「スポーツ」の検索結果
全体で955件見つかりました。
12月24日、クリスマスイブの夜に生まれたことから名付けられた、川上聖夜(かわかみせいや)は、中2の春、転校した。
生まれつき、スポーツ万能で、運動神経や筋肉、持久力、五感が優れている。
それと引き換えなのか、生まれつき人と違う部分があった___。
それが原因で、本当は大好きな体育の授業に、出られなくなってしまった____。
文字数 29,519
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
パンク系Vチューバー溺愛執着幼馴染み+スポーツマン爽やかチャラ男彼氏✕カメラ好き引きこもり大学生のNTR、3Pの年下攻めBL。
高校時代写真部だった綾斗(あやと)は一つ年下の高飛び選手の晴臣(はるおみ)の写真を撮り、賞を受賞した。それをきっかけに晴臣と付き合うように。晴臣は向かいの家に住む幼馴染み理久(りく)の同い年の義理の兄弟だ。理久は特徴的な声を持つVチューバー。パンク系の見た目をしているが大人しい性格。
綾斗は大学で写真サークルに入るが、写真を酷評され、それをきっかけに引きこもりになる。晴臣は高校を卒業すると寮暮らしとなって遠距離に。次第に連絡が取れなくなる中、理久が家にやってくる。理久の動画を再生した綾斗は理久の声に興奮し、自慰を覚える。ある日それが理久にバレてベッドに押し倒される。「僕のほうが先に好きだったのに」。
高校時代の描写がありますが、そういうことは全員成人してからの話になっています。
文字数 57,718
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.28
【あらすじ】
球を愛し、球に愛される天才スポーツ女子高生、愛野たま(愛称おたま)は今日も色々な部活に助っ人として呼ばれ活躍し充実した日々を送っていた。
そんな時、部室棟に見た事もない扉がある事に気付いたおたまは扉の中から助けの声と共に聞いた事もない『球』のスポーツがある事を知る。
未だに体験した事のない球技に心躍らせ扉を開くおたまだったが……そこは地球とは違うファンタジーな異世界。
そして…そこには剣と魔法、バトル何でもありの球技が数多く存在していた。
おたまは異世界球技に身を投じていく。
【前置き】
異世界+女の子主人公+スポーツ(ほぼバトル)です。
とんでもスポーツについてはルールに不備や矛盾はないかチェックしていますが…何かおかしな点があればどんどん指摘してください。
大分先の構想までといくつもの異世界スポーツが出来ているので(脳内で)そして何より主人公を動かしていて楽しいので当分はこの話を進めていきます。
まだ30話までしか執筆はしていないので休日は2話、平日は毎日1話更新します。
文字数 90,341
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.03.31
駆け出しの青年退魔師である玖堂冬夜(くどうとうや)は、今日も相棒の逢坂志季(おうさかしき)と共に幻妖と戦っている。
……が、退魔師協会のおっさんたちに『ヘタレ』とからかわれている冬夜が使えるのは弱い術ばかり。しかも失敗が多かった。
「――我、今この時に雷神の力を行使し邪を祓わん――疾雷!」
「冬夜! また外してんじゃねーよ!」
退魔師としては本当に『ヘタレ』だったのである。
『玖堂心霊調査事務所』の所長である冬夜と、愛刀『蒼月』を使うアルバイトの志季。そして冬夜のことを『冬夜さま』と慕い、人間の姿になることもできるもふもふ子猫のコハク。
退魔師協会から来る様々な依頼などを日々コツコツとこなすうち、三人はある事件に巻き込まれていく。
これは『ヘタレ退魔師』が本物の『退魔師』へと成長するまでの物語――。
※この作品は他の小説投稿サイトにも掲載しています。
【主要キャラクターの設定(一部)】ここから先はネタバレなどを含みますのでご注意ください。
◆玖堂冬夜(くどうとうや・23歳)
・12月22生まれ。やぎ座のO型。身長173センチ。右利き。
・髪の毛はダークブラウン(地毛)のストレート。
・父親から半ば無理やり継がせられた『玖堂心霊調査事務所』の所長。
・辛い食べ物が好きで、飲み物はコーヒー、紅茶、緑茶など甘くないものを好む。
・料理が得意だが、片づけはあまり得意ではない。よく食器を壊すので常にストックは欠かせない。
・たまにお菓子などを作って事務所に持ってくるが、その大半は志季とコハクの胃の中に消えている。
・趣味は通販。暇さえあればネットや雑誌をチェックし、様々なものを買い漁っては志季に怒られる。テレビの通販番組も好き。
・車の免許は一応持っているが、ほぼペーパードライバー。
◆逢坂志季(おうさかしき・19歳)
・大学2年生。10月3日生まれ。てんびん座のB型。身長178センチ。右利き。
・髪の毛は金に近い明るい茶髪。柔らかくてやや癖のある髪質のため、ストレートの冬夜が少し羨ましい。
・『玖堂心霊調査事務所』でアルバイトをしている。
・甘いものが好きで、辛いものが苦手。カレーは絶対に甘口でないと食べられない。中辛を混ぜると必ず気づく。飲み物はコーラなどの甘い&炭酸系のものやスポーツドリンクを好む。
・趣味はスニーカー収集。休みの日はのんびり靴屋を見て歩くことが多い。買わなくても、見ているだけで幸せを感じられる人種。
・左耳にラピスラズリのピアスをつけているが、愛刀の蒼月(そうげつ)と関係があるらしい。
◆コハク
・普段の見た目は真っ黒な雄の子猫。人間時の見た目は15歳くらい。身長158センチ。冬夜と出会った頃から見た目は変わっていない。右利き。
文字数 115,281
最終更新日 2025.01.30
登録日 2024.12.30
2,000文字前後のショートショート集となります。一話ずつの完結。タグは最新話に合わせて変えていきます。
1話目:あなたの愛に囚われて、甘い深淵で溺れたい
あらすじ: ユリカの家は名家であり、かつては華族だった家柄である。ユリカは豪華な邸宅と広大な領地を持つ家で育つ。
ある日、ユリカは両親の意向でお見合いをすることになった。相手は、見た目も性格も完璧な青年、カズマだった。
カズマは政治家を多く輩出する家系で、彼とのお見合いは、家同士の利益を考えたものだったが、二人はお互いに強く惹かれ合い婚約へと。
しかし、ユリカはひょんなことからカズマのスマホを覗いてしまい―― カズマがすっかり気味悪くなったユリカは、婚約破棄をしてしまう。
その後、ユリカはタカヒロと出会い、彼と交際を始めるが、次第にタカヒロの真の姿が明らかになっていく。タカヒロは――
これは他人から見たら狂愛? 普通とは違う愛かもしれないが、ヒロインにとっては救いの愛なので、めでたし、めでたし?という内容の物語です! 随時更新。
2話目
和美はスポーツジムで若いトレーナー、慎也に出会い、次第に彼に夢中になっていく。しかし、慎也が長野店に異動することを告げると、和美は衝撃を受け、思いもよらぬ行動を起こす。慎也が長野で初勤務を迎えた日に、和美はわざわざ長野まで足を運び、狂気を感じさせる言動で彼に迫る。
こちらのタグは、アラフィフマダムの恋、年下のイケメントレーナー、思い込み、一方的な愛、という感じです。主人公はわりと裕福なマダムという設定になります。なぜなら、毎日特急で往復しようとしているからっ!(本文読めばなんの意味か、わかります)わりとコメディっぽいかも。
3話目
夕暮れの天気雨の日、わたしは“妖狐”と出会った。
ちなみに私は幼い頃から幽霊や妖怪が見える体質だった。
不思議と惹かれ合い、惹かれてはいけないと知りながら、彼の優しさに心を許していく。
けれど彼と一緒に生きることは、今の生活を捨てることを意味していた。
迷い、選べなかったわたしに、彼は魂の一部――命そのものを差し出す。
「俺は死ぬけど、おまえを守るよ」
その愛は、美しくて、残酷だった。
彼の笑顔と共に遺された“呪いのような愛”が、今もわたしの胸を締めつける。
タグ:妖狐、切ない、あやかし、高校生ヒロイン、狂おしい愛、恋愛ファンタジー。
文字数 5,564
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.24
以前は卓球部として、汗を流したケンタとクルミ。スポーツでも勉強でも切磋琢磨して、無事、進学しました。
作者の妄想垂れ流しの1.5次製作です。
文字数 6,384
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.29
高校バスケの集大成であるインターハイ地区予選。
試合終了まで残りわずか。2点リードされた状況で私、朝比奈ヒカリの目の前で対峙しているのは、小さい頃から切磋琢磨してきた月島ミズキだった。
これまで何度も行ってきた1on1。しかし、私が選んだのはミズキちゃんが予想だにしなかった両手の3Pシュートだった。
放ったボールは高い弾道で美しいアーチを描きリングに向かった…。
・
・
・
全ての始まりは、幼少期。
私の心には1つ年上の女の子である月島ミズキが放つワンハンドシュートの残像が焼き付いている。
バスケで輝かしい時間を共に過ごした小学校時代を経て、二人の関係に仲間たちの出会いが交わる。
中学、そして高校へと進むにつれて、予期せぬ苦難が訪れ、光と影を交錯させていく。
ヒカリが描くシュートのアーチは、憧れの影を乗り越え、栄光の軌跡を描けるのか…
---
この作品は下記にも掲載しています。
・小説家になろう
・カクヨム
・Nolaノベル
・ノベルバ
文字数 76,306
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.31
主人公である九条晴は敵以外の人間を嫌いになることは無く、全員を愛する。
そのため今まで全ての告白を受け入れてきたため、歴代の彼女はなんと19人。
そんな九条晴は記念すべき20人目の女性からの告白を受ける。
名前は加賀美千佳。
眉目秀麗でスポーツは万能。そして成績は常に学年トップ。ついでに父は世界的企業の社長。
その上性格も完璧な非の打ちどころの無い女性だ。
当然九条晴は付き合うことを受け入れる。
しかし、九条晴はそんな加賀美千佳だけはどうしても嫌いだった。
普通なら断るべきだが、九条晴は何故加賀美千佳の事を嫌いなのか理解するために付き合うことにした。
文字数 72,413
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.07.19
平和の国日本でベースボールから野球へと進化したスポーツは、武術家がいまだ健在のある国にも普及するのだが、言葉の誤訳からとんでもないことに・・・
文字数 660
最終更新日 2016.01.05
登録日 2016.01.05
―スポーツ刈りの少女と、風を感じた恋の物語―
中学二年の春。目立たないけれどまじめな少女・紗季の前に、短く刈り上げた髪とまっすぐな瞳を持つ転校生・蒼が現れる。
自由で自然体な蒼に惹かれていくうちに、紗季の中で「変わりたい」という想いが芽生え始める。
「女の子らしさ」を押しつけられて生きてきた日々。
でも、本当は──風を感じるように、もっと自分らしく生きたかった。
ある日、紗季は決意する。
「自分を変えるために」髪をすべて切り、短いスポーツ刈りにするという大胆な行動に出たのだ。
驚くクラスメイト、ざわつく周囲の目。
それでも紗季は、「私」を隠さず、堂々と恋と日常に向き合っていく。
やがて蒼との恋が少しずつ動き出し、ふたりは“両想い”に。
けれど、好きでいることの難しさ、自分を信じ続けることの大切さにも気づいていく。
そして迎える文化祭。
再び「このままでいいのか」と自問した紗季は、伸びた髪をもう一度スポーツ刈りにし、今度は「変わらずにいるため」に、自らの姿を選び直す。
風を感じる髪と、揺るぎない想い。
この物語は、「好きになること」と「自分でい続けること」が交差する、ひとつの青春の記録である。
文字数 13,842
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.30
そのあとの93分は私であって、私じゃなかったし、なんなら、その瞬間も私でなければよかった。
文字数 4,925
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
「あなたは昨日死んだのよ」
ごく普通の女子高生である私に彼女は告げてきた。もちろん私にそんな覚えはない。
彼女、紫塔さんが魔女であることを知ったのは、これがきっかけだった。
紫塔さんはクラス一の優等生。勉強もスポーツも、なんだって優秀だったし、美人さん。だからこそ、どこか高嶺の花のような、近寄りがたい雰囲気が彼女にあった。
そこに「魔女」なんて属性がついてしまったら、流石に神様は不公平だって思っちゃった。
でも――この世界にハズレモノである魔女の居場所なんてなかった。
これは、魔女を苛む世界と運命に立ち向かう、私たちの物語だ。
※「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています
文字数 122,332
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.07.27
時代が進めば技術は進歩し、ガジェットは進化する。ここは魔法の杖が廃れ、魔法を込めた弾丸『魔弾』と、それを撃ち出す『魔銃』によって、誰でも魔法を行使できる世界。いまや魔法による決闘【ウィザーズ】はもっともポピュラーなスポーツになりつつある。
しかしそれでも、「杖も扱える本物」と、「魔弾しか扱えない一般人」とで、魔法使い同士の格差は依然として存在する。その最たる例が『契約魔弾』の有無だ。英雄や神、ときには悪魔を召喚することのできる『契約魔弾』はウィザーズの勝敗に関わるほど強力な魔弾。しかし理論上、杖による魔法を行使することでのみ精製可能で、一般人には手に入れることはできない。
これはとある事情から7発の契約魔弾を手にしてしまった一般人が、魔法学園で最強を目指す物語。
文字数 3,372
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.07.28
小学五年生のあおいは、腰まで届くロングヘアが自慢の女の子。でも、ある日をきっかけに、少しずつ髪を切ることを決意する。最初は刈り上げのおかっぱ、次はベリーショート、スポーツ刈り、そして最後には自らバリカンを手に取り——坊主へ。友達や先生、家族との関わりのなかで、あおいは「外見」ではなく「自分らしさ」に向き合っていく。
文字数 11,079
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.30
ライトノベルの新人賞を取るために、文章を書くことを日課にし、掲載します。
練習メニューは、「ライトノベルのための正しい日本語」(榎本秋)に従い、
「食事」「寝起き」「病気・怪我をしている人」「街中の描写」「旅の様子」「職場」
「王宮OR神殿OR豪邸」「恋愛」「スポーツ」「戦闘シーン」「戦闘シーン(近現代 SF)
「クライマックス」
書くシーンごとを描写することにします。
今現在、全然下手くそなので、温かい目で成長を見てくだされば嬉しいです。
文字数 31,024
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.03.24
フットサルのアマチュア選手である室井昴が、
一度は諦めてしまったプロの選手になる夢を叶えるために奮闘する物語。
彼女である瑞希との恋や、チームメイトたちとの友情、
強敵たちとの激戦など、熱い青春を感じさせるストーリーは必見だ。
展開が速くいろいろな要素が盛り込まれており、
特にサッカーと恋愛が好きな人にはオススメの作品である。
笑いと感動を手にしたい人は乞うご期待!!
※毎日19時公開 全46話
下記サイトにて電子書籍で好評販売中!!
Amazon-Kindle:www.amazon.co.jp/kindle
BOOK WALKER:www.bookwalker.jp
文字数 143,904
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.03.01