「階段」の検索結果
全体で804件見つかりました。
精霊に愛されすぎた男の、
最弱で最強な異世界冒険譚。
階段から落ちて死んだ俺が転生した先は、剣も魔法も使えない【聖属性の低級精霊】だった。
しかも強さは――スライム以下。
頼みのスキルは【共鳴核】。
使うと、なぜか周囲の低級精霊たちが集まってくるだけの地味スキル。
精霊たちは俺にすりすり懐き、離れようとしない。
弱くて、何もできなくて、それでも一緒にいることを選んでくれた精霊たち。
やがて俺は気づく。
精霊とは、集まることで力になる存在だということに。
力を得た精霊たちとパーティを組むが、俺だけ戦闘能力が低すぎて周りからの評価はパーティのお荷物。
これは、最弱の低級精霊に転生した男が、
精霊たちに愛され、導かれ、やがて世界を揺るがす存在へと至る物語。
文字数 29,676
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.10
乙女ゲーム、ギャルゲーの世界を破壊するためにやってきた吸血鬼と、わけありな妹と、そして登場人物の彼らが出会い、時には殺し合い寸前になって大人の階段を登っていく物語。
登録日 2015.11.16
――――目が醒めればそこは異世界。
階段から落ちて、溺れかけて、転んで頭を打って、怪我や命の危険を込みで蘇る前世の記憶・・・
という事もなく、いつもの様に起床してメイドを呼ぼうとした所でフッと思い出したのだ。
「あれ・・・私何故ココに・・・?」である。
そして、すぐにまともに思考を保てない程の勢いで、数々の記憶で頭の中が満たされたのだ。
乗り物酔いでもしたかの様な吐き気と目眩に襲われた私は、丁度いい場所でぶっ倒れた。
そう、ベッドの上で。
3日程魘されて眠り続け、4日目の朝ケロッと起きた。
前世では、平凡を通り越してブスと呼ばれる部類だったかと思う。
転生した現世では、一目見たら忘れられないだろう美少女である。
何処かに本当に神様でも居て、前世で得られなかった物を、現世で全て手に入れろと言わんばかりの配慮。
美しさに喜んだのも初めの何年間か。
後に、何でも限度を超えると毒にしかならない事をしみじみと感じる。
愛されすぎて求められすぎる事も、愛されず求められない事も、似た様なものではないかと。
緑豊かな大国エングストランド王国の、筆頭公爵家長女オフィーリア・ヴァレニウス公爵令嬢。
美と知と才に溢れた最強令嬢と名高い令嬢。
フォーセル侯爵嫡男ロイド・フォーセルと婚約中であったが・・・・
*不定期更新です。
文字数 18,507
最終更新日 2022.06.29
登録日 2020.10.01
自分を嫌っている御令嬢に階段から突き落とされた事によって、前世の記憶を思い出した私、ディーリア・メイデン。そこは前世でハマっていた乙女ゲームの世界であり、その乙女ゲームの悪役令嬢になっていると気付く。このままでは私は勿論、私に関わっていた者達まで破滅エンドの道連れになってしまう!そうならない為にも全ての者との関係を断ち切らなくては!だけど皆は私から離れていこうとしないし、なんだかいつもより距離が近くて様子が変?
誰も破滅せずに幸せになる未来は果たしてあるの!?
これは悪役令嬢、ディーリアが大切な者達を守るため、たくさんの破滅フラグをへし折って行くラブコメディだ。
文字数 20,521
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.20
美波は大学付属の名門、青丘中学に入学したばかりの中学一年生。
入学式の時に一目惚れした藤崎くんは見て居るだけで、話掛けることは出来なかった。
ある日、階段から落ちた衝撃で前世の記憶を思い出してしまった!
「え。嘘でしょう! 私、前世ある国のお姫様で藤崎くんって婚約者だったけど、私を陥れて殺した人だった!!」
好きだったけど前世で自分のことを殺した人なんて無理と藤崎くんを避けるようになれば、それまで話したこともなかった彼がやたらと近付いて来て!?
文字数 27,220
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.07.31
幼い頃から達観していた御神苗 弘明は、小五の春に出会った不思議な生き物、アホロートルに心を奪われる。生き物係となった弘明の気持ちに応えるようにして、両生類だったそれは陸生へと姿を変えるのだが、その急激な変化に耐え切れず、アホロートルは、その生涯を閉じていった。
その時の心の傷を無意識に抱えたまま、弘明はホストとして大成し、雇われオーナーとなって、若いホスト達を牽引する役割を担う様になるのだが、そこで出会った売り出し中のダンサー、時任 和己と、非常階段でキスをするだけの不思議な関係性を築いていく。
自分に会う為だけに店に通い、演出家の女の『ツバメ』という立場を甘んじて受け入れ、次第に痩せ細っていく和己に、昔飼っていたアホロートルの姿を重ね合わせた弘明は、次第に強烈な恋慕を和己に抱いていく。そんな最中、和己がある舞台で主演を演じる事になって……
雇われオーナー元ホスト×ダンサーの、年の差恋愛&片思い。青春はいま、と言わんばかりの初恋物語。全二章の短編作。
❇︎作品名、お話の題名など、改変したので再アップしました。ご理解の程、宜しくお願いします。
文字数 30,457
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.01
階段から落ちたら自分が転生したのだと気づいたニードリヒ
大好きな小説の中に転生したが待っているのは破滅エンドだった
前世の記憶を辿りながらブラコン拗らせて推しカプをくっつけられるのか!!
しっかり者執事×腐男子ブラコン悪役令息
R18も書くつもりです
どっかで何かを変更する可能性あり
文字数 6,016
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.08
小説家になろうでも投稿しております。
以下あらすじ
国を守護する存在————『聖女』。
その選定が行われた当日、ルナ・メフィストは不運にも足を滑らせ、階段から転げ落ちる事となった。その結果、「聖女ではない」と言い捨てられた筈のルナは己がかつて『聖女』と呼ばれる存在であった事を思い出す。そして、思う。
「……聖女選定って、これただの茶番じゃない?」
聖女には国の王太子と婚約する義務が生じる。
今回の聖女選定は、その義務を逆手に取り、人形のように綺麗な容姿であるからと散々甘やかされて育った妹と王太子が婚約したいだけのただの茶番であった、と。
そして、聖女選定から外された私はその日、実家から魔物が蔓延る僻地、ランドブルグ伯爵領へ向かえと言われることになる。
これは、聖女でないからと政略の道具にされる事になったその日、ひょんな事から己の前世が聖女であったと全てを思い出してしまった元聖女の物語。
気難しい辺境伯と打ち解けながらも、日々を謳歌していくお話である。
なので、今更帰ってこいとか言われても無理なので! 妹ばかり可愛がって、めっちゃ虐げてくれた実家に戻るとかホント無理なので!
文字数 33,074
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.02.24
就職初日に階段から足を滑らせて死んでしまった、新人司書の天野宏美(見た目は大和撫子、中身は天上天下唯我独尊)。
そんな彼女に天国の入国管理官(似非仙人)が紹介したのは、地獄の図書館の司書だった。
どうせ死んでしまったのだから、どこまでも面白そうな方へ転がってやろう。
早速地獄へ旅立った彼女が目にしたのは――廃墟と化した図書館だった。
「ま、待つんだ、宏美君! 話し合おう!」
「安心してください、閻魔様。……すぐに気持ちよくなりますから」(←輝く笑顔で釘バッド装備)
これは、あの世一ゴーイングマイウェイな最恐司書による、地獄の図書館の運営記録。
※『舞台裏』とつく話は、主人公以外の視点で進みます。
※小説家になろう様にも掲載中。
文字数 137,409
最終更新日 2016.12.06
登録日 2016.12.02
文字数 2,771
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06
あれ?オレってモブの友達のはずだよな??
前世のオレは超超超コミュ障の陰キャオタクだった。
アニメやゲームが好きなオレ。
オレには男同士の恋愛が生きる希望だと言っていた姉がいた。つまり、、腐女子というものだ。
そんなオレはよく姉に無理やりゲームをやらされていた。それはもう寝る間を惜しんでやった。(なぜかって?姉ちゃんが怖いからだよっ!)
クリアしないと、、顔は笑顔だけど目は笑ってねぇんだもん。。(泣)
ある日…階段から落ち、頭を強く打ったオレは転生した。BLゲームというモブの友達に!!
このゲームはヒロインでもなく、悪役でもない、、モブが攻略対象者たちと結ばれる新しいBLゲームだ。
でもおかしいぞ?なぜみんな俺にかまう?攻略対象者たちも…ヒロインも…悪役も…ましてやモブまで…
オレはモブの友達のはずなのに!!!!誰か助けてくれ!!
今はまだR15ではありませんが少しずつエロを書けていけたらなぁと思います☺️
文字数 6,235
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.11.03
病院のベッドで目覚めた俺は、驚愕の事態を知る。
なんと、妹と一緒に階段から落ちたことで、妹と体が入れ替わってしまったのだ。
先に兄の俺として目覚めて、生活を始めていた妹は、すっかり俺の体に慣れて、大学生活を楽しんでいた。
妹としてまた高校生活をやり直すことになった俺は、妹のとんでもない生活に戸惑いしかなくて。
しかも妹から近づくなと言われていた男に接近することになってしまい……
兄と妹の入れ替わりのお話です。
18禁シーンありですが、あっさりめです。
ムーンライトノベルズでも同時投稿
文字数 31,790
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.11
天草隼人 中学生3年生。
テストでは毎回満点の天才である。
ある日、女子学生を助けて代わりに階段から落ちて死んでしまう。
しかしハヤトのステータスは人間では稀に見る高さだった。
それを惜しいと思った神様がハヤトを神様の部屋に呼ぶ。
とにかく神様は暇だったのだ!
ハヤトにステータスとスキルを与えて、ハヤトの生き様を映画のように楽しむのだった。
文字数 355,411
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.07.11
成績優秀、容姿端麗。鉄の理屈で武装した優等生・高梨栞は、放課後の図書室で奔放なクラスメイト・舞に捕らえられる。
静寂の中、一つずつ外されていく制服のボタン。
階段を一段降りるごとに暴かれる肌と、崩れ去るプライド。
激しい雨が降りしきる夜の校舎、体育館の緞帳の裏という「闇」と、職員用トイレの「光」の中で、栞はかつてない背徳的な快感に溺れていく。
最後に行き着いたのは、出口であるはずの昇降口。
誰かに見られるかもしれない極限の恐怖と、舞による絶対的な支配。
夜が明ける頃、栞の「完璧な自分」は、雨音とともにマットへと溶け出していた。
翌朝、再び「優等生」の仮面を被る栞。
しかし、彼女の耳元で囁かれる舞の言葉が、二度と戻れない地獄のような蜜月を告げていた――。
文字数 12,373
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.26
リオン殿下の婚約者であるディアナは、お妃教育で何をしても及第点しか取れないことが悩みの種。聡明で、見目麗しい殿下の隣には自分は似合わないと思い込み、記憶喪失になったフリをして婚約解消を目指すことにします。しかし聡明な殿下にはいつもそれがバレてしまうのです。
32回目の記憶喪失を目指すとき、本当に階段から落ちてしまったディアナ。心配したリオンに王宮へ連れて行かれ、城で過ごすことに。運ばれてきたお茶に、毒が混入していることに気付くディアナ。お妃教育において、何をしても及第点ということは、何をしても適度に全てこなせるということに気付いていないある意味ぽんこつ令嬢と、そんな天然なディアナを溺愛するリオン殿下との駆け引きは続く。
文字数 12,993
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.23
史上最悪の独裁者アドルフ・ヒトラー。彼はベルリンの総統地下壕で自殺を遂げた後、《主》の啓示を受け、敗北に終わった人生を異世界でやり直すことになった。
そのとき《主》、すなわち神が望んだのは悪のなかの悪であるヒトラーが、正義の使徒である勇者になること。そうすれば、善と悪を兼ね備えた神本来のあり方を取り戻せるからだ。
しかし神の願望は、正義と悪という、水と油のように決して混ざらない両者を混ぜる危険な賭けを意味していた。
これは転生したヒトラーがそんな賭けを引き受け、与えられた不遇を蹴散らし、永遠の宿敵スターリンと相まみえながら、再び権力の階段を昇り勇者になる道を進む、悪の悪による悪を取り戻すための正義の物語。
――其の魂を灼け、緋黒の焔で!
【作者の戯言】
毎日こつこつ投稿します。
またタイトルを確定させました。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
文字数 521,479
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.05.08
以前人気であった作品の吹き替え版から始まり、新シリーズスタート。
【あらすじ】
ここは華水女学院。初等部、中等部、高等部を持つ私立学校。
学園急行電鉄の華水学園前から学園までは700mあるが上り坂と下り坂が存在する。
華水女子大学前駅からは2.3km離れているもののバスなどが通っている。
しかも学園前駅は普通列車、準急列車が停車するため、遠くに帰る生徒が困ってしまう。しかも坂の後は階段が多くすぐに電車に乗ることもできない。
華水女子大学前には全種別停車するため、こちらの方が栄えている。ただ少し遠い。
そんな中で生まれたのがタクシーサービス。
学園がタクシー会社と提携して行ったサービス。その名も「早退タクシー」だ。
坂が多いルート、距離があるルートがあるがどちらも早退する生徒には厳しい。しかも、徒歩で帰宅し道端で倒れた事例も発生していた。
その為本サービスが始まった。
早退タクシーの掟を紹介する前に、早退タクシーがなかった頃の話を書いていこう。
文字数 3,797
最終更新日 2025.04.30
登録日 2023.09.03
俺の名前は鈴木優作。
普通のサラリーマンだった...。
今は殺人の容疑をかけられ、警察に追われている。
信じていた友人に罪を被せられた俺は超ピンチなのだ。
「くそッ!、何で俺ばっかりこんな目に遭わなくちゃいけないんだ...!」
階段を勢いよく飛び降りた俺は、勢い余って頭をぶつけてしまった。
「くそッ...、本当についてないな...」
そのまま俺は意識を失った...。
次に俺が目を覚ますと...、俺はピンク髪の魔物となっていた!。
腰のあたりから尻尾が生えている以外には普通の人の様にしか見えないが、とにかく魔物だ!。
訳も分からないまま始まる俺(美幼女♡)の異世界生活。
取り敢えず自分の胸を揉んでみよう...。
フニ♡フニ♡。
「おおう...♡」
(ちっちゃいけど...、柔らかい♡)
この体は力がとても弱く...胸も小さい...が、顔は良いのでこれから先の成長がとても楽しみだ...グフフ...♡。
(小説家になろう様にて、何故かブックマーク600件達成した上に50万再生行ってる作品です...、作者的には完全にまったくをもって100%謎ですねぇ!!)
文字数 1,001,126
最終更新日 2023.09.15
登録日 2019.11.25
階段から落ちた際に自身の書いていた小説の悪役令嬢に転生してしまったことに気付いた主人公ことオリヴィア・ローズマリー公爵令嬢(9歳)は自身の書いていた小説の中の主人公でるセリシア・アプリーレと彼女の将来の旦那であり現自身の婚約者であるアルバート・スウェールからの最終的な国外追放を回避するために運命に抗うつもりが何故か気付けばセリシアに恋に落ちるはずの登場人物達や普通人には見えないはずの妖精達に私が好かれている!?
どうしてこうなった私!!
というような内容にしていきたい。
▽指摘などがありましたらコメントの方へお願いします。
▽予告無しに文章の整理や修正が入ることがあります。
文字数 27,545
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.01.28
転生を夢見た高校三年生の主人公。転生した時のためありとあらゆる勉強に時間を費やす日々。そんなある日、階段で転んだ女子生徒を助けた結果、死んでしまう。なんでも神様曰く本来のタイミングとは違ったため地球に戻ることができないとの事で今まで散々夢見てきた異世界に行くことに。そこから色々な物を変えていき国を作り世界を変えていく、そんな物語である。
文字数 9,838
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.18