「うい」の検索結果
全体で4,684件見つかりました。
それは偶然のようで必然だった
「こんにちは、愛してます、
いっそ貴方を殺してしまいたいほど。」
ニコッという効果音がつきそうに輝かしく笑った貴方
「あ、そうなんですか、有難うございます。でもそういうの間に合ってるんで、」
死んだ魚の目でそれを軽やかに流した私
これはイケメンな災厄さん(ヤンデレ)と黙ってれば美女の面白?シリアルな((間違えた、シリアスになるかもしれない物語である。
主人公
常磐 流(ときわながれ)
必殺技 死んだ目 ツッコミ 毒舌 エセ関西
弁 キレキレストレート マダム言
葉Lv.40 ?????Lv.99(カンス
ト)
称号 勇者 変なあだ名付けの王 筋肉フ
ェチ 変人 不幸体質 パリピ 信仰
対象 始祖 ヤンデレの片鱗 苦労人
お相手
六華 ロキ(りっかろき)
必殺技 ヤンデレLv.99(カンスト) 神回避
Lv.99(カンスト) ポーカーフェイ
スLv.99(カンスト) etc
称号 ヤンデレ魔王 歪んだ愛の持ち主
武道の覇者 チート 崇拝者 人殺し
金持ち 天才 天災 天然(?)
腹黒 最悪さん 災厄 危険思想
無表情 地獄の経験者 生き残り
バケモノ テクニシャン 歩く色気
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうも〜!どう頑張ってもシリアスになる作者、鮎さんです(^ω^)
ここまで読んでくださりありがとうございます(゚ロ゚)
亀更新ですが許してくだされ…
見捨てないでくだせぇ
↑なんかめんどくさい彼女みたいになった笑
感想とかあったら嬉しいなぁ((殴
まぁ別にしてくれなくてもいいけどネッ((殴
誤字があったら教えていただけたら嬉しいです( ̄▽ ̄;)
文字数 16,212
最終更新日 2020.03.18
登録日 2020.02.03
――名を捨てろ、刀を取れ―
文久二年、四月―・・・
忍びが住む山、鵜流派。
平和だった山に突如出現した赤黒い影によって兄と仲間を失った少年、影虎は自身も同じ影によって何処かへと連れ去られてしまう。
目が覚めた彼を待っていたのは、行き場を失った悪霊たちが蔓延る京の都の姿だった。
眼前の光景についていけない彼に、容赦なく襲いかかろうとする幽霊たち。
そんな彼を救ったのは、今まで見た事も無いような大きな刀を担いだ男だった。
「よぅ、知ってるか?幽霊ってのはな、斬ると桜が舞うんだぜ?」
命の火が舞う桜が消えては生まれる出会いの中で、悪霊退治を請け負う万事屋の主人、篤之進の下に身を寄せながら名前を鉄心と改めた影虎は、共に住む仲間と共に、新しい道を歩み始める。
強い想いを胸に秘めて必死に生きる彼の中で、今まで感じる事の出来なかった能力が少しずつ目覚めようとしていたー・・・。
数年前に書いてサイトに掲載していた作品なのですが、加筆修正して掲載しなおすことにしました。
作中には不適切と思われる表現。BL要素を含む官能的な表現。
ホラーやオカルト。暴力的と思われる描写が含まれております。
18歳未満の方の閲覧はご遠慮願います。
そういった内容が苦手な方も、お気をつけください。
2020.0320、作品に必要な資料集めに私が少し疲れてしまったので、番外編二作と本編『妖刀さがし』で投稿が止まっております。ご了承頂けると助かります。
文字数 124,413
最終更新日 2025.07.31
登録日 2020.03.22
アナタと彼女、黒崎真奈美は恋仲ではない。
真奈美はアナタの高校の後輩で、同じ部活にも所属しているが、それだけでもない。
一言では表せないが、近い単語を上げるならセフレとか援交とか、多分そういうもの。
お金を払って、まるで付き合っているかのように振舞ってもらう。セックスだってする。
アナタと真奈美は、そういう間柄だ。
文字数 23,199
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
異世界に召喚されました。でもそれが「召喚獣として」ってどういう事か説明しろ!花嫁とか救世主としてではなく、戦闘要員ってどういう事だ!責任者出て来い――!!そんな調子で始まった異世界ライフ。
登録日 2017.10.25
無自覚最強イケメン墓守(聖職者) vs 変態イケメン死神リーダー の異世界ファンタジー。
無自覚最強イケメン墓守の青年・悠祈(ユウキ)が、ちょっと変わった仲間たちとともに過ごす日々のお話。
変態イケメン死神リーダー・紫都(シト)との戦いも時々勃発。
★無自覚最強イケメン墓守・悠祈(ユウキ)
★底抜けに明るく賑やかな使い魔・イヴ
★家事全般が得意な主夫・ウィン
★可愛い系ツンデレ少年・綾祇(アヤギ)
3人と1匹が織りなす、ほのぼの・シリアス・時々ギャグな内容です。
***
〈まじめなあらすじ〉(ホントはこういう設定のはずなのに…)
争いのやまない一つの世界が、神の手によって【天界(ヘヴン)】【冥界(ハデス)】【色界(カラリオル)】の三つの世界に分裂した。
その一つであるカラリオルのシアンという地域では、いまだにヘヴンとハデスの勢力が争いを続けていた。
『白(天界)』の血を覚醒させた【聖職者】、『黒(冥界)』の血を覚醒させた【死神】。
『灰色』と呼ばれていた中立世界、カラリオルの人間達は皆、『白』と『黒』の間に生まれた子供達だった。
『白』の能力に目覚め、世界を護りたいと思う者は【聖職者】になり、『黒』の能力に目覚め、世界を壊したいと願う者は【死神】となる。
一方は護る為、一方は奪う為。
それぞれの望みの為に命懸けで使命を果たそうとする2つの勢力。
シアンは一体どんな未来を歩むのか。
***
「エブリスタ」で連載していたものを転載しました。
現在は「小説家になろう」「カクヨム」でも連載しています。
文字数 57,585
最終更新日 2021.03.16
登録日 2020.05.28
中学一年生の早川陸には、幽霊が見える。それは、去年死んだ双子の兄・早川空が幽霊となって、取り憑いているからだ。
空の未練は、生前陸と共に所属していたサッカークラブのスタメンになれなかったこと。その未練を解消して、空を成仏させるために、もともとサッカーが好きだった陸は、サッカー部でスタメンを目指していた。
普段から頼み事を断れない陸に、空は何かと小言を言ってくる。相手が傷つくことすら、はっきりと言う空に、陸は辟易としていた。
『どうして陸はそう、簡単に頼み事を引き受けちゃうかな!? 絶対ハメられてるよ』「お前、そういうところだぞ!」
陸が馬鹿なふりをしてピエロを演じる理由──それは、空が塾で嫌われ者になり、ハブられていた記憶がトラウマになっていたからだ。
人に嫌われるのが怖い陸と、人に嫌われていた空。沙耶という美少女の未練を代行する過程で、二人は思いをぶちまける。
「ピエロでも演じてないと、お前みたいに周りに誰もいなくなっちゃうだろ! お前はいいよな! 誰に嫌われようと平気なんだから!」『人に嫌われて平気なわけないだろ! どうしてお前の周りには人が集まるのに、ぼくには友達がいなかったんだよ!』
二人はお互いの思いを知って、沙耶の未練が対話によって解消されるのを見て、話し合うことの大切さを学ぶ。沙耶が成仏した後、陸はスタメンの座を手に入れ、空は成仏した──陸はもう大丈夫だよ、と言い残して。
後日、陸は掃除当番を押し付けようとするクラスメイトを諌めた。部活へ向かう途中、沙耶に似た少女を目で追ってしまう。『なに見惚れてんのさ』
そこへ空がやってきた。どうやら、成仏できなかったらしい。曰く、未練が違ったとか。「これからもよろしくね、自慢の弟よ」『こちらこそ、お兄様』
幽霊の兄とピエロをやめた弟の双子の日常は、まだまだ続く。
文字数 28,086
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.27
雨なんか、嫌いだ。髪は纏まらないし、足下も濡れるし、服も濡れる。そんな間宮天音が、二年間付き合った恋人であり婚約者に、突然婚約を破談にされたのも、雨の日だった――…。途方に暮れ、雨に濡れて歩く天音に傘を差しだしてくれたのは、職場の課長・榊凌士。婚約破棄から、ヒロインが別の恋の実を結ばせる話。
一般の職場のことに詳しくないので、おかしな点お目汚しな点があるかと存じますが、こういう職場を知らないひとの書いた話ね、と温かい目で見ていただければ…。【R18】は*のしるしをつけさせていただきます。※ムーンライトノベルズにも置かせていただいています。
文字数 66,499
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.01.30
不覚だった……。
まさかの失態だ。
絶頂から失神することができるのは女性だけだと思っていた。体の構造から言っても、事後にスムーズに受胎することが最優先の課題である子作りという意味があるはずの行為の意味においても、そういうものであると思っていた。
その瞬間は快楽に身を任せても、すぐに冷静さを取り戻し、シャワーを浴びることができるはずだと思っていた。絞りとられるように射精しても、すぐに体を離して避妊具の始末をしながら、シャワールームに移動するのが、これまでの女性たちとの行為の後の流れだったから。
そこで、サイドテーブルのタバコを吸う奴もいるんだろうが、自分はそこまでクズじゃないつもりだった。
彼は、力任せではない。
もし俺がその立場でも、力任せにコトを運ぶつもりはないが彼は絶妙な力加減で正確無比に俺の弱点を責め、急所を見つけた瞬間、容赦なく貫き、責め立ててくれる。
奥にぶつけられて、軽く意識を飛ばしたところで、回復して「もっと」とねだると「ダメになってしまいそうで怖い?」とからかうように言って、もう一度突き入れてくれた。
快楽の大きさに意識を手放してしまったらしい。
彼の動く気配に意識を取り戻し、
「もう一度」
と咄嗟に甘えてしまった。
しかし、カラダを離して立ち上がった彼はバスルームに向かって行きながら
「シャワー浴びて寝ませんか?」
と言った。
文字数 592
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.02.26
シュバルツ国の片田舎に住む子爵令嬢ジュリア。国の決まりで15才になった私は、行儀見習いとして王城で一年間過ごすことになった。しかし、どういうわけか掃除婦になってしまった。でも正直、貴族なんて興味はないし、掃除婦の方がお気楽でいい。まして、お給金も貰えるのでラッキーと喜んでいた。
そんなジュリアには秘密があった。平凡に見えるジュリアの能力は、人にはみえないものが見え、聞こえるというもの。そんなとき、偶然に第二王子の側近にその能力を見られてしまい、第二王子に降りかかった災難を密かに解決するよう頼まれてしまった。
ジュリアを取り囲む個性的な面々が贈る物語です。
以前に投稿したのを修正してお届けます。
文字数 22,530
最終更新日 2025.08.11
登録日 2020.11.12
生きるという事はどういう事だろう。死ぬという事はどういう事だろう。元自衛官が母と妻を同時に失い、自らも交通事故で生と死を行き来する姿から死という究極の苦しみを描いた作品
文字数 388
最終更新日 2018.01.14
登録日 2018.01.14
獄卒として日々の業務に励む西蔵琥影は、今夜も職場である黄泉平坂で時間を潰していた。
上司の独断により職場がここになってから数百年と経つが、何も起こったことがない。
そんな日常が続いたことで琥影はすっかり気が抜けていた。だが、そういう日にこそ予想外の出来事が起こるものだ。
黄泉の国に来訪者来たる。
獄卒は正体を知るべく坂を見上げる。
琥影の目に映った物はスカートの奥から覗かせる純白の下着であった。
バグった距離感の女子高生にタジタジとなりながらも彼女を現世に戻すため尽力する獄卒のお話です。
文字数 10,046
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.21
強くて綺麗で女子達から人気者の主人公、 は放課後に彼氏と幼馴染がキスしている場面を目撃する。
信じていた二人に裏切られた は二人と縁を切ることにした。
二度と誰も好きにならないと誓い、空手一筋で生きていこうと決意した矢先……
どういうわけか今まで仲良くなかったモテ男達と急接近する!!
文字数 62,428
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.31
小説家になろうで連載中のものと同じです。
緊急ミッション、石田三成として市中引き回しを回避せよ!
報酬?――それは君の尊厳だ!!
日本史知識は教科書レベル、現代アメリカ連邦在主の研究者、三上正成二十七歳。
友人を庇って通り魔に刺された三上は、目を覚ますと戦国時代、石田佐吉と呼ばれる少年に!!
――いや佐吉って誰?!
もしかして……石田三成?!
あの、日本で三番目くらいに有名な敗者の!?
勘弁してくれ、歴史も古文も専門外!
関ヶ原と太閤検地くらいしか記憶に無い!!
だいたい天正って何?
西暦換算何年だ!
いや、もういい、そんなことはどうとでもなる、知らんけど。
関ヶ原で負けて死ぬ、のはいいけどひょっとして。市中引き回されたり……するんですね!?
それだけは嫌だ、断固拒否だっ!
目指せ市中引き回し回避っ!
かなりの不定期更新となります。
申し訳ございません。
文字数 18,618
最終更新日 2026.05.13
登録日 2025.11.04
夜の暗闇の中、弱々しく歩く少女の姿があった。
03:31という時間なので車や人が通らず、街灯もない道を歩く少女の姿を見る者はいない。
もしその少女の姿を見たら思わず目を背けてしまうだろう。裸足で…異様なほど痩せていて…痛々しい痣や傷を全身に作り、服はだらしなく伸びきっており…肩口が破け…髪はボサボサで…。
だが…その少女は虚ろな目をしながら微かに笑っていた。
………
……
…
これは…不幸な少女の”日常”を探す物語。
_________________________
*一話毎文字数少ないです。
*多分R18じゃないはずです、でも一応そういった事も書いてあります。
*初めて書く小説なので文章力や表現力が無く、所々間違っているかも知れません。
*伝わらない表現があるかも知れません。
*それでも読んで頂けたら嬉しいです。
*本編完結済みです。
文字数 202,924
最終更新日 2021.08.05
登録日 2019.01.25
同タイトルの短編の連載版です。
美貌で有名な公爵令嬢コーデリア・ブラウンは、見事王太子のハートを射止めて婚約。しかし三日で飽きられて、美しすぎる毒見役の少女と交代しろと告げられる。
この国は独裁国家で、王太子のどんなワガママも許される。しかしこのあまりにもひどい婚約破棄には、どでかいざまぁをお見舞いしてやりたいのだが……ハッピーエンドです。
(短編ではコーデリアの一人称一視点に固定していたものを、神の視点を採用して、ほぼすべての登場人物の内面や背景を描写しました。それにより、短編で語れなかった部分を明らかにできました)
小説家になろう様とカクヨム様とノベルアップ+様とpixiv様とツギクル様とノベマ!様で公開しています。
登録日 2022.12.06
マルチ商法に興味も無かった僕
偶然を装った勧誘者のペースに乗せられ、時には色仕掛け(?)に乗せられ危ういところで脱出した体験談です。
念のため、勧誘されたってだけで実際のマルチ商法には一切加担していません。
文字数 10,550
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
高校1年生の音無音寿子(おとなしねずこ)は、入学したばかりの國際高校で、幼なじみの戌井犬太(いぬいけんた)から突然の告白を受ける。
ただ、自分自身の恋愛には興味がなく、創作活動に熱中する彼女は困惑し、告白を断ってその場を走り去るしかなかった。
その日の放課後、文芸部への仮入部をためらい、校内をさまよっていた音寿子は、2年生の朱令陣禰子(しゅれじんねこ)という謎の上級生に声をかけられる。禰子は、音寿子が匿名で書いているWeb小説のペンネーム「乙梨稔珠美」を知っており、そのプライバシーを盾に、自身が代表を務める「生物心理学研究会」に勧誘してきた。
最初は怪しむ音寿子だったが、「幼なじみとの恋愛が難しいのは、生物学的に正しい反応だ」という禰子の説明に興味を惹かれる。ただ、その一方、禰子は「幼なじみは恋愛対象にならない」という説には例外があると主張し、自身と幼なじみの日辻羊一(ひつじよういち)の関係を例に出してきた。
その日の夜、音寿子は親友の蚕糸佳衣子(さんしかいこ)にこれまでの経緯を相談する。佳衣子から「人間関係を観察する壁になりたい」という音寿子の心情を理解してもらい、心理学的なアプローチで悩みを解決するのも良いのではと勧められる。
そして月曜日、音寿子は佳衣子と犬太を連れて、第二理科室にいる朱令陣禰子の元を訪ねる。犬太と同じ野球部の部員も集まっており、禰子は「応援団に好みのタイプがいるかどうかで、プレーに影響があるか」を調べるための実験だと説明します。実験内容は、プロジェクターに映し出されたAI生成の女性の顔写真を見て、どちらが好みかをボタンで回答するというものだった―――――。
「それでは始めようか? さぁ、実験の時間だよ!」
※作中に登場する生物学や心理学の用語は、実際に存在するものですが、その解釈は、あくまで、本作独自のものです。
文字数 156,596
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.09.01