「!!」の検索結果
全体で9,850件見つかりました。
エタニティブックスさんで書籍化して頂いた『恋のお届けします』の番外です。
「小説家になろう」のR18部門サイトを運営しているナイトランタンさんが毎年お正月明けに開催している「姫始め企画」のために以前書いたものを改稿して再掲です。
なので〝姫始め〟がテーマで、もっのすごく下らないSSです。下らないですよ!!
文字数 9,183
最終更新日 2017.09.14
登録日 2017.09.14
「 ねぇ、知ってる?うさぎって性欲強いんだよ 」
僅かな重みに目を覚ますと、目の前には薄茶の髪に、少しタレ目気味なパッチリした目のうさ耳を付けた男が!!
「 えっ!?泥棒!変態強姦! 」
「 酷いなぁ。自分が助けた、うさぎも分からないの?僕だよ?僕、うさだよ 」
「 はい!? 」
平凡に、ダラダラ毎日が過ぎていく。
仕事にも恋愛にも、ちょっと疲れてきた。
今日も、いつも通りの帰り道。
通りがかった河川敷で、カラスに襲われてた!?緑色の目をした、うさぎを助けたら(獣人)とゆう存在で!?
人には、理解され難い存在(獣人)だけど、それぞれの特性と特質を活かしながら生きているようで。
平凡な日常が突然!?
文字数 27,323
最終更新日 2020.02.07
登録日 2019.07.13
本当は優しいお嬢様を悪役令嬢に仕立てた人物を突き止めようとする女装家おっさんメイドの奔走物語。
お嬢様第一で大好きな、おっさんメイドは精神的に疲弊しているお嬢様の為に影武者となり学園に入る。
お嬢様を一番近くで見ていたメイドだからこそ気が付く矛盾。
お嬢様の平和な学園生活に戻す事は可能なのか。
ああ、お嬢様!
待っていて下さいね。
私はお嬢様の為に何でも致しますわっ!!
文字数 1,020
最終更新日 2019.08.06
登録日 2019.08.06
相川夏音(あいかわかのん)には、可愛い可愛い義弟がいる。相川柚貴(あいかわゆずき)だ。義弟になった日からずっと、目に入れても痛くないほど、可愛がってきた。でも、最近なんだか、そんな柚くんの様子がおかしい?
義弟からの溺愛に気づかない鈍感な義姉と、なんとか自分の想いに気づいてほしい義弟の攻防戦。
※一話辺りの文字数がとっても少ないです
文字数 6,054
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.20
「冒険に付いて来れる男がほしい」
魔法剣士二人の冒険者が望んだのは、そんな条件の男だった。
二人は仲の良いカップルだが、二人だと旅路では性欲が満たされないので自分達に付いてこれる冒険者としてのレベルがある事。そして何より夜の相手、時に3人で交われる男を探しているそうだ。
大きな街の、小さな男専門の奴隷商まで巡った二人の冒険者のお眼鏡に適った俺。
まずは味見して、買うかどうか決めるそうだ。
お、俺はノーマルだ!!
男に抱かれた事なんぞない!!抱きたいとも思わん!!!
だが、俺のそんな思いに反して身体は二人の手管に溶かされ落とされる…。
文字数 8,064
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.08
最近アプリが不調でエラー続きだった。再起動しても直らない。
しかし実はアプリの問題ではなく、気づかぬ間にモバイルデータとやらのアイコンをタップしてOFFにしてしまい、外出先でインターネットに繋がらなくなっていたのだった……。
*
関連投稿
「機械オンチがファミマアプリをダウンロードしてみた」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/665617689
「【初ケータイ】とうとうスマホを手に入れた!! SMS認証・Twitter・ドットマネー(アメーバピック)に期待」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/744414362/episode/4521486
「Google Play開発者サービスが機能しなくなった……」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/873419379
文字数 843
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.14
人生経験十五年、極々一般的な成年【色取 翠(いろとり みどり)】は、ある日落雷に撃たれ死んでしまう。
雷を操る女神様は大変困ったご様子でこう言った。
「雷が予測の範囲外に落ちてしまい、あなたを死なせてしまいました。 肉体の修復と歴史の改竄を行うために、私の世界に一旦お連れいたします。」と……。
翠はラノベが好きで、異世界転生というジャンルそのものは知ってはいたし、これがそのチャンスなら異世界+能力無双も夢ではないが、もっと素敵なことを思い付くのだった。
それは、女神様がとても可愛いと言うことに。
翠は女神様を自分のものにしたくて、歪んだ欲求は一方的な愛を越えるのであった……。
そんなお話、略称「いせちと女神」二章の火曜神から、えっちでイチャイチャなシーンが多々登場!
【毎日0時と12時付近にて、1から2話更新!】
文字数 161,283
最終更新日 2017.08.27
登録日 2017.04.11
自作品クロスオーバー!!
新春座談会!!
「俺と先生の愛ある托卵生活」「残念美人と歩む道」「ひとりぼっちのハゲ、家族ができる」「女装家政夫の愉快なお仕事(三食昼寝おやつセックス付き)」「神様からの贈り物〜幸福の卵〜」「俺と隊長とアンラッキースケベの呪い」の主人公達がわちゃわちゃお喋りしているだけです。細かいことは気にしない方向でお願いいたします!単なる悪ノリですよ!!
※今年も何卒よろしくお願いいたします。
文字数 15,857
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.01
――命と同じくらい、”金”が好き。
最強の賞金稼ぎだった俺はある晩、盗賊に全てを奪われてしまう。そう、命さえも。
だが俺は所持していた伝説の宝玉によって、よみがえった。
……アンデッドという代償と引き換えに。
「二度と俺の財宝は誰にも奪わせねぇ!!」
こうなったら絶対に誰にも俺の財宝を奪わせねぇ!
なのに今度はアンデッドの天敵がやってきやがった。
「すみませーん、ここに死人さん居ます~?」
金儲けのためにアンデッドを殺し、財宝を奪おうとする聖女ミカ。なんと彼女もジャトレと同じく、宝玉の呪いを受けていた。
「天国にイかせてあげますから!! お金ください!!」
「いやだよ!! 帰れ!!」
なんの因果か性格も所属も正反対な二人は、同棲をすることになり……。
共に同じ屋根の下で暮らし、冒険で命を預け合うジャトレとミカ。次第に彼らの考えも少しずつ変化していく。
果たして彼らは呪いを解き、本当に望むものを手に入れることができるのか……?
他サイトでも投稿中です。
完結済み。
表紙はAI生成です。
文字数 139,782
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.04.29
真冬の寒い路地裏、お腹が空いて思い浮かんだのはフ○ミチキ。
ちょっとまって?これ、恋愛ファンタジー小説のヒロインじゃない?孤児、虐待、いじめの3連コンボのイバラの道をくぐり抜けた先でなんやかんやありながら王子と結婚するというシンデレラストーリー。前世で読んでた時はそれがいいスパイスにはなってたけど、さすがに孤児の時点で辛すぎるんですけどっ!!!!誰かっ…助けて…
※ヒロインは小説の知識で積極的に何かを改善したりイベントを起こそうとする子じゃありません。
ノリと勢いで書き上げました、が続いています。出来事と結末は書き溜めてあります。初めてなのでお手柔らかにお願いします<(_ _)>
文字数 118,455
最終更新日 2026.03.03
登録日 2024.01.19
文字数 21,803
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.25
♪てーてってー(北斗七星が関係するアニメの次回予告風)♪
時はまさに暗黒時代ぃぃぃ!!
三百年前に封印されし魔王がついに蘇ったあああ!!
巨大な魔獣を操り、また強力な魔法で次々に侵略される人間の国ぃぃぃ!!
縮小していく人間の生存圏、しかし人間にはまだ希望が残されていたあああ!!
それが【伝説の勇者】であったあああ!!
【伝説の勇者】【イブセマスミ】は街道で【魔王軍】に襲われる難民集団を発見んんん!!
直ちに【魔王軍】を迎撃いいい!!
【伝説の勇者】にのみ許された圧倒的な戦略魔法で広域攻撃、見事襲撃者を殲滅したのであったあああ!!
そしてぇぇぇ!!
難民たちを率いる王女【フローラル】と対面するのであったあああ!!!
登録日 2018.05.06
序章 始まりの出会い
俺は石井和也。今年の春から高校生としての新しい生活に期待と胸を弾ませる普通の男子生徒だ。
『行ってきます』俺は家を出た
学校に向かっていると1人の少女が前を通った…
『うわ…まさかあの人は…』
少女は俺には気付かず学校に向かって早々に歩いて行った。
『絶対あれって…美琴先輩だよな〜』俺はその少女が美琴先輩だとすぐに気付いた。美琴先輩とは、俺が中学2年生の夏頃まで同じ学校だった1つ上の先輩だ。彼女はスポーツが万能で勉強は学年トップクラスの頭の良さだ!また見た目も申し分ない!!
俺は美琴先輩に好意を寄せていた…だが彼女が転校して俺の初恋は終わろうとしていた。しかし、こうしてまた高校で美琴先輩との再会に興奮を隠せない俺であった。『よし!』と大きな掛け声と共に俺の新たな高校生活が幕を開ける。
第1章 クラス発表で理不尽
俺は校内で貰ったクラスが書かれている紙を頼りに自分のクラスを探していた。するといきなり後ろから『君もこのクラスなの?』と1人の小柄の女の子が話しかけてきた。『お、そうだよ』いきなりでビックリしたが一応返事は出来たー良かった!
『私、佐藤ななみ!よろしくね』
『俺は石井和也!よろしく』
キンコーンカンコーン学活の鐘がなった。
俺は急いで自分の席に座った
『あの子とは席離れてるなー』一番最初に話した女の子とは席が離れていた。すると隣から
『よ…よろしくお願いします』弱々しい声で1人の女の子が話しかけきた。
『よろしくね』俺は笑顔で応える
『はい…!』女の子の表情がさっきよりも和らいでいた。
『あ、名前をまだ言ってなかったですね!羽山雫です。』(雫か可愛い名前だな)『俺の名前は石井和也!よろしく』俺の自己紹介が終わる直前に
『注目ーーーーーー!!』教壇の前に1人の男性教師が立っていた。
(え…待ってあのがたいとあの声は…)
『今日からお前らの担任になる岡田武蔵だ!』
(やっぱり…)岡田武蔵先生彼は俺の中学の頃の担任の先生だどうしてここにいるんだ…と考え込んでいると『あれ?お前和也じゃないか元気だったか』俺は岡田先生に前々から目を付けられていたらしく妙に絡んでくる『元気でしたよー』適当に返事を返す
『なんだ元気がないぞー!もっと大きな声で返事をしなさい』
『元気ですよ!』大きな声で返事をする
『よし!元気そうで何よりだ』
隣の席の雫ちゃんは俺の大きな返事に対して少しビックリしているようだった。
『それと、クラスが安定するまで代理の学級委員を決める!和也お前がやれ』
『え?…いやちょっと待ってくださいよ!』
『もう決めちゃった!』ニコッと岡田先生が笑う。
岡田先生は一度決めると絶対に曲げることはない
『分かりました…』
こうして俺の学校生活は担任の岡田先生の理不尽から始まった。
文字数 1,135
最終更新日 2018.12.29
登録日 2018.12.29