「ルド」の検索結果
全体で6,800件見つかりました。
リップのかわりにハンドクリームを口に塗っちゃうマジメ?な女子高生とツンデレ?男子高校生の青春恋愛ものです。
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女子高生の小宮は、転校先の高校でイジメを目撃する。博多弁で注意したところ、ヤンキーだと誤解されてしまう。
「いやいや私はまじめな優等生なんやけど?」
イジメをなくそうと奮闘する小宮だったが、湊本という男子生徒が「余計なことをするな」と忠告してきて……。
夏の東京で、それぞれの思いがぶつかり合う。
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「どげんもこげんもなか」は、どうもこうもないという意味です。
文字数 16,295
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
国際テロ組織、サンクトゥリヌスとプルデンス。この二大組織、超異科学を取り締まり及び弾圧を目的として設立された国際機関組織、極秘特殊作戦群ISTF。そのISTFに入隊したナサニエル・S・アシュフィールド。だが彼は入隊した理由は、ほんの小さな些細な下心『すごいね!』と言われたいと言う気持ちで入隊した弱く臆病な青年。
だがアシュフィールドは、ISTFの過酷な訓練と試練に心を何度か折れかけながらも、同じ寮のスヴャトゴール、アマドゥ、ヤルミルの三人で地獄の訓練期間を乗り越えていく。
やがて訓練期間を乗り越え、四人は特殊作戦群【アドルフ連隊】に配属された。
だがしかし一息つく暇もなく、アシュフィールドの前に見えたのは、死と絶望が広がる血腥い戦場だった。
彼らが行く先に待ち構えのは死の壁《デッド・ウォール》だった。
超次元科学《サンクトゥリヌス》と科学生命体が構えるアフリカ西部の拠点を置く科学施設【ジャンナ科学研究所】だった。
戦地送り来れた青年らは、更なる地獄の世界に足を踏み入れる。
文字数 17,519
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
最凶と邪神にまで恐れられ、魔王と呼ばれた天使が女神を助けるために、力を無くした状態で敵陣と化した世界に逝く!!
「クレア!!魔王が大量発生しました!!」
「待ってろ!!今Gジェットを持っていく!!」
「違います!魔王です!!」「ああ、台所之魔王だろ?」
ある日、突然大量に現れた魔王たち。そして、勇者を育てながら、邪神を倒すことになったクレアシオン。暴走しがちな魔王クレアシオンが率いる勇者パーティーの物語り。
※ゴ☆ブリは出てきません。
主婦と飲食店経営者は恐怖していた。
「もういや!!」
「くそ!!あいつらのせいで俺の店が!!」
魔王、台所の魔王に人々は苦しめられていた。「待たせたな!!もう大丈夫だ!!」
「あ、あなたは!!」
主婦と飲食店経営者の前に現れたのはハードボイルドな漢。
「ああ、クレア製薬会社社員のアレクサンダーだ!!」
そう、遂に製薬会社が立ち上がった。
「このGジェットを使え!!」
「これで店が再開できるぞ!!」
飲食店経営者は期待に胸を踊らせた。こうして、クレア製薬会社社員のアレクサンダーと台所の魔王との闘いが始まった。
だが、クレア製薬会社社員のアレクサンダーは知らない。
敵は台所の魔王だけじゃ無いことを、
「この薬は環境に悪い」
立ちはだかる謎の団体。
アレクサンダーは無事、台所の魔王を倒せるのか!?、て話しじゃないです。
異世界ファンタジーです。
登録日 2017.02.14
ギルドのミッションに失敗した冒険者ハロルドがランシーというお嬢様(悪役令嬢)に助けられるが、それが間違いだった。
下働きと言いつつ、こきを使われるだけだった。
こんなはずじゃ……
だけど、やるしかない!
文字数 5,769
最終更新日 2020.05.06
登録日 2019.10.26
一人の力では限界を感じていた。
とあるダンジョンの攻略を目指す、魔法剣士アーノルドは、自分の無力さを痛感し、誰かに力を貸してもらおうと決める。
現在いるギルドに頼み、人材の斡旋を頼んだ。
【治癒師募集・ただし男性に限る】
大人数のチームは組みたくないし、異性と組むのは面倒くさいことになりそうで、嫌だ。
だが、問題は大いにあった。
女性の治癒師ならば多いのだが、男性の治癒師はほぼいないということ。
男性のほとんどは魔力があれば魔術師を目指すものだから。
望みは薄いが、アーノルドは縋る思いで募集をかけた。
「僕でよければ…」
アーノルドが紹介されたのは、教会で長年働いていたのに、そこをクビになって途方に暮れていた元神官のエル。
市井での暮らしもしたことがなく魔物を倒したこともない、お坊ちゃん。
しかもクビって…。
そんな二人のダンジョン攻略ストーリー。
アーノルド
薄茶色の髪と目をした、魔法も使える剣士。
身長は175~180㎝。
吊り目でやや怖い顔をしている。
ずっと一人で魔物を討伐したり、ダンジョン攻略をしたりしていた。
エル
黒髪と青銀色の目をした、元神官。回復と防御魔法に優れた治癒師。
身長は175㎝前後。細身でやや気弱そうな見た目をしている。
教会をクビになって、とりあえず就職先を探してギルドに来てアーノルドとコンビを組んだ。
他サイトさんでも掲載。
とあるコンテスト応募用に書いたものです。
文字数 30,034
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.25
ある日、廃人ゲーマーと呼ばれるほどに熱中していた『レコード・オブ・ニューワールド』というオンラインゲームにトリップした主人公。元々楽観的思考な彼は、大好きなゲームを直に味わえるということで、とりあえず思う存分好きなことをしようと決めた。そこで実家が旅館だったということもあり、できればこの世界で自分だけの旅館を経営したいと考え行動することにした。最強の一角とされるジョブを有する主人公は、そのゲーム知識と能力を行使し、いろいろな人物を勧誘しながら旅館経営を目指していく。
文字数 179,397
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.04.08
アルンフォルトの国王ヴィルドルフと王妃アリアンのひとり娘であるルリアは、18の誕生日に結婚式を執り行うことになっていた。
しかし、結婚式を目前に控えた誕生日2週間前に両親を事故で亡くしてしまう‥
国のしきたりにより3ヶ月の間、喪に服す為に王宮を去り大聖堂で祈りの儀を行うことが決められていた。
3ヶ月の儀式を終えたルリアが王宮に戻ると新しい王妃ライナにより王宮内は一変していた。
延期されていたルリアの結婚は婚約解消されており、新たに30歳も年上の公爵家に嫁ぐように命じられる。
受け入れることのできないルリアは、王宮を逃げ出し隣国へと渡るが、そこで思いがけず王太子に見つかってしまう‥‥
平民として静かに暮らそうと思っていたが、捜していた女性の生まれ変わりだと言われ、なかなか逃げる機会がない。
ルリアは平民になれるのか‥‥
両親の事故は偶然か‥‥
「消された第二王女は隣国の王妃に熱望される」の娘の話になります。
※作者の妄想世界の話です。
文字数 203,558
最終更新日 2025.10.12
登録日 2023.07.01
惑星ブラッシュワールド。 そこは、幾多の異世界や現実の日本、さらには天国や地獄までもが複雑に重なり合い、混沌が加速する戦場。 無数の王国の思惑、再臨する魔王、異能を手に現れる人々たち。 誰もが、己の人生という名の「ロールプレイング」を全うするため、特殊な力を武器に立ち上がる。
これは、そんなぐちゃぐちゃに混ざり合う世界が、決定的な崩壊を迎える少し前のこと。 名門の名を継ぎながら、実力が伴わない「俺様」冒険者、バッシュ・ブラッドリーからすべては始まった。
バッシュは、新勢力である【円卓の騎士団】の一員として、新たに発見された未知のダンジョン探索に明け暮れていた。しかし、想定外の魔物の急襲を受け、事態は一変する。 「足手まといなんだよ、お前は!」 無慈悲な仲間の裏切り。光も届かぬダンジョンの最下層へと落下していった。
暗闇の底で、瀕死のバッシュが手にしたのは、地面に突き刺さった一本の「黒い剣」 それを引き抜いた瞬間、彼の運命は「死」よりも残酷なものへと書き換えられた。
それは、体がゾンビのように腐り果てることよりも恐ろしい「無限の再誕」という呪い。 どれほど心臓を貫かれようと、肉体が粉々に砕け散ろうと、剣の力によって強制的に修復されてしまう。 伴うのは、想像を絶する激痛。意識が飛ぶほどの苦痛を感じながらも、バッシュは「死ぬこと」さえ許されなくなったのだ。
バッシュ・ブラッドリーはとてつもなく弱い。 しかし、ダンジョンの底で数え切れないほどの「死」と「修復」を繰り返すうち、彼の体に異変が起こり始める。 死ぬたびに刻まれる恐怖、死ぬたびに研ぎ澄まされる生存本能。 幾千もの致命傷を乗り越えたその肉体と魂は、もはや通常の人間とは異なる「何か」へと変貌しつつあった。
これは、壮大な群像劇の幕を開ける、始まりの一人の物語。 だが忘れてはならない。 この「人生」という過酷なRPGに挑む主人公は、決して彼一人ではないことを——。
文字数 41,179
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.10
双子の兄弟ニックとルスは森の中の小さな家で母と3人で暮らしていた。しかし、13歳になったある日、ニックは母が見知らぬ男と話しをしている所を目撃する。そこで、ニックは母が実の母親でないことをしり、ショックのあまりルスを連れて家を飛び出してしまう。
森の中を走り回る途中ニックの目が変色していくことに気付いたルスは慌てて家に戻ろうと言い、物語はあらぬ方向に転がり始める―。
文字数 24,298
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.01.20
あれ?俺って皇帝っていう職業だよな…
なんか厄介事に巻き込まれた気がするんだけど…
ん、客かまぁちょうどいいちょっとだけ俺の話(ほとんど愚痴)を聞いてくれ
まぁまず自己紹介だな
俺はバラスティクっていう国の皇帝
マフ・ザラドットフィールドだ
この世界は生まれた時から職業が決まっていてそしてたまたま俺が皇帝っていうめっちゃ
めんどくさい職業になっちまってな…
まぁ色々国を安定されるために小さい頃から頑張って俺が12歳の頃にようやく経済とか
奴隷制度とかを何とか改善できて国民とも
結構仲良く慣れたんだよなぁ
(前の皇帝は結構乱暴で経済とかすっぽかしだったらかここまで治すの大変だったんやぞ!)
でまぁその後も旧皇帝派と新皇帝派に別れて大規模デモがあったりしたし…
(旧皇帝派はもう皇帝が病気で亡くなってるっていうのになかなか諦めてくんなかったし…)
まぁいっぱいあったんや!
ん、さっき何を嘆いていたんだって?
あぁまじで人生の中で1番めんどくさいことになったかもしれないなあれは
実はな、俺が草原でお散歩中に10歳ぐらいの美少女がいてな(別に襲う訳ちゃうで)
そいつが男の子複数人でいじめられてたんや
それで俺が何してんだって言ったら
あのクソガキ俺にでっかい石投げて来たんやだから抜剣して、てめぇらのクソ親誰や答えろ!って愛剣を構えて言ったら泣いてごめんなさいぃってちゃんと少女に謝ってたんや(ちょっとやりすぎたかな…)
それでその少女と話したらそいつ古魔龍っていう人に変身できて魔物を操ることのできる少数であるものの小さな
魔王のような非常に珍しい上級魔物だったんだよね…
でまぁ助けてくれたお礼に私を貴方の配下にしてくださいって馬鹿なこと言い出したんだよね
でもこの世界で魔物を配下にしてるやつとか見たことないし批判が殺到するってわかってたからそれはダメだって言ったら、そいつが配下になれないのだったら私死にますって言い始めてな…結果押し負けて魔物が配下になってしまったって感じだ
(まぁ隠し事なんか良くないからこのこと国民に言ったらあなたはちゃんと国民の声を聞いてそれをすぐに実行してくれるからあなたがすることは正しいよって声が多くて今年で1番びっくりした)
まぁざっとこんな感じだ
全くこれから俺はどうなっちまうんだろうなぁ…
文字数 18,485
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.05.03
冒険者ギルドに所属するアキトは、順風満帆な日々を送っていた。
ある日、「森の奥の小屋に閉じこもってしまった少年を、外に出るように説得してほしい」という依頼を受ける。
ドア越しに少年と対話するアキトだったが、少年の言い分に段々イラ立っていく。
しかし、その少年の正体は、実は――。
文字数 6,637
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.09
ノルドは、古き風の島、正式名称シシルナ・アエリア・エルダで育った。母セラと二人きりで暮らし。
背は低く猫背で、隻眼で、両手は動くものの、左腕は上がらず、左足もほとんど動かない、生まれつき障害を抱えていた。
母セラもまた、頭に毒薬を浴びたような痣がある。彼女はスカーフで頭を覆い、人目を避けてひっそりと暮らしていた。
セラ親子がシシルナ島に渡ってきたのは、ノルドがわずか2歳の時だった。
彼の中で最も古い記憶。船のデッキで、母セラに抱かれながら、この新たな島がゆっくりと近づいてくるのを見つめた瞬間だ。
セラの腕の中で、ぽつりと一言、彼がつぶやく。
「セラ、ウミ」
「ええ、そうよ。海」
ノルドの成長譚と冒険譚の物語が開幕します!
カクヨム様 小説家になろう様でも掲載しております。
文字数 569,232
最終更新日 2026.05.10
登録日 2025.01.25
敵国将軍は、前世の恋人でした。
殺すために嫁いだのに、「今世では失わない」と彼は言う。
前世で救えなかった恋を、今度こそ取り戻す異世界ファンタジー。
封印を守る“器”として生まれたルナは、光の国に仕える騎士。
敵国ヴァルドへ潜入し、将軍カイン暗殺の密命を受ける。
けれどその男は、ルナを見た瞬間、静かに言い放った。
「ようやく……辿り着いた」
彼は前世を覚えている。
あの夜、腕の中で消えていった彼女を救えなかった悔恨を、そのまま胸に抱えたまま。
国はルナを“器”として奪い返そうとし、
カインは“今世では失わない”と執着を深めていく。
国務でも、封印でもない。
この物語は、一度すれ違った魂が、今世で再び結ばれるまで。
丁寧に、静かに、愛が深まっていく異世界恋愛ファンタジー。
前世を越えて、ふたりはひとつになる。
文字数 40,635
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.14
トリントル高等魔法学校を次席で卒業したソルトは、どこのギルドにも就職できず、田舎の山村に帰ることとなる。
山村で魔道具店を開いたソルトは、山の奥にて進行していた危機を知るに及んで、その解決に協力してゆくことになるのだった。
文字数 101,002
最終更新日 2020.01.17
登録日 2019.08.26
☆一言あらすじ
無能な主人公の言葉を、周囲が深読みしすぎて名推理と勘違いする話です。
★長いあらすじ
ハードボイルドな探偵に憧れていた青年は、一つの能力も持たぬまま異世界に飛ばされてしまう。異世界は、幼き少女が岩石を砕き、麗しき淑女がノリで山を吹き飛ばす修羅のディストピアで、最弱の烙印を押された青年の常識は一切通用しない。テレポートで密室犯罪が成立し、魔弾で殺せば凶器すら残らない。探偵を目指す青年にとっては悪夢のような場所・・・しかし、ハードボイルドな探偵に諦めという二文字は存在しない。
(こうなったら意地でも探偵になってやる!!!)
幸か不幸か、別世界からきたおかげ?で、世間と大きくズレた認識をもつ青年の言動は、周囲の人達をおおいに勘違いさせ本人の意図せぬまま数々の難事件を解決へと導いていく。
いつしか青年の評判は帝国中に広まり、彼はこう呼ばれるようになった。
『帝国一の名探偵』と(本人は気付いていない)
文字数 114,622
最終更新日 2024.03.05
登録日 2022.05.10
「お前なんて産まなければよかった」
両目の色が違う、オッドアイの主人公---リアムは、忌み子として実家を追放される。
追放された後、冒険者ギルドでクエスト【ダンジョン探索】を受け、ダンジョンに潜ろうとした時、エルフらしき一人の女性と出会う。
ダンジョン探索しているが、すぐさま行き止まりになり、攻略できないと思った時、先程あった女性ともう一度遭遇して、女性の助言でリアムの魔眼が開花される!そこからダンジョン探索が進み始めて、ある場所にたどり着いた。
そこには古代文字【Б℄€Φ¶】が書かれていた。それを解読すると
{君が僕を呼んだの?}
この文字、そして精霊との出会いが、俺の人生を大きく変えていった。そして知ってはならない、世界の理を徐々にしっていくのであった。
文字数 20,024
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.24
高校生の跡間力也はクラスメイトで親友の三浦和宏から幻のVRMMO RPGである
『ULTRA SPATIUM‼︎』
というゲームソフトが存在することを知る。普段からVRMMOにハマっていた力也は和宏から
「プレイした奴らは口を揃えて、
『本当に異世界に行けた』
って言ってたらしいぜ」
と訊いて、それほどまでに没入感があるVRMMO RPGゲームソフト、ウルトラスパティウムを是非プレイしたいと郊外にある怪しげ店
『ダーク・エンジェル』
に足を運ぶ。量販店やオンラインストアでは出回っておらず、その怪しげな店でしか入手できないと和宏から訊いた力也は、彼が指定したダーク・エンジェルの住所を目当てに店へ行き、無事にゲームソフトを入手する。
自宅で早速ゲームをプレイする力也。しかし、プレイ中の没入感が自分自身がその世界に行ったのと同じレベルであり、彼は自分を含めプレイヤー全員が強制的に異世界転移され、元の世界に帰れなくなったことを知る。ウルトラスパティウムのオープンワールドである
『イグジステンス』
で何かが起きていることをプレイアブルキャラ達が口々に話し、力也は強制的に異世界転移が起きたエラー原因の探るべく、仲間のプレイアブルキャラ達と冒頭を始めることになる。
ウルトラスパティウムは、プレイヤーが非戦闘要因の職業である
『プレイヤー』
として初期選択画面で選んだ4人のプレイアブルキャラを
『育成、強化』
『所得スキル、クラスチェンジ等の選択』
『戦闘の指示、作戦を決める参謀』
『HP等のコンディションを管理し、アイテムでサポート』
といったプレイアブルキャラ達を後援でサポートしながら冒険するスタイルのVRMMO RPGだったのだ。
VRMMO RPGのオープンワールドを舞台に繰り広げられる異世界転移ファンタジー!
文字数 6,551
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.05.31
タイトル
[僕らの冒険者ギルド英雄伝]
あらすじ
魔物、野盗、悪魔、ドラゴン、、、
世の中には様々な危険が潜んでいる。
しかし、それらの悪が滅ぼされることはなく、ヒーローなど存在しないことは誰もが分かっている。
王国は見て見ぬふりをし、民衆から金銭を搾取するだけ。
そんな中、民の頼みの綱は冒険者ギルドだけだった。
冒険者ギルドには日々様々な依頼が殺到する。
森での採取作業、討伐依頼、探偵業のようなものまで存在する。
そのどれもが多少なりとも危険がつきまとう仕事であるにも関わらず、報酬は微々たるもの。
冒険者になってギルドに登録する者など、ほとんどいなかった。
そんなある日、1人の青年がギルドの門を叩いた。
「僕を、ギルドに登録してください」
堂々としたその声に、変わり者揃いの冒険者たちは一斉に彼を見た。
文字数 156,946
最終更新日 2026.03.21
登録日 2025.07.09
「きょうをもって、おまえをてんかいからついほうする」――幼女な天使長に追放されて堕ちた地上は、巨大な世界樹のダンジョンが存在する剣と魔法の世界でした。
元大天使であった僕は、Bカップ少女の膝の上で目覚めたり、全裸でギルドに突撃したり、金髪幼女を追い回したり、少女たちとパーティを立ち上げたりしながら地上を満喫していきます。
のんびりと世界樹の攻略をしているうちに有名パーティになってたり、大悪魔の娘をちゃっかり攫っちゃったり、ハーレムっぽくなってたり、天界から幼馴染が追いかけてきたり。いやあ、地上ってイイものですね!
これはそんな堕天使さんの、のんびりほんわかとした変態異世界ラブコメディ。
文字数 9,094
最終更新日 2017.07.14
登録日 2017.07.12