「龍」の検索結果
全体で3,245件見つかりました。
不良 × 不良
タイトルの『*』はR18
世代交代。ヤンキー高ではテッペンの世代交代戦が始まる。
東高の現3年のテッペンと呼ばれる小倉は地域で世代一強いと言われるハセガワという男を倒したら、次のトップにすると触れ回ったが、2年の金崎派はハセガワに潰された。
ハセガワに報復に行く2年の富田は、サンドバックにされているところを助けられたが…。
・表紙 さやいんげん様
富田 虎王[とみた たけお](17歳) 12月24日生まれ
179cm 68kg
赤髪、つり上がり気味の目とキツめの顔つき。髪を逆立てたスタイル。
2年の派閥では武闘派。
精鋭を揃えているので派閥での戦いになれば真壁派を超えるだろうと言われている。真壁派からの離脱組が多い。真っ向対決する気がなくかわされるばかりの真壁にいつも苛立っている。
眞壁 士龍[まかべ しろう](18歳) 4月15日生まれ
185cm 71kg
垂れ目の彫りが深い甘めのマスク、ゴワゴワの金髪。鼻ピアス。クォーターなので、実は地毛で目も緑。
警察沙汰等で停学しすぎてダブっている。
2年にも3年にも敬語で話しかけられる。
自分から喧嘩はしない主義だが、頼られると放っておけない人情派。 非常に面倒くさがり。口調も冗談じみていて、飄々としている。色々抜けてて、頭の中が花畑、もしくはお散歩してると仲間からは言われる。
※東高 2年 4頭
・真壁
・富田
・内添
・金崎
富田派2年 三門(ミカド)
文字数 162,565
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.01.23
文字数 16,065
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.26
ナナミは天涯孤独の身の上。幼い頃に、獣人族によって家族を奪われた。なのに、龍人族の男に運命の番だと告げられる。そして、連れ帰られて一緒に生活することに。
なんだかんだで龍人族の男、ロキに惹かれていくナナミ。しかし、亡くなった家族がそれを許してはくれないだろうとプロポーズを断ろうとする。
二人の愛は、どうなるだろうか?
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,542
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
名門・九条家の若き御曹司である九条 珠理(くじょう じゅり)は、強欲な父・龍三が支配する家を自らの代で終わらせるべく、復讐の機を伺っていた。
父が目論む、巨大IT企業「門脇グループ」との提携による強引な土地買収プロジェクト。珠理はその中枢に致命的な欠陥(バグ)を仕込み、父を失脚させ、家柄という呪縛から解き放たれるための「地獄の宴」へ、戦闘服であるスリーピース・スーツに身を包んで出席する。
冷徹な仮面を被り、会場の有象無象を毒舌で一蹴する珠理だったが、そこで提携相手の副社長、門脇 狼(かどわき ろう)と対峙する。経営能力ゼロと噂される狼は、珠理の想像を絶する「暴力的なまでの美貌」と、毒舌が一切通じない「無敵の天然素材」だった。完璧な復讐計画を胸に秘めた珠理の心は、想定外の男の登場によって激しくかき乱され始める。
文字数 27,414
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.18
最強の龍を倒した勇者フロリエンス。彼に娶られた新婚ほやほや王女様の、エッチな新婚生活。男が喘ぎますので嫌いな人はご注意を。
文字数 9,269
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
戦略系コンサルティングで六年目の社員として働く朝陽透羽。
彼女より二年後に入ったくせに、
親の七光で社長となった夕凪遼へライバル視を向けていた。
社内でも虎と龍、マングースとコブラなんて言われてる二人だが……
ある日、その壁は崩される。
極度の尻フェチでありドSの透羽は
酔った勢いのまま好みの尻に目掛けてナンパ
彼は看病したものの
誘惑に負け、朝迄共にし、醜態を晒さす。
そして、目が覚めると裸で……
え、社長の家…?
何故か、付き合うことが承認されたようです
マングース
朝陽 透羽(24歳/165cm)
六年勤めている実績共に優秀な幹部の一人
夕凪社長に威嚇してるが効果ゼロ
自身にストイックであり相手にも求める
コブラ
夕凪 遼(35歳/188cm/体脂肪7%)
二年前に父親と交代で社長となった
社員からは鬼社長、目で熊が殺せると言われてる程、恐れられている
影で努力してる、天才
とある秘密を持つ
表紙は朔羽ゆきさんに描いて貰いました!
本当にありがとうございますっ。
文字数 86,042
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.11.02
小さな村に住む16歳の少女、エミリーの前世は、なんともしがないものであった。
公爵令嬢であった彼女は、幼年期、1人の男の子に恋をする。
相手は、同じく公爵家の御子息。
原始の龍の血が流れる、神話時代から続く古い家柄出身の彼。
その血が最も色濃く出た彼は、誰よりも美しかった。
そんな彼に一目ぼれをした彼女は、自分の家の力を最大限に利用して、彼に猛アタックする。
しかし彼はそんな彼女を嫌い、邪険に扱う。
「君と付き合うつもりはない」
「もう二度と、近づかないでくれ」
「鬱陶しい」
そこまで言われてなお、彼女は盲目だった。
ほかの男性には目もくれず、彼だけを追いかけ続けた。
しかし、その恋心を利用した悪しき連中によって、彼女は命を落とすこととなる。
死に際、彼女は我に返った。
どうして、そこまであの人のことが好きだったんだろうか。
そうして生まれ変わった今、恋に盲目過ぎた前世を深く反省し、堅実に生きようと決意する彼女。
そんな彼女の元に、突然「彼」が現れ、こう言った。
「君は俺の番なんだ。俺と共に来てくれ」
……いやあの、急にそんなこと言われても困ります。
文字数 9,938
最終更新日 2023.03.31
登録日 2022.03.26
「君の平穏を奪いに来たよ――私の花嫁――」
龍華国の首都・花都からみて西にある貧しい農村に住む占術士・蘭花(らんふぁ)。
近頃親を亡くし、一人でぼろ小屋に住んでいた彼女は、借金のかたに、白豚のような地方領主に嫁になるように迫られていた。
そんな蘭花の前に、言動のおかしな行き倒れた髭面の男が現れる。髭をそったら綺麗な顔をした美丈夫の名は天狼(てんろう)と名乗った。
最近の彼女の悩みである「満月が近づくと身体が火照って疼く」体質の解決方法を、自己陶酔の激しい(ナルシストな)天狼なら知っているという。
地方領主の求婚と自身の体質をどうにかしたい蘭花は、天狼を小屋の中に招きいれる。
彼の瞳を見ていると、逆らえない蘭花。
幼い頃から彼女のことを知っているらしい彼の正体はいったい――?(タイトルに書いてます)
人外版ありの残念なイケメン龍帝(ナルシストな幼馴染)に、ちょっと気の強い美人主人公が花嫁として後宮に連れて行かれるまでの物語。
※R18には※、人外(龍)との性描写の際は☆
※3万字程度の短いお話。全体30話+閑話。
※2020年ムーンライトノベルズ様に投稿の完結作品に加筆修正しています。
文字数 34,422
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.02.26
ここは8柱の神様と10人の王が存在する、冒険と魔法の世界。冒険者を夢に見ていた美しい少年クリスは、ある朝、5年間の記憶がぼんやりと失われている事に気づく。
好きだったあの娘ではなく、代わる代わる男がやってきては愛を囁いていく。
恋人が、全員男?
僕、何してんの!?
解き明かされていく謎、創生の歴史、クリスの秘密、好きだったあの娘の正体、すれ違いつづける常闇との愛憎劇。
狙われ続けるお尻
多数の恋人、一人一人と深まっていく愛情と恋情、広がり続けるクリスの母性と、性生活。
クリスは、最後に大切なものを守ることができるのか?
※完結確約
※たまに闇落ちしたり流血があったりしますが、基本はお尻を狙われるお話です。
※スペクタクル(?)ファンタジーBLですが、愛がテーマのお尻に執着するお話です。
※お話タイトルに人名が入っている場合、濡れ場やBL要素があります(クローディアは別)
文字数 9,086
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.05
おっさんの俺は会社を辞めた。
そして、日本と門で繋がった異世界で配信者の道を志した。
異世界に渡った俺は、その世界に足を踏み入れた者、全員がもらえる加護をもらうことになる。
身体強化などの人外の力をもらえる神からの加護。
しかし俺がもらった加護は【理解】という意味不明な加護だった。
『俺の加護は……理解? なんですか。それ』
『いえ、わかりません。前例がないので』
外れなのか、チートなのか分からないその加護の力は。
『は、はじめまして。ヘストス村の村長のソンです……あなたなぜ我々と喋れるのですか?』
「……え?」
今だ誰も意思疎通できない、その世界の原住民と呼ばれる、人族やエルフ族、果ては龍に至るまでの彼らの言葉を普通に【理解】できるということだった。
これはそんな俺が異世界で配信者として活躍しながら、時にバズったり、時に世界を救ったりする物語。
文字数 122,633
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.05.18
平凡なアラサー女子、森川沙羅(もりかわさら)の家が、突然火事で燃えてしまう。
心配してくれた同期の倉橋龍弥(くらはしりゅうや)に誘われ、二人は同居することに。
倉橋に好きだと伝えられた沙羅だったが、彼女には忘れられない元カレ白石嶺二(しらいしれいじ)の存在があった。
タイミング良く同窓会が行われ、沙羅は嶺二と再会する。
どうやら嶺二も沙羅のことが忘れられなかったようで……?
忘れられない元彼とハイスペ同期の間で揺れ動く、三角関係ラブストーリー。
♦︎R18シーンがある話には※を付けています
♦︎地雷が多い方はお気をつけください
文字数 114,183
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.31
「 この地に住まう孤独な龍は。美しき千年桜に恋をしていた 」
30歳の誕生日を迎える2週間ほど前…
毒親だった母は「私、結婚するから」と言って、
突然とこの家を去って出て行った。
相手は良いところのお偉いさんらしいけど…
急に一人になった私に残されたのは、
幸せではなく" 孤独 "
母の為に働いた人生…
けれどもう…必要のないなら、いっそのこと…。
懐かしいとある龍神の神社で、愚痴を溢した後に家に帰ると。
"龍咲組"と名乗る者達に連行?された。
理由は、母が残した6000万の借金返済を求めるもの。
実際は…母の再婚相手だけど…。
母と再婚相手は、"娘が払うから"と言ったらしい。
最後の最後まで、毒親らしいから
呆れを通り越して笑えてくる。
支払い方法は、此の"龍咲組"の女になること。
つまり…男所帯故に不足する、夜の相手だ。
死ぬ気だった私には、どうでもいいと思っていたら…
組長の若頭…龍咲 遼は、
「抱く相手は俺一人でいい」…と言い始め?
刺青ガッツリ入った強面な若の
不器用すぎる好意が、ちょっと好きになりそうです
そんな彼には秘密があって……。
前世から出会いと約束。
それは千年以上の永き月日が経過していた。
文字数 96,245
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.14
☆感想にはストーリーのネタバレがございますので、ご注意・お許し下さい🙇
◈なお白薔薇のマリオネットの感想で以前はリトライして下さいと出てました不具合がアルファポリスで直して頂けたのか、また感想を見たり書き込みができるようになりまして、アルファポリスにお礼を申し上げると同時にご感想も受け付けておりますので、もしご感想がございましたら、書き込んで頂けたら嬉しく存じます🙇
白薔薇のマリオネットは自分でも満足できる作品であり、とても愛着のある小説になりましたので。
これからも白薔薇のマリオネットをよろしくお願いします🙇
ここは政財界や高級官僚などが顧客の少年奴隷専門の高級SM倶楽部『白薔薇』
ここでマゾ奴隷として働かされる少年達の哀しい運命。
今宵も哀泣を流しながら健気に奴隷としての務めを果たす美しい少年達。
少年達の名前は
ミチル(16)綾人(16)ヒカル(17)トモ(18)
優(16)ソラ(15)貴也(17)風太(15)ヒロ(18)ジュン(16)カオル(16)和希(15)
元々は別のサイトに書いたものを小説風にまとめて投稿する事にしました。
花と蛇と言う作品が有ります。令夫人や美女や美少女などが悪人達にマゾ奴隷調教されてしまう作品。
日本のSM小説の古典中の古典と呼ばれる団鬼六先生の名作です。日本中のSMものを書いている作家さんで影響を受けている方も多数いるでしょう。
白薔薇のマリオネットは花と蛇にインスパイアされました。
美女や美少女を美少年に置き換えて書いていきます。
団先生の作品が好きなのは、緊縛され辱められる美女達が恥じらいを忘れず優しい心を持ち、情感に耐える姿がただ美しい事❤️
だから僕も少年奴隷達、皆恥じらいを忘れず、何よりも仲間達を大切に想い合うキャラとして愛情を持って書いて行こうと思います💙
僕の作品の登場人物は皆ハイソックスを履いてるんですが、僕がハイソフェチなのでご容赦下さい😅
文字数 332,891
最終更新日 2024.05.18
登録日 2023.05.24
セルディク・ランハートは、無尽蔵の魔力を持つ天才魔術師である。
だがその正体は、女性と話すだけで吐き気が出るほどの筋金入りのド陰キャだった。
『自分を連れて龍の里に行けば陽キャになれる』
という喋る龍の卵の言葉を信じ、魔術協会から勝手に持ち出して、今日も挙動不審に旅を続けている。
卵は陽キャ指南もしてくれるのだが、「あの店員をナンパしろ」みたいな難易度の高いものばかり。
そんなセルディクの前に現れたのは、魔術協会からの刺客リネル。陰キャを殺すビキニ鎧で色仕掛けを挑んでくる彼女に、セルディクはもうボロボロだ。
それでもなんとか「色仕掛けなんか簡単にしちゃ駄目です」と自分のコートを掛けてやったら、リネルがぽーっとし始めて……!?
しかしリネルは陽キャな上官にゴブリン寄せの首輪を嵌められ、絶体絶命のピンチに陥ってしまう。
ド陰キャの怒りを見よ!
*面白いと思われた方、続きを読みたい! と思われた方は、ぜひお気に入り登録などお願いします! そうすると大変な作者のモチベーションの上昇となりますので、どうかよろしくお願いします。
*この作品は、他サイト様にも投稿しています。
文字数 9,811
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.30
『この気持ちは墓まで持っていかなければならない。』クエンティンは自分の思いを心の奥に閉じ込める。この気持ちは決して叶わないものだから、と。
アルデリア王国で英雄が誕生した。異世界から召喚された勇者が率いるパーティーが、王国に被害を出していた魔物討伐の旅から帰ってきたのだ。神龍の守護を王国に授け、竜騎士団を作るきっかけとなった。
魔の森との境に出ていた魔物の被害は激減し、国民の生活には平穏が戻りつつあった。
アルデリア王国の第5王子クエンティンはそんな勇者に憧れ、竜騎士を目指す。やがて、成長したクエンティンは青みがかった長い銀髪のせいか、蒼銀の竜騎士と呼ばれるようになる。幼馴染のドナートともに隣国の帝国との戦争に巻き込まれていく。※「見習い騎士と大賢者はダンジョンで運命と出会う」のスピンオフ。単品でも大丈夫です。メイル(攻め)とフィメル(受け)と呼ばれる性があり、女性はいません。男性妊娠の表現があります。子供は卵で産まれます。R18が含まれる部分については※をタイトルの後につけます。(キスまではつけません)
文字数 83,189
最終更新日 2020.11.27
登録日 2020.10.31
よくある話。神の間違えで死んでしまった。
だから、あり得ないスキルを貰ってダラダラと生活する。
文字数 458
最終更新日 2025.01.05
登録日 2025.01.05
ヴィーはただの平民だ。ちょっと特殊だけど、生まれも育ちも普通の平民だ。
青春ライフを夢見て我儘を言って、やっと婚約者と同じ学園に通い始めたというのに、初日からこの国の王太子達を引き連れた公爵令嬢に絡まれるなんて。
その令嬢はまるで婚約者と恋仲であるような雰囲気で、ヴィーは二人を引き裂く悪い女。
この国の王族に愛され、貴族国民からの評価も高いらしい彼女はまるで虎の威を借る狐。
だがしかし後ろに虎がいるのは彼女だけでは無い。だからヴィーは何も気にしない。
2話完結
◤勢いだけで書き上げました。頭空っぽにして読んでくださいな◢
文字数 13,105
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.15