「待ち し て」の検索結果
全体で3,879件見つかりました。
あら?本当にそれでいいのかしら?
だって...ねぇ?
うふふ。
※ゆっくり更新にしています。
公開までお待ち下さい。
文字数 44,545
最終更新日 2020.04.23
登録日 2019.04.08
約百年前に現れ。半年で世界の半分を喰い尽くした鬼獣___ドラキュリア。80年前に世界中の聖者たちが力を合わせ巨大な結界を張って以降、ドラキュリアたちの姿はあまり見られなくなり、平和が訪れた。
平和な村ヴァラキに住むディス。いつも通り平穏なヴァラキを、突如ドラキュリアが襲う。喰い殺される村人、崩れていく家。決死のなか抱き締めた愛しい妹に異変が.........。
妹をもとに戻すため、ディスは世界を渡り歩き、異形と戦う道を行く。
そして、彼がたどり着いた世界の真実とは______
冒険×バトル+時々ラブコメ、RPG系ファンタジー
処女作なので、平にご容赦。
コメント、アドバイスお待ちしてます!
文字数 27,503
最終更新日 2019.06.12
登録日 2019.06.05
【第4回次世代ファンタジーカップ参加中。現在毎日一話更新中!!】
ReaRising Magic。それは少しSFチックな世界観と誰もが一つは魔法が使えることが魅力のファンタジーゲーム。
二葉聖もプレイヤーの一人として遊んでいた。
しかし魔法を使うことができないバグに囚われ、ひたすらに剣一本で戦い続ける変わり者だった。
けれどその実力は本物で、いつしか皮肉を込めて《剣聖》とまで呼ばれていた。
圧倒的な実力を持ちながらも、勤務しているIT会社で社畜同然の扱いを受け、ゲーム内でも広告塔として使われる毎日を送っていた。
そんなある日、聖は白尽くめの少女に助けを求められ、直後謎の空間で天使らしき女性に出会う。
聖は天使らしき女性から「転生希望者」と称された上で本来持ち得ていなかったはずの魔法スキルを与えられる。
すると訳も分からず場面は変わり異世界へ。
二葉聖はアバターであったはずの聖として何故か異世界へと飛ばされ、子供の姿で転生していたのだ。
この世界の家族に迷惑を掛けられないと悟った聖は、記憶を取り戻したことを気に一人暮らしの道を行く。
そんな折、聖は借りた土地で盗賊に追われる少女と出会い、成り行きで助けてしまったことで、厄介ごとに巻き込まれることになった。
これは異世界で何故か転生した聖が、与えられた【固有魔法:付与】とゲームで培った剣技を武器に、社畜同然の生活から離れ、異世界で仲間達と共にスローライフを送る物語。
そして再び《剣聖》と呼ばれ、面倒ごとに巻き込まれるのだった。
■追記
1:投稿はまとめて行います。とりあえず一章を投稿し終えたら休載になりますが、いずれ章が書き終えたら投稿するかもしれません。気長にお待ちください。
2:コメント(感想)・お気に入り(ブクマ)してくれると嬉しいです。気軽にで良いので、暇な時にでもお願いします。
3:カクヨムでも投稿中。
文字数 83,006
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.16
神の不注意により理不尽な死を遂げた主人公、拓実
拓実は神の配慮によって拓海は異世界でグラン・フォン・クルセイドとして新たに生を受ける。
転生先は剣と魔法のファンタジー?
え?貴族??しかも訳あり???
のんびり異世界生活を送りたいグランの元に次々と厄介事が・・・
これはのちに英雄と称される男の物語
ご意見・感想お待ちしています。
文字数 2,494
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.11.13
地球とは遠く離れた星、ソンナ星。
この星で、ただ平凡に暮らしていた4人の少年少女が、ある日地球に飛ばされてしまった!
地球で出会ったのは、私立羽華牝雫高等学校1年生、和亀和。
異星人である彼等は、ひょんな事件から彼の家に住み着くことになったのである。
そしてこれまたひょんなことから地球に飛ばされてしまった4人の名は、斗紋・遊気・夜己・哉乞と変わった名ばかり。
和亀は突然の出来事に戸惑いつつも、彼等のペースにどんどん巻き込まれていくのだった。
彼等は無事自分たちの星に帰ることが出来るのか? そして、和亀を待ち受けていたものとは?
4匹の獣と1人の人間と、その他諸々沢山の人達も巻き込んで物語はつき進んでゆくのだった!
登録日 2019.09.13
イヴンリッドは建国以来国王を支え続けて来た宰相家の娘。容姿端麗、頭脳明晰。華ばしく社交界デビューを果たした翌日には、華麗なドレスから騎士服に身を包み、王女殿下のお側付き近衛として奮闘する。
一方の王女は幼い頃から遊び相手として気心知れず付き合ってきた彼女の豹変ぶりにお冠の毎日。
そんな二人の関係は、王女が隣国に嫁ぐことが決まった日から徐々に変化して行く。
運命の隣国に向かうその道中で、思いがけない事態が二人を待ち受けていた。
イヴンリッドは無事に王女を嫁がせることが出来るのか。
彼女自身の結婚は。
※主人公も王女もちゃんと異性と結婚予定です
登録日 2015.11.04
ラグナ世紀……魔法が一種のエネルギー資源として構築された技術が拡り、人とモンスター(幻獣)が住みいる世界が拡がる世界。
魔法の魔力・魔導エネルギーは人々の生活エネルギーとなり、社会を中心とした様々な分野に活用されていた。
一方、 幻獣に関しては共存するモンスターもいれば、共存不能なモンスターもいる。
そして後者のモンスター達が引き起こす事故、事件、災害は後を経たない。
世界各地の治安維持組織も手一杯 にあり、有害なモンスターに至っては対処が不充分であった。
そこで世界各地にハンターギルド制度を設け、有害な種のモンスターに対し、大小の賞金稼ぎ型式の専門ハンター職業を開設した。
「ファング」と呼ばれるハンター達は、日々依頼・狩りに出ては闘う。
だが、その中にモンスターと契約を交わした一際異質な者達もいた。
彼等は「コンタクター」と呼ばれ、契約の際に互いの身の保守を絶対の約束とし、モンスターの能力を得る。
万が一保身を裏切るならば能力の消滅と共に双方の命も消えるという契約。
それは種を問わず共通しているものだった。
契約するモンスターが善良または邪悪ならば、各々にそれ相応の者となる。
それもまたモンスターによる事件が多発化する要因でもあった。
だが、ある男だけは特殊な条件でドラゴンと契約を交わし、闘いの日々を駆け抜けていた。
そんな日々の中で亜人種モンスター・ラミアの討伐依頼が舞い込む……。
これは、主人公・竜騎士ヴァッシュとラミアの呪いを受けた少女・フィレナの出会いの物語であり、かつ、幻獣ハンター・ファング達の闘いの記録である……。
※主体は様々な依頼を受け、契約したモンスターと共に闘うモンスターハンター・ファング達の闘いのストーリーで、ドラゴンは勿論、ミノタウロス、グリフォン、ゴーレム、ワーウルフ等の幻獣達が登場していきます。
ヒロイン側もラミア、ハーピィー、と言った俗に言うモンスター娘達が登場していきます。
※恋愛要素に関して
物語の序盤には、どろどろした嫉妬の展開が含まれてます。御了承ください。
純水な恋愛要素はハンティング2の終盤からになります。
※2009年頃にパソコンで打っていたオリジナルファンタジー小説を元に再構築した小説です。
※因みにラミアをヒロインにした経緯ですが、当時「萌え萌え幻獣事典」を見て、「なんて可哀想なモンスターなんだ!!」と半ばギリシャ神話の理不尽に怒りを覚えたのが切っ掛けでした。
そこで、「その理不尽を大好きなドラゴンにひっくり返してもらおう!!」
という、「萌え」に「燃え」を介入させる考えが成り立ちました。
そんなこんなな、ファンタジー小説ですが、よろしくお願いします。
よかったら感想もお待ちしてます。
文字数 148,737
最終更新日 2018.12.02
登録日 2016.09.03
弟の親友だというイケメンが、突然ミナの前に現れ。自分のものになれと強引に迫る。断ると女子トイレの個室で両手首を縛られ身体をいいように弄られ、ミナは絶頂に導かれてしまう。別れ際迎えに来るから待っていろとだけ言ってその場を去ってしまう彼に、怒りを覚えながらもミナは待ち続ける。そしてあれから三年目の春、二人は再会しそして恋が始まる。
文字数 143,341
最終更新日 2019.06.27
登録日 2019.06.22
ご覧いただきありがとうございます。
今回が初作品と言う事でまったりと書いていきます。コメントなどお待ちしております。
▶︎作品紹介
今年の春に、高校一年生になったばかりの木露草彩(もくろかやさ)は、昔から新しい環境に慣れるのが苦手で、人付き合いも得意ではなかった。しかし、近所に住む幼なじみ伊砂青樹(いさあおき)にだけは自分をさらけ出すことができた。なんの遠慮もいらないし、お互いのことをよく知っていた。草彩にとって唯一の存在であった。そして遂には、草彩が周りに言い出せなかった自分の自病のことを告白することになる。「じつは私…音が聞こえなくなるの」
by海月
文字数 807
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
一話読み切り1000~2500文字の作品集です。
内容はコメディや文学、恋愛など。多種ジャンルで構成されています。
ちょっとした時間に小説を楽しみたいという方。
電車の待ち時間やラーメンができるまでの三分間に。
そんな時に、おつまみ代わりに是非どうぞ。
【2011年9月にアルファポリスさまのWebコンテンツPickUp!で紹介していただいた作品の加筆・修正版です】
登録日 2016.06.26
千家春樹(15)は、セリを名乗る女性に魅入られ白の世界へとやって来た。
そこには何もない異次元の空間が広がる――
「ご主人様……まさか……」
「あぁ、わかってる。向こうを向いてる」
「いや、そうじゃなくて……私にこれを着ろと?」
「……嫌ならいいんだが、これから先俺の楽しみはもうないんだ……きっと。この何もない空間で静かに死んでいくんだ……」
真っ白な空間の向こうを眺める春樹。
「はぁ……。わかりました」
春樹の気持ちを察してか、女性はバニーガールに着替える。
ごくり。
「え、うそ……こんな格好……はぁ」
「もういいかい」
「まだですっ!ちょっと待ってください!」
(しかしこの歳で生のバニーガールを見れるとはついてる。この世界も悪くないのか)そんなことを春樹が思っていると……。
「も、もう大丈夫です……」
恥ずかしそうな女性の声がする。ドキドキしながら春樹は振り返る。
「!?」
何ということでしょう!その姿は!!
頭から伸びたうさぎの耳。おしりから突き出たモコモコの白いシッポ。そしてスラッと伸びた足に……大きな胸。
ごくり。
「ちょっ!ちょっと!ご主人様!目がオオカミみたいにっ!!」
逃げ出す女性。追いかける春樹。
「お嬢さんお待ちなさい……」
「いやぁぁぁぁぁ!!」
欲望に飲まれ、性格が崩壊していく春樹。
「あはは!待てぇぇ!あはは!……って!ちょっと待て!」
「え?」
――続きは本編でお楽しみ下さい。(15禁)
異世界雑魚ぴぃ冒険たん制作委員会
2023.11.1公開
文字数 100,000
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.09.26
第一話
山田太郎は高校二年生。
初めての彼女に少々浮かれ気味。
今日は二学期の期末試験の日。
けれど、太郎の脳内にはあることが起きていて――。
第二話
山田太郎は高校二年生。
初めての彼女とクリスマスキスをして少々浮かれ気味。
今日は彼女と初めての初詣で、神社の前で待ち合わせ。
けれど、振袖の謎の女が太郎に話しかけてきて――?
高校二年生の山田太郎が織りなす、しょうもなかったり、ほのぼのとしたり、滑稽だったり、一生懸命。
第一話ショートショート味のあるお話から始まる、太郎の青春短編連作です。
表紙絵:三屋城衣智子
文字数 15,612
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.05
時々、言葉を失う瞬間がある。
それでも、いや寧ろそんな時ほど、真っ白な世界は色付くんだ。
色褪せない青春を、かけがえのない思い出を、忘れられない過去を、その身に刻み込むために。
溢れ出す奔流を止める術を僕は知らない。だから流れの中を、ゆっくりと...
音楽が、喜びが、悲しみが、苦しみが、怒りが、願いが、交錯する。
救いを求め彷徨う青年達の物語。
その先に、何が聴こえる…?
現実世界との平行世界だと思って読んでいただければと思います。
時系列はある程度現実と被らせていますが、実際の出来事とは関係ございません。
不定期連載です。感想お待ちしております。
文字数 25,340
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.09.22
幼なじみのループとリールは、とある魔術の村で一緒に育つ。
あるとき、黒魔術師がやってきて、リールはより強力な魔術師になりたいがために、村を焼き払った黒魔術師の弟子になる。一方、ループは白魔術(主に回復魔法)を覚えようと、袂(た
もと)を別つ(わかつ)。
黒魔術師のリールは大魔王となって世界に君臨し、手に入れられないものなど何もなくなったが、一つだけ欲しくても手に入らないものがあった…。
それは、幼なじみのループであり、ループをおびき寄せ無理矢理抱いてしまうが、心まで手に入れることはできずに、リールは苦渋の想いでその場を離れる。
そして、あらためて、ループが自分の息の根を止めに来てくれるのを……殺してくれるのを待ち続ける。
やがて、年は過ぎ、ループが力をつけ再び出会う時がやってくるがーーーー。
文字数 1,868
最終更新日 2019.10.25
登録日 2019.10.23
スキル。それをごく稀に持って産まれる者がいる。世界中でその者だけが使えるたった1つの特殊能力。
使用者の実力や様々な状況がある為どのスキルが最強かというのを明確に格付けする事は誰しもできはしないだろう。
だが、例えば、不老不死なんてスキルがあればどうだろうか。呪いの装備はつけ放題、命と引き換えの禁忌呪文は撃ち放題、全盛期の肉体を維持し無限の鍛錬までつめてしまう。そんなものがあれば最強のスキルと言って異存はないだろう。
ただどういう因果かこの世界のスキル持ちは、その代償に魔力が少ない事が常であり、スキルが強力であればある者ほど魔法を使う事を苦手としていた。
主人公のゼンタの魔力は0。
その例に洩れずゼンタも強力なスキルを所有しているのかと思いきや生まれてこの方、スキルを発動した事は一度たりともなかった。
それが原因で故郷では迫害されていたのだが、ある日、自分のスキルが不老不死だという事に気づく。
死ぬリスクでハイリターンなアドバンテージを手に入れたゼンタはそれをきっかけに、とうに諦めていた幼い頃からの夢である「勇者」になる為、勇者試験を目指す。
険しい道のりだと言うのはわかっていたが、魔法も使えず、身体能力も平凡だったゼンタは自分のスキルがあれば勇者になる事も夢ではないはずだと希望抱く。
餓死寸前の生命力を食う大精霊に気にいられ、世界でも一握りしかいないS級冒険者である盗賊をひょんな事から鉄壁の大監獄から脱獄させる。大精霊とS級冒険者という異色の仲間達と勇者試験に挑む。しかし一次試験の時点でその内容はあまりにも途方もなく過酷なものだった。
1人1つまでの特殊能力のような固有スキル! 個性的なキャラクター達との出会いと別れ! そして勇者試験最後に待ち受けるまさかの展開! 不老不死の主人公ゼンタが様々な形で成長する異世界冒険譚!
文字数 60,540
最終更新日 2025.05.08
登録日 2025.04.07
私、花崎ミサは会社では根暗で通ってる。
引っ込み思案で人見知り。
そんな私が自由になれるのは、SNSの中で〝木の花〟を演じているときだけ。
そんな私が最近、気になっているのはSNSで知り合った柊さん。
知的で落ち着いた雰囲気で。
読んでいる本の趣味もあう。
だから、思い切って文フリにお誘いしたのだけど。
当日、待ち合わせ場所にいたのは苦手な同僚にそっくりな人で……。
花崎ミサ
女子会社員
引っ込み思案で人見知り。
自分の演じる、木の花のような女性になりたいと憧れている。
×
星名聖夜
会社員
みんなの人気者
いつもキラキラ星が飛んでいる
ミサから見れば〝浮ついたチャラい男〟
×
星名柊人
聖夜の双子の兄
会社員
聖夜とは正反対で、落ち着いた知的な雰囲気
双子でも、こんなに違うものなんですね……。
文字数 9,144
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.04.13
