「時」の検索結果
全体で51,012件見つかりました。
シンデレラは知っていますか?彼女と状況が良く似たプリンセスという名の女がいました。ただひとつだけ違うのは男嫌いなとこ。そして若干シンデレラににたようそがありますが、オリジナリティ要素を加えるため、少し王子様も、回りの環境も、時代も少し違いますし、ごちゃごちゃになっています。
さて話はそれましたがそのプリンセスに降り注いだ災難はもちろんハーレム。
乙女ゲームみたいです。
その為
他のやつと似たような感じになっているかもしれませんが、オリジナリです。
また、私の場合あまりにもキャラ設定を書くと止まらなくなり、ネタバレになりかねますので、書きません。
さらに、反響によってはハッピーエンドからバッドエンドまでにかわル可能性。また、主人公が選ぶ相手も変わっていきます。
最後に選ぶのはさて誰でしょうか
文字数 8,156
最終更新日 2018.05.11
登録日 2018.05.10
俺の名前は-真冬ルイ(マフユ ルイ)
俺はいつも通りの学校生活を送っている。
学校へ登校してはまじめにホームルームをして、帰る。
そんなつまらない日々を過ごして生きている。
だがそれが違くなる、いつも通り登校していた時だった…
文字数 6,401
最終更新日 2018.07.11
登録日 2018.07.03
人生、何が起こるかわからない。……むしろ、今この瞬間にすら自分では想像もつかないことが起こっているかもしれないのだ。これは、私が幼馴染の家で体験した、人生を左右する出来事が起きた時の話だ。確かに、重要な出来事こそ濃密で短く感じると聞いたことがあるけれど、いくらなんでも短すぎるだろうっ。
文字数 4,552
最終更新日 2019.12.10
登録日 2019.12.10
小さいころ、本屋さんで働いてみたいと思っていました。
ある日、ひょんなことから書店員アルバイトとして働くこととなりました。
これは、書店員になりたてのひよっこが、書店員になって感じたこと気づいたことなどを
書き記す日記的な何かです。(できるだけ毎日13時更新予定。更新しない日もあるかも)
文字数 3,350
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.08
少年二人の懐かしく優しい夏の日々。ヤクザの組長の息子、琥太郎は行き倒れの欧之丞を拾った。「なんで、ぼくの後追いするん?」琥太郎は、懐いてくる欧之丞に戸惑いながらも仲良くなる。だが、欧之丞は母親から虐待されていた。「こんな可愛い欧之丞をいじめるとか、どういうことやねん」琥太郎は欧之丞を大事にしようと決意した。明治・大正を舞台にした少年二人の友情物語。※時系列としては『女學生のお嬢さまはヤクザに溺愛され、困惑しています』→本作→『没落令嬢は今宵も甘く調教される』の順になります。『女學生…』の組長とヒロインの結婚後と、『没落令嬢…』の恋人との出会いに至るまでの内容です。
文字数 148,517
最終更新日 2023.08.24
登録日 2020.05.24
世はフルダイブ時代。
人類は労働から解放され日々仮想世界で遊び暮らす理想郷、そんな時代を生きる男は今日も今日とて遊んで暮らす。
男が選んだゲームは『グラディウスマギカ』
ワールドシミュレータとも呼ばれるほど高性能なAIと広大な剣と魔法のファンタジー世界で、より強くなれる装備を求めて冒険するMMORPGゲームだ。
そんな世界で厨二感マシマシの堕天使ネクアムとなって男はのんびりサモナー生活だ。
文字数 39,651
最終更新日 2022.05.16
登録日 2021.02.10
「ヘンリー! 今日をもってクビよ」
(なんで?)
そして俺の後任として雇われたのは、学園時代毎日バカにしてきたアバ・ツーリクだった。
(なんでこいつなんだよ...)
アバは俺を嘲笑うな声を聞きながら公爵家を後にする。
今までの努力が全て否定された気分だった。生徒にバカにされた挙句、俺をバカにしてきていた奴を雇うなんて...。
(絶対に見返してやる)
そう思いながら職を探すため、教育委員会に行くと委員長であるオーリスさんから招待状を受け取り、次の仕事が決まった。そこから俺の人生が変わって行くことのを予想もしていなかった。そして俺が消えたことによって公爵令嬢とアバは徐々に没落してくのだった。
※4話からざまぁに入るための工程です。
※転生ものです。
文字数 25,936
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.02.20
主人公、アリシアにとって、母とたまに帰ってくる父の三人での生活は裕福ではないが、それだけで十分なほど幸せに感じていた。
が、ある日、父が帰ってきた時の一言に、それに対する母の反応に、アリシアは自分が大好きだった両親が別人に見えてしまう。
父に連れられた家は市民が暮らすような家ではなく、貴族の屋敷であり、そこにはアリシアと同年代ぐらいの少女がこちらをずっと見ていた。
その少女は転生者であり、この世界での自分がどうなってしまうのかを話される。自分の名前を当てられたことで、その話を信じるが、その内容はとてもひどいものだった。
お姉様…それは私の方が悪役なのでは…
私はお姉様の敵にはなりません。私がお姉様に全てをお返しします!
お姉様!もう少し自分のことを大切にしてください!
お姉様!今ですか!?
お姉様!そういうことはもっと早く言ってください!
賢いのに少し空気が読めない姉と、翻弄されながらも姉を守ろうとする妹の物語
カクヨムにも掲載しております。
文字数 91,390
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.10.24
「ん・・・。」
これは戦時中の世の話。
「・・・。」
私は血まみれた風景に包まれていた。生まれて初めてみた風景だ。ううん・・・。
「・・・。」
私は今生まれたばっかりだった。
「・・・。」
でも、驚いたり叫ぶ事はしなかった。一つ驚いた事があるとすれば。
「・・・。」
私の手には赤い液体が大量についている刀。鉄の匂い。
「・・・。」
血のにおいがする。そして私は心の中で繰り返す。
「殺す・・・。」
『殺す』。何でか分からない。それは誰かに命令されているような感覚。別に好んで意志が働いている訳ではない。何故だろう。
「・・・。」
分からない。だって私には・・・・。
「・・・。」
記憶がないのだから。
文字数 284
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
“SeirenesII”
真夏のある夜、千年つづく芦屋の御曹司が略取された。犯人から何の連絡もなく、七十二時間後ロイズも手をひいた案件に、事情を知らない関係者はただただ時間を過ごすしかなかった。
身分のちがう恋人の小山田由子にそんなことは知らされるわけもない。レイ・クックマンの紹介で、フランス国籍のマイケル(マイク)・コンチネンタルに、弘行ともう一度会いたいと依頼した。平橋家を支援するベルギーのサックス財団の関連もあり、英語とフランス語の話せる探偵が必要だったからだ。
簡単すぎる案件にマイクは一度は断るが、真摯な由子にほだされて引き受けてしまう。
御曹司とサックス財団の孫娘との婚約話もある中、マイクは平橋家を盗聴するが、あっさりとランドマーク兵庫警備会社につかまってしまった。
マイクの責任者である長藻秋詠の計らいで、釈放されたが納得できるはずもない。とりあえず甘いものを食べて落ち着いたマイクに、秋詠から自殺を止めた少女の謎の画像が送られてきた。
知人のレイ・クックマンの紹介だからと簡単に考えていた秋詠だが、マイクが拘束され、逃げるようにして入ったビルで、少女を助けて両手と肋骨を折ってしまう。どうにか恋人の赤木南々子のマンションに帰るが、南々子は全裸で殺されていた。
現場にいた、真犯人を知っているベルギー軍のフランボワーズ少佐に死んでくれと脅され、秋詠は女装をして〈セイレーン〉という恐怖の呼び声から、犯人を追うはめになってしまう。
文字数 129,795
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
ヤリたい…
当時彼女に振られたばかりの俺は常にsexのことしか頭になかった。
しかも彼女とはsexが一度もできず、というか痛くて入らないと言われ、フェラまでしかやれなかったのもあって、ずっとsexをしたい欲が溜まっていたのだ。
そんなある日、バイト先の2つ年上の先輩からLINEが来た。
「バイトが今終わったんだけど夜中で怖いから家までついてきてくれない?」
その先輩とは男女数人で遊ぶ仲だった。
先輩は元彼が多く、エッチが大好きだと言っていたので俺は少し興奮した。
「OK。今からそっちに向かうわ。」
少し緊張はしたが2人でも話せない仲ではなかったので話が途切れないといいなあと思いながら先輩の元へ向かった。
「来てくれてありがとう。夜道1人は怖いんだよね。」
その先輩は1人暮らしというのもあったので
「1人暮らしですもんね。自分でよければいつでも迎えに行きますよ。」
「ありがとう。」
そしてバイト先の話をしながら意外と話が盛り上がって先輩の家まで歩いた。
そして家に到着
「んじゃ、また明日ね。」
そう言って帰ろうとした時
「家に少しだけ寄ってく?まだ話したい。」
急に先輩が放った言葉に俺は興奮した。
断る理由もなく俺は
「あー別に大丈夫ですよ。」
そう言って俺は先輩の家に上がった…。
ここから先は本編の方をご覧ください。
※この話は自分が大学2年の時に起こった実話です。
その夜の一部始終を事細かに書きましたので楽しんで頂けると幸いです。
文字数 3,952
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.02
「ハァ…ハァ……やった!やったぞ!俺達は魔王を討伐したんだ!」
「やったな!ユウキ!お前もやっと自分の世界に帰れるな!今までありがとよ!」
「ユウキさん!ありがとうございます!感謝してもしきれません!」
「ふぅ…本当に魔王を私達で討伐したのね…ユウキ、私達の世界を救ってくれてありがとう。」
「いや、この魔王討伐は俺の意思だ。そこまで礼を言われるような事はしてない。皆こそ、戦闘なんて全く出来なかった俺に根気よく色々教えてくれてありがとう。皆がいたから俺は魔王を討伐できるまでの実力がついたんだ。本当にありがとう。」
ある日、俺、川上 勇輝 (かわかみ ゆうき)大学一年は女神を名乗る奴に呼ばれ異世界の魔王を勇者になって討伐して欲しいと頼まれた。異世界は地球でいうところのファンタジー世界らしい。異世界には魔王軍によって滅ぼされた町や村がたくさんあり、騎士団も動いているが対処しきれないらしい。
困ってる人がいれば手助けしなさいと俺の両親はよく言ってるし、困ってる人がいるのが分かっているのに知らんぷりも出来ない。だから俺は魔王を討伐することにした。魔王を討伐するまでの間地球の時間は止めてくれるらしい。
そして、三年間修行して修行に付き合ってくれた仲間達と魔王を討伐した。
それから地球に戻ってきた俺は昔から夢だった田舎暮らしを始める!…はずだったんだけどな…色々ありすぎてなかなか出来ないんだよな…俺の夢の田舎暮らしはまだまだ先になりそうだ…
文字数 61,715
最終更新日 2023.04.04
登録日 2022.07.02
『時のかけら』――一つの時計が彼の人生を変えた。橘の選択は、愛か才能か?感動的な物語が織りなす時間の旅。彼の運命は?
文字数 3,634
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.06.10
アビスという骸骨に皮をはりつけたような食人種がいた、そして彼らを倒すものをアビスハンターと呼んだ。俺はロンというアビスハンターで、その子が十歳の時に訳があって引き取った男の子から熱烈に求愛されている!? それは男の子が立派な男になっても変わらなくて!!
番外編10歳の初恋 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/778863121
番外編 薔薇の花束 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/906865660
番外編マゾの最強の命令 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/615866352
★★★このお話はBLです、ロン×オウガです★★★
小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、fujossyにも掲載しています。
文字数 94,830
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.01
平安時代を舞台にした官能小説
藤原花子、貴族の娘であり、その美貌は都中で知られていた。
花子は薄紅色の十二単を纏い、その薄絹越しに見える白い肌が、夕日の光を受けてほんのりと赤みを帯びていた。長い黒髪は風になびき、彼女の瞳は遠くを見つめていた。
彼女の心は、次第に迫り来る夜の帳と共に、密かに胸に秘めた思いをかき立てられていた。
その時、静寂を破る足音が背後から聞こえた。花子が振り返ると、そこには高貴な身なりをした一人の若い侍が立っていた。彼の名は源頼光、武士の家系に生まれた勇敢な男であった。
文字数 6,113
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.19
生成AIを“第二の脳”として活用し、自らの知性を再設計する。
思考の加速・拡張・構造化を、哲学と実践の両側面から示した、思考変革のための一冊。
※本公開は、各章の思想エッセンスをご紹介する目的で投稿されたものです。
続きとなる各章の後半部や、本書の中核となる最終章を含む「完全版」は、現在Kindleにて刊行準備中です。
Kindle版では、文章の可読性を重視した再編集に加え、構造図・挿絵・プロンプト設計などの視覚的要素を導入予定です。
「第二の脳としてのAI活用」や「第三の知性による社会接続」に関心のある方は、ぜひ完成版をお楽しみに。
文字数 13,155
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24