「来」の検索結果
全体で39,617件見つかりました。
小説書くのがしんどくなり何で好きで書いているのにこんな気持ちになるのか考えた所
読者の事を気にしすぎてました。
よくよく考えたら主人公の考えも反感を買うような物でもかっこよかったら良いじゃないか
浪漫を求めて何が悪い、やりたい事をやって何が悪い!書きたいもの書いて何が悪い!と思い立ち
楽しく厨二病全開で書きます!!
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大学生のの俺だが夏休み初日家でゴロゴロと暇を持て余していた時
異世界に転生した。転生したと言っても城の中じゃない森林に転生したんだ
そんな事もあり数年後気が付けば地球に帰って来た。
帰って来た俺はしたい事をする
好きなyootuberの為なら!好きなアニメの為なら!好きなラノベの為なら!
俺は地震だって止めて見せる!====
文字数 4,533
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.02.02
舞台は2003年、宝塚。
正反対の二人の花笑む春の物語。
若い善良娘のすみれ
若い不良娘のるる
ほっけさんと姫ちゃん
人生を豊かにするアバター二人も交えて宝塚観光。
どたばたハートフルコメディです。
なお、この作品は現在と過去の宝塚が混在する近未来フィクションです。
惜しまれてなくなった施設もありますし、菫の働く逆瀬川のサンドイッチ屋さんは実在しません。
公式観光PR
『https://m.youtube.com/@takarazuka_kanko』
宝塚観光ガイドブック
『https://kanko-takarazuka.jp/guidebook/HTML5/sd.html#/page/1』
たからづかデジタルミュージアム
『https://adeac.jp/takarazuka-city/top/』
気になる場所を検索してみたり、観光ガイドブックを読んでみたり、歴史を学んでみたりして。
宝塚の魅力を知って頂けたら幸いです。
なお、丁字ヵ滝は原則立ち入り禁止となっており全てが自己責任となります。
加藤清正と縁のある伊和志津神社がメルヘンになって縁結びに本気出したよ!
競争になっちゃ嫌だから本当はかなりめっちゃ言いたかないけど、季節ごとの切り絵の限定御朱印おすすめ!
♡自然と町と人の気持ちを大切にしよね。
文字数 62,595
最終更新日 2021.11.15
登録日 2020.06.07
【あらすじ。】
悪魔を狩る者、エクソシスト。
エクソシストの組織「ゼロ」に所属する三等エクソシストで主席特等を目指す久方の三男坊・久方三矢(みつや)は、ある強い思いがあって悪魔を狩っていた。
それは過去に起こった出来事、悪魔サタンに関すること。
サタンを【殺す】ため、彼は戦いに身を投じる。
言わずもがなR18展開になりますのでご注意を。
少しでもR18、もしくはR18Gが付く場合には※マークをつけますのでご注意願います
最初の数ページは登場人物の設定など、読者向けというよりは作者向けの説明文が置いてあります、こちらは随時更新するのでネタバレを回避したい方は飛ばしてお読みください。
こちら不定期更新となりますが週1ペースで更新できたらなと思っております。
文字数 8,295
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.08.29
転生した先は、限界集落でした!?
起き上がると、そこにあったのは作物も育たないやせた土地。
こんな場所で死んでしまうのは勘弁と「俺」は前世の農家の知識でこの場所を開拓することに。
そのうち集落に住んでいた人々も協力しはじめ……。
果たして、今にも潰れかけそうな集落を農業の力で救うことは出来るのか?
文字数 7,075
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.18
時は幕末。東北地方の小さな藩、天道藩の下級武士である青葉蝶次郎は怠惰な生活を送っていた。上司に叱責されながらも自分の現状を変えようとしなかった。そんなある日、酒場からの帰り道で閃光と共に現れた女性、瀬美と出会う。彼女はロボットで青葉蝶次郎を守るために六百四十年後の未来からやってきたと言う。蝶次郎は自身を守るため、彼女と一緒に暮らすことを決意する。しかし天道藩には『二十年前の物の怪』という事件があって――
文字数 100,992
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.17
「なんで…そんなこと…」
神華は、普通の暮らしをしている少女だった。ある日ニュースを見ていたら、すさまじい爆音とともに地面に亀裂が走り、地球が割れてしまった。神華は、割れ目の向こう側に引き離されてしまった弟の神を取り戻すため、割れ目の向こう側に行くための旅を始めるが―
米 この話はコメディです。
文字数 3,730
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.03
私の婚約者だった人が死んだ。
愛していたのに、私が罵り傷つけ続けたせいで、海に身を投げた彼。私はそれを見ていることしかできなかった。
いくら泣いても後悔しても彼は戻って来ない――。
これは愛していた者を死に追いやってしまった公爵令嬢の後悔と弔い、そして新たな恋の物語。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 12,260
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
メルシル・フサロアスは虐げられていた。
狭くて暗い部屋で誰とも話せず過ごしていた。
そんな毎日から逃れるために結んだ固有魔法”血の契約”により彼女の体は十二歳頃から成長しなくなり、勇者(男)を監視するために男装することになる。
勇者の親友として、性格の悪い勇者と話の通じない賢者とお人好しな聖女と一緒に、鍛錬したり、笑ったり、恋に悩んだりしながら自由になるために敵国との戦いに向けて邁進していく。
勇者が自分に執着しているのも気付いてるし、勇者のことは好きだけど、応えてあげられない理由がある。
「君の隣にいたいけど、ずっと一緒にはいられない」
これは異世界に転移して勇者になってしまった青年と、体の成長を止められて男装するヒロインのお話。
"それでは、ゲームを始めますか?"
【第一章 勇者と仲良くなるまで(幼少期)】
【第二章 勇者パーティーができるまで(少年期)】
【第三章 勇者への試練と心の変化(青年期)】
【第四章 勇者パーティーの出陣式まで(青年期)】
ここまでで第一部となり、一度完結する予定です。よろしくお願いいたします。
※ ヒロイン目線です。本来の一人称は”私”ですが、話の都合上ほとんどが”僕”で進みます。
※ 男女恋愛ですが、一人称が僕であること、男装ヒロインであることからボーイズラブのタグを使用しています。
※ ファンタジーと言い切るには恋愛色が強く、恋愛と言い切るには甘い描写は少ないです。
※ 戦闘描写と死亡描写があります。
※ カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 164,664
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.06.25
文字数 368
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.11.02
高校の隅でひっそりと日々を過ごす普通の男子生徒、祐一。
彼には目立つこともなく、恋愛など遠い世界の話。
しかし、ある日を境に祐一の生活は一変する。
不意に訪れた「モテ期」が彼の運命を翻弄し始めたのだ。
学園のマドンナから隠れファンまで、次々と舞い込む告白。
一体何が彼を変えたのか?
そして、祐一は本当の愛を見つけることができるのか?
「ハートに火をつけて:モテ期到来!」は、予測不可能な恋の駆け引きと、心温まる成長の物語。
文字数 9,512
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.11.06
雨上がりの交差点で、赤い傘を持った少女が消えた。
高校教師、主婦、元恋人、作家志望、警備員、大学生、図書館司書——七つの視点から語られる不思議な出来事。それぞれが見た「少女」は同じなのか、それとも違うのか。
記憶は曖昧で、証言は噛み合わない。ただ確かなのは、彼らの心に残された「何かが失われた」という感覚だけ。
水たまりに映る別世界、鈴の音、片方の靴。時間の隙間に落ちた存在を求めて、物語は静かに紡がれていく。
文字数 19,870
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.29
ある日、平凡でとても充実しているとは言えないまでも幸せな4人家族の家庭で生まれ生活をしている女子中学生の子供がいました。ある日その子はいつも通っている何の変哲もない公園を見て何か落ちているのに気づきました。それは中学生の女の子が手のひらで収まるぐらいの小さな鍵でした。とてもキラキラしていてこの世界では存在しないぐらい中が透き通っていてビー玉みたいに光が通っていて綺麗な鍵でした。こんな鍵あったら落としたらわかるし他の人が交番に届けるだろうとその子は思いました。ですが周りをよ〜く見てみるとわかるような凄く薄い扉があったのです。その子は試しに鍵を使ってみようと考えました。そこには信じられないくらいの動物の世界が広がっていました。小さい動物例えばハムスターや猫、犬などが二足歩行をし生活をしており陸上の大型動物ではカバやライオンなども生息していました。周りを見通してみると今現代の科学を遥かに凌駕している都市が発展しておりどういうことだと女の子は戸惑った。しかし彼女は足を興味本位で踏み入れてしまった。ここから彼女の未来は一変してしまう。
文字数 820
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.05.12
「お前と結婚したのは公爵家の後ろ盾を得るためだ! お前を愛することはない。私から寵愛を得るとは思うなよ。だが情けは掛けてやろう。私の子を成すのもお前の正妃としての務めだ。それぐらいは許してやらんでもない。子が出来れば公爵も文句は言うまい」
政略で婚姻した夫から裏切られ絶望の中で想う。
文字数 7,549
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
神崎亮介は、愛する妻・葉月と、元気な娘の美咲、そして幼い息子の拓海に囲まれ、絵に描いたような幸せな日々を送っていた。しかし、その穏やかな日常は、ある日突然、無慈悲に引き裂かれる。葉月が事故で帰らぬ人となったのだ。残された亮介は、まだ幼い二人の子どもをどう育てていけばいいのか、深い絶望の淵に立たされる。
そんな家族の崩壊寸前、小学四年生になったばかりの長女・美咲が、小学校の運動会で、衝撃的な宣言をする。「今日から私が、お母さんになる!」。幼いながらも健気に、そして必死に「母親」であろうとする美咲の姿に、亮介は涙しながらも、新たな家族の「カタチ」を受け入れていく。
だが、この幼すぎる「お母さん」の道は、決して平坦なものではなかった。中学に進学し、友人関係や自身の将来に悩みながらも、弟・拓海のために家事をこなし、母親の役割を果たそうと奮闘する美咲。一方、小学校に入学した拓海は、クラスメイトの心ない言葉に傷つきながらも、制服姿の美咲を「お母さん」と呼び続け、姉の献身に支えられていく。
時にぶつかり、時に支え合い、不器用ながらも深い愛情で結ばれた家族は、果たして、本当の幸せの「カタチ」を見つけることができるのだろうか?
これは、喪失から始まる、私たち家族の、涙と絆の物語。
文字数 9,820
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07
かつて夜の街で「ノア」と崇められた女王・梨沙。
潔癖な美貌とプライドで男たちを跪かせてきた彼女が、今、場末のスナックの二階で「十万円の酒代」として売買される――。
薄い壁を隔てた隣の部屋では、彼女を売ったカネを握りしめる甥・敏則が、その「利息」の喘ぎを聴き届けるべく待ち構えていた。
プライドを剥がされ、ただの「肉」へと堕ちていく女。
その悲鳴をBGMに、かつて踏みにじられた男の復讐が、静かに、そして残酷に加速する。
密室の護送 ―― 遠ざかる光と、値踏みの指 ――
安アパートのドアが深夜に静かに開いた。 外気を吸おうと身を乗り出すが、梨沙を待ち受けていたのは、夜の冷気と「黒い車」の排気ガスが醸し出す異質な匂いだった。
迎えに来たアルファードの後部座席に押し込まれ、ドアが閉まる音は、彼女の「家出少女としての安息」の終焉を告げた。 本能的に反対側のドアノブに手を掛けたが、ロックされていてびくともしない。 ドアも窓も右側だけ開かないようにしてあった。
運転席の男は、ハンドルを握る前にバックミラーを調整し、梨沙の全身を、いや「その中身」を値踏みするような目で見つめる。
「……なるほど、十万の価値はありそうだ、いや、俺が『寝取り』を愉しむには、このボロボロの絶望感が最高のスパイスだな」
車が走り出すと隣に座った男の手が梨沙の細い太ももへそろりと伸びる。
警備員の男の粗野な手とは違う、陰湿で執拗で、どこか獲物を解体するような冷静な指先。
車が角を曲がり、アパートが見えなくなった瞬間、梨沙の脳裏に「とっちゃん」という言葉が、激しい頭痛とともに再び浮かび上がり――。
脳裏に、川島雄三監督の映画『洲崎パラダイス 赤信号』を思い浮かべ・・・
続きは『知佳の美貌録』で先行公開中
登録日 2026.02.26
これは、とある異世界において魔王と呼ばれていた存在が放った呪いによって、負の転生の連鎖に捕らわれてしまった勇者――の、遠い来世にあたる少女の物語である。
※暁�・小説投稿サイト�・様にて重複投降をおこなっております。
登録日 2015.09.14
ツイッターのフォロワーさんから頂いた三つのお題を織り交ぜて書くショートショート作品集です。
三題噺(さんだいばなし)というのは、元々は落語の寄席で観客に適当な言葉を三つ提示してもらい、そのお題を織り込んで即興的に作るという趣向の演目です。
そのような落語の三題噺では、本来はお題にも決まりがあり、「人」「物」「場所」の三つを観客が提示し、そのどれかを「サゲ(オチ)」に使わないといけないませんでした。
このショートショート作品集では、落語のようなお題の決まりはなく、頂いた三つの単語で一話完結の短い物語を紡ぎます。
書き手としては他人から出されたお題を元に物語を作ることで、発想力や文章力などの訓練になると思って書かせてもらっていますが、読み手のみなさんには気軽に楽しんでもらえれば幸いです。
文字数 3,871
最終更新日 2016.08.25
登録日 2016.08.25