「はと」の検索結果
全体で3,909件見つかりました。
こんばんはー🎉
皆さん元気ですかー!?私はとても元気です☆色々なところでイベント中心等々、色々大変ですね💦
さてさて、内容紹介に入りましょうか。
今回は三兄弟の次男と三男が体調を崩したお話です。次男は胃腸炎?的な。三男は寝不足からの貧血です。嘔吐の表現は今回うすめかなと思います。
書けなかった設定一つだけここで言わせてください。
長男の名前は「光(ひかる)」です。次男が「ひか兄」って呼んでるのはそういう事です。
長々とすみません。1番言いたいこと→読んでいただければ幸いです🙇
文字数 6,725
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.03.04
七億円が当たった女性の悲劇ーーあの時、餅を食べていなければーー
===
人生最大の転機!
この物語はとある女性が一等の宝くじに振り回され、とんでもないことになる物語である。
ギャグです。
青羽ライト執筆企画_1月度(テーマ:「やらかした正月」)
文字数 4,884
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.02.19
森に住む天涯孤独の少女・ニアは町に降りると、運悪く変態に襲われてしまう。だが、そこを助けて(?)くれたのはキラーキラーと呼ばれる殺人鬼だった。
殺人鬼は目撃者のニアを消そうとするが…ニアはとてつもないミラクルを起こし、殺人鬼のおちんちんをボロンさせてしまう。殺人鬼が呆気に取られている内に、変態に襲われて脱ぎかけのおぱんつを逃走のため投げ捨てる…!
そうしたら…日記交換ならぬ『おぱんつ交換』を殺人鬼とする事に…何故?
(外部でも投稿しております。何でも許せる方のみどうぞ)
文字数 9,123
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.02.02
人1倍好奇心旺盛なフリーダム系男子、千野晶は実は地球出身ではない。元はとある異世界〈グロリアナス〉からやってきた猫又のルーチェ(秋風)という男である。地球での生活を学生として楽しんでいたがある日、最近流行りの勇者召還で故郷へと戻ってくるところから超自由な妖怪の放浪が始まる〔注意〕
設定が本当にイミフですがこんなのでよければよろしくお願いします!
文字数 12,782
最終更新日 2017.08.08
登録日 2017.07.27
お気楽聖女のアリサはこの世界のため人々のため今日も『魔』を追う。日々忙しい彼女だが、正邪入り乱れての巨大な戦いに巻き込まれて行く。体術はてんでダメ。エッチな攻撃にはとても弱い。弱点だらけのアリサだが、それでも彼女は今日も頑張るのだった。
文字数 10,788
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.04.27
春の時だった。
私が、生贄に選ばれたのは…
この村では、村に娘を生贄とすることで平和が保たれていた。
そう、村の人々は長年、ずっと信じ込んでいた。
その日、儀式でも決めることなく、私が選ばれた。
理由は簡単。
私が死を恐れる・嫌がる素ぶりをみせなかったからだ。
そぶりをみせなかったからといって、私が死ぬことを恐れてなかったり、嫌がらなかったりしないわけでもないのに。
皆、この村の人は、成人前の女性は嫌がった。
村長に、
「私は嫌なんです。死にたくない。やりたいことがたくさんあるんだから!」
「わ、私、好きな人がいるので、、死ぬのは嫌です。」
「怖いよぉ。ほかのことで村のために尽くしますから。お願いです。死ぬということは、」
気が強い人も弱い人も皆嫌がっていた。
私は、そんなことを人の前で言わなかった。
こんなときでも、冷静を保ちたかった。
だからって、生贄には選ばれたくなかった。
私だって、いつか大人になって、好きな人と結婚して幸せに、暮らしてみたかった。
いろんな話を聞きたかった。
いろんな本を読みたかった。
死んで幸せにはなれない。
まっているのは暗闇と絶望。
すごく、さびしくて、こころぼそくて、すごく悲しい場所。
私が生贄になったとき、この村を巨大動物や災害などから人々を救った英雄・冷雨は、
すごく申し訳なさそうに言った。
「村のために生贄になってくれ。」
その言葉に私は首を左右に動かしたかった。
けど、ほかの人たちが嫌がっている思いを知っている。
嫌な理由を知っている。
そんな私は左右に首を、動かすことはできなかった。
震える声で、
「分かりました。」
といった。
私が犠牲になれば村は助かる。
そう分かっていても、つらいことは変わらなかった。
英雄は同情してくれた。
悲しんでくれた。
私は、そんな英雄が好きだった。
けど、今はとても残酷に思えた。
_____いけにえにされる日。
とうとう、私が生贄になる日が来てしまった。
地獄の門が開かれた気分だった。
高さがあり、奥が見えない崖から落とされる…
きっとすごく痛くて苦しく死ぬのだろう。
崖から、あと3歩行けば落ちるというところまで来てしまった。
みんなが息をのむ。
このときは、皆が悲しむのだろうか。
悲しんでくれると嬉しい。
悪女っぽいことを思ってしまう。
英雄の冷雨の顔がちらっと見えた。
その顔は悲しそうに見えた。
け
ど何もできない。
この時の英雄は無力だ。
「さあ、どうぞ神のもとへ。」
崖の奥を神と呼ぶのは娘を落とすことで、平和が保たれているからなのかもしれない。
文字数 2,489
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.03
文字数 1,803
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
中学一年生になり、初めて一人で電車に乗った奏はうっかり寝てしまい、最寄りの駅を乗り過ごしてしまう。仕方がなく、知らない街で電車から一度降りることに。その街はとても変わっていた。
大きなクマのぬいぐるみが置かれたレコード屋、革張りのソファや振り子時計、足踏み式のミシンなどを扱う古い家具屋、エプロン付きワンピースを着たトルソーが並ぶ古着屋など。少し不思議なお店が軒を連ねるアーケード商店街を通り過ぎようとした時、車一台がようやく通ることができる横道が目に入った。
その横道を進んでいくと、「乗り過ごし鉄道」という名の絵本屋に行き当たる。
世界中の絵本を扱うこの店を、奏はこの街で最も不思議なお店だと思った。
なぜか。
それは、この店の中で絵本を読むと、絵本の世界中に入り込むことができるからだった。
◆
不思議な絵本屋に出会った少女の世界は、少しだけ明るく変わっていく。
文字数 5,996
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
魔法学園デル・トリエルタの最底辺クラス、通称クラスゼロに所属する青年ギル=ベルクルスには秘密があった。実技試験で前代未聞の高得点を叩き出し、筆記試験で前代未聞の低得点をブチかました黒髪黒眼の青年にはとある秘密があった。悠々自適に拳を握りしめ、阿呆な白髪の少女を引き連れて、毎日のようにトラブルに巻き込まれるその青年には、絶対にバレてはいけない秘密があった。
それは彼自身のその正体。
彼が最強にして最凶にして史上最悪の大魔王――ギルベルク=ギスカードそのものであること。
これは強くなりすぎた魔王とその仲間、そして弱さをひた隠す女勇者たちが織りなす愉快で大げさで、どこか曖昧な物語。
「ギル様ギル様! ギル様は何故ギル様なのでしょう! 私気になって夜しか眠れません!!」
「いや親に聞いてくれよ……」
登録日 2018.10.06
新しい奴隷を買うため、懇意にしている奴隷商の元を訪れると、そこにはとても美しいエルフがいた。
しかしそのエルフは子連れ。
・・・助けを求められたなら、助けない道理はない!
けれど、俺に彼らを愛することが出来るだろうか?
“普通”ではない主人公がエルフの親子と触れ合い、彼らを少しずつ理解していく。
**********
R18シーンは、注意書きを入れます。
文字数 41,697
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.04.02
固有スキルーーそれは世界の誰しもが10歳になると神から貰えるその人だけが扱えるスキルだった。
一般スキルーー 一定の習熟度を超えると発現するスキルで1~10までのレベルが設定されてある。
レア・ユニークスキルーー数万人、数十万人に1人の確率で発現するスキルで何が切っ掛けになり発現するのかも未だに判明していない。
◇
とある田舎町で10歳になった男の子が居た。
戦闘に役立つ固有スキルを得て冒険者になり英雄を夢見て
毎日チャンバラごっこと親の農業を手伝うどこにでも居る子供だった。
それが一変したのは10歳の固有スキル判別で彼が貰ったのは『レベル譲渡』ただレベルを相手にあげるだけのものだった。
父親は落胆し、母親はヒステリックに何故かなった。
見兼ねた父親は冒険者になりたいと常日頃話していた息子クリシュナを大きな街へ連れて行き
冒険者ギルドに見習として預けた。
そこでクリシュナはとある話を聞いた。
「レベルが10になるまでは生き抜く為にスキルを獲得する為の経験値が吸収しやすい。
まっ、すぐにレベル10になるけどね」
と……あれ? これめっちゃ有利じゃない? と考え抜いてクリシュナは一念発起するのであった。
※第1章~2章位まではレベル1で行こうかなぁと思ってます。
3章辺りで覚醒……予定?
文字数 36,653
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.14
ある、小説の文に沿って殺人事件がおきる、全てをクリアするとなにかがもらえるらしいとネットで噂に‥‥、
どんな作家が書いたかも不明、作者名が【死の天使】とだけわかっている。ただネットに上がってる小説に完結が見えない‥
その作品が原因で次から次へ不可解な死が起こる
目的とは、そしてどんな結末になるのか最後までわからない貴方はとけるのだろうが‥この謎を
文字数 6,639
最終更新日 2024.01.09
登録日 2023.07.31
この世界にはどこかに“魔法”が存在する。その場所は「魔女の劇場」。そこでは魔女が魔法を使って特別な演目を行うのだ。それはとても素敵な“魔法”のような時間。極東にある魔女の劇場、「白猫座」。白猫座の新米支配人代理兼館長代理である白埜彼方は世知辛い現代商業主義の波にもまれておんぼろ劇場の経営に毎日楽しく四苦八苦している。今日も今日とて副館長の白亜を巻き込んでチラシの内職をしていると突然少女が訪ねてくる。少女の名は本田透火。彼女が言うには今夜開演する魔女の劇場のチケットが空を飛んで消えてしまった――!? 開場する劇場。奇妙な観客たちと到着が遅れる主演の魔女。そして、次々と泡となって消えていく観客たち…。はたして彼方たちは無事終演を迎えることができるのか? 町の片隅で起こったちょっと切なくて心が温まる魔法と人間たちの物語の開幕。
文字数 84,248
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.07.18
文字数 812
最終更新日 2016.04.09
登録日 2016.04.09
星崎あかりは高校生。
最近、中学の頃からの友達
朝波ゆずはが可愛く見えてしょうがない。
この感情に心当たりはあるけど友達となんてどうすればいいのかわかんないし学校じゃ教えてくれないし!
そうこう考えていたらゆずはから恋の相談が?!あーもう!
友達から恋人になるのってどうしたらいいんですか!?
☆
恋をしてしまった少し頭のたりない主人公、星崎あかりが迷走しながらもちょっと(かなり)鈍感な朝波ゆずはとの恋を目指して駆け出すお話。
文字数 11,015
最終更新日 2021.02.06
登録日 2019.10.21
かつて聖女だった主人公は、今は森の魔女としてひそやかに暮らしている。彼女が三度の食事よりも楽しみにしているのは、他人の恋バナ。仕事の依頼を受けるかどうかも、相手が自分好みの恋バナを語れるかで判断する始末だ。
恋バナ以上に彼女が大切にしているのは、ぬいぐるみのヒューバート。実は、ヒューバートにはとある秘密があったのだ。そんな主人公のもとにある日、助けてほしいと少年が泣きついてきて……。
主人公の幸せのためなら死んでもかまわない男と、本当に愛しているなら泥水をすすってでも生き残ってほしいと思っている主人公の恋のお話。
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、あっきコタロウさまのフリーイラストをお借りしています。
文字数 7,976
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
毎回理不尽に殺される殺意Max狂愛ギャグ!狂気でジャンル不明!カオスギャグファンタジー!アメリカンおっさん、ラスボス王、ヒロイン…予測不能な展開にあなたはついてこれるか!?(読者全滅)
架空神話ファンタジーの烏王創世記の悪役のスピンオフですが完全に別物、ややこしい世界観が無くて読みやすいかも。舞台は同一ですよ。カテゴリーエラーやめて!!!
不死身の伝説のロックバンド歌手ゲオルグの嫌われ人生とモブのダイスケ、タンクトッパーズおじさんが活躍します
義妹いとこヒロインと一応NLなんですがほぼ甘くないです…
BLのつもりはないですがおっさんズの報われない同性愛の片想いですので注意
ゲオルグの貞操は守ります。
全編ギャグですが一応強めにレイティングしときます!
元はといえば烏王創世記 天地編の四面楚歌ホモアンケート回から派生したので気になったらそっちも見てね。
文字数 57,336
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.03.02