「や」の検索結果
全体で80,398件見つかりました。
❋R.7.20❋【守護竜】更新
❋R7.6.8❋【if】更新
❋R7.4.29❋【誰も居ない森】更新
❋R7.4.5❋【誰も居ない森】更新
完結した話しの“その後”の話しや、連載中の“番外編”などの投稿場所になります。
最新話を一番下(最後)に来る様に投稿しています。暫くはそこに置いておき、ある程度日にちが経った後、物語毎に振り分けます。すみませんが、しおりを挟んでいる方は、その時に位置が変わってしまうと思います。
思いつきや気分次第の投稿ですので、悪しからず…m(_ _)m
❋R5.4.26❋
置き場に投稿した話を、それぞれの本編へと移動しています。その際に、新作も投稿しています。置き場の投稿分は非公開設定とさせていただきます。
ただ、ifシリーズと、番外編の多いモブシリーズはこのまま置いておきます。
連載中の番外編などは、今迄通りここに投稿します(完結後、時間が経てば、また本編へと移動させます)。
置き場に、お気に入り登録をしていただき、ありがとうございます。
しおりの位置が変わるなど、ご迷惑をお掛けするかもしれませんが、宜しくお願いします。
(๑> <))💦
文字数 179,341
最終更新日 2025.07.20
登録日 2021.10.09
☆トリトン伯爵家の養子であり、戸籍上は長男のシエル(Ω)は、両親と本邸の使用人達に冷遇され、別邸に1人追いやられ、別邸の主想いの優しい使用人達と静かに過ごしていた。だがある日、まだあどけなさが残る若さで、ランスター侯爵カイラス(α)との縁談を強制される。
カイラス側からの申し出であったにもかかわらず、実家からは厄介払いをされるように、婚姻の日を待たずして早々に婚家へと送り出されたシエル。
しかし、正妻として迎えられるはずの彼を待っていたのは、ランスター侯爵家の離れ…別邸での生活だったー。
本邸ではカイラスの愛人である平民のレインが、まるで『本当の奥様』であるかのように振る舞い、シエルの居場所を奪っていたのだ。
悪びれた様子もなく、シエルとの婚姻を望んだ理由、そして、契約内容を淡々と告げるカイラス。
あまりにも身勝手な言い分ー。
けれど、シエルは言いたい事を全て呑み込み、受け入れる。
穏やかな生活を送るため…。
そして何より、嫁入りに付いてきてくれた、シエルにとっては『家族』とも呼べる、大切な使用人達のために……。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
✻初の異世界です。
✻オメガバース(独自設定有)の設定をお借りしています。
✻主人公・シエルは初めは不憫な状況にありますが、彼を助け出す救世主は必ず現れます。シエルは幸せになるハッピーエンドです。
✻ご都合展開には、どうかお目溢しを…。
✻男性妊娠出産有り。苦手な方はこのまま読まずに閉じてください。
✻不定期更新。完結保証。
文字数 181,281
最終更新日 2026.03.27
登録日 2025.10.01
この物語は、夏梅(ナツメ)という一人の少女が異世界転移し、転移先で総愛される物語です。
転移先は女性が少なく、一妻多夫が当たり前の世界。
男女比は9対1で、女性は成人したら最低3人と結婚しなければならない。
そんな世界に落ちてしまった夏梅は、落ち人として超過保護な人に保護される。
異世界の男性は皆もれなく筋肉隆々で身体もデカく、数少ない女性や子供でさえも筋肉隆々で身長もデカい。そんな異世界では夏梅のような外見は庇護欲を掻き立てると同時に可愛がりたくて堪らなくなる。
そんな物語。
R18シーンには*マークを付けてます。
文字数 69,569
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
ピンクブロンドの派手な髪と大きすぎる胸であらぬ誤解を受けることの多いピンクマリリン。メイドとして真面目に働いているつもりなのにいつもクビになってしまう。初恋もまだだった彼女がやっとの思いで雇ってもらえたお屋敷にいたのは、大きくて無口な庭師のエバンスさん。彼のことが気になる彼女は、、、、
文字数 28,281
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.20
「役立たずの聖女はいらない」と国王に追放された私。
だがその瞬間、国中の“宿屋で一晩寝れば全回復する仕組み”は崩壊した。
――それは、私の力で成り立っていたから。
混乱する人間たちをよそに、私は元勇者だった魔王様に連れ去られる。
魔王様はかつて勇者として魔物を虐げていた過去を持ち、
今は魔物を守るために魔王となった存在だった。
そして私は気づく。
自分の力は、一人を癒すだけでなく――世界そのものを支えていたのだと。
やがて回復手段を失った勇者たちは崩壊し、
国王は失脚、国は混乱に陥る。
それでも私は戻らない。
「君は俺のものだ。一生手放さない」
元勇者の魔王様に囲われ、甘やかされ、溺愛されながら、
私は魔王城で幸せに暮らしています。
今さら「帰ってきて」と言われても、もう遅いのです。
文字数 5,240
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
幼い頃に、セレフィアはシルヴァードと出会った。お互いがまだ世間を知らない中、二人は王城のパーティーで時折顔を合わせ、交流を深める。そしてある日、シルヴァードから「大きくなったら結婚しよう」と言われ、セレフィアはそれを喜んで受け入れた。
その後、十年以上彼と再会することはなかった。
三年間続いていた戦争が終わり、シルヴァードが王国を勝利に導いた英雄として帰ってきた。彼の隣には、聖女の姿が。彼は自分との約束をとっくに忘れているだろうと、セレフィアはその場を離れた。
しかし治療師として働いているセレフィアは、彼の後遺症治療のために彼と対面することになる。余計なことは言わず、ただ彼の治療をすることだけを考えていた。が、やけに彼との距離が近い。
それどころか、シルヴァードはセレフィアに甘く迫ってくる。これは治療者に対する依存に違いないのだが……。
「シルフィード様。全てをおひとりで抱え込もうとなさらないでください。わたしが、傍にいます」
「お願い、セレフィア。……君が傍にいてくれたら、僕はまともでいられる」
※糖度高め、勘違いが激しめ、主人公は鈍感です。ヒーローがとにかく拗れています。苦手な方はご注意ください。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも投稿しています。
文字数 46,629
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.08.11
風紀委員長の龍神は、容姿端麗で才色兼備だが周囲からは『笑わない風紀委員長』と呼ばれているほど表情の変化が少ない。
が、それは風紀委員として真面目に職務に当たらねばという強い使命感のもと表情含め笑うことが少ないだけであった。
そんなある日、時期外れの転校生がやってきて次々に人気者を手玉に取った事で学園内を混乱に陥れる。 仕事が多くなった龍神が学園内を奔走する内に 彼の表情に接する者が増え始め──
※作者は知識なし・文才なしの一般人ですのでご了承ください。何言っちゃってんのこいつ状態になる可能性大。
※この作品は私が単純にクールでちょっと可愛い男子が書きたかっただけの自己満作品ですので読む際はその点をご了承ください。
※文や誤字脱字へのご指摘はウエルカムです!アンチコメントと荒らしだけはやめて頂きたく……。
※オチ未定。いつかアンケートで決めようかな、なんて思っております。見切り発車ですすみません……。
文字数 240,688
最終更新日 2026.04.14
登録日 2024.09.14
「土属性だから追放だ!」理不尽な理由で追放されるも「はいはい。おっけー」主人公は特にパーティーに恨みも、未練もなく、世界が危機的な状況、というわけでもなかったので、ササッと王都を去り、辺境の地にたどり着く。
「助けなきゃ!」そんな感じで、世界樹の少女を襲っていた四天王の一人を瞬殺。 少女にほれられて、即座に結婚する。「ここを開拓してスローライフでもしてみようか」 主人公は土属性パワーで一瞬で辺境を開拓。ついでに魔王を超える存在を土属性で作ったゴーレムの物量で圧殺。
主人公は、世界樹の少女が生成したタネを、育てたり、のんびりしながら辺境で平和にすごす。そんな主人公のもとに、ドワーフ、魚人、雪女、魔王四天王、魔王、といった亜人のなかでも一際キワモノの種族が次から次へと集まり、彼らがもたらす特産品によってドンドン村は発展し豊かに、にぎやかになっていく。
文字数 110,720
最終更新日 2022.05.18
登録日 2022.05.18
旧題 「茉莉花の蕾は後宮で花開く 〜妃に選ばれた理由なんて私が一番知りたい〜 」
第13回恋愛大賞編集部賞受賞作
タイトルを変更し、「迦国あやかし後宮譚」として5巻まで刊行。大団円で完結となりました。
コミカライズもアルファノルンコミックスより全3巻発売中です!
妾腹の生まれのため義母から疎まれ、厳しい生活を強いられている莉珠。なんとかこの状況から抜け出したいと考えた彼女は、後宮の宮女になろうと決意をし、家を出る。だが宮女試験の場で、謎の美丈夫から「見つけた」と詰め寄られたかと思ったら、そのまま宮女を飛び越して、皇帝の妃に選ばれてしまった! わけもわからぬままに煌びやかな後宮で暮らすことになった莉珠。しかも後宮には妖たちが驚くほどたくさんいて……!?
文字数 733,997
最終更新日 2025.02.16
登録日 2020.01.30
沢山勉強し、帰国した後すぐに婚約者に会いに行くと
ベッドの上で、とてもとても愛し合っている二人、そう、真っ裸な婚約者と双子の妹。
無言のまま、私は拳をグッと握り‥‥殴った。
母親が早く亡くなり、父は甘やかしてしまったと後悔。私も何のために、留学して勉強してきたのだろうか‥‥。
双子のマリアは、確かに可愛い。守ってあげたくなるような子で、気の強い私とは正反対なのだから。
婚約者であるルノーとは幼馴染でもあった。
気兼ねなく話せて、私を理解してくれているのだと信じていたが‥‥。
キンタ⚫︎潰れやがれこのやろい!!!
小さな頃、前世の夢をよく見ていた。
「一人でも生きていけそう」
「俺より稼いでる」
「可愛げない」
そう、いつも男性達の隣りには自分とは正反対の彼女達だった。
幼馴染であるルノーは違う。そう信じてたのに‥‥
婚約破棄後、パーティーに参加した私は笑い者にされる。
双子の妹に寝取られた姉だ、と。
こうなったら、もう食うしかない!!!
そう食べ、飲みまくっていた時‥‥
何故か朝になっていた。
隣りには見知らぬ男性が‥‥
あれ、私、やらかしたましたか‥‥??
文字数 70,219
最終更新日 2026.04.20
登録日 2025.01.04
テラスから池に落ち、溺れかけたビビアンが目を覚ました時、ビビアンは8年分の記憶がすっぽり抜けただけではなく、実年齢の23歳から15歳まで脳内が逆行していた。
夫のアンドリュー・ブレンとの結婚生活は初日から破綻していて、アンドリューには真実の愛の相手がいる事を知った。
ビビアンはその事にショックを受けた。
「え?真実の愛の相手って取り換え可能な使い捨てだったの?」
アンドリューに愛人がいることがショックだったのではなく、15歳当時のビビアンは恋愛歌劇にドハマりしていて、生涯を捧げる相手が真実の愛の相手と思い込んでいたので3年で6人も真実の愛の相手が変わった事にショックを受けた。
イケメンだとは思うけれどタイプではないし、とっかえひっかえ愛人を作る男なんて真っ平ごめん。
23歳と言われたって頭の中が15歳のビビアンには27歳のアンドリューは完全圏外。
ビビアンは離縁に向けて動き出す。
一方、記憶がすっぽりと抜けてしまったビビアンは全くアンドリューの事を気にも留めなくなってしまい、それまで「離縁するぞ」と脅せば大人しくなったのに離縁で脅しても意に介さないビビアンにアンドリューは焦っていく。
それもそのはず。ビビアンに一目惚れして是が非でもと公爵家を巻き込んで結婚に持ち込んだのはアンドリューだったのだから。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★1月4日投稿開始。同日完結
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 34,217
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
主人公の陽向(ひなた)には現在、アイドルとして活躍している二つ年上の幼馴染みがいる。
生まれた時から一緒にいる彼―真那(まな)はまるで王子様のような見た目をしているが、その実無気力無表情で陽向以外のほとんどの人は彼の笑顔を見た事がない。
デビューして一気に人気が出た真那といきなり疎遠になり、寂しさを感じた陽向は思わずその気持ちを吐露してしまったのだが、優しい真那は陽向の為に時間さえあれば会いに来てくれるようになった。
そんなある日、いつものように家に来てくれた真那からキスをされ「俺だけのヒナでいてよ」と言われてしまい───。
ダウナー系美形アイドル幼馴染み(攻)×しっかり者の一般人(受)
基本受視点でたまに攻や他キャラ視点あり。
※印は性的描写ありです。
文字数 237,769
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.02.19
これから夫は聖女様を愛する予定です
レンタル有り侯爵令嬢のレアセルは王太子のバルディオスに憧れていた。彼はレアセルにとっては雲の上の人のような…決して交わることのない、アイドルのような存在だったのだ。
だから自分が王太子の婚約者に選ばれた時は驚いた。
(ラッキー♡)レアセルはとてもとても幸せだった。
そのバルディオスは自分と結婚した後に異国からやってくる聖女を愛することが予言されているけれど…それでもレアセルは幸せだった。
予言は今まで外れたことはないけれど…それでもレアセルは憧れのバルディオスの正妻になれて幸せだった。
異国からやってきた聖女を愛する予定の夫バルディオスと彼を推しているレアセルの勘違いラブコメディです。
ハッピーエンド♡
ムーンライトさんでも掲載しています♡
文字数 157,131
最終更新日 2025.12.10
登録日 2024.12.22
『俺の花嫁になれ』強大な力を持ちながらも隠し続けていた術者は、現最強術者の人の花嫁となり溺愛されるようになる。
十八歳の清原舞花は術者の分家に生まれたが
妾や妾の子だけを愛する実の父親から蔑ろにされていた。
心が壊れてしまった時「舞花様は舞花様らしく生きてください。」と召使いから背中を押され
愛してくれない人に執着することを辞めて自分のために自由に生きようと決める。そしていつしか、人型の武神を生み出せる程の強大な力を身につけるも父親達には話さず隠し、自ら生み出した人型の武神と平和な生活を送っていた。しかし、平和な生活は束の間で東風谷家の新たな当主であり現最強術者である
東風谷凪斗に自分の力を見初められ「俺の花嫁になれ。」
と迫られてしまう。
条件を飲み込んでくれることで凪斗の花嫁になった舞花。様々な災難に立ち向かい、やがて凪斗から溺愛されるようになり…!?
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※小説エブリスタで同時掲載中です。
文字数 46,165
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.04.13
伯爵令嬢であるティナの婚約者とティナの妹が恋仲になり、ティナは婚約を解消することになる。婚約者に対して特に思い入れはなかったが、姉妹の婚約のすげ替えについての噂と勝手なことばかり言う妹に気疲れしたティナは、昔から彼女を気にかけてくれていたイライザ夫人の紹介で夫人の孫娘リネットの話し相手として雇われることになった。
家から離れ、リネット共に穏やかな日々を過ごすティナは、リネットの従兄であるセオドアと出会う。
※他サイトにも掲載しています
文字数 15,342
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.14
なぜ、なぜ、こんなことに…!!
リーシャは声を出せない。魔法で封じられていて、言葉にすることができない。
わたしの肩を抱きよせている、王太子が手を挙げた。どんなにもがいでも、その腕から抜け出せない。
処刑人が、剣を構え、そして──。
「いやぁぁぁぁぁーーーーお姉さまーー!!!!!!」
誰よりも好きで、尊敬していて、憧れだった、姉の首が、落とされた瞬間。
魔法が解けたリーシャは、絶叫した。
文字数 17,608
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.02.23
BL即売会の帰りに神子召喚に巻き込まれた腐男子ミノル。予想通り神殿から追い出されることになったのだが、神子と浄化の旅に出ている間、家を管理してほしいと勇者に頼まれ、住み込みで働くことに。そしてミノルは自身の持つ「コピー」能力で、勇者×神子の同人誌をつくり生計を立てるようになる。
勇者と会えるのは年に一度だったが心を砕いてくれる彼に恋をしてしまう。
ミノルが召喚されてからおよそ五年、浄化の旅を終えて勇者が帰ってくる。ミノルは家から出て行かなければならないと考えていたが、帰還した勇者からプロポーズを受け、即結婚。幸せを噛みしめていた。
だが初夜はなく、キスは頬のみで性的な接触もない。不安に思っていた矢先、勇者が神子ととても仲が良いことを知る。そして夜会や舞踏会でも、貴族たちから勇者と神子が結婚すればよかったのにと暗に言われる始末。
大事にされて穏やかな新婚生活を送れてはいるのだが、不安は募るばかりで――
勇者×巻き込まれた一般人のすれ違いラブストーリー。
他サイトでも投稿しています。
元のタイトル『嫉妬されないからと浮気をされたので応援してみました』
文字数 152,104
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.07.10
『悲劇の悪女』という小説を読んでいた近藤沙奈は、仕事帰りに事故で命を落としてしまう。
目を覚ますと、なんとその小説の登場人物に転生していた。
父親は、亡き兄の嫁とその息子を優先し、ミリアとその母は冷遇される。
母と自分の幸せをつかむため、主人公ミリアが懸命に運命に抗う物語です。
《この作品について》
・設定はゆるめです。細かい点が気になる方はご注意ください。
・ストーリー重視でテンポよく進めています。説明不足な箇所もありますが、必要に応じて修正していきます。
・外出時に侍女や護衛が同行しない設定です。登場人物が多く、物語の構成上の都合です。
・誤字脱字が多めです。随時修正していきますので、ご了承ください。
・他サイトにも投稿しています。
・ツッコミどころ満載ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
文字数 67,184
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.02