「ぁ」の検索結果
全体で7,462件見つかりました。
貴女は奇病に罹った事がありますか?
…すみません、変な事を聞いてしまいましたね。
奇病…まぁ巷でウワサの「花吐き病」とか、「星涙病」とかですね。
この症例はまだ少なく、日本では指で数えられる程で、受け入れる病院はたったひとつだけ。
都心から少し離れた森の中に、その病院はありました。
──これは、人から遠ざけられた人々の、病気の話。
文字数 6,721
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.09
1人の少年が、自分の村でだいぎゃくさつを、起こした国王に復讐する物語。仲間との冒険や、主人公に秘められた秘密などいろんなワクワクがあるかなぁと思うので見てください。初めて書くので内容はあまり意味が分かりませんがご了承くださいm(_ _)m。感想やここもっとこうしたらいいよと言うアドバイスを書いていただけるとうれしいです。
文字数 16,976
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.09.12
【第1部 令嬢勇者アキラ】※TS要素あり。
国王(おっさん)の正体は、悪役令嬢!?
魔王に対抗する為、勇者召喚を行った国王。
だが、邪悪な欲望むき出しのチート勇者に、逆らえる者はいなかった。
妻と娘を奪われ、地下牢に幽閉された国王。辛くも脱出し、森の賢者を訪ねる。賢者は親友である国王に、かつて施したという封印を解く。
それにより国王は、全てを思い出す。自分がかつて、悪役令嬢と呼ばれる存在だった事。そして逆転ざまぁした後に勇者として召喚された、異色の存在だった事を。
【第2部 令嬢魔王リーファ】※TS要素なし
公爵令嬢リーファは勇者の娘で、魔王の隠し子!?
公爵夫人である「勇者アキラ」の娘、リーファ。静かな学校生活を送りたいだけなのに、周囲はそれを許してくれない。
リーファを魔王ともてはやし、勝手に盛り上がって行く有能な十人の使い魔(ファミリア)たち。
ファミリアの活躍で、魔王は善の象徴へと変わっていく。
やがてリーファは誰もが名前を知っている「世直し魔王リーファ」と呼ばれる事に。
文字数 83,963
最終更新日 2020.01.24
登録日 2020.01.15
お約束の平凡な村に「魔王」覚醒!しかも覚醒したのは13歳の女の子ミーニャ!?
「だからね、あたしが世界征服してソウマ君をお嫁さんにもらってあげればもう誰にもいじめられずに済むのよ! ね、いい考えでしょ!? だからしばらく村を出るけどソウマ君、必ず迎えに来るから待っていてね!!」
そんな訳でご近所迷惑勃発!
「魔王」になったミーニャに村は騒然!!
「ご近所の国に迷惑がかかる! 早くミーニャを連れ戻さんかあっ!」長老に言われこの村最強の剣士のフェンリルはこの村で一番弱い弟のソウマを引き連れて魔王ミーニャを連れ戻す旅に出されちゃう。
道中長老に言われ村で一番弱い弟のソウマを鍛えて立派な男にする為にフェンリルはもう「はぁはぁ♡」しちゃってるし!?
「ソウマは私が立派な『男』にしてあげるからね!!」
勇者の名もなき少女と魔王との戦いから1300年後の世界で姉弟の、いや師弟の珍道中の物語である。
文字数 551,894
最終更新日 2022.01.03
登録日 2021.06.02
「ねぇ、お姉様の最愛の人を譲ってくださらない?」
義理の妹からの無茶な要求の後、婚約者レオナルドに婚約破棄を言い渡された伯爵令嬢アレクシア。
3度目の婚約破棄。ついに一家の恥さらしだと勘当され、何もかも全てを失ったアレクシアに妹ガブリエラは最後のおねだりをする――
魅了の能力持ちのヤンデレヒーローに大切なものを全て奪われて、囚われる話です!
全3話、R18は3話目のみ
※主人公が可哀想なメリバ。
※百合ではないです。
※妹ざ ま ぁものっぽいタイトルですが、ざ ま ぁ要素はありません。
文字数 7,475
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
「メローナ・ロジーナ、お前に俺からのパーティーの脱退を命ずる!」
「はぁ…そうですか。」
私の前にいる勇者カースは、私の代わりにパーティーに入った治癒術士の子…ビーシャの肩を抱きながら椅子にふんぞり返っていた。
そして…治癒術士の子も私に対して憐みの眼を向けていた。
重戦士のズークも、魔術師のアーズレバも同じ様にニヤけるように笑っていた。
「一応お聞きしますが、本当に宜しいんですね?」
「あぁ! お前みたいな地味で愛想が無い女は、これからランクが上がる俺達のパーティーには必要ない!」
「そうですか…では冒険者ギルドで脱退の申請をしますね。」
私はそう告げると、勇者パーティーのギルドホームを出た。
さて…私がパーティーを抜けるという事をどういう事になるか、身を持って思い知って戴きましょう!
この物語は、複数の聖女と勇者が登場します。
様々な物語をお楽しみ下さい。
文字数 24,995
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.07.12
「こんな展開、誰が予想できますか!?」
「落ち着くにゃー。騒いだところで現状は変わらないにゃー」
「うぐぐ……」
確かにその通りだ。ここで何を言ったところで私の婚約破棄が取り消されるわけでもないし、お父様は私が婚約を破棄されたと聞けば激昂して絶縁を言い渡してくるだろう。つまり私にできることは何もないのだ。
……こうなったらもう仕方ないわね! 私なりに婚約者に捨てられないよう頑張るしかないわ!
「分かりました。これから私はお父様と縁を切る方向で頑張ります」
「決断早いにゃー!?」
「もう仕方ないでしょう? こうなったら貴族の令嬢らしく優雅な人生を捨てる覚悟を決めるしかないじゃないですか!」
どうせすでに婚約破棄されているのだから、貴族としての生活を捨てて平民になったって構わないだろう。むしろその方が自由に生きられるかもしれないわね。それに元々、私は平民寄りの考え方をしているので今の生活は性に合っているような気がするし。
よし、決めた! お父様には申し訳ないけど、私は自由に生きるわ!
「というわけで、今後ともよろしくお願いしますね、猫神様」
「あー……分かったにゃ。とりあえず君がそう決めたのならそれでいいにゃ。でも僕としては人間社会のことには干渉しないようにしてるからあまり力にはなれないと思うにゃ?」
「構いませんよ。むしろ私が猫神様に頼ってしまうのは問題でしょうから、これまで通り勝手気ままに生活していただいて構いません。ただ、時々相談に乗っていただけると嬉しいです」
「了解にゃ。まあ、何かあれば呼ぶと良いにゃ」
「はい! ありがとうございます!」
よし、これで猫神様との繋がりは確保できたわ。これで猫神様経由でお父様に婚約破棄の件を報告してもらえるわね。もちろん私のことが嫌いになったのなら仕方ないけど、せめて私の話を聞いてくれたら嬉しいなぁ……。
「おっと、そろそろ時間にゃ。僕はこの辺で失礼するにゃ」
「えっ? もう帰るんですか?」
「僕はただの猫だからにゃー。あまり長い時間ここで過ごしていると色々と不都合が出るにゃ」
「そう……ですか。分かりました。ではまた今度、お会いしましょう!」
「うむ! また会える日を楽しみにしているにゃ!」
そう言って猫神様は姿を消してしまった。うーむ、本当に自由な人だわ……。でもその自由さがちょっと羨ましいわね。私もあんな風な生き方ができたらよかったのになぁ……。
よし、とにかく今はお父様と話をすることだけを考えましょう! さあ、いざ出陣! ***
「お父様、少しお時間よろしいですか?」
「なんだ、リーゼロッテ。今日はずいぶんと早いな」
そう言ってお父様はちらりと私を見たあと、再び書類に目線を戻した。
文字数 2,019
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
佐伯陽菜、16歳、高校1年生。新聞部員の彼女は、好奇心旺盛でクラスの「スクープ」を追い求める日々。ある日、完璧な美貌とクールな雰囲気で「氷の王子」と呼ばれるクラスメイト・霧島怜の秘密に気づく。中学時代、太っていて女子にバカにされていた過去! 怜のドジっ子な一面—ペンを落とし「…ふぁ!」と赤面する姿に、陽菜の心はドキドキ! 「めっちゃ可愛い!」と観察日記を書きつつ、怜のギャップにハマっていく。女生徒の「キャー!」な熱狂、西川玲奈の嫉妬による嫌がらせを跳ね除け、陽菜は怜との距離を縮める。怜の「…陽菜、変なやつ」と呟く笑顔に、陽菜の胸キュンは止まらない! 秘密を知る特別感とコメディタッチのドタバタで、恋の芽生えを描く青春ラブストーリー!
文字数 58,662
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.08.30
母親が死に、父親も継母と再婚したと思ったら一週間後に2人とも事故にあって死んでしまった。
残された俺(8)はそのショックで前世を思い出す。
父親に似た異母兄弟の義弟(5)がいるという事は父親の不倫。幼いながらも俺はそれを知って、ショックを受けたようだ……。でも義弟には罪はないし会ってみるかぁ
えっ! 超絶可愛いじゃん! もうこれは溺愛まっしぐら! かわいい、かわいいしちゃうぞ⁉︎ …………ここ、乙女ゲームの世界じゃん‼︎ 俺、義弟のこといじめて国外追放にされて死ぬ⁉︎ うそうそ、やばいじゃん。そんなことしないよぉ? むしろ大切に育てます‼︎
そして、仲良く学園に行って無事に卒業するんだ‼︎
*小説家になろう様にも投稿しております
文字数 6,405
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
第十一回ファンタジー小説大賞に応募しています。読んでみて、面白いと思われたらしょうがねぇ一票くらい入れてやるかという気持ちを下さい…
「うぉぉぉぉ、俺が一体何をしたって言うんだぁぁぁ」響凶夜(ひびききょうや)は絶賛不幸のどん底にいた。家庭の事情で大学を中退、大した金も無く、いや…それどころか親の残した借金のせいで凶夜の元には日夜 眼光の鋭い借金取りの面々が「借りたものはキッチリ返せ」と押しかけて来るレベル。「…これを打開するにはどうしたらいいんだ…そうだスロットだ! これしかない…一発当てて借金なんて完済してやるぜっ…」ごくり、と喉を鳴らし あまり深く考えずスロットに全てをかける。
しかし、それは異世界への入り口だった。
そこで出会ったのは、厨二病を拗らせた魔眼マニアや、頭が可哀想な自称魔物使いの少女の面々…。「俺は一体どーなっちまうんだ?そしてここはどこなんだぁぁぁぁーーーー!」異世界バトルコメディです!
※小説家になろう でも連載しております。
文字数 195,379
最終更新日 2021.01.25
登録日 2017.04.30
ぼくのかおにはむすうにソバカスがある。
ほいくえんのころ、ようやくかずをかぞえられるようになったぼくは
かあさんのかおにあるむすうのてんがあるのにきづいた。
それをなぜだかむしょうにかぞえたくなった。
それは、かぞえてもかぞえてもいっこうにおわらなかった。
さいきんぼくは、しょうがっこうこうがくねんになり、じぶんのかおがきになるようになってきた。
かがみをみると、かあさんのかおにあるそれが、ぼくのかおにもおなじようにある。
さいしょは、そんなにきにしていなかったぼくだが、サッカーをはじめてまっくろなかおになってからだろうか…
なんだかかずがふえたかな?とおもうようになった。
きっとともだちも、ぼくのかおになにかたくさんのてんがあるのにきづいているはず。
だけれども、そのことをしてきするのはだれひとりとしていなかった。
そのおかげで、ぼくもきにしないですんでいるのかもしれない。
このかおにあるてんは、ソバカスというらしい。
ぼくはほんとうはこのかおがとてもいやだ。
あるひ、かあさんのとなりでかがみをみていたぼくは
このソバカスなかったらよかったのに…
といった。
かあさんは、ごめんいややろ?といってじぶんのほおをてでさすりながら、
とてももうしわけなさそうなかおをした。
はなしをきくと、かあさんもいやだったらしい。
よくよくはなしをきくと、ぼくのおじいちゃんにもソバカスがあったらしいのだ。かあさんのおとうさんだ。
そんなはなしをきいて、みんなつながっているんだとおもうとなんだかすこしほっこりした。
ぼくは、やっぱりソバカスはきらいだ。
きょうもかあさんは、けしょうひんをかたてに、パッとひとぬり。
ソバカスはまほうのようにきえてなくなる。
ぼくはそれをまいにちながめている。
すごいなぁとおもうけど、
おけしょうはちょっとなぁ…
文字数 747
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
黒木鈴、高校三年生18歳
黒猫のルナ、七色プロダクション所属18歳
これが今の私。
みんなにバレないようにルナとして活動を始め6年が経つ……
高校最後の文化祭、同じクラスの子に私がルナだと言われる。
当たりかハズレかは言わない……ただ、何が目的かを聞いた…
私に文化祭でその子のバンドで歌って欲しいらしい。
....あぁ、どうしよう
これ、私がやっていた乙女ゲームの世界だよ
こんな私の高校生活の物語だ。
スロー更新です!なるべく早く更新できるように努力します!!
もう一作品の『お嬢様』も覗いて見てくださいm(_ _)m
文字数 7,935
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.03.28
男の子四人が、ある遊園地に来たときの話
彼らは、遊園地の奥ヘ入っていく。
その時、広場を見つけ、そこでボール遊びをしていた。いろんなアトラクションがあったが、何個かの面白い物は、背が足りなくて乗れないためであったからだ。
その近くには、誰も寄り付かないような、暗い木造りの家があった。二階のあるそこそこ大きいものだった。普通の家だ
さぁ、その家の真実が今明かされる。命をかけた、9時間の出来事。今思えば、悲しく、恐いものだった…
フィクションです。
文字数 17,166
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.02.20
「無能は追放だ!」
主人公のリクトは仲間を陰から支え、Sランクパーティに導いた立役者。しかし彼はこの世界で唯一魔力がゼロなことに加え、ステータスも凡人だったことから『無能』の烙印を押され、勇者パーティの追放を命じられてしまう。
ではなぜ彼が立役者なのか。それは彼に≪反転≫というユニークスキルがあるからだ。
この能力は敵のステータスを反転させるというもので、上級モンスターであればゴブリンやスライムなどの低級モンスターと同じステータスにすることが可能。そのためリクトの所属していたパーティはどんな強敵と出会っても楽々倒してきたのだ。
助けてもらっていたとは知らず、自分たちは強いと勘違いしてしまった残りのパーティメンバーは後悔することになる。そしてのちに没落してしまった彼らはリクトに逆恨みし、この世から追放しようと誓うのだった。
これは追放された少年が、同じく無能と呼ばれ追放された者たちとパーティを組んで魔王を討伐し、自分たちの評価を反転させる物語。
※爽快感のあるざまぁではないと思います。
文字数 385,964
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.02.01
冴えない陰キャボッチの「佐藤佳宏(さとうよしひろ)」と、明るい性格の美少女「鈴木有紗(すずきありさ)」は幼馴染同士。ある日、佳宏は女友達と泊り掛け旅行に行ったはずの有紗が、男と腕を組んで駅に降り立ったところを目撃してしまう。
いかにもチャラそうな見た目の「高橋祐司(たかはしゆうじ)」に幼馴染を寝取られたと嘆く佳宏だったが、偶然学年一の美少女「遠藤舞音(えんどうまいん)」を助けたことから、とんとん拍子でラブラブな関係に。
見せつけるようにイチャつく佳宏と舞音に業を煮やした有紗は……。
※一時期WEB小説界隈で流行った「幼馴染N TRざまぁ」もののパロディ的作品です。
※登場人物ことごとく性格に問題があるのでご注意ください。前半が佳宏、後半が有紗の一人称になっていますが、あまりキャラクターに入れ込まずにちょっと突き放してお読みになることをお勧めします。
※「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。タイトルが微妙に異なるのは文字数制限のためです。
文字数 25,321
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.26
う~ん可愛い妹とずっと居たいけど異世界に転生しちゃったなぁ......
え?どこにいるのか分からない賢者を見つけろって?じゃあ無理かぁ。
え?神様二人が付いてきてくれるって?じゃあ余裕じゃん!
でも神様たちも賢者がどこか分かってないの?じゃあやっぱり無理かぁ......
でもでも代わりに色んな子たちが付いてきてくれるって?じゃあやっぱり余裕じゃん!
そう思ってたのに!要注意な人ばかり!
クールな感じも要注意!案外変態だったりするし!
神様だって要注意!割と中身は人間ぽい!
ぷるぷる可愛いスライムだろうと要注意!心の魔物も暴走中!
ちっちゃい幽霊元軍人も要注意!幽霊だろうと人は人!
文字数 16,179
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
アーノルドは宮廷医療所で女神の祝福を授かった治療師で、相手を見ただけで体の内部の状態を確認でき、右手を添えて力を注ぎこめば体の不調を治す事ができるスキルを持っていた。
そのスキルで一人で何十人分の作業を行う事ができ、一人で手術まで行う事ができる。宮廷ではサボリ用として能力を隠していた。
そんなスキルを持った俺は常にやっている感を出しつつ、宮廷医療班で自堕落な生活を送っていた。
そんな俺は何故か宮廷のお嬢様であるシャルロッテのお気に入りだ。
シャルロッテの婚約者であるバッカスはその関係が気にくわないのか、医療ミスの責任を全て俺に擦り付けて宮廷からド田舎に追放されるように仕向けてきた。
俺は抵抗する事も面倒だったので潔く田舎に向かうと、そこで体も精神もボロボロの奴隷の亜人族と出会う。俺は気まぐれで治療をすると、何故か懐かれてしまう。
そして、次第にド田舎にいる俺に治療を求めて来る者が後を絶たずどんどん栄えていくのと対照的に、宮廷は俺が抜けた事で医療班は機能しなくなり、廃れていく。
俺を追放に追い込んだバッカスも婚約を破棄されて路頭に迷っているらしい。
ざまぁみろ。
それはさておき、俺は毎回1人ずつ診断するのが面倒なので、薬を作って治す薬師として生活していた。
そんな中、宮廷のお嬢様や心配性な幼馴染も駆け付けてきて、一緒にド田舎で薬屋を通じて開拓していくのに協力してくれるようになる薬師ラブラブいちゃいちゃハーレムストーリーです。
文字数 99,550
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.06.23