「j」の検索結果
全体で5,840件見つかりました。
いつの間にか異世界に来ていた。
『俺』は小さな可愛らしい?真っ白な小さい仔狼になってしまった。
生まれ持ったスキル「水晶生成」で弱肉強食の世界を頑張って生き延びる。
異世界に来たからといっても戦闘が多すぎない?
平和に暮らしたい小さな狼の大きな物語。
カクヨム、小説家になろうに掲載しております。
なろうはこちら↓
https://ncode.syosetu.com/n4194hj/
文字数 48,791
最終更新日 2024.02.11
登録日 2022.07.21
今をときめく噂のオカルト系美少女JK動画投稿者集団”ベルベル怪奇倶楽部”です。
ありとあらゆるオカルト現象に首突っ込んで配信します!
☆噂&伝承どしどし募集中☆
削除された動画に関してはこちらで文字起こししていきます。
ベルベル怪奇倶楽部のメンバーはこちら↓
部長:鈴々(すずすず)
メンバー:メジェ子、雪丸
チャンネル登録&高評価よろしくお願いします!
という体の小説です。
文字数 8,755
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.08.27
連続殺人事件発生――
担当は川村正義35歳、階級は警部補。必死の捜査にも関わらず中々犯人の足取りを掴む事が出来ず行き詰まっていた矢先、部下であり相棒が被害者に……。
それにより本腰を上げた上層部が取った行動は、警視庁からの人員の派遣だった――
今、この難事件を解決するが為に派遣された九条正美を新たに相棒に迎え、正義は事件解決に挑む。
文字数 22,623
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.09.13
冬の時期になると、和幸(かずゆき)の元に幼馴染の慎文(やすふみ)が必ず訪ねてくる。
和幸にとって過去に無理矢理を強いられた慎文は嫌いで何より怖い。
自分のことを好きだと主張してくる慎文を拒否しながらもゲームに勝ったら、自分の滞在中だけ恋人になりたいと提案され.......
嫌いなのに放っておけない拒絶系受けと
どんなに傷ついても和幸のことが好きすぎる健気攻めの少し切ないお話。
イラスト:ちゃぼ様(@yJAMBIKRusIWZ51)
※掲載させていただいたイラストの著作権は、ちゃぼ様にありますので、無断転載、自作発言等の行為はお控えくださいますようお願い申し上げます。
文字数 116,621
最終更新日 2025.02.10
登録日 2021.06.16
彼女の写真が買えるのなら――。
推し活? なにそれわかんない。
あたしは演劇が好きなわけじゃない。彼女の写真が買えればいい。
最新話「エアロビクスでボンキュ……ボォォォン!」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/310111188/750610172
文字数 3,890
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
※本作は「歩美ちゃんは勝ちたい」の番外編です。本編は→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/238840451/976559915
鏡矢一族が経営する世界的大企業カガミヤ。その本社ビルには時々不思議な存在が現れる。
「あの子のことは気にするな」
社長の雫が命じたことで、社員達は次第に彼を妖精か何かだと考えるようになった。
ある日、時雨もついにその少年と出会う。特撮番組サムライスターのヒーローメットで頭をすっぽり覆った、一言も喋らない幼児。
まさか彼が自分の未来の花婿だなどとは、当然夢にも思わなかった。
文字数 9,928
最終更新日 2022.04.30
登録日 2022.04.30
学校に居場所を求めていなかった主人公は、他校に進学した元同級生の地味子と再会。
家主である叔母から、地味子が婚約者だと聞かされる。
叔母の提案で、二人で配信業をすることに。
カップルYouTuberデビューすることになるなんて。
文字数 101,195
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.07.23
南北戦争開始時から始まります。
独立戦争前夜を舞台にした小説「モヒカン族の最後」をオマージュ。
特に、主人公たちは中の登場人物である「コーラ、アンカス、アリス、ヘイワード少佐」がモデルです。
(ホークアイとチンガチェックも、出したかった……)
「悪役令嬢」ものを書こうと思って思いついたのですが、その要素が全くないのはなんでだか(笑)
※ 塩素ガスの描写がありますが、南北戦争時代にはまだ登場していません。
こちらが登場したのは第一次世界大戦の頃です。
近代戦争、特に塩素ガスの非常に残酷な描写があるので、ご注意ください。
※女性の社会進出は、南北戦争の時代から数十年ほど先の話です。
文字数 106,281
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.03.03
文字数 451,086
最終更新日 2024.08.08
登録日 2018.11.26
生真面目が取り柄の、「基本、市内限定」の新米運び屋(♀)とその用心棒(♂)、それに「お仕事」の元締めの、一癖も二癖もある情報屋(♂)のお話です。
松島千歳、二十八歳。
大学四年生の夏休みに、卒業を目前にして不眠症に罹り、結局、二年間の留年。
やっとの思いで卒業はしたけれど、職の宛てはなく、精神科の病院に通いながらアルバイトを転々とする。
どうにか居着いた書店で、契約社員の話が浮上した、ちょうどその時。
親代わりに育ててくれた、同居の大伯母が認知症を発症。介護のために書店を辞めざるを得なくなる。
一人で大伯母を介護するが、自分が精神科に通いながらのワンオペ介護には限界が…。たまたま運良く見つかった特養施設に大伯母を入居させるも、今度は自分の生活費に困り、役所に相談して、生活保護の手続きを取り、更に障害年金の給付のために障害手帳を取得する。
どうにか無事、生活保護給付と障害年金とを受け取れるようになったものの、祖母が施設に入居したタイミングで、家のあちこちに問題が発生。その修理費用で、貯金はたちまち目減りしていき、「これはアカン!」と、一念発起してポスティングスタッフの仕事を始めるも、熱中症で病院に搬送される羽目に。
思い余った千歳が、本棚の隅の年賀状ファイルを捲って連絡を取った相手は、以前、高校の同窓会で再会した「情報屋」だった…。
先に書き始めた『一人語り』は、ヒロインに自動筆記の如く「書かされて」おりますが、こちらは久しぶりに「自分の頭で考えて書く」作品です。
(『一人語り』と同じく、『エブリスタ』、及び『カクヨム』にても、順次公開中です)
なお、こちらのサイトストーリーにあたる
『豆狸(『運び屋、はじめました。』余話)』を、
2022(令和4)年12月24日より、こちらの『アルファポリス』さんにて連載を開始いたしました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/875198083/352703843
共々にご贔屓の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
文字数 18,004
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.10.07
妄想するのが生き甲斐の陰キャ男子大学生が、清楚系女子大生と異世界転移に巻き込まれた。
2人が転移した先は魔物がいる世界。
突然使えるようになった魔法。
そして捗る妄想。
陰キャ君の妄想が魔法に?
清楚系は見た目だけ?
2人の運命はどうなるのか。
〜会話の一部〜
「んあっ、来てるっっ、タロウくんのが私の中にっっっ」
「飲んでアサミさんっ」
「うんっっっ、んくんくんくっ、ごくっっっ、んはぁ⋯⋯⋯お、美味しい⋯」
「え?美味しい?」
「はぁっ、もっとタロウくんっ」
文字数 97,048
最終更新日 2025.03.03
登録日 2025.02.11
OJTの最終日……部下の頼みを断れず飲みに行ったのが運の尽き。
堅物で苦労性な上司(受け)とヤンチャで真っ直ぐな部下(攻め)の朝チュンからはじまる恋の話。
文字数 6,513
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
高校受験を終え、自由な時間を楽しんでいた佐藤悟は、交通事故で命を落としてしまう。しかし、目を覚ますと彼の前には自称「神」が現れ、彼に使命与える。とあるハーレム少年・神野響の恋愛をサポートし、彼が人間の女の子とゴールインすること。そうしなければ、響の持つ「聖力」を狙った悪魔の少女と天使の少女たちによって人類が滅亡してしまう。ハーレム主人公の友人とし人類滅亡を阻止する為今立ち上がる!
2章以降はカクヨムの方で更新してまいります。よろしくお願いします。
https://kakuyomu.jp/works/16818093087159579485
文字数 80,297
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.10.25
古代ギリシアの著述家プルタルコス(プルターク)の代表作『対比列伝(英雄伝)』は、ギリシアとローマの指導者たちの伝記集です。
そのなかには、マンガ『ヒストリエ』で紹介されるまでわが国ではほとんど知るひとのなかったエウメネスなど、有名ではなくとも魅力的な生涯を送った人物のものがたりが収録されています。
いままでに4回ほど完全邦訳されたものが出版されましたが、現在流通しているのは西洋古典叢書版のみ。名著の訳がこれだけというのは少しさみしい気がします。
そこで英文から重訳するかたちで翻訳を試みることにしました。
底本はJohn Dryden(1859)のものと、Bernadotte Perrin(1919)を用いました。
沢山いる人物のなかで、まずエウメネス、つぎにニキアスの伝記を取り上げました。この「リュサンドロス伝」は第3弾です。
リュサンドロスは軍事大国スパルタの将軍で、ペロポネソス戦争を終わらせた人物です。ということは平和を愛する有徳者かといえばそうではありません。策謀を好み性格は苛烈、しかし現場の人気は高いという、いわば“悪のカリスマ”です。シチリア遠征の後からお話しがはじまるので、ちょうどニキアス伝の続きとして読むこともできます。どうぞ最後までお付き合いください。
※区切りの良いところまで翻訳するたびに投稿していくので、ぜんぶで何項目になるかわかりません。
文字数 30,535
最終更新日 2025.01.02
登録日 2024.12.04
