「サイト」の検索結果
全体で7,826件見つかりました。
お願いだから学校でバンジージャンプしないでくれる?
今年から高校生になる、朝比奈桜こと私は恋愛よりホラー映画派。
そして双子の姉・雪は面食いで恋愛脳。
同級生はまさかの死にたい系テンションMAX女子だし、
【新事実】その兄がイケメン人気生徒会長で!?
しかも、姉は私に嫉妬してて?!
いざ!巻き込まれ系ヒロインのドタバタ日常開幕!
※他サイトにて同じものを投稿しています。
文字数 13,758
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.09.19
前職で上司のミスを背負わされ、職場を止めた生田海斗。
転職した先は、劣悪な環境のファミレスだった。
厳しい上司、安藤雪乃はいつも海斗にきつくあたるが、困っていたら助けの手を差し伸べてくれる、優しい一面も。
副店長として責任をもって店を経営しようとする海斗に、いつしか雪乃は心惹かれていき――。
youtube漫画向けのシナリオ、習作です。
他の投稿サイトにも、掲載しています。
文字数 6,447
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
1970年代、雨降る港町。ホテルのレストラン&バーの歌姫・黒瑠璃こと瑠璃は、ある夜オーナーである篤比古に呼び出される。「その青い瞳。君は子どもの頃に行方不明になった僕の婚約者、輝沙子さんだ」瑠璃を“輝沙子”として口説く篤比古に、瑠璃は別人だと反発しつつも徐々に惹かれていく。時を同じくして起こった「店を辞めろ」という瑠璃への嫌がらせは、やがて命を狙うほどに過激化。守ってくれる篤比古に瑠璃は思い悩む。(私は輝沙子じゃない。でももし輝沙子じゃなければ、篤比古さんは私に興味を無くすんじゃ?)瑠璃は本当に輝沙子なのか?そして瑠璃を狙う犯人は誰なのか?ヒロインの出生の秘密に御曹司とのロマンスを絡めた、昭和レトロ風ラブストーリー。■タイトルに※印のあるエピソードはR18性描写シーンを含みます。/不定期更新。他サイトでも掲載しています。
文字数 19,384
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.19
引きこもりのニート、伊勢谷信二が、勇者目指して奮闘します!
※フランス編は、以前別サイトでやっていたジャンヌの遺産編の事です。大きく変わってます。こっちのがむしろ平和です。
文字数 97,110
最終更新日 2019.01.16
登録日 2015.07.28
文字数 3,380
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.24
幼馴染に恋をしたサキコ。
幼馴染の想いに気付かないフリをしたタケル。
幼馴染の幸せを願って身を引いていたユキト。
きっかけはサキコの勇気。
噛み合っていた筈の歯車は、気が付けば別の歯車と回り始めた。
一話一話語り手が異なるオムニバス形式となっております
他サイトでも公開中です。
文字数 20,460
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.10
聖夜の夜。
石の塔の上に閉じ込められた少女の元に、黒いサンタが訪れた。
夜の闇に紛れ、風のように。
そして、連れ去られた少女は、黒いサンタの仲間になる。
他サイトにも重複投稿しています
文字数 2,483
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.12.20
#小説アイデア
*5-1。
*昔々あるところに巨大暴力団の組長Pがいました。組長Pは「敵対している弱小暴力団の組長Kを絶対に殺す!」と怒り狂ってました。怒りやすい組長Pはこれまでに部下のしろくま組組長やひきこも組組長を些細な理由で殺してました。組長Pの部下の組員達は震え上がってました。
#小説アイデア
*5-2。
*次は自分が殺されると思った組長Pの部下の組員は怖くなって弁護士と協力して検察庁に組長Pがしろくま組長とひきこも組長を殺人した事件をタレコミました。また組長Pに狙われた弱小暴力団の組長Kは組長Pの部下の組員のスマホをハッキングして殺人の情報を掴んでいました。
#小説アイデア
*5-3。
*弱小暴力団の組長K「ああ、なるほどな。組長Pは俺のスマホGPSをハッキングできなくなった。また俺の車にGPSをつけられなくなった。だから俺がよく行く場所で待ち伏せしてんだな。俺がよく行く場所を変えるよ。ツイッターDMでいつも教えてくれてありがとう。お前は俺の味方だ」。
俺のツイッターでのつぶやきをここに転載しました。
この文章は俺のツイッターと俺のブログ「やくおもぶろぐ」と投稿サイトの「小説家になろう」と「note」と「カクヨム」と「ノベリズム」と「アルファポリス」と「ノベルアッププラス」にも掲載しています。
文字数 550
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
〜「君は私のルームメイトに合格しました」。そして僕はアイツに押し倒されました〜
生徒会長の皇若菜が僕のルームメイトになってから、順風満帆になるはずだった高校生ライフはあっさりと閉ざされてしまった。
平凡の僕にはお似合いの、平凡な人生望んでたはずなのに……
「どうしてこうなった!?」
果たして僕に、アイツをぎゃふんと言わせる日はやって来るのだろうか?
※他投稿サイト、フジョッシーさん、ムーンライトノベルズさんにて公開中です。
拙作「奥さまは旦那さまに恋をしました」と世界観がリンクしています。
文字数 97,333
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.11
(以前他のサイトに上げた作品です)
※前生徒会長×生徒会長
隔離された全寮制の男子校で暴走機関車やら魔神(笑)の異名を持つ龍宮総司。
だが世間に戻れば彼はまだ未成年の高校生。
久しぶりに実家に戻れば、彼に本家からの言付け(命令)を両親から伝えられる。
現実は甘くはないと気付いてしまい、彼は学園に戻ると部屋に引きこもってしまう。
文字数 2,097
最終更新日 2017.12.20
登録日 2017.12.20
公爵令嬢のフレーリアはその国の王太子エラルドの婚約者であった。エラルドは生まれつきの盲目であったが、とても聡明で申し分のない王太子だと言われている。しかしそのエラルドは弟の第二王子カイゼルによって罪を着せられ、罪人として牢獄に繋がれてしまったのだ。
己の未来を断たれたエラルドは、フレーリアとの婚約を破棄するという苦渋の決断をした。しかしあろうことか弟のカイゼルは、そのフレーリアを我が物にしようと目論んでいた。
身の危険を感じたフレーリアはカイゼルから逃れる為に、修道女となる決意をする。しかしエラルドに対する獄中での惨い仕打ちの噂を聞いたフレーリアは、心配のあまりカイゼルに見つかる危険をおしてエラルドへ会いに行く事にしたのだった。
その容姿と声を魔法で変え名前をテレーズと偽った修道女を、フレーリアだと気付く者はいないだろう。他人としてエラルドに会うのは切ないが、それでも慰めになればとフレーリアは願う。
だが、そのエラルドの処刑の日は容赦なく迫ってくるのであった。
*全七話(完結済み)短編
*他投稿サイトにも掲載
文字数 15,033
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.07
フィーはデーマンという田舎国家の第一王女だった。
このたび、大国オーストルの国王で容姿端麗、政治手腕完璧、ただひとつ女性に対して冷たいのをのぞけば完璧な氷の王ロイさまと結婚することになったが別にめでたくともなんともない。
なぜなら、美人と評判で、性格も良く、不思議な力をもっていて癒しの巫女なんてよばれている妹とロイさまとの恋愛結婚話に、セットで売りにだされて結婚しただけだったからだ。
完璧にいないものと扱われているフィーはとあるきっかけから、
このまま一度も夫にあたる人物と顔すらあわせず、離宮で朽ち果てていくだろう人生など知らん!
ふたつめの人生を歩んでやる!
と決心するのだった。
※アルファポ本サイト様に投稿させていただいてるのと同一内容です。
登録日 2015.11.08
ギフト、と呼ばれる超能力が人々に現れる国。
その中でも特に『神の目』と呼ばれるギフトは特別視されていた。基本的に貴族の令嬢が授かるそのギフトを持つものが現れると王家に嫁ぐことが定められているほどに。
そんなギフトをもって生まれたフリージアは過去を思い出し決心した。自分の持っているギフトがばれる前に逃げ、ギフトを隠したまま今世こそは自由に生きようと。
だがその決心はなかなかうまくいかなくて……。
他サイトにも掲載しています。
文字数 153,949
最終更新日 2023.04.09
登録日 2022.04.30
親友はどうも最近すこーし疲れっちまったらしい。
まあでも、エネルギー切れってことはそれまで全速力で頑張ってたってことなんだろうけど。
でもまあ、そうだな。
親友名乗るからにはちょっとばかし俺の話聞いてくれよ。
だいじょーぶ、なに、そんな長くないぜ?多分。
それにほら、俺、話聞いてくれないと床で駄々こねちゃうからさ。
そんな親友の姿見たくないだろ?
でもって、そっから先はオマエのペースで行こうぜ。
ほら、ホットミルクでも優雅に飲んでさ、たまにはこの有名なる問題児サマの“論理”ってやつを聞いてけって。
※他サイトにも投稿しています。
文字数 2,727
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
高名な怪奇作家、本田鉄斎の元で書生として修行する吉岡秋斗は、見鬼と呼ばれる人ならざるものを見ることができる不思議な目の持ち主。
日々作家修行に励む彼の周りには、稲荷狐、猫又、化け狸などの物の怪たちが、好むと好まざるとに関わらず集まってくる。
そして物の怪たちとの関わりを経て、少しずつ明らかになっていく彼の本当の姿とは?
大正レトロな雰囲気の、怖くない不可思議な怪奇譚。基本は一話完結です。
現実の地名と同じ地名や人物の名前などが出てきますが現実とは全く別の世界です。
この作品はかつて自前の小説サイト(現在は閉鎖)で別名義で連載していたものをリメイクした作品です。
なお、この作品は他サイト(カクヨム、小説家になろう)でも同じものを掲載しております。
文字数 135,401
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
その日その時、精霊の中で最高の美貌と力を持つ精霊帝の生誕祭が盛大に行われていた。これまでもこの流れの中の一環で、お妃選びが行われる手筈が整えられており、美貌や才能に自身のある精霊乙女たちが我こそはと舞を披露していた。これで二十五回目のお后選びとなる。退屈そうにそれを眺めていた精霊帝は、何か閃いた様子で瞳を輝かせ後、声高々にこう宣言した。
「我の妃となりたいと言うなら、義姉上よりも容姿及び人柄、才能が同等もしくはそれらを凌駕すると思う者は名乗り出よ。その者を妻としよう、未来永劫唯一の伴侶としてここに宣言する!」
突如、場は水を打ったように静まり返る。今まで我こそはと自慢の舞を披露していた美姫たちは一斉に俯き、困惑したように口をつぐんだ。
それもその筈。この精霊帝の義姉と言う存在は、精霊帝の実母の再婚相手の娘であり、人間界、精霊界の花々を統べる仙女で、その類まれなる美貌と才能から四季を司る神に見初められたという。精霊界は疎か神界でも異例の存在として君臨し続けているのだ。畏れ多過ぎて名乗りでる者など皆無である事は誰の目にも明らかだった。そう、精霊帝自身、誰の事も娶るつもりば無く、角が立たずに拒絶する為の方便だったのだ。それもその筈、この精霊帝と義姉とやらは元々は秘かに想い合っている、という噂が水面下で静かに流れていたのだ。何故なら、この精霊帝のお后選びは今回で二十五回目の運びとなり、これまで誰一人として選ばれた乙女は居なかったから。その理由付けとして、その噂が妙にしっくりきた訳である。尤も、それを誰も実際に目撃した者はおらず、その真偽の程は不明であるのだが。
故に、この場にいる誰もがその意図を汲み取った。沈黙を保ったまま精霊帝がこの場をお開きにする指示を待つその時!
「この妙蓮、是非とも陛下の未来永劫唯一の妻になりとうございまする!!」
突如、場違いな程に元気でよく通る声が響いた。場が騒めく。皆、精霊帝は即拒否の上断罪されるだろうと感じた。何故なら、その不調和な発言の主は通称『妙ちくりん姫』と揶揄される変わり者だったから。
しかし、予想に反してどういう訳か精霊帝の興味を惹いた様子で……
これは、かつて人間界で懸命に生きるも不遇の境遇の置かれた末に非業の死を遂げた末に精霊界に転生した姫君と、全知全能の精霊帝が紡ぎ出すそれは風変わり(?)な恋愛結婚騒動恋物語である。
※何でも許せて楽しめる方向けです。
※他サイトにも公開予定。
文字数 13,300
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.11.05
