「ざま」の検索結果
全体で3,731件見つかりました。
今まで書いた短編を集めました。
① 婚約者の浮気現場に遭遇致しました……勘違いなさっているようですがお別れですよ?
② ヤンデレ令嬢、大好きだった婚約者とサヨナラします!
③ 婚約破棄されてヤケ酒した令嬢が幸せを手にするまで
(電子書籍化が決定したので引き下げました)
④ 婚約破棄したい影の令嬢は
⑤ 元婚約者がよりを戻そうと押しかけて来ましたが……わたくし、もう結婚してますけど
⑥ 「申し訳ないんだが、婚約を解消してくれないか?」と言われたので「はい、分かりました。さようなら」 と答えました。
⑦ ふしぎの国の悪役令嬢はざまぁされたって構わない!〜超塩対応だった婚約者が溺愛してくるなんて聞いていませんけど!〜
⑧"全く興味がない"それだけだった
文字数 132,251
最終更新日 2025.01.15
登録日 2024.02.24
「ねぇセシル。私、好きな人が出来たの。」
「……え?」
幼い頃から何かにつけてセシリアを馬鹿にしていたモニカ。そんな彼女が一目惚れをしたようだ。
うっとりと相手について語るモニカ。
でもちょっと待って、それって私の旦那様じゃない……?
ざまぁというか、微ざまぁくらいかもしれないです
文字数 17,184
最終更新日 2022.01.12
登録日 2021.12.26
婚約破棄を告げられたクラリッサの返答は一言。
「愛は自由ですが、契約違反には請求書が付きますよ?」
論理と皮肉で殿下を追い詰める彼女の次の一手とは――。
ギャグありの痛快ざまあ短編です。
※ご都合です。
なろうにも投稿しています。
60000PV誠に感謝です
文字数 1,693
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
フィオナは没落寸前のブルイエ家の長女。体調が悪く早めに眠ったら、目が覚めた時、夫のいる公爵夫人セレスティーヌになっていた。
しかし、夫のクラウディオは、妻に冷たく視線を合わせようともしない。
フィオナはセレスティーヌの体を乗っ取ったことをクラウディオに気付かれまいと会う回数を減らし、セレスティーヌの体に入ってしまった原因を探そうとするが、原因が分からぬままセレスティーヌの姉の子がやってきて世話をすることに。
クラウディオはいつもと違う様子のセレスティーヌが気になり始めて……。
ざまあ系ではありません。恋愛中心でもないです。事件中心軽く恋愛くらいです。
番外編は暗い話がありますので、苦手な方はお気を付けください。
ご感想ありがとうございます!!
誤字脱字等もお知らせくださりありがとうございます。順次修正させていただきます。
小説家になろう様に掲載済みです。
文字数 252,371
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.04.28
卒業パーティで王太子が「貴女との婚約を、破棄する!」と叫ぶところからはじめてみようと、
書いてみましたよ。
真実の愛ってなんでしょうね
-----------------------------
サクッと読める、ざまぁと溺愛です
文字数 2,673
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.14
生まれ落ちてすぐに孤児院に捨てられたときには前世の記憶があったサエ。3歳で聖女だと分かり貴族に引き取られ、ここが生前の姉が遊んでいたとある乙女ゲームの異世界だと気付いた転生ヒロイン(♂)。そう、本来は女の子が主人公なのに何故か男の自分だったことに困惑しながら女として育てられ、第二王子の婚約者になっていた。しかし養父母がクズで実子の妹を王子妃にするべく冤罪でサエを国外追放。
しかしサエはラッキーとばかりに男に戻って隣国へ。そのあとを追う護衛騎士だったアルフォンスに捕まってあれよあれよといううちに…。
追放から始まる自由な暮らしを手に入れられるのか?
執着つよつよ元護衛騎士と押しに弱く流されやすい口の悪い元聖女(♂)の物語。
周りが勝手にざまぁしたり自滅したりするかも?
*こちらはショート専用の枠から短編枠に移動しました。長くなったので。向こうの削除はしませんが、プロローグ以降の最初の方は向こうの投稿分をまるっと載せる予定なのでそちらと重複します。ご注意下さい。R18には*印付けますが忘れたらすみません。
文字数 38,770
最終更新日 2026.03.27
登録日 2025.02.17
私はマドーラです。この国の聖女です。
自分でいうのもなんですが天才ですよ。
なのにある日突然聖女解任と、王太子との婚約破棄をいいたわされました。
まあいいか。私は全然困らないし。
もうどうもできないですから、あとは自分たちでどうにかしてください。
聖女追放から始まるざまあ物語。ちょっとコメディ風。
恋愛…ようそがまったくなかったのでファンタジーでだします。
設定ゆるっと。ストーリーふわっと。
お気軽にお試しください。
文字数 8,931
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
婚約者を異母妹に奪われ、父にも見捨てられた伯爵令嬢エルフィーナは、北方の「氷の辺境伯」ルーファス・フロストへ嫁ぐことになる。
冷酷無慈悲と噂される辺境伯だったが、実際の彼は口下手で不器用なだけの誠実な男だった。
雪深い北の地で、少しずつ夫婦として距離を縮めていく二人。
しかしエルフィーナには、人狼族の血がわずかに流れていて――。
やがて彼女は、滅びかけていた人狼族の未来を変える存在となる。
※溺愛・夫婦愛強め
※後半に特殊な出産描写があります
※ざまああり
文字数 15,374
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
「君は彼の気持ちを弄んで、どういうつもりなんだ?!この悪女が!」
突然、怒鳴られたの。
見知らぬ男子生徒から。
それが余りにも突然で反応できなかったの。
この方、まさかと思うけど、わたくしに言ってるの?
わたくし、アンネローゼ・フォン・ローリンゲン。花も恥じらう16歳。この国の王女よ。
先日、学園内で突然無礼者に絡まれたの。
お義姉様が仰るに、学園には色んな人が来るから、何が起こるか分からないんですって!
婚約者も居ない、この先どうなるのか未定の王女などつまらないと思っていたけれど、それ以来、俄然楽しみが増したわ♪
お義姉様が仰るにはピンクブロンドのライバルが現れるそうなのだけど。
え? 違うの?
ライバルって縦ロールなの?
世間というものは、なかなか複雑で一筋縄ではいかない物なのですね。
わたくしの婚約者も学園で捕まえる事が出来るかしら?
この話は、自分は平凡な人間だと思っている王女が、自分のしたい事や好きな人を見つける迄のお話。
※設定はゆるんゆるん
※ざまぁは無いけど、水戸○門的なモノはある。
※明るいラブコメが書きたくて。
※シャティエル王国シリーズ3作目!
※過去拙作『相互理解は難しい(略)』の12年後、
『王宮勤めにも色々ありまして』の10年後の話になります。
上記未読でも話は分かるとは思いますが、お読みいただくともっと面白いかも。
※ちょいちょい修正が入ると思います。誤字撲滅!
※小説家になろうにも投稿しました。
文字数 186,879
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.07.09
「十年間、私は王国の『ゴミ箱』だった」
王都全土の穢れを一身に引き受け、体内に溜め込む『毒の器』。
そんな忌むべき役割を十年も押し付けられてきた私は、二十五歳の誕生日、国王バルガスに「もう不要だ」とゴミのように捨てられた。
放逐先は、人食い狼の血を引くと恐れられる銀狼騎士団長、アレクセイの元。
弄ばれ、慰み者にされる絶望。
……しかし、そこで待っていたのは、想像を絶する「狂おしいほどの執着」だった。
「この日のために、十年間準備してきた。……もう二度と、あの地獄には返さない」
騎士としての仮面を脱ぎ捨てた彼は、王宮すら手に入れられない秘宝「聖石」を私の為に捧げ、
毒に侵された身体を熱すぎる舌と指先で、隅々まで愛を込めて溶かしていく。
王宮では汚物として扱われたこの身体が、彼の腕の中では、代わりのきかない至宝として愛でられる。
十年間、私を待っていてくれた彼。
「もう待てない」――飢えた獣の如く、貪るように繰り返される激しい愛撫。
何度も、何度も、最奥まで注ぎ込まれる彼自身の熱い種。
十年間溜め込んできた重すぎる「愛」で、私は子宮の奥まで執拗に愛されて――。
一方、唯一の「毒の器」を自ら捨てた王宮は、行き場を失った毒に侵され、音を立てて腐り始めていた。
「戻ってきてくれ! お前がいないと国が滅びる!」
今さら泣きついてきても、もう遅い。
私はもう、アレクセイ様の執着だけで満たされる、彼だけの「愛の器」なのだから。
【完結保証】
【ハッピーエンド保証】
【激しめ性描写あり※】
性描写と溺愛、甘やかしメインのお話です。
ざまあもあります。
文字数 89,878
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.01.29
お慕いしておりましたのにーーー
残った記憶は強烈な悲しみだけだったけれど、私が目を開けると婚約破棄の真っ最中?!
待って待って何にも分からない!目の前の人の顔も名前も、私の腕をつかみ上げている人のことも!
うわーーうわーーどうしたらいいんだ!
メンタルつよつよ女子がふわ~り、さっくりかる~い感じの婚約破棄でざまぁしてしまった。でもメンタルつよつよなので、ザクザク切り捨てて行きます!
文字数 6,418
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.11
世界に一人しかいないと言われている『勇者』。
その『勇者』は今、ワグナー王国にいるらしい。
曖昧なのには理由があった。
『勇者』だと思わしき少年、レンが頑なに「僕は勇者じゃない」と言っているからだ。
どんなに周りが勇者だと持て囃してもレンは認めようとしない。
※小説家になろうにも随時転載中。
レンはただ、ある目的のついでに人々を助けただけだと言う。
それでも皆はレンが勇者だと思っていた。
突如日本という国から彼らが転移してくるまでは。
はたして、レンは本当に勇者ではないのか……。
ざまぁあり・友情あり・謎ありな作品です。
※小説家になろう、カクヨム、ネオページにも掲載。
文字数 80,764
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.04.29
異世界の
ざまぁ
逆転劇
ヒロイン潰し
婚約解消後の男共
などの短編集。
一作品、十万文字に満たない話。
一話完結から中編まであります。
長編で読んでみたい作品などありましたら、コメント欄で教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。
文字数 241,414
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.03.21
幼い頃から愛を誓う人がいた。
周りも、家族も、2人が結ばれるのだと信じていた。
しかし、王命で運命は引き離され、彼女は第二王子の婚約者となる。
アラマーの死を覚悟した抗議に、王は、言った。
『一つだけ、何でも叶えよう』
彼女は、ある事を願った。
彼女は、一矢報いるために、大きな杭を打ち込んだのだ。
そして、月日が経ち、運命が再び動き出す。
文字数 27,160
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.10.10
「貴様のような疫病神との婚約は破棄させてもらう!」
触れた魔道具を壊す体質のせいで、三度の婚約破棄を経験した公爵令嬢エリス。家族からも見限られ、罰として鬼将軍クラウス辺境伯への嫁入りを命じられてしまう。
しかしエリスは周囲の評価など意にも介さない。
「顔なんて目と鼻と口がついていれば十分」だと縁談を受け入れる。
だが実際に嫁いでみると、鬼将軍の顔は認識阻害の魔術によって醜くなっていただけで、魔術無力化の特性を持つエリスは、彼が本当は美しい青年だと見抜いていた。
一方、エリスの特異な体質に、元婚約者の伯爵が気づく。それは伝説の聖女と同じ力で、領地の繁栄を約束するものだった。
伯爵は自分から婚約を破棄したにも関わらず、その決定を覆すために復縁するための画策を始めるのだが・・・後悔してももう遅いと、ざまぁな展開に発展していくのだった
本作は不遇だった令嬢が、最恐将軍に溺愛されて、幸せになるまでのハッピーエンドの物語である
※※小説家になろうでも連載中※※
文字数 100,041
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.06.27
駅の階段から足を滑らせて死亡した高橋由利(享年25)は、親友がハマっていた乙女ゲームの世界に似た、しかし微妙に異なる世界へと転生してしまった。
そこは平凡な日本人顔が絶世の美人と言われる、美醜逆転の世界で、ゲームに出てくる攻略対象者達は面影を残しながらも、地味な日本人顔になっていた!
そんな世界で、絶世の美女と呼ばれ、大富豪で王族よりも権力があるといわれている公爵家の跡取り娘として転生した由利だったが、まさかの悪役令嬢だった?!
しかし、悪役令嬢のフラグを折る運命の相手(婚約者)が現れる。それはヒロインに罵詈雑言吐きまくる名も無きブサモブ(由利視点では超絶美形)。
確かこのモブ君、ヒロインを虐めたとかでゲームの前半に学校を退学させたられたよね?
学校を卒業しないと貴族とは認められないこの世界で、果たして攻略対象者、ヒロインから婚約者を守れるのか!?
良識のある口の悪いモブ(超絶美形)な婚約者と、絶世の美女(地味な日本人顔)主人公との、ざまぁありの美醜逆転ラブファンタジー。
※この作品は、『小説家になろう』でも掲載しています。
文字数 44,256
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.03.16
「オーレリア・キャクストン侯爵令嬢! この時をもって、そなたとの婚約を破棄する!」
オーレリアに嫌がらせを受けたというエイミーの言葉を真に受けた僕は、王立学園の卒業パーティーで婚約破棄を突き付ける。
しかし、突如現れた隣国の第一王子がオーレリアに婚約を申し込み、嫌がらせはエイミーの自作自演であることが発覚する。
その結果、僕は冤罪による断罪劇の責任を取らされることになってしまった。
「どうして僕がこんな目に遭わなければならないんだ!?」
卒業パーティーから一ヶ月後、王位継承権を剥奪された僕は王都を追放され、オールディス辺境伯領へと送られる。
見習い騎士として一からやり直すことになった僕に、指導係の辺境伯子息アイザックがやたら絡んでくるようになって……?
追放先の辺境伯子息×ざまぁされたナルシスト王子様
悪役令嬢を断罪しようとしてざまぁされた王子の、その後を書いたBL作品です。
文字数 82,335
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.02.25
グレイスは大商人リッチモンド家の娘である。アシュリー・バラノ侯爵はグレイスよりずっと年上で熊のように大きな体に顎髭が風格を添える騎士団長様。ベースはこの二人の恋物語です。
アシュリー・バラノ侯爵領は3年前から作物の不作続きで農民はすっかり疲弊していた。領民思いのアシュリー・バラノ侯爵の為にお金を融通したのがグレイスの父親である。ところがお金の返済日にアシュリー・バラノ侯爵は満額返せなかった。そこで娘の好みのタイプを知っていた父親はアシュリー・バラノ侯爵にある提案をするのだった。それはグレイスを妻に迎えることだった。
年上のアシュリー・バラノ侯爵のようなタイプが大好きなグレイスはこの婚約話をとても喜んだ。ところがその三日後のこと、一人の若い女性が怒鳴り込んできたのだ。
「あなたね? 私の愛おしい殿方を横からさらっていったのは・・・・・・婚約破棄です!」
そうしてさらには見知らぬ若者までやって来てグレイスに婚約破棄を告げるのだった。
ざまぁするつもりもないのにざまぁになってしまうコメディー。中世ヨーロッパ風異世界。ゆるふわ設定ご都合主義。途中からざまぁというより更生物語になってしまいました。
異なった登場人物視点から物語が展開していくスタイルです。
文字数 26,655
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.17
