「身」の検索結果
全体で27,817件見つかりました。
大学卒業後の進路である希望する就職先の内定も取った豊嶋茉白は、友人が内定を貰ったのでお祝いのためスポーツBARへと行く事になった。
スポーツはあんまり得意ではない茉白は、盛り上がる友人達から離れてトイレへと行くと、酔っ払った知らないおっさんに絡まれた。困っている所を助けてくれたのは、見た目が怖い男の人で………
タイトルに※があるのは、お友達カップルのお話です!
こちらの作品は「小説家になろう」にも投稿しております。
文字数 178,781
最終更新日 2025.08.17
登録日 2023.07.17
タイトル通りの内容です。
ノクターンノベルズ様にも投稿中。最高日間1位、週間2位
文字数 25,857
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.18
嵐の夜、修道士アベルは瀕死の聖騎士たちを救う。
その献身的な介抱に騎士たちは我慢できず。
※はr18です。
全8話
文字数 23,516
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.25
社会人チームで現役選手として活躍している俺。
身長190センチ、体重約100キロのガッチリした筋肉体質の俺の彼女は、148センチで童顔。
小さくてロリ顔の外見に似合わず、彼女はビックリするほど性に貪欲だった。
負け試合の後、フラストレーションが溜まった俺はその勢いのまま、彼女の家に行き……。
エロいことしかしていません。
ノクターンノベルズ様にも掲載しています。
文字数 6,409
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.15
噂では、「地下室で奴隷を切り刻む60歳の伯爵」。
実家の借金返済のため、そんな伯爵に嫁ぐことになった男爵令嬢エマ・カデュアール。
16歳と60歳の年の差婚! 決死の覚悟で嫁いでみれば、噂とはかけ離れた明るいお屋敷で……。
エマを親身に気遣ってくれる伯爵家の家令アーレ。
青年にしか見えない彼こそが、実は伯爵本人だった!?
時が止まる呪いを受けて、18歳の姿のまま生きる彼に、人が寄りつかない怖い噂は好都合。
エマはだんだんとアーレに思いを寄せていくものの、肝心のアーレは恋に激ニブ!! 彼の中では"白い結婚"で、一年後には離縁の予定。エマの恋は実るのか? アーレの呪いは解けるのか?
結婚から始まる恋。ハッピーエンドをご用意しています。38,000文字の中編、楽しんでいただけましたら幸いです!
※「小説家になろう」遥彼方様主催【共通恋愛プロット企画】参加作品です。同サイトに同名作品を投稿しています。
※表紙絵・汐の音様(家令のアーレを描いていただきました。無断転載等禁止)
文字数 38,057
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.07.31
Hotランキング14位(9/24 12:33時点)
私は薔薇の精霊の祝福をうけ絶世の美女としてトワイライト王国の13番目の王女として生まれた。
私のお母様は貴族ではなく旅をしてまわる美しい踊り子だった。
無理矢理、愛妾にされたお母様は私を産んですぐに亡くなった。
お母様の身分も低く、まして、亡くなっていないから、私への扱いはお姫様というよりメイドの扱いだ。
お姉様たちにも蔑まれて、いつもいじめられていたけど、突然マリーベルン国に人質として行かされることになったの。
人質って‥‥なにをさせられちゃうの?
私は奴隷みたいに働かされるの?
お姉様達は言った。
「あなたは素晴らしく綺麗だから、その身体を売って隣国でも安全に生きていけるわよ」
もう、絶望しか感じなかった‥‥
でも‥‥
文字数 14,079
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.19
アバント伯爵家の次女エリアンティーヌは伯爵の亡き第一夫人マリリンの一人娘。
彼女は第二夫人や義姉から嫌われており、父親からも疎まれており、実母についていた侍女や従者に義弟のフォルクス以外には冷たくされ、冷遇されている。
そんな中で婚約者である第一王子のバラモースに婚約破棄をされ、後釜に義姉が入ることになり、冤罪をかけられそうになる。
そこでエリアンティーヌの素性や両国の盟約の事が表に出たがエリアンティーヌは自身を蔑ろにしてきたフォルクス以外のアバント伯爵家に何の感情もなく、実母の実家に向かうことを決意する。
すると、予想外な事態に発展していった。
*作者都合のご都合主義な所がありますが、暖かく見ていただければと思います。
文字数 81,345
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.08.31
「目的?チートスキル?…なんだっけ。」
主人公は、転生の儀に見事に失敗し、爆散した。
気づいた時には見知らぬ部屋、見知らぬ空間。その中で佇む、美しい自称女神の女の子…。
「あなたに、お願いがあります。どうか…」
そして体は宙に浮き、見知らぬ方陣へと消え去っていく…かに思えたその瞬間、空間内をとてつもない警報音が鳴り響く。周りにいた羽の生えた天使さんが騒ぎたて、なんだかポカーンとしている自称女神、その中で突然と身体がグチャグチャになりながらゆっくり方陣に吸い込まれていく主人公…そして女神は確信し、呟いた。
「やべ…失敗した。」
女神から託された壮大な目的、授けられたチートスキルの数々…その全てを忘れた主人公の壮大な冒険(?)が今始まる…!
文字数 715,527
最終更新日 2026.04.30
登録日 2025.06.20
王都最硬派、規律と責任の塊――騎士団長ヴァルド・アークライトは、夜の見回り中に路地で“落とし物”を拾った。
……いや、拾ったのは魔物の卵ではなく、道端で寝ていた少女だった。しかも目覚めた彼女は満面の笑みで「落とし物です!拾ってくださってありがとうございます!」と言い張り、団長の屋敷を“保護施設”だと勘違いして、掃除・料理・当番表作りに騎士の悩み相談まで勝手に開始。
追い出せば泣く、士気は落ちる、そして何より――ヴァルド自身の休息が、彼女の存在に依存し始めていく。
無表情のまま「危ないから、ここにいろ」と命令し続ける団長に、周囲はざわつく。「それ、溺愛ですよ」
騎士団内ではついに“団長語翻訳係”まで誕生し、命令が全部“愛の保護”に変換されていく甘々溺愛コメディ!
⭐︎完結済ー全16話+後日談5話⭐︎
文字数 60,262
最終更新日 2026.01.26
登録日 2025.12.28
周りは結婚して、会社ではお局様と言われて嫌われていた独身貴族の私がある日を境に突然大型わんこ青年に好かれる事になる。
押せ押せイケメン大学生と嫌われ独身貴族女性の抗戦物語。
文字数 26,426
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.06.25
第十五回ファンタジー小説大賞で奨励賞に選ばれました!
4月19日、一巻が刊行されました!
俺の名前は中山佑輔(なかやまゆうすけ)。作業ゲーが大好きなアラフォーのおっさんだ。みんなからは世界一の作業厨なんて呼ばれてたりもする。
そんな俺はある日、ゲーム中に心不全を起こして、そのまま死んでしまったんだ。
だけど、女神さまのお陰で、剣と魔法のファンタジーな世界に転生することが出来た。しかも!若くててかっこいい身体と寿命で死なないおまけつき!
俺はそこで、ひたすらレベル上げを頑張った。やっぱり、異世界に来たのなら、俺TUEEEEEとかやってみたいからな。
まあ、三百年程で、世界最強と言えるだけの強さを手に入れたんだ。だが、俺はその強さには満足出来なかった。
そう、俺はレベル上げやスキル取得だけをやっていた結果、戦闘技術を上げることをしなくなっていたんだ。
レベル差の暴力で勝っても、嬉しくない。そう思った俺は、戦闘技術も磨いたんだ。他にも、モノづくりなどの戦闘以外のものにも手を出し始めた。
そしたらもう……とんでもない年月が経過していた。だが、ここまでくると、俺の知識だけでは、出来ないことも増えてきた。
「久しぶりに、人間に会ってみようかな?」
そう思い始めた頃、我が家に客がやってきた。
文字数 437,649
最終更新日 2024.07.22
登録日 2022.08.20
切ない、シリアス、少しファンタジー要素アリ、残酷描写アリ。
またこの物語はフィクションです。リアルと混同せずお楽しみいただける方のみお読みください。
***
「君の名前を少しちょうだい。お守りにするから。」
そう言って孤児院を去った男の子を追って、女の子は「モーリアン辺境地」にやってきた。
「あなたの名前ももらうわ。ずっと一緒にいられるように。」
辺境の地で、女の子は男の子の名前を1部もらい「うさこ」と名乗る事にした。
***
モーリアン辺境地はモリガン様という破壊神を祀っており、モリガン様と契約した者を「モリガナ」と呼び、モリガン様から不思議な力をひとつ分けてもらえる。そして、少年は現在行われている戦争へ兵士として送り出し、少女は資金集めのために娼婦として都市に送り出されていた。辺境伯は施設から子どもを購入し、育てて送り出すことで、モリガン様と領地を守っていたのだった。
男の子は「左京」と名乗っており、彼も兵士となるためにモリガナとして育てられ、少年となり、戦場へ向かうことになった。
うさこはモリガン様から「人の気持ちが分かる力」を貰い、目の前にいる人の心の声が聞こえるようになった。考えている事までは分からなくても、今どんな感情でいるかが分かるのだ。その力を使い、戸惑いながらも多くの人を味方にする力をつけていく。
そして都市「エターニア」で「アンナ」という源氏名を貰い、娼婦として娼館「ファムファタール」で日々を過ごす。
うさこは左京と一緒に過ごせる日を夢見て、戦争の終わりを願いながら、アンナとして日々を過ごす。無事彼女たちは平穏な日々を迎えることができるのか…。
※注意 苦手な方は自衛して下さい※
オリジナルなファンタジー要素
流血
残酷描写
性的描写
同性愛の表現
無理矢理犯される表現
複数人とのプレイ
不特定多数との行為
倫理観があまりない
R18が入る話には*をつけます
「青い空の下で(青い空シリーズ)」という共通の世界観で、何本か投稿していこうと思っています。
同じ名前のキャラクターや名称など、他者様の作品や実在する物とは関係がありません。
身分差/幼なじみ/切ない/シリアス/溺愛/無理矢理/調教/凌辱/媚薬/残酷描写あり/身分差/人外?(後天性)/総受け
文字数 35,935
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.21
国のために決められた婚約者。私は彼のことが好きだったけど、彼が恋したのは第二皇女殿下。振り向いて欲しくて努力したけど、無駄だったみたい。
婚約者に蔑ろにされて、それを令嬢達に蔑まれて。もう耐えられない。私は我慢してきた。国のため、身を粉にしてきた。
こんなにも報われないのなら、自由になってもいいでしょう?
小説家になろうの方でも公開しています。
2024/08/27
なろうと合わせるために、ちょこちょこいじりました。大筋は変わっていません。
文字数 51,364
最終更新日 2024.11.21
登録日 2019.04.22
宮坂 朱音(みやさか あかね)は、電車に跳ねられる寸前に異世界転移した。そして異世界人を保護する役目を担う竜伯爵の元でお世話になることになった。
しかしある日の晩、竜伯爵当主であり、朱音の保護者であり、ひそかに恋心を抱いているデュアロスが瀕死の状態で屋敷に戻ってきた。
彼は強い媚薬を盛られて苦しんでいたのだ。
このまま一晩ナニをしなければ、死んでしまうと知って、朱音は一宿一飯の恩義と、淡い恋心からデュアロスにその身を捧げた。
しかしそこから、なぜだかわからないけれど監禁生活が始まってしまい……。
好きだからこそ身を捧げた異世界女性と、強い覚悟を持って異世界女性を抱いた男が異世界婚をするまでの、しょーもないアレコレですれ違う二人の恋のおはなし。
※いつもコメントありがとうございます!現在、返信が遅れて申し訳ありません(o*。_。)oペコッ 甘口も辛口もどれもありがたく読ませていただいてます(*´ω`*)
※他のサイトにも重複投稿しています。
文字数 169,489
最終更新日 2024.06.08
登録日 2021.01.25
無能の聖女に転生してしまったオフィリア。結婚の約束をしていた幼馴染にだまされ、彼の浮気相手の身代わりに恐ろしい魔王の生贄にされてしまう。食べられるのを覚悟したオフィリアだったが、子どもの姿の魔王は意外にもかわいらしく、しかも不思議なことに短期間で大人になっていき、オフィリアを愛し始める。
文字数 18,499
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.08
※このBLは、極道×主従×獣人BLです※
15年前のある事件により両親を亡くした北山慈雨(18歳)は、祖父・北山雷が組長を務める老舗の極道・北山組に身を寄せひっそりと暮らしていた。かつて敵対勢力にあった仁楼会の元会長・桂喜重の出所を前に、慈雨は雷からイヌの獣人を護衛につけるようにと勧められる。一度は断る慈雨だったが、若頭・望の機転により、ウルフライクの闘犬である静を護衛につけることに……。
北山組と仁楼会に渦巻く因縁と陰謀。一人と一匹が出会い、運命の歯車が動き始める。
宿命に身を投じる主人と一途なイヌの、センセーショナル・ラブ。
文字数 77,986
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.10.10
両親に可愛がられず、甘え方を知らず、愛嬌のない令嬢に育ったアルマ。彼女には可愛らしく愛嬌のある自分とは正反対の腹違いの妹がいた。
父に決められた婚約者と出会い、彼に惹かれていくものの、可愛げのない自分は彼に相応しくないとアルマは思う。婚約者も、アルマよりも妹のリーゼロッテと結婚したいと望むのではないかと考え、身を引こうとするけれど、そうはならなかった話。
文字数 44,566
最終更新日 2023.12.30
登録日 2021.11.13
「その身体と魂、俺に預けろ。――お前のすべてを悦ばせてやる」
彼氏に浮気され、仕事も失った29歳の古賀詩織(こが・しおり)は、生きる気力を失いかけていた。雨に打たれながら駅のホームをさまよっていたその瞬間、目の前に現れた謎の扉。吸い込まれるようにして入った彼女は、気づけば全く別の世界――魔族と人間が抗争を続ける、淫靡な異世界〈ヴェリディア〉に転移していた。
目を覚ました詩織の前に現れたのは、金と紅の瞳を持つ、美貌の男――淫魔王リュシエル。彼は世界にただひとりの「契約の器」を探しており、詩織はその資質を持つ唯一の存在だった。
「快楽が、お前の魔力を覚醒させる。俺が責任を持って、悦ばせ尽くしてやる。」
最初は戸惑いながらも、リュシエルの濃厚な愛撫と絶え間ない奉仕、淫魔特有の魔力によって、詩織の身体は次第に淫らに、そして感度を増していく。舌先一つで膣が濡れ、乳首が疼き、喘ぎ声が漏れるようになった頃――
詩織は気づく。
彼の抱擁が、快楽だけではなく、心までも満たしていることに。
しかし、淫魔王には深い秘密と呪われた運命があった。彼を愛することは、破滅を招くという予言。そして詩織自身も、この世界の「鍵」として、複数の強大な異種族に狙われる存在となっていく。
戦乱、陰謀、そして果てしない快楽の夜。
文字数 17,619
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.27
