「?」の検索結果
全体で64,448件見つかりました。
どなたでも ฅ•ﻌ•ฅ 絵本にしてください
お好きな料理をどうぞ。
おかわりも自由です。
時間無制限の食べ放題です。
以下、メニューになります。
❄物売りと森の生き物たち
森の生き物たちから学ぶ大切なこと。
❄蟹猿合戦
これが真実だ。
❄さよなら怪獣
怪獣はなぜ現れるのか。
❄釣り
欲に釣り込まれた若い男の話。
❄雨降って花咲く
どんな時も信じて手を取り合おう。
❄星の贈り物
僕らは地球が好き。
❄愛
子供の真っ直ぐな愛は笑顔をくれる。
❄目白押し
お喋りなメジロ達との物語。
❄羊のマートン
秋の夜に聞こえる声は、風かマートンか。
❄勉強は嫌いです
でも今回だけゴリラと一緒に学びましょう。
❄天道虫
迷子の啓渡くんを導いたのは一匹のてんとう虫でした。
❄魔法少女
想いを夢に変えて、描くは繋がる笑顔と命の物語。
❄前向き後向き
どちらも大事で大切だと思います。
❄冒険
本当に価値ある宝は心に隠されている。
❄ミスリード
拾った夢でも君となら大きく成長してゆく。
❄代得る
こんな未来になりませんように。
❄不思議の国の蟻巣
世界の向こうにいるあなたは誰?
❄オリジナリティとオシリナデティ
似ているけれどリスペクトによるオマージュかパロディか何かです。
※SS投稿掲示板より転載。
登録日 2018.07.02
ある夏の日に起きた少年と少女の日常の1コマ。
花火大会。
そこで少女は少年とゲームをした。
「花火大会で私を見つけて」
人混みの中、彼女を見つけることのできなかった少年は、近くの公園で少女と落ち合う約束をしていた。
そこへ向かう途中「夏の終わりがいつからか知ってる?」という言葉を聞く。
その言葉は何故か頭に残る。
夏の終わりっていつからだろう。
登録日 2018.08.13
みなさんの人生の天気は何から始まりましたか?
いじめられていたから雨だった。
特に何もなく可も不可もなかったから曇りだった。
周りに恵まれていたから晴れだった。
そう、いい天気の人もいれば悪い天気の人もいるのです。
しかし、何かをきっかけに雨が止み晴れになっていった人や晴れていたのに段々と陰っていき雨になってしまう人も世の中にはいるわけです。
私の経験談を交え傘をささなくても歩ける人生にするきっかけになればいいなと思います。
文字数 1,463
最終更新日 2018.09.06
登録日 2018.09.06
こちらの物語は 【第一章】狂気の王と永遠の愛(接吻)を の続編となります。
まだの方は是非【第一章】から読んでみてくださいねっ(^-^*
【第二章】狂気の王と永遠の愛(接吻)を
女性向け異世界ファンタジー(逆ハーレム)です。ヤンデレ、ツンデレ、溺愛、嫉妬etc……。乙女ゲームのような恋物語をテーマに偉大な"五大国の王"や"人型聖獣"、"謎の美青年"たちと織り成す極甘長編ストーリー。ラストに待ち受ける物語の真実と彼女が選ぶ道は――?
――すべての女性に捧げる乙女ゲームのような恋物語――
五大国から成る
異世界の王とたった一人の少女の織り成す恋愛ファンタジー
――この世界は強大な五大国と、各国に君臨する絶対的な『王』が存在している。
彼らにはそれぞれを象徴する<力>と<神具>が授けられており、その生命も人間を遥かに凌駕するほど長いものだった。
そしてその力の性質をあらわす二つ名が存在し、しばしばその名で呼ばれることもある。
<夢幻の王>エクシス <慈悲の王>キュリオ
<心眼の王>マダラ <革命の王><雷帝>エデン
<紅蓮の王>ティーダ
【第一部】あらすじ
五大国・第二位、心優しき悠久の王キュリオの手によって助け出された身元不明の赤子アオイ。
キュリオは彼女の身元を調査するべく他国へと使者を派遣するが、それぞれの王の返事は意外なものだった――。
――世界が"何か"を望んだ時、必ずその力を持った人物が生み出され……すべてが大きく変わるだろう。そして……
その"世界"自体が一個人の"誰か"かもしれない――
先代・セシエル王の言葉を思い出しながら数奇な運命のもとに生まれた幼子・アオイを守ろうと決意するキュリオ。
そして【第一章】で見え隠れした謎の人物・センスイらの存在。
出会うはずのない者たちが出揃うとき……その先に待ち受けるものは……?
最後に待つのは幸せか、残酷な運命か――。
前作:【第一章】狂気の王と永遠の愛(接吻)を 完結
文字数 350,372
最終更新日 2025.06.01
登録日 2019.02.23
文字数 10,601
最終更新日 2019.12.04
登録日 2019.08.12
「縁切り主になりなさい」
十六歳の高校生、藤原蘇芳(ふじわら すおう)は祖母からある日突然そう命じられる。
話を聞くに、縁切り主とは悪縁を断ち切ることで人を幸福へと導く仕事らしく、神主の一族である藤原家が代々受け継いで来た重要なお役目だそうだ。
人の縁を切るという悪趣味な行為が受け入れられず一旦は断る蘇芳だったが、精霊を名乗る少女との出会いや悩みを抱えた人々との触れ合いが、次第に蘇芳の心を変えていく。
人のつながりをテーマにした心温まるヒューマンドラマ。
第一章:思春期プライド
ある日、藤原蘇芳は祖母から縁切り主になることを勧められる。数百年前から代々受け継がれてきた人の悪縁を断ち切る仕事らしいが、いまいち受け入れられない。
誘いを断る蘇芳。そんな彼はあるとき一人の家出少女と出会う。どうやら少女は母親と喧嘩して飛び出してきたらしく機嫌が悪い。どうにかして家に帰そうとする蘇芳だったが、強情な彼女に手を焼いていた。そんなとき、縁切りの精霊を名乗る少女(ヨスガ)にある提案を持ちかけられる。
第二章:リアルわたしエクスプレス
いつものように屋上で授業をサボっていると、蘇芳の元に一人のクラスメイトが訪れる。蘇芳に用があるというクラスメイトは、なぜだか蘇芳に弟子入りしたいらしい。面倒に思い適当にあしらう蘇芳だったが、彼女の悩みを聞かされて少しだけ付き合ってやることに。
第三章:再開は死んでから
蘇芳は下校中、一人の幼子に声をかけられる。迷子かと思い話を聞くと、なんと彼女は人間ではない(妖怪や幽霊の類)らしい。旧友を探しているという彼女に蘇芳も協力することとなる。旧友はターカナと呼ばれる人間だそうで、彼女との思い出を楽し気に語る幼子。しかし、忍び寄る残酷な運命が彼女たちに苦渋の決断を迫る。
最終章:俺とヨスガとリグレット
両親を早くに亡くした蘇芳を女手一つで育て上げてくれた祖母。十年以上寝食を共にしてきた祖母は、蘇芳にとって血のつながり以上にかけがえのない存在になっていた。だからこそ、突然に祖母からもう長くないことを告げられると悲しみ以上に胸にくるものがある。けれど、長年縁切りの任で連れ添ったはずのヨスガと祖母は言葉を交わそうとしない。そもそも、二人が話している所を蘇芳は見たことがない。何か理由があるのだろうか?
過去が明らかになるにつれて、物語は終幕へと向かう。
文字数 112,905
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
軍隊の下っぱだった主人公が、いきなりの司令官抜擢で軍隊を指揮して、最高司令官に成り上がる。
しかし、その道は険しい。主人公はどんな軍隊に鍛えるのだろうか?
文字数 1,617
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.06.02
知性高いコルガン青年は、幼少の頃から努力を嫌い、ボヘミアン人生を望んでいた。彼は大学の授業においても、出席すること自体ほとんどしないという暴挙に出ていた。
運命の夏季試験日には、当然のことながら、進級を賭けた一夜漬けを余儀なくされる。持ち前の機知により試験を乗り越えた彼であったが、自室に戻ってみると、ドアには鍵がかけられていたにも関わらず、実家からの仕送り金の一部が盗まれていることに勘づいた。冷静沈着なコルガン青年は、わずか10分足らずの思考において、隣室の友人を容疑者として捕らえ、そのまま警察に引き渡す。犯人特定の決め手になったものは、いったい何だったのだろうか?
記憶力をテーマにした簡単な推理小説です。サスペンスではなく、コメディ寄りにしてみました。
文字数 16,565
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.08.29
文字数 1,114
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.11.02
深夜になった玄関チャイム。立っていたのは血塗れの葵だった。
やって来た葵は、「柊をいちばん綺麗に殺せるのは俺だから、誰にも殺されちゃだめだよ」そう言うのだ。
いつもは無表情無感情で、何も映らないような瞳も、甘く蕩けて、頬は赤く色付いている。
可愛い可愛い俺だけの葵。
村医者と、村長本家の分家で汚れ仕事をしている友人の話。
ふわっと設定。
病み気味?村医者 × 無表情、無感情な暗殺者
※ムーンライトノベルズ様でも公開しています。
文字数 8,238
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.11.14
誰だって、離婚したくて結婚はしない。幸せになりたくって結婚したはずなのに…。後悔だらけの人生を、半歩ずつでも進みながら生きていく。
でも、たまには愚痴ったていいんじゃない?誰にも言えない愚痴を折り込みながら、1日一にちをおもしろおかしく、生きていくシングルマザーの日常…、なのかもしれない。
文字数 22,082
最終更新日 2022.06.23
登録日 2021.05.27
◆謎の力でどう足掻いても破滅フラグが避けられない悪役令嬢が謎めいた学園長に愛されつつ、その権力を使って強引にハッピーエンドを目指す話。
◆アラスジ:アリシェールは絶望した。一つ、転生して悪役令嬢になってしまったこと。二つ、不可抗力で自分の行動がことごとくヒロインへの嫌がらせになってしまうこと。三つ、そのことを遂に推しである婚約者から責められてしまったこと……。このままではバッドエンド直行、そう思って学園の裏庭で泣いていたアリシェールは一人の紳士と出会う。この学園の学園長を名乗る怪しい雰囲気の男ハッターは、彼女の破滅フラグ回避に助力してくれるという。どうしても推しに嫌われるのも国外追放も嫌だったアリシェールは藁にも縋る思いで彼の申し出を受け入れる。その代償としてハッターが要求したのは、”恋人ごっこ”という不思議な遊びだった。
文字数 126,375
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.01.31
『君も天使の血筋だよ?』「………は??」
この世界は、天空の王とその子孫である「皇帝」が治めている。
そして、皇帝を含めた『 天使の血筋 』が存在する。天使の血筋は、自然を身のままに操り、金の髪を持つ天空の神々の子孫であった。
最西端にある小さな国で鍛冶師をしながら一人生きていた少年・アグニは、素材集めの旅に出てすぐ、光のような髪色と瞳を持つ謎の青年・シリウスと出会った。
アグニの護衛役を任せられたというシリウスとともにアグニは旅を始め、この世界と人々、そして自然を操る「芸」について教えてもらう。
アグニは黒髪であるにもかかわらず、天使の血筋と同じように芸ができた。そして他の人々と違って60年以上も生きているのに・・・老いなかった。
そう、アグニはこの世でたった一人の「異端の天使の血筋」だったのだ。
しかし下手にこのことを公表すれば間違いなく信じてもらえず、天使の血筋への不敬罪で処刑される。ゆえにアグニはこの事実を隠し通さねばならないのだが・・・気を抜くと無双しがちに!?
そんなアグニの並外れた能力と美しい金色の瞳に周りの人たちも『この世ではあり得ない可能性』を考えはじめ・・・?!
‐ これは一つの冒険か、新たな創世記の始まりか ‐
*異世界ファンタジー*恋愛うすめ*お気に入り登録や感想を頂けると励みになります!*なろうとカクヨムでも同小説掲載中!
文字数 640,692
最終更新日 2025.12.30
登録日 2021.06.18
命の危機を女神に救われた高校生桜井時久(サクライトキヒサ)こと俺。しかしその代価として、女神の手駒として異世界で行われる神同士の暇潰しゲームに参加することに。
クリア条件は一億円分を稼ぎ出すこと。頼りになるのはゲーム参加者に与えられる特典だけど、俺の特典ときたら手提げ金庫型の貯金箱。物を金に換える便利な能力はあるものの、戦闘には役に立ちそうにない。
女神の考えた必勝の策として、『勇者』召喚に紛れて乗り込もうと画策したが、着いたのは場所はあっていたけど時間が数日遅れてた。
「いきなり牢屋からなんて嫌じゃあぁぁっ!!」
金を稼ぐどころか不審者扱いで牢屋スタート? もう遅いかもしれないけれど、まずはここから出なければっ!
時間も金も物もない。それでも愛と勇気とご都合主義で切り抜けろ! 異世界金稼ぎファンタジー。ここに開幕……すると良いなぁ。
こちらは小説家になろう、カクヨム、ハーメルン、ツギクル、ノベルピアでも投稿しています。
文字数 945,573
最終更新日 2022.09.24
登録日 2021.08.12
結城新治は、妻と二人で暮らす刑事であった。彼は、部下と共に大量殺人を繰り返す凶悪犯を追っていたのだが、最悪の事態が起きた。その最悪の事態は、彼の全てを奪い、そしてその命すらも……。
彼は死後の世界で神と邂逅する。神は彼に聞いた「この世界はどうであったか?」彼は答える「最低最悪の世界だ。滅びればいいと思う。」
神は人の世界の他にも様々な種族が支配する世界を管理していた。その一つ一つの世界にシードを植え付けた住民を送り込み、その者が死んだ後に意見を聞いて、世界を進化させ続けてきた。そして、結城新治もまたシードを植え付けられて送られた一人。
「そうじゃったか……。では、どうすれば完璧な世界を創れると思うのじゃ?」
「わからない。でも、色んな世界をこの目で見て、経験すれば、完璧な世界を創れるかもしれない。」
「では、そうしよう。ワシの力をそなたに分けようぞ。その力で完璧な世界を創るのじゃ! とりあえず、ワシの持つ星全てを融合させるかのう。そなたが行くのはそれからじゃ。」
こうして彼は、新しく生まれ変わった世界に送られていく……精霊として。
精霊となった彼と、彼の過去が織りなすのは、完璧な世界。果たしてそんな世界を創造することは出来るのであろうか?
【パーフェクトアナザーワールド】
序章はシリアスですが、本編はギャグコメディ風です。
文字数 94,134
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.09.11
昔、同じクラスにすごい人がいたんだよ。
わたしとたくさん喋ってくれたすごいひと。わたしを邪険にしなかったすごいひと。ぬいぐるみともたくさん喋ってくれた優しい人。
なんでいじわるされてたのかわからないくらいにいい人だったの。
顔はまんまるでね、ううん。そうじゃないの。まんまるだったんだよ。
とげとげとかつんつんがいっぱいいるあの場所で、あの人だけがまんまるだった。
ふふ、疑ってる?
ほんとにいるんだよ。
頭おかしかったアイツの話のアンサーみたいな感じです。
正直意味わからないと思います。
文字数 1,615
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28