 2025.04.11
登録日 2024.08.12
**現在、応募用の新作に全力を注ぐため、本作の更新を一時停止しております。選考終了後、または状況が落ち着き次第、必ず再開いたします!しばらくお待ちくださいませ。**
生きる事ですら魔力を必要とする世界で、無魔力者として生を受けたウォーレン公爵家の娘、ミルリミナ。
魔力がない事で常に生死を彷徨う大病に侵され、病弱な体を持て余していた。
そんな無魔力者のミルリミナが、魔力至上主義国家として有名なフェリシアーナ皇国の皇太子ユーリシア=フェリシアーナの婚約者に選ばれてしまう。
だが顔合わせでミルリミナの良くない噂が本当のことだと知り、皇太子と不仲に。婚約破棄されるだろうと思っていたが、なぜかそのまま5年の歳月が流れついに婚姻の儀が執り行われることになった。
その婚姻の儀の最中、ミルリミナは皇太子を狙った矢の盾となり命を落とす。
ミルリミナの亡骸の前で、ウォーレン公爵から噂が真実と異なることを聞かされ、己の行いを悔いるユーリシア。
失意の中で厳かに行われたミルリミナの葬儀の最中、突然ミルリミナの亡骸が暖かな光に包まれた。そのままミルリミナの体の中に吸い込まれ、ミルリミナは息を吹き返す。
魔力が全くない空っぽの体に聖女リシテアの力が宿り、再び生を与えられたのだ。
息を吹き返したミルリミナのもとに足繁く通うユーリシア。
ミルリミナに次第に惹かれていくユーリシアだが、ミルリミナは嬉しく思う反面、皇太子の盾になって死んだことへの罪悪感と、聖女としての自分が必要なだけだと思い込む。
そんな中、皇太子の命を狙った反政府組織「リュシテア」と共に姿を消したミルリミナ。
それは、自身の中に宿った聖女からユーリシアを守るためだった────。
歴史を紐解く王室ハイファンタジー、開幕────。
文字数 842,403
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.06.05
チェルス城の主、エレオノーラ・バークリーは『血の貴婦人』の異名を持っている。
若くして夫が行方不明となってしまった彼女は、若い女の血を啜りその美貌を保つ吸血鬼。だから、あの城で働く女は次々と行方を眩ませている――そんな荒唐無稽な話がまことしやかに語られていた。
小さな村に住む青年ジャシントはエレオノーラの噂を信じてはいなかった。
ある日、チェルス城で働いていた友人が消息を絶った。
ジャシントは彼女の恋人と共にチェルス城へ侵入し、消息を辿るが……。
全7話。8時更新予定。
文字数 23,979
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.02.23
「カトリーヌ・プラチナム公爵令嬢。お前との婚約は現時点をもって破棄させてもらう」
王立学園の卒業パーティで王子から突然の婚約破棄。
私は転生者で、乙女ゲームの悪役令嬢だってことは理解しているから驚かない。
だけど王子のお相手、ゲームのヒロイン聖女リリィ。
貴女はわかってるの?
私を追い詰めすぎると、私に取り憑いている怨霊たちがどうなるか。
文字数 2,208
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.23
ある日、突然自分が大好きな乙女ゲームの世界に転生した事に気がついた私。
だけど、ゲームの中の私はヒロインでも悪役令嬢でも無くて只のモブ。
でも、全然残念じゃないんです。
だって私の最推しはサポキャラだったんですもの!
特等席でゲームも見れて、実際に最推しと恋愛出来る可能性が有るなんて超最高と思ってました……
それなのに、待てど暮らせどヒロインが来ない!
ヒロインが逆ハーしないと王国が滅びる世界でその事を知っているのは私だけ。
え、代わりに私が逆ハーするしかないんですか?
平凡なモブ令嬢が王国を救う為に攻略対象のイケメンを救ったり、悪役令嬢と戦ったり、王国の秘密を知ってしまったり……つまりは全力の逆ハーからの最推しとラブラブを目指す、これはそんな物語。
※小説家になろう様にも投稿させて頂いております。
文字数 104,678
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.06.12
〈あらすじ〉
これもどうせ嘘なんだ──
前科を持つ千瑠と既婚者の聖斗。
とある接触で、二人の未来は崩れていく……。
*ATTENTION*
事故などではなく、登場人物の故意で人が死ぬ描写があります。
流血などはありませんが、ドス黒い溺愛ものになる予定なので(作者が書きたくなりました)
上記を読んでもらえれば察しがつくと思いますが、この作品は好き嫌いが別れるものになると思います。
苦手な人は回れ右してください。
文字数 1,198
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.06.22
幼い頃に決められた婚約者はかなりの変わり者。侍女と共に私のことをヤンデレ監禁エンドに持ち込む鬼畜とかなんとか、何度か言っていた。ヤンデレ?なんのことかは分からないが品行方正で温厚篤実な私を鬼畜呼ばわりするとは!主人公カミユが破天荒な婚約者に翻弄されながら変わり者婚約者に陥落するお話。コメディです。ヒロインは美少女ではありませんが愛されキャラです。…多分。多分です…。
よくある話
設定緩め
話し言葉は日本語
R18は後半で
不定期更新
文字数 26,996
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.03.21
主人公の男がドクズです、ご注意下さい。ざまぁというか因果応報です。一応主人公以外は落ち着くところに落ち着いて、穏やかな人生に戻っていきますので主人公以外はハッピーエンドのはずです。
主人公は、幼馴染が初恋の相手だった。ある時妻が我が子を出産する時期と、幼馴染の病気が重なった。主人公は初恋の幼馴染を看取ることを選んだ。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,157
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.30
アナニーマスターのセシリオは、理想の幸せ(でかちん)を求めて旅に出た。
目的地である『武器の街』で、セシリオは武器職人のガルバと出会った。
おっさん達のささやかな幸せのお話。
武器職人の厳ついおっさん✕魔法使いの平凡おっさん。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 15,267
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.16
聖女リディアは国と民のために全てを捧げてきたのに、王太子ユリウスと伯爵令嬢エリシアの陰謀によって“無能”と断じられ、婚約も地位も奪われる。
さらに追放の夜、護衛に偽装した兵たちに命まで狙われ、雨の森で倒れ込む。
絶望の淵で彼女を救ったのは、隣国ノルディアの騎士団。
暖かな場所に運ばれたリディアは、初めて“聖女ではなく、一人の人間として扱われる優しさ”に触れ、自分がどれほど疲れ、傷ついていたかを思い知る。
そして彼女と祖国の運命は、この瞬間から静かにすれ違い始める。
文字数 124,682
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18
【TS×女装×勘違い】
理屈っぽいヒロイン(♂)が、強面の王子(乙女)に外堀から埋められる話。
【あらすじ】
「今世こそは、男として生きてやる!」
前世で女子としての生きづらさを抱えていた経理職の「わたし」が転生したのは、異世界の辺境領・ローゼンホルン。太ももの間にふにっとしたかわいらしいものがついた、念願の男子に生まれ変わった!……はずだった。
しかし、その美貌ゆえに「どこからどう見てもお姫様」として育てられたマイケ・フォン・ローゼンホルンこと「ボク」は、15歳を迎えたある日、軍事大国ザクセニアの第七王子・ヴォルフガングとの政略結婚を命じられる。
「いやボク、大事なものがついてますけど!?」
なんやかんやで言いくるめられて女装し「令嬢」として隣国に移り住むことになった「ボク」だったが、婚約相手の「狼太子」ことヴォルフガングは、その鋭い眼光の裏に重度の乙女趣味を隠し持つ、かわいいもの好きのギャップ王子で……!
見た目は正統派令嬢・中身はビジネス新書な理屈っぽいヒロイン(♂)と、見た目は悪役令息・中身は少女マンガな王子様(♂)の、波乱万丈な宮廷生活が今、幕を開ける!
はたしてふたりの運命やいかに!?
そしてマイケの秘密(おち〇ち〇)は守られるのか!?
【読者の皆様へ】
この物語は「異世界転生TS女装BLラブコメディ」です。しばしば陰部に言及するシーンはありますがR18的なアレはありません。たぶん。
なお、本作は一人称視点で記述される関係上、たびたびツッコミ不在になることが予想されます。読者の皆様におかれましては、ぜひともハリセンをご用意の上、コメント欄にご自由にツッコミを乱舞させていただきますよう、ご検討のほどよろしくお願いいたします。
文字数 18,347
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.07.15