「位」の検索結果
全体で6,998件見つかりました。
主人公…五条 傑は殺し屋だった。
数え切れないターゲットをバレずに暗殺してきた男で、完璧主義者だが…彼女いない歴=年齢だった。
そんな様な男が…仲間に騙されて暗殺して、
仲間から殺されてしまった!?
すると…謎の少女が現れてた
その正体は…ゼウス!?
そして、異世界に行くと…
ウルトラスキルと言う
最高位スキルの『キメラ』を貰う事に…
第2の人生は、一体どうなってしまうんだろうか?
文字数 3,841
最終更新日 2022.04.25
登録日 2022.04.24
異世界ファンタジー
まだBL未満
事故により学年単位で異世界に連れて来られた主人公
女神からもらったスキル『馬車』で、異世界をまったり旅する
他のクラスメイトの絡みは基本的に無いです
文字数 55,333
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.05.19
天空より竜が空を汚染した。大陸の歴史にその名を刻んだのは国が騒ぎ出した後の話。『都』と呼ばれる戦略不可能な街は突如と現れ其処に眠る秘宝はどんな願いでも叶えてくれる。数々の秘宝は御宝として名高く偽物が出回るほど有名になった。魔物が蔓延り幾多の冒険者がクランを経営し攻略に挑むが竜の息吹によって創り出された神の領域はそう簡単には攻略できなかった。都にはランクが存在し認定されると仕事量も増える。木々に囲まれた首都『フォスティア』 海を護るように造られた『ダランシアス』
ロマンを求める冒険者たちが己の階級に合わせて認定レベルに合った『都』で戦い続けるが最高位の『都』に挑める者は数少ない。鳳都『ザルシア』は攻略組が盛んな大手町。大陸に立ち向かう冒険者は有数に限られるこの好機を逃さまいと足を運ぶ。
「俺、力もないし雑魚だから人間じゃないんだよね。嗜み程度に竜の息吹に戯れて身体が変になってから魔法適性ゼロで鳳都に来るの嫌だったんだけど空から降りるってどんな景色なんだろ。気になるわぁ」
竜の息吹に戯れて秘宝でしか活躍できないノロマな青年は冒険者たちの足跡に興味本位で『ザルシア』へ、向かうはずだったのだが……。
世界の鍵を握るはずの男が恥ずかしい体験をするファンタジーは彼に容赦ない試練を与えて……。同じく彼を追うように過ごしていた国家統率の組織のトップ 紅羽 ミツルは伝説のあの竜の覇者だと信じていたがその実体は予想を裏切る宿命の果てへと誘われる!!
文字数 25,059
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.03.27
渡辺直哉17歳高校生でゲーム大好き、俗に言うオタクだ。
格闘ゲーム中心に、サバゲーなどもネット界では有名だった。
そんな彼の前、いや、世界中の人々の前に突如異世界への道が開かれる。
しかし、その為にはプレイヤーになる必要があった。
それは告知などがあるわけでもなく、プレイヤーになるかならないかの二択のみ‥
他のクラスメイトが話し合い、悩んで居る間も直哉は休憩中なので机にもたれかけ見ていなかった。
それなのに何故か顔を上げてみると登録完了しましたの表示が‥
なぜ?
文字数 21,632
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.22
女神なのに命取られそうです。
レンタル有り水瀬夏月(みなせなつき)はネット小説大好きな新社会人、23歳。そんな彼女が、突然女神として異世界に召喚! 麗しき国王にエスコートされるわ、美少女魔術師にかしずかれるわ、イケメン騎士と美少年魔術師に守られるわ――。こ、これは異世界トリップの王道、「王宮モテモテ逆ハーレム」状態では!? だけどそんな中、ただ一人不穏さを醸し出す最高位術師シエン。そして他にもどうやら夏月を狙う者がいるらしい。平和なはずのこの世界でいったい何が――って、えっ! 私がイケニエって、どういうこと!? どんでん返しにも程がある! 波乱万丈すぎる異世界トリップファンタジー!
文字数 155,744
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
狙ったとおりに婚約破棄を言い渡された私…。にんまり笑いながら颯爽と城を出て、自分のお城『小料理屋ラジー』を開店した!…はずなのに婚約破棄したはずの王子が何故か常連客に…小料理屋の女将を気取りたいのに…いつの間にかここは城の政務室なのか?揉め事困り事の相談所じゃないって!小料理屋だから!
のんびりまったり小料理屋のラジー開店です!《不定期掲載》☆こちらは、小説家になろう様に掲載していた作品と同一のものになります。再掲載の際に、一部修正しておりますが内容に変更はございません。『パーティーから外されたメンバー同士でまったり冒険者ラブライフ』の前作シリーズという位置づけの作品です。【追記】アルファ様に掲載時に追加シナリオを掲載予定です。
文字数 87,686
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.04
故意の事故がきっかけで3日間だけ記憶を失ってしまった主人公。
その間に彼女も失い、世間の信用も失ってしまう。
誰も信じてくれない……裏切られた……そんな現実に嫌気がさし、記憶が戻っても『記憶喪失』のフリを続けて気ままに生きていくことを決意する。
記憶がないフリを続ける彼にはある特殊能力があった。その能力は皮肉にも記憶に関する能力だ。
誰にも気を遣わず自由に生きていこうとした矢先……あざとく見かけはカワイイ小悪魔襲来。
その小悪魔は果たして敵か味方か……
小説家になろうサイトでも連載中
『 実績 』
【ジャンル別 日間1位】
【ジャンル別 週間1位】
【ジャンル別 月間2位】
文字数 12,120
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.07
今日も一日が終わろうとしている。もう眠らなくてはならない時刻だが、眠れない。私は小さなダウンライトを灯らせ、曲を掛けた。
スピーカーからピアノトリオのjazzが流れる。すると部屋の空気が一気に変わって行った。条件反射的に酒が欲しくなり、手元にバーボンのオン・ザ・ロックを用意する。
グラスを見つめ、じっと何かを考えていた。カラン…… 透きとおる音。ダブルロックの氷が半回転しながら位置を変えた。
さらに耳を澄ませてみる。聴こえてきたのは、人生のアヤマチの音だった……
こんな感じの、ほぼ1000文字程のショートストーリーを集めてみました。
文字数 12,474
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.07.20
「すまないミネルバ。僕はヴィーナと真の愛に目覚めたんだ。だから、君との婚約を破棄させてもらうよ」
招待された第二王子殿下主催のパーティー会場に入場しましたら、幼馴染で婚約者の伯爵令息に婚約破棄を言い渡されました。
幼馴染という間柄ですが、爵位が下の子爵家というだけで私とお兄様を見下し、大切な話を聴こうとしない婚約者に愛情を抱くはずもありません。爵位を盾にした断れない婚約であったので、そちらから破棄してくださるのでしたら、こちらは吝かではございませんわ。
でもよろしいのですか?
お話を伺た限り、正しい手続きで進められていらっしゃら上、ないご様子。
そちらが原因で破棄されるのですから、当然、慰謝料は頂きます。
しかも、人目がある場所で斯様な形で婚約破棄を宣言されたのですから、もう後には戻れませんわよ?
文字数 18,619
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.04
時折魔王は代替わりしているのだが、今代魔王は歴代最強と名高い者が君臨している。
最強魔王と名高いのだが、その名が示す立場とは真逆で全く野心がなく、同朋とも言える存在達からは一部煙たがられている。
その中の一人であり虎視眈々と魔王の座を狙っている存在によって、魔王当人の油断もあるのだが一度その立場を失いそうになり、念のためにと保険をかけていた事が功を奏して復活する事が出来る。
復活までの期間は魔王としての記憶は抜け落ちて一般人として活動をしているのだが、できる仕事と言えばとある冒険者パーティーの荷物持ち程度しかないながらもしっかりと活動していた。
ダンジョンと呼ばれる不思議な空間に潜って稼ぎを得ていたのだが、その際に荷物持ちは体の良い囮と考えているパーティーによって置き去りにされる。
正に命を諦めていたのだが、ひょんなことから保険として仕込んでいたものによって魔王として復活する事が出来、裏切った冒険者パーティーに復讐を誓うのだが……どうやら最強魔王として絶大な力を持っているせいか、怒りに対する耐性も高くその意志が続く事はない中で、全く同じように荷物持ちとして自分の後釜で行動している人物の存在を把握すると、助けるために陰ながら手を貸す事にする。
予想通りにダンジョンで囮にされた後釜の人物を救い、復讐に手を貸し、更には自ら望んだ地位ではないのだが魔王の座を狙っている同族に対処すべく動き出し……
最強魔王の名の通りに全てを統治して行く。
文字数 125,714
最終更新日 2024.04.20
登録日 2022.11.05
ガリシア・ヴォリーン王国の女王ウスティニャは、三年間の内戦で姉と兄に襲われたり、妹に裏切られたりして、やっと王位を手に入れた。しかし、家族を殺してしまったウスティニャの本願は、女王より幸せな妹と心優しい姉になりたいことだ。
文字数 2,435
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
伯爵令嬢フランシーナ・アントンは、真面目だけが取り柄の才女。
将来の夢である、城勤めの事務官を目指して勉強漬けの日々を送っていた。
その甲斐あって試験の順位は毎回一位を死守しているのだが、二位にも毎回、同じ男の名前が並ぶ。
侯爵令息エドゥアルド・ロブレスーー学園の代表、文武両道、容姿端麗。
学園の貴公子と呼ばれ、なにごとにも完璧な男だ。
地味なフランシーナと、完全無欠なエドゥアルド。
接点といえば試験の後の会話だけ。
まさか自分が、そんな彼と取引をしてしまうなんて。
夢に向かって突き進む鈍感令嬢フランシーナと、不器用なツンデレ優等生エドゥアルドのお話。
文字数 61,980
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.01.31
25歳という節目の年齢に差し掛かった女性・美佐。社会の中で自分の立ち位置を見失いかけていた。長年伸ばしてきた髪は、彼女にとって「過去の自分」を象徴するもの。しかしある日、ふと立ち寄った床屋で、大胆に髪を切ることを決意する。長い髪が床に落ちるたび、彼女の心もまた解放されていく。時代背景や環境、人との対話を通じて、「25」という数字に込められた意味を探る物語。
文字数 11,938
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.18
神様の頼みを聞いて異世界へと転生することになった主人公。 世界で主人公一人しか使えない魔法――『翻訳』を使って、第二の人生を謳歌する。
まるで戦闘に向かない翻訳魔法が、ファンタジー世界での地位を確立するまでの物語。
文字数 361,072
最終更新日 2016.02.19
登録日 2015.09.14
神が人間同士の争い事を楽しみたいが為だけに造られた、四大精霊が宿る銃。神は、それを人間に使わせる為に、天使という使いをも造った。
その銃を使えば、どんな人間にも精霊の力を使った物理攻撃が可能となり、天使は、使用者となる人間、その人間に銃の使い方を教える指南役となる人間、ニ種類の契約を結ぶ。
屋敷の女主人とその娘達に、虐待を受けながら執事を続ける青年、ゼロ。彼の目的は、家人に毒を盛り、末永く苦しめた後に、屋敷に取り憑く怨霊となること。そんな彼の、もう一つの仕事が、四大精霊銃の指南役だった。
ゼロの元に送られてくる、生霊状態の仮使用契約者。彼は、なるべく天使の思惑に反するよう、仕向けていく。
一方、異国の島で暮らす娘、緋亜は国の結界を守る五本柱の一人として生きていた。
彼女は親に捨てられ、湖に巣食う妖しの生贄にされそうになったところを、当時の五本柱であった、ケイに助けられ、その後継者として育てられた。
しかし、育ての親ケイは、ある日急死してしまう。その後一人で暮らしていた緋亜の元に、ケイと異形の島の巫女王との間に生まれた、アオがやってくる。生まれ故郷の島に帰れないアオは、緋亜と共に街で働きながら生きていく。
ゼロが天使から得た報酬である毒草から、緋亜と島で出会うことになる。緋亜は、ゼロに暗闇から抜け、本名のレオンとして生きて欲しいと伝える。
ゼロは、レオンとして、緋亜の隣で生きる事を選び、屋敷を出、天使との契約も破棄する。
そして、異形の島では、王位継承で揺れていた。巫女王の跡継ぎは、彼女の実子ではない為、島を支える特別な力がないのが、その原因だった。
その特別な力を持つアオは、再び故郷の島に戻り、王の一族を支えることを誓う。
緋亜の隣で生きることを望む、レオンとアオ。そのどちらも大好きな、緋亜。三人は、同じ街で共に生きていくのであった。
文字数 110,740
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.25
浮遊島が連なる天空の大帝国――《セレスタイン帝国》。
その空を制するは、交易と軍を司る超巨大官僚機構《帝国東方交易省》。
目覚めた瞬間、彼は“彼女”になっていた。
――しかも婚約を破棄された、帝都でも名高い“悪役令嬢”として。
「は? 令嬢? なんで女に? ……よりによってコレかよ」
元・日本の商社勤め、大卒社会人(男・20代)。
歴史と権力構造に目がなかった男は、
美貌と爵位を“配当”として与えられたこの新たな人生に、即座に現実的な価値を見出す。
――恋愛? 甘っちょろい幻想ですわ。
――王子? 権限も予算も持たないお飾りでしょう?
男の精神は、女の肉体に宿ったまま、
“帝国東方交易省”の階層を這い上がる。
磨かれた交渉術、冷徹な計算、そして……
女であることを“最大の武器”として――。
「支配されるより、支配する方がゾクゾクしますわ。
ええ、恋愛よりも“契約”と“管理権限”のほうが、よほど性的に興奮しますの」
――これは、
“転生×TS×悪役令嬢”が、
帝国の空を優雅に、かつ鮮烈に蹂躙していく物語。
カクヨムでも投稿中
文字数 43,191
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.07.08
王家の三姉妹の末姫である桜桃は、不出来な姫として周囲から揶揄されていた。
見かねた王により、異界である地球へ送られたのは七歳の頃だった。
十年後、17歳になったその日、王命により帰還することとなる。
そこで見たのは変わり果てた故郷の姿。
戸惑う桜桃を待っていたのは、内乱による両親の訃報、生死不明の長姉、守護家である天撰八家の分裂と離反だった。
よりによってなぜ自分が生き残ってしまったのか。
苦悩する桜桃に、亡き父王からの言葉が伝えられる。
簒奪者より十倭国を奪還し、王位をもって民に平安をもたらせと。
玉座に就くには四天至鏡殿へと至らねばならない。
硬く閉ざされた扉を開くには鏡の眼を得る必要があるのだという。
天撰八家のいずれかが所蔵する四つの宝鏡を探し、仲間とともに桜桃は、旅立つ。
文字数 56,528
最終更新日 2018.05.23
登録日 2016.05.10
西暦二○五五年。人の意識を電磁場で再構成して極超音速レースを行なうアーケードゲーム“キャノンボール”は、そのあまりの刺激の強さに死亡者が続出、一般からは放逐されて「プロ」のものとなった。
かつて最強のキャノンボーラーといわれた亘理義孝は、今では酒と薬に溺れる負け犬と化していた。そんな彼の元を訪れたのは、現役一位の番匠アーニャ。彼女は、強すぎる自分にライバルがいないことをつまらなく思っていたのだ。だが義孝はアーニャの出走要請にも耳を貸さない。
そんなとき、義孝の前に一人の女が現れる。
登録日 2015.03.18