「悪気」の検索結果
全体で39件見つかりました。
営業部の敏腕先輩・真壁洋司は、30歳前後にして社内で一目置かれる存在。
冷静で仕事もできるが、恋愛はいつも軽い気持ち——「来るもの拒まず」で誰か一人に執着したことはなかった。
そんな彼の前に現れたのは、新人の佐倉有紀。
天然で人懐っこく、悪気なく距離の近い言動をするため、男女問わず人気者。
その無邪気さに翻弄される真壁。らしくないと思いつつも、心は変化していく。
一方、有紀もまた、遊び人だと思っていた真壁が自分にだけ見せる真剣な顔や、不器用な優しさに気づき始める。
次第に「僕だけを見てほしい」という独占欲が芽生え、やがて涙ながらに「僕だけにしてください」と告げることに——。
遊びの恋愛しか知らなかった男と、初めて本気で人を好きになった天然後輩。
仕事場とプライベートの狭間で、二人の関係はテンポよく、甘く、“ただの先輩と後輩”から“かけがえのない恋人”へと変わっていく。
文字数 16,926
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.09
悪気はなかった。
いや、本当に悪気はなかったんだ。
ちょっとだけ『あ、面倒なことになりそう』って思ったから……。
「ゆ、勇者だ!!我が村の者が勇者に選ばれたぞ!!」
沸き立つみんなの前で、聖剣を手にした青年。
周りの拍手に戸惑う彼は僕の方を振り返った。
その目は、「なんで俺??」と物語っている。
親友が勇者になってしまった。
僕の代わりにーーー。
※ゆる〜い設定でのんびり冒険ものです
※短編かもしれないし長編になるかもしれない
※子ども向けかもしれない
※不定期更新
文字数 6,677
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.25
本屋のアルバイト先で出会った、年下の後輩・黒川 蓮くん。
黒髪メガネの優等生タイプで、普段は落ち着いていて丁寧。
でもふとした瞬間、重たい荷物をさりげなく持ってくれたり、高い棚の本をヒョイと取ってくれたり、思わずドキッとするギャップが満載。
しかも、先輩のことを“可愛い”ってポロッと言っちゃう天然わんこ。
「それ、言い方反則じゃない!?」ってこっちは赤面してるのに、当の本人はまったく悪気なし。
それどころか「僕、先輩に言いたいこと、まだまだあるんです」なんて耳元で囁いてきて──!?
メガネが曇った時だけちょっとだけ距離がバグって近づきすぎたり、
休憩室ではさりげなく膝枕ポジションを陣取ったり……
じんわりと、でも確実に距離が縮まっていくふたりの本屋ラブストーリー。
静かな本屋で芽吹く、年下男子のまっすぐで甘い気持ち。
「今日も、ひとつだけ“すき”って言わせてください。」
読後にほっと心が温かくなるような、
甘酸っぱくてじんわり系の恋物語をお届けします📖🪷
文字数 12,918
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.25
偶然同じ喫茶店に通っていた高校生の彼女と僕。
NO NAMEという関係性で馴染んでいった二人だったが、彼女がその喫茶店でアルバイトしている大学生の陽介と付き合い始めたことで、僕の彼女への想いは変化してゆく。
切ない想いを抱きながらも彼女のそばにいる喜びと、彼女を諦めなくてはいけないという焦りを抱く僕。
大学生になった僕には、僕を好きだと言ってくれる人も現れる。
そんな中、僕らのNO NAMEな関係は、彼女が悪気もなく名前をつけたことで変化した。
彼女と一度は距離を置くが、偶然は一度起きるとその確率を高めてしまいーー
片想いする相手への切なさと許容と執着、愛しい青春。
文字数 56,414
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.24
結婚1年目の専業主婦、相沢ミユ(25)。
愛する夫・ユウジとの幸せな新婚生活を夢見ていた彼女を待っていたのは、義実家での同居と、「家族」という名の無料家政婦扱いだった。
家事はすべて押し付けられ、義母には罵られ、夫は「悪気はないから」と見て見ぬふり。
そんなある日、ミユは無口で冷徹な義兄・リョウの仕事を「手伝う」よう命じられる。
「俺の邪魔はするな」
冷たく突き放されながら、謎の資格勉強をさせられる日々。
しかし半年後、リョウから渡された茶封筒には、驚くべきものが入っていた。
「この金を持って逃げろ。お前は奴隷じゃない」
それは、半年分の正当な給料と、彼女を救うための切符だった。
これは、自尊心を奪われた妻が、不器用な義兄の手引きでモラハラ夫と義実家を捨て、本当の幸せと愛を掴み取るまでの逆転劇。
登録日 2025.12.28
「……何でなんだ」
硬い表情でそう尋ねてくる問題の侯爵子息と、セシリアは今真っ向から対峙する。
***
社交界デビューの日。
初対面で伯爵令嬢・セシリアのドレスに葡萄色のシミが作られた事件から、はや数ヶ月。
「別に悪気は無かったんだ。足がもつれてつい、な」
などというバレバレな言い訳をした侯爵子息にセシリアが仕返しとしっぺ返しを繰り広げ、今やそれが社交場のトレンドワードとなっていた。
そのせいでものの見事に貴族としての影響力を失いつつある侯爵家。
そんな彼らを尻目に、セシリアは平和な日々を送っていたのだが……?
やってくる侯爵子息。
待ち受けるセシリア。
彼女の後ろに控える執事・ゼルゼンに……意味もなく巻き込まれるセシリアの友人・レガシー。
それぞれの思いが交錯し、ついに何かが変化する。
『効率主義な令嬢シリーズ』侯爵子息編、ついに完結。
◇ ◆ ◇
最低限の『貴族の義務』は果たしたい。
でもそれ以外は「自分がやりたい事をする」生活を送りたい。
これはそんな願望を抱く令嬢が、何故か自分の周りで次々に巻き起こる『面倒』を次々へと蹴散らせていく物語・『効率主義な令嬢』シリーズの第5部作品です。
※本作品までのあらすじを第1話に掲載していますので、本編からでもお読みいただけます。
もし「きちんと本作を最初から読みたい」と思ってくださった方が居れば、第2部から読み進める事をオススメします。
(第1部は主人公の過去話のため、必読ではありません)
以下のリンクを、それぞれ画面下部(この画面では目次の下、各話画面では「お気に入りへの登録」ボタンの下部)に貼ってあります。
●物語第1部・第2部へのリンク
●本シリーズをより楽しんで頂ける『各話執筆裏話』へのリンク
文字数 33,809
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.06.24
保険金殺人!? 人身売買!? 貴族の毒殺!?
TS転生者レヴィアがやらかす事はいつもシャレにならない。
中身は男だというのに、その所業は悪役令嬢顔負けの悪っぷり。美少女な見た目とお嬢様演技を使いこなし、ロクでもない夢の為に周囲を振り回す。
そんな彼女が冒険者として活動する中、偶然手に入れた謎の宝玉、“精霊石”。それがものすごい高値で売れる事を知ったレヴィアは、仲間二人(残念巨乳と田舎者ロリ)と共に売り場所求めて旅立つ。
精霊石。まさかコレが原因であんな事が起きるなんて。
悪気はなかった。珍しく悪気はなかったのに、精霊石によって日本の高校生がクラスごと召喚されてしまったのだ。その中には、愛しい前世の娘の姿もあり……。
――自信過剰! 悪いたくらみ! お嬢様演技!
これは、俺様なTS転生者が正体を隠しつつ娘の為に頑張る、コメディチック・冒険ファンタジーである。
※ 本サイトでの投稿は停止しております。五章の途中まではこちらにもありますが、続きは下記サイトでどうぞ。
なろう:https://ncode.syosetu.com/n6986ge/
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/1177354054896166447
文字数 364,171
最終更新日 2021.09.16
登録日 2020.06.06
長年の婚約者である第二王子から婚約破棄を言い渡されたローラ。彼女は笑顔で承諾し、婚約者と浮気相手である親友の結婚を祝う。
ところが婚約者と親友は恨み言を言わない彼女を逆に責める。困った彼女は悪気なく彼らの悪事を明らかにし、バルコニーから飛び降りた。
実はローラは、世界に魔王を生み出さないために婚約破棄を何度も繰り返していた。婚約者への未練など最初からない。むしろ彼女は、教会の司祭に叶わぬ恋をしていた。
婚約者を許すように彼女を諭す天使は、憧れの司祭と同じ顔をしていて……。
片思いをこじらせた愛が重いヒロインと、ヒロインのためなら天使から魔王へのジョブチェンジも喜んでしまうヒーローの恋物語。
この作品は他サイトにも投稿しております。
扉絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID
22506823)をお借りしています。
文字数 8,152
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
生来悪気なく無愛想な公爵令嬢のシャルロットは、
無愛想が祟って第一王子の婚約者候補から外されてしまった。
そんなシャルロットはすぐに第二王子と婚約するように言われて、
今度こそは頑張ろうと思うが、
第二王子のアーノルドには初対面で嫌われてしまう。
これ以上人に迷惑をかけるわけにはいかないと思ったシャルロットは、
アーノルドとの婚約破棄を頑張ることを決意した。
文字数 46,935
最終更新日 2017.08.17
登録日 2017.08.01
講義で利用した教室に忘れ物をした氈鹿久留里は、先程まで自身が利用していた席にガタイよく目つきの悪い男が座っていることに気づいて逃げ出した。後日忘れ物を受け取った際、名前を名乗った久留里は羊森越碁に「警戒心がねェ」と指摘され、あまりの声の低さや態度が恐ろしくてみっともなく泣いてしまう。「越碁は悪気があったわけではない」とフォローした友人が「友達になってほしい」と持ちかけて来たものの、「越碁が本当に久留里と友達になりたがっているのか」がわからない。久留里は直接越碁に聞くため彼との会話を試みるが、あれよあれよと言う間に久留里の生い立ちを丸裸にした上「今すぐ家を引き払って俺の家に来い」と誘いを受けてしまい…?
*
見た目と態度で勘違いされて友達が数えるほどしかいない先輩×家庭環境があまりよくないせいで自尊心が低すぎるぴえん系ぼっち後輩が、理解のある彼くんを見つけてこれから幸せになろうねと約束する話。
*_* 2章↓
越碁と結婚した久留里は、ある日友人の鈴鹿から「久留里には3人の異母弟妹がいる」と聞かされる。自分達が精子提供によって生まれた存在であることを知りながらも、「親子鑑定を受けるか」弟妹に聞きたいと行動を開始した。異母兄妹であるにも関わらず、すでに結婚・子どもまでいる弟妹から「親子鑑定をしなければ他人のままで居られる。邪魔するな」と言われた久留里は、越碁の隣で「自分はどうするべきなのか」苦悩する。
*_*3章↓
そんな中、父親が由緒正しい女尊男卑の家に生まれた人間であると発覚し「存在が認識されて女児が生まれた場合、由緒正しい家の本家に子どもが奪われる危険性」に頭を悩ませた久留里は、自らの信念を曲げ、弟妹達の幸せを第一に考えると決めたのだった。
*_*
<本編は1章のみ>
番外編と2~3章は蛇足。
<2章~3章に「主人公以外の登場人物による」近親相姦・精子提供・地雷・注意>
*ご都合主義のシンデレラストーリー
*偏見シリーズ後編は年内別途開始(彼くん視点+過去、京都旅行詳細)
*兄妹組・鶴海の話は2023年掲載
(D軸・ハッピーエンド)
文字数 64,846
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.11
大学生の響生(ひびき)はロックバンドのボーカルとして、地元のライブハウスで活動している。
不調だったライブの後、憧れていたギタリストのコウに酷く罵倒されて傷つく。
だけど何故か酔った響生を介抱してくれたり、部屋に泊めてくれたりとその行動は不可解。
生真面目なデスメタルボーカリストと、圧は強めだけど全く悪気はない天然系ギタリストの、音楽に全振りしてるが故のすれ違いじれじれラブ。
音楽の描写長め。
特殊なジャンルの為、興味ない方は読み飛ばしながら進めてください。
久しぶりの現代ものです。
短編のつもりですが、長くなってしまったらすみません(汗)
文字数 32,977
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.10.29
このハイドランジア王国には「王の至宝」と呼ばれるものが3つあります。
まず1つめは豊かな資源溢れるこの国そのもの。2つめは国の柱を支えてくれるハイドランジアの民衆たち。
そして3つめは、28人の子をもつ王の末娘……エヴァンシュカ・リアイス・トゥルーデル・フォン・ハイドランジア王女――いえ、言いたい事はよく分かりますよ。もう本当に長いので、エヴァ王女とでも覚えて頂ければ結構です。
これは、ご自身の能力が人よりも秀でている事を全く理解されていないエヴァ王女――「エ万能王女」の恋と、ワタシワ・オトメゲーノ・ヒロインナノヨと名乗る少々傲慢な少女を取り巻く愉快なアレコレなどを観察した物語でございます。
申し遅れましたが、わたくしはハイド。エヴァ王女専属のしがない護衛騎士兼観察者にございます。どうぞ以後、お見知りおきを。
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタ(敬称略)でも掲載しています。
文字数 189,614
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.08.11
昼休みの教室。
男子のいない空間で、女子たちの会話は容赦なく核心へ踏み込んでいく。
「彩香、昨日泣いてたよね?」
静かに刺す美羽。
暴走しながら人生設計を始める千夏。
追い詰められていく彩香。
そこへ、亮太から届く“悪気ゼロの爆弾メール”。
掃除機事件、家電全滅事件、そして──
守の本音まで女子会に晒される。
笑いと悲鳴と恋心が入り混じる、
白波坂シリーズ屈指の“女子会地獄編”。
男子スピンオフの伏線がここで炸裂し、
彩香の恋が一気に暴かれていく。
女子なら絶対共感する生々しさと、
青春の甘さが同時に押し寄せる一作。
文字数 1,365
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.01.30
空大陸エルドラ。古代より歴史は長く『地神』と呼ばれる結晶を駆使して『進化』を繰り出す先人が居た。『進化』は技を一段階上げた状態の技で痣を発動させる機能がある。長時間使い過ぎると麻痺や毒、痙攣などの副作用が生じて最悪、死に至る。痣は神の祝福が訪れると脳裏に宿り望めばいつでも発動させれる。誰もが夢見る『理想』は才能がある順に周りを魅了しエルドラの人気者となっていた。
力が目覚めない者には縁の無い話だった。文明は空から地上へと渡って歴史は続きやがて仮説と云われるまで。紫陽花が誇る田舎都市ダルニアでは毎年、恒例行事で闘技大会が開催される。紫陽花の馨で『鬼神化』システムが働き痣を発生させる技術があった。数々の研究者が作用について調べているが未だ解明されていない。研究の実験台で『クローン』を開発して戦闘機軍団を街に配備。恐れた軍国が同盟を築いて自分の国家の戦力にと企てるが計画は失敗。紫陽花の秘められた力によって悪気心は通さないそうだ。ある行商人が『エルドラの心』と書かれた古びた本を手に取る所から物語は始まり『地神』と云われる力、古代文明の遺産。ロマン溢れる仮説に心を躍らせながらも出逢ったのは痣だらけの男だ。紫陽花畑より高峰へ位置する不思議な洞窟で彼はエルドラの謎へ迫る。
文字数 3,369
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.23
俺、結原直(ユイハラ ナオ)はある悩みを抱えていた。
それは……
「ナオ! 今日は降水確率30010だよ!」
「30%って読むんだよ! 大災害か!」
「あ! もうナオ、ズボンのチャック開いてる。ほら、閉めるからじっとして」
「うわぁぁぁぁああ!!」
こいつ! 俺の幼なじみの美南希(ミナミ ノゾミ)!
散々俺に構ってくる上に、色んな所がおかしい。正直俺の手には負えない程だ。
しかもタチが悪い事に、頭脳明晰スポーツ万能容姿端麗のチート人間。
そのせいで俺の平凡な日常ってのはこれっぽっちもない。
でも俺は、こいつと一緒にいなければならない。
「今日はナオの部屋で寝よっと!」
「なら俺はリビングで。って何で袖掴むその手を離せぇぇ!」
だって同棲してるから!
へたれんぼな苦労人と動物と話せる天然娘、その他諸々の皆さんの甘々で少しだけ酸っぱいラブコメディー。
「あ、ブラするの忘れちゃった」
「それって忘れるものなの!?」
開幕!
※携帯やノートなどに書いた文章にのみ顔文字が含まれます。
※本作品のヒロイン達に悪気はありません。
※エブリスタで掲載しております。そちらのページに飛びます。
登録日 2022.09.30
軍所属の魔女ウルスラは、恋に悩む同僚から「恋の魔法ってあるの?」と相談を受ける。
恋を知らない彼女は独自の発想で“触れれば離れられなくなる恋の魔道具”を作るが──解除条件に設定したのは、よりにもよって性行為。
試作品をひそかに動作確認していたところ、鬼教官として恐れられるクレイグに見つかり、慌てて隠そうとした瞬間に術が発動。
まったく恋人でもない二人は、肌の距離を保てぬまま強制密着&同居生活に突入してしまう。
表情が読めない目隠れ軍人 × 悪気なしの天然魔女。
そんな二人が“解除のため”と称しててんやわんやするラブコメです。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 21,434
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
ボクって大体下書き書いてから本文書くんだけど、その下書きが書き終わった時に気づいちゃったんだよね。
(あれ・・?これツイステのパクリっぽく
ね??やっべ!?)
うん。悪気はなかったんだ。
そもそもツイステ始めたのも下書き書き終わってからだから。言い訳言うな?いや、ホントのことだから。ツイステ知らん人。良かった。そのまま知らないでいいよ。いや、前言撤回。ツイステマジおもろいから一回やってみ?ツイステ好きな人。マジでごめん。もう一度言っとく。悪気はないんだ。
でも内容は違うから。一回読んでみてね。
もし文句があるなら襖に穴あけて言うといい
らしいよ。ストレス発散!
文字数 2,746
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28