「類」の検索結果
全体で5,530件見つかりました。
ある日、北海道北部の通信が突然途絶えた。
衛星写真には、本来存在しないはずの“未知の大地”が広がっていた。
時を同じくして、世界各国の都市上空に謎のゲートが出現する。
政府は沈静化に務めたが、それは厄災の幕開けだった。
ゲートから溢れ出した魔物の群れ――“魔王軍”が、人類の領域へと侵攻を開始したのだ。
混乱する世界の中で、日本は“未知の大地”との接触に成功する。
そこに現れたのは、剣と魔法の異世界王国――アーヴェリス。
科学と魔法が接続し、世界はゆっくりと姿を変えていく。
そして数年後。
魔王軍の脅威に晒され続ける日本で、ひとりの青年が物語の中心へと押し上げられていく。
文字数 107,873
最終更新日 2026.02.27
登録日 2025.11.02
文字数 1,155
最終更新日 2016.01.24
登録日 2016.01.24
魔法を中心として栄えてきた国、「アルファ大国」。1000年以上の歴史を持ち、文化も盛んで各国の貿易の中心となっていた。
その国を裏側の世界で守り続ける組織、その名も「シャドウ・ムーン」、別名「月影軍」。体力、戦闘能力はもちろん、鋼のような精神力のほかに、生まれつき個々に備わる魔力などが入隊条件に含まれている。
そんな月影軍に所属している青年、"ルイス"は、類まれなる戦闘能力や魔力を持ち、戦場でも大活躍の若手エリート軍人だ。
しかし、戦場以外での彼の態度は、周りが呆れるほどのナマケモノ・・・プラス、マイペースという最悪な性格の持ち主。
そんな彼が唯一毛嫌いしているのが彼、グレン隊長である。
ルイスも所属する「黒龍」という最強部隊の直属のトップであり、彼にとって絶対的な上司でもある。
軍大将×最年少上等兵
火と水の関係である彼らの活躍をとくとご覧あれ!!
この小説用だけのTwitter始めました。
@Qs5Tlvです
宜しければ見るだけでもどうぞ
文字数 36,116
最終更新日 2019.08.23
登録日 2018.09.24
私、戸倉祥子は、義理姉である戸倉美登里の家に来ていた。実の所、私は、この美登里姉さんの事があまり好きではなかった。いや、どちらかと言うと嫌いな部類に属する人物だ。性格が合わないのもあったが一番の理由は、大好きなお兄様をこの女性に取られてしまったからだ。とはいえ、建前上は、義理堅く優しい義理の妹を演じている。だって、いくら嫌いだと言っても、気力をすり減らす様なギスギスした関係だけは、まっぴら御免だったからだ。それに憎いと言うほどの美登里姉さんに対しての憎悪があるわけでもなかった。ただ単に嫌いな人であったのだ。
文字数 2,603
最終更新日 2019.01.24
登録日 2019.01.24
水商売といってもかなり多くのカテゴリーに分かれますよね。そんな中わたしが働いていたのは…
【安キャバ】!!
世間からしたら底辺に近いところで、それでも楽しくオラ営に励み、卒業するまでの日々を自己満更新していきます
己の容姿レベルも忘れて井の中の蛙、大海を知らぬままやいやい言ってさくっと卒業するまでの日々。口癖は
「お金なくてもATMがあるじゃん!」
「ATMが開発されたのは今日のためだよ!何のためのU〇J銀行だよ!」
めちゃくちゃなわたしとそれに付き合うちょっぴり愉快な愛すべきお客様方。ぬるま湯でちゃぷちゃぷ遊んでた頃のお話です。
ためになったり感動したりする類の話ではありません(・∀・)それはやり手の嬢の小説にお求め下さい。 小説とも言えない雑文になる予定ですが、お暇な方寄ってってくださいませ~
文字数 13,405
最終更新日 2020.12.07
登録日 2019.06.11
あなたはこの世界を学園ロボット物VR乙女ゲーとしてよく知っているだろう。
よくもあそこまで極めたモノだ。
あなたは英雄だ。
何をしてもらいたいかももうわかっているはずだ。
あなたにはこの世界を救ってもらいたい。
女神としての私の力は弱っている。
出来る限りの支援はするが私の力では魔物に打ち勝つ事はできない。
あなたの力が必要だ。
あなたの果たすべき最低限の目標はゲーム中にあった学園の徴兵された存在、いわゆる新入生というやつになり、魔物に対する防波堤として人類の滅亡を少しでも遅らせる事だ。
これはゲームではない、優しい世界ではないのだ。
では早速憑依する新入生を選んでもらおうか。
言い忘れたが憑依先に選べる人間は学園の新入生であるがそのうちの幼い少女だけだ。
男性であるあなたに女性としての暮らしを強制する事はもちろんすまないと思っている。
救世主としての役目を授けることもだ。
だがあなたに拒否権はない。
本当にすまないと思っている。
どうか世界を救って欲しい。
文字数 26,527
最終更新日 2023.03.25
登録日 2020.05.16
幻魔と呼ばれる化け物を討伐することを生業とするグラキエスの一族に生まれたソル・グラキエスは幼少期から類まれなる才能を持っていたため将来を期待されていた。
だが、『覚醒』といわれる一族の秘伝の技を習得することはできなかった。そのことをきっかけに一族の恥とされ追放されてしまう。
一族の間での追放とは実質死刑と変わらず生還率0%のある場所へと飛ばされ、異形の化け物に襲われてしまう。
圧倒的な化け物の前に成す術なく殺されるかと思ったその時、ソルの中に眠っていた新案る力が目覚め……
文字数 16,613
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.19
文字数 1,314
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
魔法使いには、男性しかなれない。
主人公マコトは、突然変異で魔法を使えるようになった人類初の”女性魔法使い”。
突然開花した「男を惹きつける魔法」と、「ループする魔法」で、今までのモテない人生に復讐するべく、イケメンたちと甘い恋愛生活を楽しんでいた。
ある日、魔法界の重鎮にその事実がバレてしまい、罪から逃れる代わりに魔法学校へ潜入するミッションを提示される。
そのミッションとは・・・魔法界の将来を担う優秀な魔法使いをピックアップすること。
魔法界を脅かす危険因子を排除すること。
マコトには、ベッドを共にした男の能力・潜在意識・未来の姿など、その男の全てを知ることができるという特殊能力が備わっていた。
イケメンだらけの魔法学校へ潜入し、魔法使いの男性達と恋に落ちる、女の願望をひたすら描く物語。
文字数 2,725
最終更新日 2023.02.23
登録日 2022.11.25
王国歴1832年、6月。
国王即位三十周年記念の夜会で、類稀なる歌の才能を秘めた王立楽団の歌姫カナリアは、暴漢に襲われてしまう。
相手はこの国の第二王子にして、楽団の指揮者、レットー殿下だった。
婚約者のオリバーは第二王子の側近。
彼の将来を想い、カナリアは世を捨て、女神神殿へと助けを求める。
一般社会にいられなくなった人々を受け入れる神殿に入ったとき、女神の奇跡は起こった。
カナリアはその歌の才を認められ、聖女の一人として歌声で人々を救うことを、女神に命じられたのだ。
そして明らかになる第二王子の犯行の数々。
聖女は自分以外にも被害に遭った人々のため、王国を相手に神殿の協力を得て立ち向かうことを決意する。
一万文字程度の短編です。
他の投稿サイトにも掲載しております。
文字数 9,415
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.19
「僕には敵わないよ」
天才魔法使いからは、逃げられない───
負けず嫌いで努力家だが、それを隠し天才であるかのように振る舞う高校生の優等生魔女オリビアは、転校生ハヤトが来るまでは首席であった。ハヤトの類まれなる本物の才能に嫉妬し、彼を超えるべく奮闘するオリビア。ライバルとして妬む一方で、彼の優しい一面に少しずつ惹かれ始めていくが、自分の気持ちに整理がつかない内に突然告白される。その魔法の才能を躊躇なく利用し、強引に迫るハヤト。彼に振り回されながらも、彼との関わり合いを通じて才能とは、努力とは何か考えていくオリビアの、Hで真面目な恋愛成長物語。
※続編→「放置した彼女は溺愛彼氏におしおきされたりする」
※第17回恋愛大賞393位!!投票ありがとうございました!!!物凄く嬉しかったです。
文字数 163,846
最終更新日 2025.12.13
登録日 2023.06.09
「魔力ゼロ? 違うな。貴様らの魔力が『カス』すぎるだけだ」
人類がダンジョン攻略に明け暮れる時代。魔力測定で「0」を記録し、落ちこぼれとしてギルドを追放された少年カイ。しかし、彼の正体は――数千年前に「神をも呪い殺した」伝説の最強呪術師・摩天の転生体だった!
この時代の人間が操る「魔力」は、摩天に言わせれば薄まったエネルギーの残滓に過ぎない。
負の感情から生み出す圧倒的な「呪力」を武器に、カイは前人未到の100階層を目指してダンジョンを突き進む。
立ち塞がるS級モンスターは指先一つで呪殺。
傲慢なエリート冒険者は言葉一つで跪かせる。
「全階層制覇? そんなもの、散歩のついでだ」
これは、格の違いを見せつける元最強呪術師が、現代の常識を根底から叩き壊す無双ファンタジー!
文字数 114,945
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.01.20
勇者が異世界かつ人口比率から現代の抽選が多いなら、普通事務職としてこき使った方が有利だろう。
そう勇者を監禁した王国は、魔王軍と何百年と戦い続け、講和条約を決める余地はなく、終わりは見えなかった。
しかし、元の世界に戻って復讐を果たすと誓った主人公は魔王を早く倒そうとするが、軍資金から武器や防具の全てを自前で用意しないと足がつく上、武器類の制限から書類が無いだけで厳罰、勇者という知名度は活躍も無く封殺、孤独に抜け出し、戦うしかなかった。
・・・それだけなら、それだけなら良かったのだ。
相続税、贈与税、魔王軍の外注、裁判での敗北、ダンジョンの不良債権化・・・その結果残ったのは一般人の年収三千億年分の借金、そして借金返済の為にメイドとしてある貴族に飼われ、勇者としては既に残骸しかない。
・・・さぁ、勇者よ。
お前は本当にここで諦めてしまうのか?
あまりにも残酷、あまりにも冷酷。勇者も王国も、魔王も。誰もが命を使い捨て、本気で戦う・・・そんな最悪な三面戦争が今始まる。
文字数 148,389
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.03.31
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人類の食糧危機解決のために開発された食べられる人間 しょくにん
この物語は
しょくにんとして生きる事に葛藤するしょくにん デルタ
人間として生きる事に葛藤するしょくにん のぶなが
そんな二人の半生を描いた物語
なろう系の作品に疲れたあなたに贈る
静かなSFディストピア
文字数 128,643
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.04.28
世界最古のダンジョン『零』
そこの94階層はまだ人類が到達していない未踏の地であり、リュウの育った場所だ。
リュウはいつもワイバーンを倒し、食した後『青いマンゴー』を求めて48階層へ行く。
48階層はこのダンジョンで唯一モンスターが出てこない場所だからか、最近はチラホラ人間がやってくる。
そんな時48階層でハンター養成学校の社長令嬢がダンジョン配信をしていた。
彼女はダンジョン配信を主としたDチューブで人気のハンターである。
「ちょっと待てよ、あれってダンジョン配信してるレナじゃねーの?」
そう声をかけたのは非正規ハンターギルド『龍王会』のメンバー。
その頃リュウは草陰でレナと龍王会のやり取りを見ていたとき、ふと父の言葉を思い出した。
「人間というのは、弱く醜い生き物だ。その中でもリュウ、お前が守らなきゃいけない人間が2種類いる。それは……」
よし、あの人を守ろう。
レナの元へ飛び出したリュウ。
そして父の言葉である守るべき対象なのか改めて確認する。
「君は可愛い女の子?」
これがリュウとレナの出会いであり、彼がこれから地上に出て、ハンターになるキッカケになるのである。
文字数 81,931
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.07.08
生きているもの死んでいるものに関わらず大なり小なり魔力をその身に秘めているものだが、それを上手に活用することが出来るモノは限られている。生まれつきその能力に長けているものは魔法使いとして活躍する場面が多く得られるのだが、普通の人間にはそのような場面に出会うことも出来ないどころか魔法を普通に使う事すら難しいのだ。
生まれ持った才能がなければ魔法を使う事すら出来ず、努力をして魔法を使えるようになるという事に対して何の意味もない行動であった。むしろ、魔法に関する才能がないのにもかかわらず魔法を使うための努力をすることは自分の可能性を極端に狭めて未来を閉ざすことになる場合が非常に多かった。
しかし、魔法を使うことが出来ない普通の人たちにとって文字通り人生を変えることになる世紀の大発明が今から三年前に誕生したのだ。その発明によって魔力を誰でも苦労なく扱えるようになり、三年経った今現在は日本に登録されている魔法使いの数が四千人からほぼすべての国民へと増加したのだった。
日本人の日本人による日本人のための魔法革命によって世界中で猛威を振るっていた魔物たちは駆逐され、長きにわたって人類を苦しめていた問題から一気に解放されたのである。
日本のみならず世界そのものを変えた彼女の発明は多くの者から支持され、その名誉は永遠に語り継がれるであろう。
設定・用語解説は別に用意してあります。
そちらを見ていただくとより本編を楽しめるとは思います。
「マーちゃんの深憂 設定・用語集」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/863298964/650844803
文字数 110,066
最終更新日 2024.02.11
登録日 2023.12.30
【第四回キャラ文芸大賞 激励賞頂きました。ありがとうございますm(_ _)m】
真っ白なお城の隣にある護国神社と、小さな商店街を繋ぐ裏道から少し外れた場所に、一軒の小さな本屋があった。
今時珍しい木造の建物で、古本屋をちょっと大きくしたような、こじんまりとした本屋だ。
売り上げよりも、趣味で開けているような、そんな感じの本屋。
本屋の名前は【神楽書店】
その本屋には、何故か昔から色んな種類の本が集まってくる。普通の小説から、曰く付きの本まで。色々だ。
さぁ、今日も一冊の本が持ち込まれた。
十九歳になったばかりの神谷裕樹が、見えない相棒と居候している付喪神と共に、本に秘められた様々な想いに触れながら成長し、悪戦苦闘しながらも、頑張って本屋を切り盛りしていく物語。
文字数 108,396
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.07.20
ハロウィンに現れた特別ダンジョン攻略中のパーティー。その一員の狩人・アッシュは、出会ったシーツオバケのあほの子オバケちゃんのトリート(おもてなし)を受けて、生エネルギーをあげちゃって性的にトリックするエロしかないラブが弱めのおばかコメディな異類婚姻譚。
わりと男性向け。
⋱♱⋰
ふわっとしたダンジョンがある、ゆるっとした設定のゆるふわ異世界ファンタジー。
頭空っぽにしてどうぞ。
⋱✮⋰
優しくやらしく逞しい筋肉おにいさん
×
ゆるふわおばか少女(オバケ?人外?)
⋱♱⋰
登場人物
∴アッシュ:職にプライドを持つ上級狩人(魔獣や霊獣を狩ったり調教したりする)。二十代後半の独身男。魔力量は召喚師より少なく、騎士より多い。体力はすこぶるある。
・狩人(盗賊)→上級狩人→森の守護人(→自然の守護者)or召喚師(→上級召喚師)
そんなゆるふわジョブシステム
∴オバケちゃん:シーツオバケの上級アンデッドの女の子。危うい喋りかたなあほの子。でも実は……?
⋱✮⋰
※オマージュ、パロディ、メタ等の小ネタあり(元ネタには愛と敬意しかありません)苦手な方は回れ右で。
※誤字修正は随時
※閲覧は自己責任で
本編は2019/10/30完結済みです
※「AllNight HALLOWEEN」参加作品でした。ムーンライトノベルズからの転載
文字数 31,845
最終更新日 2019.11.11
登録日 2019.11.08
大国ブリュンヒルド王国第一王女アルベルティーナ・セシル・ブリュンヒルド。
広大な国土と肥沃な土地に恵まれた国、ブリュンヒルド王国。
王国には武器や防具に欠かせない銅や鉄、かなりの強度を持つアダマン鉱も採掘出来る鉱山が豊富にある。
宝飾品に欠かせない宝石を種類豊富に採掘出来る鉱山を持つ国は、世辞抜きで豊かだ。
そんな豊かなブリュンヒルドが近隣諸国に侵攻されにくいのは、
一重に広大な領土を持ちながらも国土をぐるりと取り囲む大海のお陰であろう。
この大海に阻まれ地上の楽園とも評されるブリュンヒルド王国は守られてきたのだ。
ブリュンヒルド王国は、男性を頂点に据える周辺諸国からすれば珍しい女王が統治する国だ。
女王が統治する国は片手で足りる程しかない。
そして、代々となるとブリュンヒルド王国のみである。
王子が産まれず、暫定的に女王が統治する事はあれど、代々女王が統治するというのはとても珍しかった。
代々女王が統治してきた国である故、王子ではなく姫が王位継承権を持っていた。
どんなに王子が優秀であろうとも、王になることは出来ないのだ。
女王の伴侶は王ではなく“王配”だ。
数多の王配候補の中から特に優秀な4名が選ばれた。
それから更に2名に絞られる。
1人は物腰が柔らかで御し易そうなヴェーゼル王国の第二王子。
もう1人は、ヴェーゼル王国の王子より優秀さでは抜きん出たヴィレムス皇国の第二皇子。
最有力と見られたヴィレムス皇国の第二皇子に決まったかに見えたが、
とある理由でアルベルティーナはヴェーゼル王国の第二王子を選んでしまう。
――結局、それが間違いであったのは婚約者の国へ留学した後のこと。
ヴェーゼル王国の第二王子は自分が愛されていると勘違いをし、驕った。
愛されてるという勘違いは王子を増長させた。
愛されているから少しの遊びくらい許して貰えるだろうと。
周りの忠告も耳に入らない。婚約者のアルベルティーナが何も言ってこないから。
愛されていれば、遊びなど許せる筈も無いことに気付きもしない王子。
驕った王子は気付かない。アルベルティーナが解消か破棄かに動き出した事を。
王配に選ばれる筈であったヴィレムスの皇子がまだ諦めていない事にも気付かない。
――女王の寵愛は誰に?
文字数 29,452
最終更新日 2021.02.20
登録日 2020.11.12