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『ヤクザの恋は重すぎて甘すぎる』続編!
過保護すぎる若頭・鷹臣との同棲生活にツッコミが追いつかない毎日を送る幼なじみの相良悠真。
ホットミルクに外出禁止、舎弟たちのニヤニヤ見守り付き(?)ラブコメ生活はいつだって騒がしく、でもどこかあったかい。
だけどそんな日常の中で、鷹臣の覚悟に触れ、悠真は気づく。
……俺も、ちゃんと応えたい。
笑って泣けて、めいっぱい甘い!
騒がしくて幸せすぎる、ヤクザとツッコミ男子の結婚一直線ラブストーリー!
※前作『ヤクザの恋は重すぎて甘すぎる』を読んでからの方が、より深く楽しめます。
文字数 12,499
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.05.02
獣人達が住むギザイン国は三つの騎士団がある。その中の一つである通称『灰騎士団』は訳あり揃いの実力者集団であった。そこに所属するリアも勿論訳ありの女の子で…。
そんなリアは運命の伴侶『番』を陰ながら幸せにしようと決心している。
---たとえ自分の命を犠牲にすることがあっても---
『番』の幸せの為に全力で頑張る前向きな女の子の笑いあり、ちょっぴり切ないお話です。
※恋愛要素は遅めです。
※更新停滞中ですm(_ _)m
文字数 19,468
最終更新日 2024.03.18
登録日 2020.08.27
婚約者のエルドールに顔を合わせるたびに嫌味を言われるアリスティア。
アリスティアはエルドールの相手をするのが面倒で仕方がない。
エルドールの母親(王妃)に招かれた茶会では鬱陶しいと言われ、エルドールの父親(国王)が是が非でもと言うので予定を調整して夜会に来れば「場に相応しくない」と言われる。
アナタの親に誘われたんだと言えば責任転嫁と返される。
ある日の夜会。
エルドールが贈ってきたドレスを着て参加をしたが「中途半端な道化」と言われ「目障りだから失せろ」と示されたのは料理が並ぶ一角。
美味しい料理とデザートに舌鼓を打ちながら考えた。
もういちいち正論とか事実を述べるのも面倒。
放蕩王子と呼ばれるエルドールに苦言を呈するのも疲れたし、好きにしてもらえばいい。
よくよく考えれば「躾」なんてのは親の仕事なんだから婚約者がしてやる義理もないし、国王と王妃がそれでいいのならアリスティアが道を正してあげようなんて烏滸がましいのだ。
「そうだ!もう何もしない事にしよう!」
もしかするといつもそばに色んな綺麗どころを侍らせているし、「婚約破棄だ!」とかワンチャンあるかも?
アリスティアはエルドールに対しては何もしない事にしたのだが・・・。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★2月8日投稿開始、完結は2月11日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 127,954
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.08
わたくしの名前はエルザ=フォーゲル、16才でございます。
6才の時に初めて顔をあわせた婚約者のレオンハルト殿下に「こんな醜女と結婚するなんて嫌だ! 僕は大きくなったら好きな人と結婚したい!」と言われてしまいました。そんな殿下に憤慨する家族と使用人。
14歳の春、学園に転入してきた男爵令嬢と2人で、人目もはばからず仲良く歩くレオンハルト殿下。再び憤慨するわたくしの愛する家族や使用人の心の安寧のために、エルザは円満な婚約解消を目指します。そのために作成したのは「婚約破棄承諾書」。殿下と男爵令嬢、お二人に愛を育んでいただくためにも、後はレオンハルト殿下の署名さえいただければみんな幸せ婚約破棄が成立します!
前編・後編の全2話です。残酷描写は保険です。
【小説家になろうデイリーランキング1位いただきました――2019/6/17】
文字数 11,744
最終更新日 2019.06.27
登録日 2019.06.26
文字数 42,915
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.09.23
レティシアは魔力を持つことが当たり前の世界でただ一人、魔力を持たずに生まれてきた公爵令嬢である。
そのために、家族からは冷遇されて育った彼女は10歳のデビュタントで一人の少年と出会った。その少年の名はイサイアス。皇弟の息子で、四大公爵の一つアルハイザー公爵家の嫡男である。そしてイサイアスは周囲に影響を与えてしまうほど多くの魔力を持つ少年だった。
イサイアスとの出会いが少しづつレティシアの運命を変え始める。
これは魔力がないせいで冷遇されて来た少女が幸せを掴むための物語である。
※1章完結※
追記 2020.09.30
2章結婚編を加筆修正しながら更新していきます。
文字数 64,007
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.06.01
砂漠の王国の離宮「琥珀の間」で、王・ジャファルは、異母弟であるアザルを強引に抱き、自らの所有物であることを誇示していた。踊り子の息子として蔑まれ、日陰の存在として生きてきたアザルにとって、兄は憎悪と恐怖の対象でしかなかった。 しかし、その密事を見つめる影があった。ジャファルの息子であり、次期王位継承者のサリムである。サリムは叔父であるアザルに対し、憧憬を超えた歪な独占欲を抱いていた。 父から子へ。親子二人の狂おしい執着の視線に晒されたアザルは、砂漠の夜よりも深い愛憎の檻に囚われていく。
文字数 29,935
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.05
公爵家の嫡子でもあるエルヴィラは婚約者である第三王子の振る舞いに悩まされていた。浮気相手のイザベラにからまれる毎日にうんざりし、どうにか婚約解消できないものかと思っていた。そんな時、幼馴染の公爵令息アロルドが行方不明に。一週間も行方がわからない初恋の相手を心配していたが、なぜかエルヴィラの部屋に現れた。「俺が見えるのはエルヴィラだけのようなんだ」消えてしまったアロルドは元に戻るのか?第三王子との婚約は無事に解消できるのか?
文字数 64,436
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.06.18
王妃となるべく育てられたアナスタシア。
厳しい王妃教育が終了し17歳で王太子シリウスに嫁いだ。
嫁ぐ時シリウスは「僕は民と同様に妻も子も慈しむ家庭を築きたいんだ」と告げた。
嫁いで6年目。23歳になっても子が成せずシリウスは側妃を王宮に迎えた。
4カ月後側妃の妊娠が知らされるが、それは流産によって妊娠が判ったのだった。
側妃に毒を盛ったと何故かアナスタシアは無実の罪で裁かれてしまう。
シリウスに離縁され廃妃となった挙句、余罪があると塔に幽閉されてしまった。
静かに過ごすアナスタシアの癒しはたった1つだけある窓にやってくるカラスだった。
※タグがこれ以上入らないですがざまぁのようなものがあるかも知れません。
(作者的にそれをザマぁとは思ってません。外道なので・・<(_ _)>)
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※話の都合上、残酷な描写がありますがそれがざまぁなのかは受け取り方は人それぞれです。
表現的にどうかと思う回は冒頭に注意喚起を書き込むようにしますが有無は作者の判断です。
※作者都合のご都合主義です。作者は外道なので気を付けてください(何に?‥いろいろ)
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 87,661
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.25
全21話。他サイトでも掲載しています。
一度目の人生、愛した夫には他に想い人がいた。
侯爵令嬢リリア・エンダロインは幼い頃両親同士の取り決めで、幼馴染の公爵家の嫡男であるエスター・カンザスと婚約した。彼は学園時代のクラスメイトに恋をしていたけれど、リリアを優先し、リリアだけを大切にしてくれた。
二度目の人生。
リリアは、再びリリア・エンダロインとして生まれ変わっていた。
「次は、私がエスターを幸せにする」
自分が彼に幸せにしてもらったように。そのために、何がなんでも、エスターとだけは結婚しないと決めた。
文字数 67,528
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.03.16
恋を知らなかった男が恋に落ちて、力づくでも彼女を手に入れようとする話。
軍事国家ボーゼリアン帝国の若き皇帝イグニス・フォン・ボーゼリアンは小国マイセリア王国の姫ルミナ・ド・マイセリアに一目惚れをする。初恋に突き動かされるままに、イグニスはルミナと結婚すべくアタックを開始するのだった……。
※AI生成作品です。
投稿者がやっていること:キャラデザ、ストーリー・あらすじを考える、生成された文章の編集・改稿、年齢制限部分の文章作成
AIにやってもらっていること:ストーリーに応じた全年齢部分の文章作成、表紙と登場人物のイラストの生成
文字数 284,658
最終更新日 2026.09.18
登録日 2026.06.28
美形揃いのバンドメンバーの中で唯一平凡な主人公・神崎。しかし突然メンバー全員から告白されてしまった!
※美形×平凡、3×1総受けものです。激重美形バンドマン3人に平凡くんが愛されまくるお話。
pixiv/ムーンライトノベルズでも同タイトルで投稿しています。
もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿
感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
表紙イラスト:toki
背景/ロゴデザイン:こな様(@konya0924)
文字数 121,913
最終更新日 2026.03.04
登録日 2023.08.05
王太子殿下の婚約者候補に選ばれた、没落貴族のルイス。
けれど彼が興味を持ったのは、王太子でも玉の輿でもなく――王宮の豪華な食事だった。
焼きたてパンに蜂蜜バター、肉料理、そして日替わりデザート……。
「どうせすぐ婚約破棄されるだろうし、その前に王宮ごはんを楽しもう」
そう思っていたのに、冷酷なはずの王太子がなぜかやたら距離を詰めてきて……!?
氷の王太子殿下×食いしん坊天然男の、すれ違い婚約ラブコメBL!
【お知らせ】
R18の初夜番外編を後日投稿予定です!
FANBOXにて先行公開中していますので、ひと足先に読みたい方はそちらもぜひご利用いただけたら嬉しいです。
https://krm.fanbox.cc/
文字数 67,290
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.05.15
ここ、星安学園は山奥にある由緒正しき男子校である。
ただ特例として毎年一人、特待生枠で女子生徒が入学できる。しかも、学費は全て免除。山奥なので学生はみんな寮生活なのだが生活費も全て免除。
そんな夢のような条件に惹かれた岬ありさだったがそれが間違いだったことに気づく。
……星安学園の女子特待生枠は表向きの建前で、実際は学園全体の性処理係だ。
ひたすら主人公の女の子が犯され続けます。基本ずっと嫌がっていますが悲壮感はそんなにないアホエロです。無理だと思ったらすぐにブラウザバックお願いします。
文字数 12,035
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.06.29
娘の美奈は(JS5)本当に可愛い。そしてファザコンだと思う。
毎朝毎晩のトイレに一緒に入り、
お風呂の後には乾燥肌の娘の体に保湿クリームを塗ってあげる。特にお尻とお股には念入りに。ここ最近はバックからお尻の肉を鷲掴みにしてお尻の穴もオマンコの穴もオシッコ穴も丸見えにして閉じたり開いたり。
そうしてたらお股からクチュクチュ水音がするようになってきた。
お風呂上がりのいい匂いと共にさっきしたばかりのオシッコの匂い、そこに別の濃厚な匂いが漂うようになってきている。
でも俺は娘にイタズラしまくってるくせに最後の一線だけは超えない事を自分に誓っていた。
でも大丈夫かなぁ。頑張れ、俺の理性。
文字数 11,023
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.05
その国の王妃を決める舞踏会に招かれたロザリー・ベルトレードは、自分が当時の王子、そうして現王アルフォンスの婚約者であり、不遇の死を遂げた姫オフィーリアであったという前世を思い出す。
少しずつ蘇るオフィーリアの記憶に翻弄されながらも、17年前から今世まで続く因縁に、ロザリーは絡め取られていく。一方でアルフォンスもロザリーの存在から目が離せなくなり、やがて二人は再び惹かれ合うようになるが――。
20話です。小説家になろう様でも公開中です。
文字数 57,354
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.07
ザカリー男爵家のルディア(20)は両親を事故で早くに亡くし、田舎の領地で祖父母に育てられた。
しかし、優しかった祖父母が病で呆気なく亡くなり、ルディアは天涯孤独になってしまう。
悲嘆に暮れるルディアだったが、傍で寄り添い慰めてくれたのは、領地の親友アイクだった。
次第に元気を取り戻したルディアだったが、そんなルディアの元に突然王命を記した書簡が届く。
そこに記されていたのは、バウアー公爵家当主フィンセント(25)との婚姻だったが、その理由にルディアは驚く。
『この婚姻は«神の愛し子»ルディアをバウアー公爵家で保護し、その血を絶やさぬようにする為である』
手紙の内容はにわかには信じ難いものだったが、王命に背くことはできず、ルディアは仕方なく王都に向かう。
そんなルディアを待っていたのは、フィンセントの元婚約者だと名乗る、公爵令嬢オディーヌからの壮絶な虐めだった。
虐めに必死に耐える中、新しい命を授かり希望を見出したルディアだったが、日に日に苛烈さを増すオディーヌの虐めに、とうとう耐えきれなくなったルディアは、湖に身を投げてしまう。
冷たい湖に沈んでいくルディア。
静かに湖の底で息絶えてしまったルディアに、どこからか不思議な声が聞こえてくる。
『ルディア、辛かったね。ねえ、君がいなくなった後の公爵家がどうなるか見てごらん。そしてもう一度、自分で選ぶんだ』
誰⋯?
何を選ぶの⋯?
そう思った瞬間、ルディアの魂はバウアー公爵家の屋敷に引き戻されていた。
後悔する寡黙な公爵フィンセントと、運命に翻弄される男爵ルディア。ルディアを密かに想う親友アイクも絡み、それぞれのハッピーエンドへと向かう。
男性妊娠可能な世界です。
主人公が虐められるのを書くのは胸が痛みますが、最後は幸せにしたいです。
Rシーンは話の流れで触れる程度ですが、一応※付けます。
2~3日に1話更新する予定ですが、筆の進みが悪い時は不定期になるかもしれません。(¯―¯٥)
なにぶん素人の趣味で書いておりますので、気長に待って頂けたらと思います。
※画像はpicrewさんよりお借りしました。
Xアカウント(@wawawa_o_o_)
文字数 103,900
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.11.29
それは、第一王子の気まぐれで結ばれた縁談だ。
国で一番美しい令嬢と、化け物と呼ばれる辺境伯との婚姻を強制するものだった。
その哀れな美しい令嬢は、アストラの妹ライザだった。
嘆き悲しむライザを慰めるのは、アストラの婚約者のフレディだった。
アストラは、二人が想い合っている事を前々から気がついていた。
次第に距離が近くなっていく二人に、アストラは不安を覚える。
そして、その不安は的中した。
アストラとフレディとの婚約発表の日、ライザは体調を崩した。
フレディは、アストラの制止を振り切りライザに付きそう。
全てを諦めたアストラは、王命の抜け穴を利用して、化け物と呼ばれる辺境伯の所へ向かう。
序盤は胸糞です
文字数 86,845
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.08.11