「ロバート」の検索結果
全体で80件見つかりました。
王道RPGゲームの世界に転生した元OLのエマ。けれど肝心のゲームをプレイしたことがなく、物語の途中で悪魔の呪いを受け死を迎えてしまう。しかし、気がつけば物語のスタート以前に時間が巻き戻っていた。
「そうだ……物語のスタートを阻止すればいいんだわ!」
こうしてエマは物語の開始を阻むため、貴重な本を収集しているという主人公の弟・ロバートに接触をしたのだが――?
***
闇堕ち腹黒策士ショタヒーローに快楽責めさせられる狂愛物語
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※表紙はpixabay様よりお借りし、かんたん表紙メーカー様にて加工しております
※作者が読みたいだけの性癖を詰め込んだ三人称一元視点習作です
※初めて執筆した異世界転生作品ですので矛盾等ふわっと読み流していただけたら…!
※人によっては地雷要素ありますのでタグのご確認を必ずお願いいたします
※作者的にはハッピーエンドですが、読む方によってはメリバに感じられるかもしれません…;;
文字数 16,513
最終更新日 2023.01.05
登録日 2023.01.05
リリーア・イシュタール伯爵令嬢は完璧すぎて可愛げがない以外は完璧な美女だった。
その妹のバーバラは可愛らしい容姿だが両親に甘やかされた愚かで我儘な令嬢だった。
リリーアが将来を誓い合ったロバート・アスロー伯爵令息にバーバラも恋をする。
そしてロバートはリリーアでなくバーバラと結婚した。
間もなくバーバラは社交界で「姉の想い人を略奪した性悪妹」「悪役令嬢にもなれない馬鹿令嬢」と後ろ指を刺されることになる。
姉のリリーアは当時ローレンス公爵と結婚し幸福な日々を送っていた。
しかし彼女を冷遇していたイシュタール伯爵家の面々は皆次々と没落していく。
その大半がリリーアを溺愛するローレンス公爵の差し金だった。復讐されていたのだ。
バーバラも貧乏暮らしの上義母にいびられ夫には浮気されると散々な目に遭っていた。
そんなある日、夫が自分と結婚したのは姉に嫉妬して貰いたかったからだと知る。
怒りでロバートを刺し殺し自殺した彼女は気が付いたら十年前に巻き戻っていた。
そしてバーバラは叫ぶ。
「そもそも私ロバートと姉様が好き合ってたなんて知らなかったんだけれど!教えてよ!!」
文字数 5,179
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.04.15
公爵令嬢ロアンヌには、昔から将来を言い交した幼馴染の婚約者ロバートがいたが、半年前に事故でなくなってしまった。悲しみに暮れるロアンヌを慰め、励ましたのが、同い年で学園の同級生でもある王太子殿下のリチャード
彼にも幼馴染の婚約者クリスティーヌがいるにも関わらず、何かとロアンヌの世話を焼きたがる困りもの
クリスティーヌは、ロアンヌとリチャードの仲を誤解し、やがて軋轢が生じる
ロアンヌを貶めるような発言や行動を繰り返し、次第にリチャードの心は離れていく
クリスティーヌが嫉妬に狂えば、狂うほど、今までクリスティーヌに向けてきた感情をロアンヌに注いでしまう結果となる
ロアンヌは、そんな二人の様子に心を痛めていると、なぜか死んだはずの婚約者からロミオメールが届きだす
さらに玉の輿を狙う男爵家の庶子が転校してくるなど、波乱の学園生活が幕開けする
タイトルはすぐ思い浮かんだけど、書けるかどうか不安でしかない
ミステリーぽいタイトルだけど、自信がないので、恋愛で書きます
文字数 55,570
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.02.19
公爵家のアリス・プレスコットは、婚約者の王子であるロバート・ハイド、王子の側近で公爵家のドミニク・エドマンド、騎士団長の息子のレオ・ウォーカーから『平民のフィオナ・ハリソンを虐めて学園から追放した』という冤罪をかけられる。
しかし、真実は全く違う。
フィオナは三人の強烈なアプローチに嫌気がさして自ら学園を出て行きたがっただけだ。
三人の勘違いによりアリスは謂れのない糾弾や罵倒を受ける。
そしてロバートたちはアリスに対し、
「フィオナが受けたされたことと同じことをお前にしてやる!」
と宣言し、堂々とアリスに対して嫌がらせを行うようになった。
教科書を引き裂き、持ち物を目の前で全て燃やした。
挙げ句の果てには王族としての権力を使い学園から追放しようとしてきて……。
「勘違いで冤罪をかけてしまって申し訳ない……? いえ、今更誤ってももう遅いんですが?」
【注意】かなり気分を害する恐れがあります。
文字数 15,665
最終更新日 2022.01.14
登録日 2021.12.29
「幼馴染のリリアと婚約するから、お前との婚約は破棄する」
サリーはありもしない浮気の罪を着せられて、公爵子息デニスとの婚約を破棄されてしまう。
リリアは、公爵家と仲の良い侯爵家の令嬢だ。学園で常に成績トップだが万年二位、いつも一位の座を譲らなかったサリーは目の敵にされていた。
デニスとの婚約が破棄になったのは残念だが、それ以上の感情はない。
姉が公爵家の子息と結婚して安泰であることから、私にはそこまで重圧はないのだから。
両親は私の行く末を心配していたが、私の意向を受け入れてくれる形で、私は念願の田舎の土地でスローライフを開始する。
そこで、イケメンの青年ロバートに出会い、親しくなるが、ロバートの正体は!?
そして、ロバートといい感じになってきたところでデニスが現れて!?
文字数 5,206
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.27
【求人】
家事並びに子守りをしてくれる方
(条件)
・完全住み込み。通い不可。
・雇い主の夜の相手も職務内容に含む。
・三食昼寝おやつ付き。
・年齢16歳~20歳まで。
・女装で勤務。
・給与〈月400万〉
父親のせいで馬鹿みたいな額の借金ができたアイディーは、職業斡旋所で馬鹿みたいな求人表を見て、即決で女装家政夫をすることにした。魔術に関すること以外はまるでダメな子持ちのオッサン・ロバートと苦労性老け顔顔面犯罪者な10代女装少年のドタバタほのぼの?コメディ。
(エロあります。エロは予告なしです。)
※ムーンライトノベルズさんにも、投稿させていただいております。
文字数 176,071
最終更新日 2021.02.14
登録日 2020.11.16
「エルザ・ロバートソン、お前との婚約は破棄する!」
誰だか分からない人に婚約を破棄されたエルザとは私のこと。私は今朝、エルザ・ロバートソンになったばかりです。事故で死んだ私が、別の世界の私と中身が入れかわった!
妹に婚約者を奪われ自害したエルザと入れかわった私は、エルザを苦しめてきた両親と妹、そして婚約者を後悔させてやる事にした。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
本編15話+番外編1話で完結になります。
文字数 18,116
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.12
公爵令嬢のルナ・プライスには一歳下の妹のエミリーがいた。
エミリーは六歳のころからの虚言癖で周囲に嘘を言いふらし、ルナを貶めていた。
エミリーには人に信じてもらうことに才能があり、ルナの言葉は信じてもらえなかった。
そして十年後、エミリーはついに婚約者のレオ・ロバート皇太子まで取ろうとした。
「ルナ・プライス! お前との婚約を破棄する! エミリーのことを虐めていただろう!」
冤罪をかけられ、ルナは婚約者を取られてしまった。
「あはは! 残念だったわねお姉さま! これで王妃の座は私のものよ!」
「いや、一向に構いませんけど?」
後悔するのはそちらですよ?
★★★
レオはルナを裁判にかけようと、エミリーを虐めていたという証拠を集め始める。
しかしその証拠は一向に見つからなかった。
そしてレオは、エミリーが嘘をついていたことに気づく。
しかし遅かった。
レオはルナを冤罪にかけたことを糾弾される。
「だから言ったでしょう? 後悔するのはあなただと」
文字数 16,105
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.14
好きじゃない人と結婚した。子爵令嬢アイラは公爵家の令息ロバートと結婚した。そんなに好きじゃないけど両親に言われて会って見合いして結婚した。
「結婚してほしい。君は家にいるだけで何もしなくてもいいから」と言われてアイラは結婚を決めた。義母と義父も優しく満たされていた。アイラの生活の日常。
公爵家に嫁いだアイラに、親友の男爵令嬢クレアは羨ましがった。
そんな平穏な日常が、一変するような出来事が起こった。ロバートの幼馴染のレイラという伯爵令嬢が、家族を連れて公爵家に怒鳴り込んできたのだ。
文字数 20,137
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
伯爵令嬢ディアナは、婚約者である侯爵令息ロバートに、いつもため息をつかれていた。
ある日、夜会でディアナはケガをし倒れてしまったが、戦争を終わらせた英雄ライオネル第二王子に助けられる。その日から、ディアナは【相手が強く思っていること】が分かるようになった。
自分を嫌うロバートとの婚約を解消するために、利害関係が一致したライオネルと契約婚約をすることになったが、彼の視線はとても優しくて……?
文字数 89,232
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.18
ルーナティウス王国にあるセレニスト村。そこでは豊穣の神に花嫁を捧げ、豊作を祈る風習がある。
この年、豊穣の神に捧げられる花嫁に選ばれたヴァイオレット。花嫁と言えば聞こえは良いが、実質のところ生贄だ。
ヴァイオレットは豊穣の神に捧げられる日、恋人のロバートと駆け落ちした。
二人の愛の逃避行は隣国アポロニア王国の演劇にもなり、アポロニア国民は皆ヴァイオレットとロバートの物語に夢中になっていた。
ヴァイオレットとロバートが逃げた後、セレニスト村では被害を受けた者達がいたことを知らずに……。
『ラブロマンスの裏側ででシリーズ』第2弾です!
カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 2,177
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.06.02
「彫像のように美しい」と評される伯爵令アリスは放蕩息子と評判の公爵令息ロバートのもとへ嫁ぐ。
しかし、ロバートは貞淑で従順すぎるアリスに飽き足らず、酒場の女、チェルダに夢中になる。
ロバートは、アリスの持参金をかすめ取り愛人と別荘へ遊びに行く。戻って来たロバートはついにはチェルダを家に連れ込むという、許されざる裏切りを働く。
夫の機嫌を損ねまいと、愛人の世話まで焼くアリス。しかし、彼女の体には、夫との新しい命が宿っていた。
にもかかわらず、その愛と命は無残にも踏みにじられてしまう……。
文字数 12,589
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.29
ブラモント帝国フィエール公爵家のレティシアは同じ生徒会の皇太子・ロバートに片想い中であるが、ある日、彼女の妹・セレスとロバートが話しているところに遭遇してしまい、ロバートはセレスのことが好きなのだと思い込んでしまう。
それを幼馴染の友人に話したところ次の恋に進めとの助言がありレティシアは想いを絶ち、次の恋に進もうと決める。
しかし、学園でも夜会でも何をするにもロバートに話しかけられてしまうし、幼馴染だと思っていた友人からもアプローチされるし。全然次に進めないんですけど?
勘違い令嬢×ヤンデレ気味独占欲強め皇子×見守る系幼馴染×手段選ばない系隣国王子
「この俺が逃がすわけないし逆に逃げられると思ってるの?」
「ご、ごめんなさい!!」
初投稿です。
設定はゆるめだし言い回しも変だと思いますが、暖かい目で見てもらえると嬉しいです。
更新頻度はなるべく一定にしたいと思ってます。よろしくお願いします。
文字数 58,980
最終更新日 2026.02.19
登録日 2022.02.26
半分妖精のアビゲイルと大公かつ王国魔法使いの英雄ロバートのラブコメです。まだ全然書いてないのに長編予定。ちょっと手直ししてました。
文字数 21,497
最終更新日 2025.01.31
登録日 2024.03.06
それは、第一王子ロバートとの正式な婚約式の前夜に行われた舞踏会でのこと。公爵令嬢アンドレアは、その華やかな祝いの場で王子から一方的に婚約を解消すると告げられてしまう……。しかし婚約破棄後の彼女には、思っても見なかった幸運が次々と訪れることになるのだった……。 『婚約破棄後の人生……貴方に出会て幸せです!』 ※溺愛要素は後半の、第62話目辺りからになります。
※ストックが無くなりましたので、不定期更新になります。
※連載中も随時、加筆・修正をしていきます。よろしくお願い致します。
※ 小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
文字数 151,326
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.01.10
私は二番手聖女のフランソワーズ・ポーズ・ラヴォイア。地味で冴えない方の聖女だ。平民だ。貴族令嬢たちはこぞってスティーブン王子をモノにしようと虎視眈々と狙っている。
時計台の鐘が鳴った。ロバート・クリフトン卿との待ち合わせ場所に向かおうとしたその時、私の運命は思わぬ方向に舵を切ったのだ。最悪な出会いと言うべき、間の悪いタイミングで私たちはそばにいたことになる。
舞台は全て中世ヨーロッパ風です。
※がついたタイトルは性的表現を含みます。
文字数 81,021
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.07.24
アルロは政略により結婚した年下の夫ロバートに嫌われていると思っている。それでも仲良くなりたかったアルロは女装して彼に近づいた。
文字数 25,191
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
#オメガバース#美形×平凡
幼い頃に父の務める執事の下っ端として働いていたアメリアだった。幼い頃は家主であるロバート殿下の息子のゼインと仲良くしていたがゼインの第二性別がわかった途端2人は離れ離れになってしまう。ゼインは全寮制の貴族a専用の進学校、アメリアは城で執事として務めるようになっていた。そして19歳になって帰ってきたゼインだが、なにか様子がおかしい…
文字数 17,102
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.10
エリス・ヴァレンタイン、貴族家の娘として育ちながらも、経済的困窮により家計が逼迫していた。
ある日、家のために結婚を決められた相手はロバート・カヴェル。彼との契約結婚はエリスにとって不安の塊だったが―――。
文字数 39,395
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.07.10
