「…」の検索結果
全体で70,794件見つかりました。
婚約破棄された令嬢のリリナは家訓の『正々堂々力で勝負をする』を胸にプロテイン公爵家を後にする。
「マッチョはいりませんかー?」
己の力で筋肉と拳を売っていたら、可愛すぎる少年王子様を助けることに。
その天使のような見た目に、リリナは今まで男性に感じたことのない感覚に惹かれる。
そのまま少年に雇われたリリナは付いていくと、再就職先はなぜか男だらけの隣国騎士団だった。
あれ……? 私、男だと思われている?
筋トレのしやすさから男装をしていたリリナは男性だと勘違いされていた。
そして、天使のような王子も呪いで姿を変えられていた。
男性と間違われていた物理最強令嬢と呪いで小さくなった王子のコメディファンタジー。
女だとバレたら即クビ!
なのに…このときめき、筋肉じゃ止められませんわ!
文字数 103,834
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.11
「一緒に、しよ?」完璧ヒロインが俺にだけベタ甘えしてくる。
地味高校生の俺は裏ではS級ハッカー。炎上するクラスの完璧ヒロインを救ったら、秘密のイチャラブ共闘関係が始まってしまった!リアルではただのモブなのに…。
クラスの隅でPCを触るだけが生きがいの陰キャプログラマー、黒瀬和人。
彼にとってクラスの中心で太陽のように笑う完璧ヒロイン・天野光は決して交わることのない別世界の住人だった。
しかしある日、和人は光を襲う匿名の「裏アカウント」を発見してしまう。
悪意に満ちた誹謗中傷で完璧な彼女がひとり涙を流していることを知り彼は決意する。
――正体を隠したまま彼女を救い出す、と。
謎の天才ハッカー『null』として光に接触した和人。
ネットでは唯一頼れる相棒として彼女に甘えられる一方、現実では目も合わせられないただのクラスメイト。
この秘密の二重生活はもどかしくて、だけど最高に甘い。
陰キャ男子と完璧ヒロインの秘密の二重生活ラブコメ、ここに開幕!
文字数 185,216
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.07.15
緊急救済コールセンターで働くレイは、なんでもやりたいようにできる最強の力でチート無双しニャーレムスローライフ満喫した!が…。
「自分らしくいけばいいじゃない」
「私は肩肘はるのをやめました」
全人類のみならず全てを溺愛している神様(ざまぁしすぎた追放されし者も愛してる)と悪魔的にダメ人間な俺(怠惰で何者でも無い無神論者で幸せ恐怖症)が入れ替わる→
神視点ゲット→
色んな声も聞こえる→
見たいもの見る、聞きたい事聞く、心の声も聞ける、頭の中にも入れる→
その全知全能の最強の力で救えるだけ救済しまくる→
チート無双(悪魔を可愛いニャンコにして無害化したり)→
カワイイニャンコスローライフ満喫していたら…。
「神様はずるい!」
「なんで神様は助けてくれないんだ!」
「なんで神は困難を科すのだ!」
「神様なんていないんだ!」
「なんで復活したの…?」
「何故…」そんな声が聞こえてきて…?
神回 神プレイ ~ニャンニャンカオス神話スローライフ崩壊記からの~
バックドアレコードレコーディング中…
※これは完全にフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません
文字数 7,271
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.11.05
ある日日常に嫌気がさしていた主人公 春華のもとに謎のメールが届く
「異世界へ行ってみませんか?」
それは最近ネットで噂の神隠しの前触れメールだった
学校でのイジメ、突然の両親の死、親族達の遺産の取りあい、自身の引取先の押し付けあい……
もう半ば人間不信になりかけていた時にきた神隠しメール
もうどうにでもなれと、全ての事項に記入していき送信した
メールを送信した後、突然の頭痛により気を失う
次に目を覚ますと知らないへやでーーー?
今の世界を捨てて、異世界で新たに生活する1人の少女の物語
文字数 12,685
最終更新日 2015.09.13
登録日 2015.08.26
「…蹂躙の時間だ。覚悟しろ、魔族ども」
勇者が召喚に応じたのは、魔王復活から999年後の事だった。すでに世界は滅亡寸前の絶体絶命の状況…
しかし召喚された口下手な勇者はチートとも言える強さを誇っていた!
出遅れた勇者の無双による快進撃がここから始まる!
基本的には魔族を蹂躙していく話ですが、合間に勇者と奴隷美少女とのちょっとエッチなイチャラブ要素も盛り込みます。
※この作品は「小説家になろう」でも掲載しております
文字数 193,661
最終更新日 2016.08.03
登録日 2016.06.07
戦死した男は、熱心なオーディンの信者であった。
「これで、ヴァルハラへ行ける」と喜ぶ彼。
男の前に、ワルキューレが現れ――。
……とか真面目なこと書いてるけど、ギャグです。
文字数 466
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.08.07
まだまだ小さい女の子だと思ってたけど、もう男の子の話まで…。いつの間にかに成長しているものなのね…。
でも、だから面白いんだけどね…。
文字数 2,037
最終更新日 2016.11.06
登録日 2016.11.06
どこにでもいるような引きこもりの学生安達 悠介(あだち ゆうすけ)16歳。
そんな彼は、誰もが言ったことのあるであろう一言で異世界に魔王として転生してしまった!
引きこもりの魔王は勇者達にどう立ちふさがるのか…?!
文字数 9,885
最終更新日 2018.02.23
登録日 2017.03.22
1人の男の子がママに対する想いを綴った物語になります。最後に、ママを思う男の子がとった行動とは…
文字数 924
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.07.06
むかし、むかし
天使や悪魔の存在が信じられ、魔力を持ち天使や悪魔を召喚できる人間が重宝されていた時代があった。
それから数える事も億劫になるほどの時間が流れ、世界に『科学』という概念が生まれ、天使や悪魔という存在は想像上のものと言われるようになった。
魔力とかつては呼ばれたそれも、科学世界では『霊感』と呼ばれた。強すぎる霊感を持つものには特異な体質が現れ、差別の対象とされたのだ。
しかし、天使や悪魔という存在は今もなお世界には確かに存在し、それぞれの願いを叶えるべく、動き出そうとしていた。
そして…それには人間の存在が必要不可欠だった…。
文字数 33,162
最終更新日 2018.09.12
登録日 2018.08.11
阿佐ヶ谷 真ノ佑(アサガヤ シンノスケ)は誘拐されてしまった!
彼はその圧倒的な殺しの実力から現代地球では死神と恐れられていた殺し屋なのだが、なぜか身バレしていて酔い潰れているところを恨みを持ってる組織によってあっさり連れ去られてしまう!
拷問を受けた末に頭を拳銃でブチ抜かれて死んでしま……… わなかった!
ギリギリで異世界に召喚されてしまう!
召喚された先は滅亡寸前のアルカナ王国。
異世界に来た死神()はどう生きる!?
登録日 2018.11.30
文字数 701
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.12
生まれて間もないワンちゃんが異世界へ転生するワンワン!
与えられた【廃品回収者】のスキルで、人が捨てる壊れた桶、ボロ布、穴の開いた鍋、腐った野菜、時々人(?)。色んなものを回収して異世界で生きていく。
【廃品回収者】は人さえも対象となり、スラム街で生きる少女、勇者、元盗賊団の首領と個性豊かな人達を回収していく。そうして新たな生では得られなかった温かい家族を作ろうとするが、その行動は多くの人を救う……?
犬っぽい癒し系主人公は家族を愛し、愛されながら、楽しく異世界を過ごす。
家訓は「みんな仲良く!」
なろう、カクヨムでも投稿しています。
文字数 279,089
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.04.23
ごくごく普通の高校生である榊原創志は、学校に向かっている途中、トラックにひかれそうになっている子供を助け、そのままトラックにひかれ…………
目が覚めたら何も無い草原にいた。
文字数 26,083
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.02
ある日転生したら、シャルル・ペロー作の童話の世界でした。
その名も『シンデレラ』……。
これって日本の女の子……いやいや男の子も含めて、
一億二千万人の人口中、一億人は知っているでしょ?
というくらい有名なお話だ。
そこに転生しちゃいました。
日本ではシンデレラストーリーと言えば、
庶民からお金持ちに成り上がる話。
だけど、まさか自分が主人公のシンデレラ、
ではなく義理の姉になるなんて?!
思ってもみなかったというか……。
もちろん美しくて心の優しい主人公のシンデレラに
自分がなるっていうのもおこがましい話なんだけど、
でも転生だよ?
少しくらい夢見ても罰は当たらないくらい、一大事件なのに。
姉! 義理の姉!
シンデレラをいじめ抜いている姉ですか? そうですか……。
『シンデレラ』を知っている人の中で、姉が好きな人っているのかしら?
いなくない? 一億分の一もいないって確信できるわ。
そんな姉に転生した所から始まるストーリーです。
文字数 233,239
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.06.03
これは一言で云ってしまえば「青春小説」です。大人のネット小説である当アルファポリスには不向き?と思いましたが、この小説は別趣「プラトニック・ラブ小説」の要素もあり、僭越ながら常々私はもし最たる官能小説があるとするならば、それはSEXの四十八手をひたすら追求描写するよりも、ピュアな、それこそキス一つの場面さえない、互いの互いに対する心模様と何気ない行為を、丹念に描写するに限る…と思っているのです。ですから当小説には強弁にはなりますが確かにそのプラトニック・ラブの要素もありますので、読むに不向きと仰らずに、どうかご一読のほどをお願い申し上げます。作者・多谷昇太より。
文字数 88,250
最終更新日 2024.01.15
登録日 2020.08.26