「練習」の検索結果
全体で1,019件見つかりました。
書きたい話の書きたいところだけ。突然始まって突然終わります。
話の冒頭に一行あらすじ的なのと登場人物と傾向を乗せています。
ヤンデレを上手に書けるようになろうキャンペーン。エロ練習キャンペーン。
ヤンデレのレパートリーを増やしたい。たまにヤンデレじゃない。一話大体1万文字~1万5千文字程度のさらっと読めるヤンデレ短編集。
!リクエスト募集中!
フジョッシーにも掲載中
文字数 19,485
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.03.02
異世界ファンタジーやモンスター、バトルが好きな人必見!
イケメンとのお仕事や、甘酸っぱい青春のやりとりが好きな方、集まれ〜!
十三歳の女の子が主人公です。
第1回きずな児童書大賞へのエントリー作品です。
投票よろしくお願いします!
《あらすじ》
とある事情により、寝泊まりできて、働ける場所を探していた十三歳の少女、エート。
エートは、路地裏の掲示板で「ダンジョン・マンション 住み込み管理人募集中 面接アリ」というあやしげなチラシを発見する。
建物の管理人の募集だと思い、面接へと向かうエート。
しかし、管理とは実は「お試しダンジョン」の管理のことで……!?
冒険者がホンモノのダンジョンへ行く前に、練習でおとずれる「お試しダンジョン」。
そこでの管理人としてのお仕事は、モンスターとのつきあいや、ダンジョン内のお掃除、はては、ゴーレムづくりまで!?
おれ様イケメン管理人、ヴァンと一緒に、エートがダンジョンを駆けまわる!
アナタも、ダンジョン・マンションの管理人になってみませんか?
***
ご意見・ご感想お待ちしてます!
2023/05/24
野いちごさんへも投稿し始めました。
2023/07/31
第2部を削除し、第1回きずな児童書大賞にエントリーしました。
詳しくは近況ボードをご覧ください。
文字数 101,469
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.01
2054年東京都狛江市在住の三人の高校生、狛江高校1年の芽蕗澪奈、波澄透香、紫五月瑠亜は、ヒップホップダンス好き。
澪奈はイメージで物質を原子レベルで破壊、透香は体を透明化させて空中を飛ぶ、それぞれ特異能力の秘密を持つ。瑠亜は人ではなく第4世代AI。三人は意気投合してダンスチームを結成する。
三人はダンス動画、ライブ、オーディションを目指してひたすら練習する。
この年の晩秋に地球と月の間を超巨大な黒い謎の物体が、亜高速で通過する事象が発生。とてつもなく大きな重力波が地球を襲い、多大な被害が予測される。「月下事象」と呼ばれるその事実を伝えに2080年の未来から一人の科学者がタイムリープしてくる。ミカ・シャリアは日本の主要機関にこの事実を伝えて、紆余曲折を経て対策本部が稼働する。
この二つの物語が並行して進み、高校2年になった三人は夏休みに大学のサマースクールに参加、同時にダンス合宿をする。
大学の講義で澪奈は核融合に、透香はナノテクノロジーに興味を持つ。瑠亜は大学研究所システムメンテナンスをする。
ここで学んだ事が自分達の特異能力の理解を深め、そして、月下事象発生時に一気に開花する。
月下事象の重力波災害対策として、逆位相重力波の発生装置と、連携アプリを準備して、全国民に行き渡らせて、身の安全を図る対策を展開。これにより、人的被害は最小に抑えられた。
ところが、ミカが人工重力発生装置と共に未来に帰還した後に、重力波の影響を受けた原子炉搭載型人工衛星が故障し、地球に落下する事態が発生。分析の結果、落下予想地点は東京。
核融合を、イメージで起こせる能力を身につけてしまった澪奈と、透明化フライト能力を持った透香、それに特別な演算能力と未来予測能力を向上させたAI瑠亜の三人がチカラを合わせて、この難局に立ち向かう。それを支える防衛省、つくば研究所、核融合や反物質を研究する企業とその若きCEO、天才システムハッカーなど優秀な人材が彼女達を支えて、人工衛星衛星落下阻止を図る。果たして結末は?
文字数 99,993
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.13
結婚式前の挨拶、嫁の命日に娘と婿が挨拶に来て馴れ初めを話している。
人:父親50歳くらい
----------以降本編---------
私たちの馴れ初め…か
恥ずかしいけど、まぁなかなかないしな…
チロ、おいでチロ (ニャー)
こいつが居ないと話ができないな
私がまだ若くて駐在所にいた時、美幸とは挨拶をする程度の面識しか無かった。
昼飯を食べていると、ニャーニャー声がするから、入口を見ると、チロがいた。
腹を空かしてるみたいだったから、弁当の中のおかずをあげようとした時、いつも挨拶だけの女性が、声をかけてきた。「あ、それ、玉ねぎは猫にあげちゃダメですよ」ってな
猫を飼ったこと無かったから、びっくりしたよ。
他に食べられそうなのをあげて、そのチロが食べてる姿を愛おしそうに見ている、その姿に惚れたんだ。
それからは、挨拶だけじゃなくなった。
チロも駐在所に居着いちまうし、チロ目当てで子供達もよく来るようになった。
少しして俺はな、美幸をデートに誘った
将来の刑事練習の為に、チロの後を一緒に付けませんかって、誰もそんな話、乗らないよなぁ
けど、美幸は「楽しそうですね」って満面の笑顔で答えてくれた。
クラクラしたよな、デートまでの日はソワソワするし。
その日は、いつもスカート姿の美幸がジーパンなんだ、本当に楽しみにしてくれていたのがわかった。
チロが駐在所を出るのを見て、2人で追いかけて、見失えば手分けして探したりしてな
そうだよな、デートじゃないよな!
けどな、すっごく楽しかった。
完全にチロを見失って、夕暮れになった時、お昼も食べずに走り回ったのを、お腹の虫が教えて、美幸が「美味しいコロッケのお肉屋さんが、近くにありますから行きましょう!」って自信満々に言うのさ
もうその無邪気な笑顔が、たまらなく好きでな、そのまま告白したよ。
あなたの暖かい所が好きです、私と笑いあってくれる所が好きです!あなたの笑顔を一生分僕に下さいって。
そしたらさ、顔を真っ赤にしながら、ちいさな声で、はいって言ってくれた。
幸せだったなぁ…いやぁなに、しんみりする話じゃない、お前も知っているだろう?お母さんは笑顔が好きなんだ。
結婚式前のお母さんの命日に、こんな話を聞きに来てくれてありがとうな。真司くん、娘をよろしく頼む。
文字数 937
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
ライトレというアプリで出されたキーワード
「虫」「台所」「恐怖」で作った練習用作品です。ダメ出したくさんしてください。よろしくお願いします。
深夜水を飲もうと台所に立つ、青木。そこで見かけたの黒い虫の影。今までだったら深夜だろうと叫んで、彼女を起こし二人で退治なんてしていたが今は声も出さずに、ただ虚無感でつっ立っているだけの男の話。
文字数 805
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.06.02
オメガバース作品の練習です。
練習なので急にセリフを修整したり、急にR18シーンを入れたりします。
様々なネタも興味がある分入れていくので、何でもOKという方のみ良かったらご覧ください。
文字数 21,191
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.05.17
俺は交野智也、今日から待ちに待った高校生活の始まりだ!
俺には夢がある、それは軽音部に入ってギターを練習し、文化祭でヘヴィメタルを演奏して、みんなで一つになってヘドバンすることだ。
だけど、俺にはハイスペックな幼馴染が居るんだが、そいつが俺のことを好きで何でも真似てくる上に、ちょっとその愛が重いような気がするんだ!
いや、別に嫌いなわけではないんだけど…ってこの事は内緒だぜ。
厄介なことになるからな。
文字数 1,502
最終更新日 2017.06.19
登録日 2017.06.18
塔256年、勇者が召喚された後勇者は魔王討伐に行った。勇者と約束した姫様は其の約束を自ら破ったのを勇者は知らない、何故なら勇者は魔王討伐に行ったは行ったが、魔王討伐には代償が付く物があった。それは魔王の記憶、魔王の涙、魔王の血憶だった。それを拒否しようと思い勇者は戻ろうと思ったが、同行した者については、申し訳が無いと思って歩き出した。姫様はまだ話していない事があった。魔王討伐の魔王はこの世界には存在しない事になっている。魔王討伐=この国から出て行ってくれ、迷惑をかけないでくれという事を知らない勇者は其れをクエストだと思い、其れを承諾した。それを同行者から聞かれた後勇者は笑った。同行した者は奴隷オークションで売れなかった者達だった為、姫様の勝手で勇者の同行者として、今に至った。同行者に女の子はいない事を確認した。男の子が三人だった。
塔259年なり、三年間レベル上げを必死にした結果レベル越えのレベルとなり勇者と同行者一同は驚いた。
本来なら勇者である人間はレベル100までとなっているが、勇者はそれを遥かに超えていた。レベルは800になっていた。
男の子は青年になり、俺の事を父さんと呼んでいた。俺はまだそんな歳では無くは無いか、と思った。俺は青年達に名を付けた。トオルは弓使いで、魔術師になったウィルは木と石で塀を作っていた。そして、テイマーとなったローグはつい最近仲良くなった水の魔導師妖精、アリアと魔法の練習をしていた。もう、あの国には戻らない。俺はこの地に新たな国を作った、人やすべての族が仲良くできる国を其の名は「アルテリア王国」そして、俺がこの王だ。
王となった勇者にはもう沢山の民達がいた。
「其れが、今から貴方を転生する大陸にある国名よ。」
「何故、自分を?」
「思いした事はも無いの?」
「有りますけど、ありますよ。」
「転生に対して必要な物やスキルはこちらで用意させていただきます。もちろん、スマホは魔力で充電させたらいいだろう。」
「何でも良いの?」
「はい、何でも!」
僕は女神様に発言した
文字数 21,778
最終更新日 2019.01.13
登録日 2019.01.13
日記のような何か。文を書く練習のようなもの。
正直暇潰し。更新速度は気が向いたら。極遅予定。
文字数 1,097
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.06.03
公爵家のお茶会に参加する為メイドと練習をしていたユリア。すると、何処から来たのか、黒い犬が本を咥えて迷い込んでいた。その本にはこの国に存在する人達に酷似したキャラクターの個人情報が載っていた。
※初心者執筆なので文章が雑で薄いです。申し訳ありません。
※作者は豆腐メンタルなので誹謗中傷はやめてください。
※王道ストーリー?なので似ている作品があるかもしれませんが、オリジナルなので。オリジナルなので!
❇︎思ったよりスローペースになってしまった!今のところ恋愛のれの字もありません。友情を育んでおります。というか恋愛する気配が一切ない
文字数 13,980
最終更新日 2021.02.12
登録日 2020.08.29
身近なお題から作った500~1000文字程度の、軽いスナック感覚掌編作品の練習帳!!
完全気まぐれ不定期更新。
今のところ語り口は統一してます。
文字数 9,263
最終更新日 2020.06.29
登録日 2020.06.24
“王子と姫”と呼ばれるノンケ男子ふたりが、試しに“付き合って”みたら――?
とある私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環(ひめかわたまき)は、同じくスポーツ特待生の無愛想男子・王路修人(おうろしゅうと)とバスケ部で出会う。
練習、登校、下校、教室も全部いっしょ。気づけば、毎日が“ふたりセット”で過ぎていった。
そして高校2年の春――彼らは、いつしか「王子と姫」と呼ばれるようになっていた。
最初は笑って流していた姫川だけど、ある日ふと気づく。
「……もしかして、オレ、王路のこと、好きかも?」
そんな自分にびっくりして、挙動不審になる姫川。空気は甘酸っぱくなるばかりで、もう逃げ場なんてどこにもない。
そんな彼に、王路がふいに言った。
「俺と付き合ってみよう。姫川」
お試しで“付き合う”ことになったノンケ男子ふたり。
はじめはただの「冗談」のつもりだったのに、距離はどんどん近づいていって――?
恋を知らない高校生ふたりが、“友情”と“恋”の境界線を探す。
アナマチア初の現代BL・青春ラブコメ、ここに開幕!
文字数 24,029
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.10
わりと不憫な境遇の少女が幸せになるまでの話で短編練習用です。
なので、途中でぶつ切りになってます。
文字数 7,974
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17