「どこ」の検索結果
全体で10,401件見つかりました。
勇者パーティから追い出されたノリスは神からチートを授かる!?
底辺冒険者ノリスの下剋上。
注意)なんか主人公が詐欺師の人みたいな性格だけど、気にするな。金にならん。
ここまで見たな金を払え。
お前はどこまで見るつもりだぁ、金を払え。
お前は実にくだらん人間だなぁ、ここまで見るとはかなりの暇人と見える。
今回お前の得るべき教訓はこれ以上見るなという事だぁ。
期待しているようだなぁ。そうだぁ、良いことを教えてやろう。下を見ろぉ、下を。
ここまでたどり着いた様だなぁ。つまりお前はバカだぁ。
文字数 22,344
最終更新日 2018.06.26
登録日 2018.06.17
『召喚士』とは、魔物と契約を交わし使い魔として使役する事で戦う、騎士や魔導士にも並ぶ人気の職業だ。世界中で多くの若者たちが一流の召喚士を夢見て、研鑽に励む。
主人公の『ジン』は世界屈指の召喚士の名門校である、王国立グランディール召喚士養成学園に編入することになる。
しかし、この国に古くから根付いた身分階級制度は厳しく、ジンはその最底辺、それどころか身分階級の枠組みにすら入れない不可触民〈アンタッチャブル〉であった。
他の生徒からのジンに対する風当たりは強く当然のように差別を受けるが、そんな逆境など気にも止めず自身の目的の為に跳ねのけ、淡々と、驚異的で狂気的な快進撃を果たすジン。
そしてジンは学園の頂点へと上り詰めていく──
文字数 134,278
最終更新日 2020.03.11
登録日 2019.06.27
文字数 20,040
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.11.30
僕の夏
最初の夏
最後の夏
夏鳴いて 夏川流る 君の髪 揺れた瞳で 風皮を刺す
風を呑む 揺れた瞳で この夏が 風の瞳に 沈黙になる
ああ綺麗 夏の嘆息 夏鳴かず 「好きだよ」と 夏が始まる
僕の夏
最初の夏
最後の夏
記憶の形 夏と君との 記憶の
形
こびりついてさ 君はどこだ?
僕の夏
最初の夏
最後の夏
文字数 126
最終更新日 2020.12.21
登録日 2020.12.21
スウィーティー・アンバレラは婚約者ハリーやその周辺の女性たちからから悪女と呼ばれ婚約破棄された。
文字数 748
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
女神ラビスを信仰しているラビス教本部のある『神国 サンクレア』は、女神の加護を受けた『四聖女』と呼ばれる四人の聖女がおり、四聖女が大地に実りを、国の平和を祈りそれを実現することで国が繁栄してきた。
聖女らには一人につき一人ずつ『聖騎士』と呼ばれる武と人格に優れた者が護衛につく。
その聖騎士の一人であるカイは、護衛対象である聖女イリスと恋に落ち、恋人同士となり将来を誓い合っていた。
だがイリスはサンクレアを襲った未曾有の危機『最後の抵抗』と呼ばれる魔族の大群の襲撃時に、体が衰弱し続け、長く生きられなくなる呪いを受けることになる。
呪いを解くためにはラビス教では禁忌とされている呪術による解呪が必要となるが、聖騎士としての矜持を捨ててまで呪術に頼りイリスを救おうとしたカイを聖騎士仲間であるハルトが立ち塞がり、戦いの中でイリスは命を散らしてしまう。
絶望に打ちひしがれたカイだったが、そんな彼の元に怪しい男にやってきた。
「貴方の恋人を生き返らせる方法があると言ったら、どうしますか?何でもしますか?」
見るからに怪しい男だったが、カイは即座に何でもすると答えた。
男の言うイリスを生き返らせる方法は、聖騎士としての矜持を捨てるどころか、かつての仲間含めサンクレアそのものに刃を向ける非情たるものだった。
闇堕ちした元聖騎士カイは最愛の恋人を生き返らせるため、躊躇うことなく悪の道を歩むことにしたのだった。
※残酷描写有り
文字数 210,981
最終更新日 2024.05.17
登録日 2022.11.14
化物館(バケモノカン)
来館ありがとうございます。
1人読み朗読台本です。
☆登場人物
管理人→男女不問。一人称変更可能。化物館の管理人。
☆利用規約
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて結構です。
○ 無料の配信などの利用でも、報告義務なしです。
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらかで伝えていただけると嬉しいです。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知に作者のTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さると嬉しいです。告知画像に載せていただいても構いません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題なし。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○演者さんの性別が異なる場合も大丈夫です。1人読みとして朗読に使用していただいても問題ありません。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
文字数 1,901
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
ここではちょっと不思議な本屋さんのお話をいたしましょう。
本屋の店主は、いつも膝に三毛猫を乗せたおばあさん。
お店の中は人が一人やっと通れるくらいの間隔で並べられた沢山の本棚。入りきらない本は床に積まれているほどです。
一見、どこにでもある古本屋さんですが、最も不思議なのは、その本屋に入った人が出てくるところを誰も見たことがないというのです。
さて、この本屋さん秘密はいったいなんでしょうか?
文字数 2,379
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.03
俺こと如月拓也はとある一人の女子生徒に恋をしていた。とはいっても告白なんて以ての外。積極的に声を掛けることすら出来なかった。そんなある日、憂鬱そうに外を見つめるクラスメイト、霜月クレアが目に入る。彼女の瞳はまるでここではないどこか遠くの方を見ているようで俺は気が付けば、彼女に向かってこう言っていた。
「その瞳には一体、何が映ってる?」
その日を境に俺の変わり映えのしなかった日常が動き出した。
文字数 329,784
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.15
⌘ 青天のヘキレキ
高校の保健養護教諭である金沢環《かなざわたまき》。
上司にも同僚にも生徒からも精神的にどつき回される生活。
思わぬ事故に巻き込まれ、修学旅行の引率先の沼に落ちて神将・毘沙門天の手違いで、問題児である生徒と入れ替わってしまう。
可愛い女子とイケメン男子ではなく、オバちゃんと問題児の中身の取り違えで、ギャップの大きい生活に戸惑い、落としどころを探って行く。
お互いの抱えている問題に、否応なく向き合って行くが・・・・。
出会いは化学変化。
いわゆる“入れ替わり”系のお話を一度書いてみたくて考えたものです。
お楽しみいただけますように。
他コンテンツにも掲載中です。
文字数 184,740
最終更新日 2024.07.20
登録日 2024.07.12
ロサンゼルスの片隅で暮らす大学生サマンサ。彼女は大学の映画製作企画で美青年ネルに出会う。
彼の貴族出身ゆえの気品とその人間離れした美しさ、完璧さに惹かれるサマンサ。しかし、ネルにはルシアンという異様なほど妖艶な恋人がいた。
過去や家から逃げるように生きる二人の静かな光は、彼女の世界をひそやかに揺さぶっていった。
物語は、サマンサの視点から始まり、やがて時は遡ってネルとルシアンの出会いから初夜までを描く章へ。
幼い頃から「完璧」を演じてきたネルと、ジェンダーの枠を軽やかに飛び越えるルシアンが互いの孤独を映し合い、やがて家庭を築いていく軌跡が語られる。
続く章では、第一子エヴァの誕生、
そして第二子フェリックスが生まれ、彼がフィッツロイ公爵家の跡継ぎとなるまでを静かに綴る。
時は流れ、エヴァとフェリックスの思春期から結婚、
新しい家族を築く未来へ──。
血のつながりや世間からの視線に翻弄されながらも、それぞれが自分の「生きたいかたち」を選び取っていく。
痛みと再生、そして愛の多様性を描く現代ファミリーロマンス。
※本作は
『愛してる、と言って死んで』
『忘れられた面影』
『紅き再誕-朝焼けに君を見た-』
の登場人物たちが、もし「同じ時代」に生まれ、現代社会を「人間として」生きていたら……という、セルフ二次創作的なパラレル作品です。※単独で読めます。
『忘れられた面影』と『紅き再誕-朝焼けに君を見た-』の登場人物が、『愛してる、と言って死んで』のヒロイン・サマンサと同世代として登場しますが、本作単体でお楽しみいただけます。
シリーズを知らない方も、現代を生きる若者たちの痛みや愛を描いた独立した物語として読んでいただけるよう構成しています。
フルハウスなどの海外ドラマを彷彿とさせるような雰囲気で、明確な起承転結や救済のあるストーリーではありませんが、それぞれの「ゆがみ」と「祈り」に、どこか心の片隅をかすめるようなものがあれば幸いです。
BLでも百合でもないですが、BLや百合が好きな方向けの内容です。
海外ドラマ風
女装男子
男装女子
男の娘
三角関係
毒親
いじめ
摂食障害
過食嘔吐
メンヘラ
ヤンデレ
文字数 120,699
最終更新日 2026.05.31
登録日 2025.09.17
誰よりも感受性が強く、誰よりも現実が息苦しかった少女。
孤独と空虚の中、彼女は夜ごと“あの夢”を乞い求める。
それは、どこか懐かしく、優しさだけで満ちた異世界。
そこには、優しくておしゃべりな「先生」がいた。
彼の声を聞くだけで、生きる意味を見つけられる気がした。
だけど夢はいつも終わってしまう。
目が覚めれば、灰色の現実。
何度夢を重ねても教えてくれない先生の名前。
——「その人の名前を知ってしまったら、現実には戻れない」
それでもミオは願う。
「先生の名前を呼びたい。」
たとえ、名前を呼んだ瞬間に、永遠に夢から覚められなくなるとしても。
文字数 11,274
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
ようやっと裳着も迎えられ、結婚話までもが進んでいるというのに…今上帝の姫宮さまは、どうやら今日もご機嫌ナナメのご様子。そして、腹心の女房の目が届かぬ隙に、密かな企みを実行に移したのでございました―――。
※これは、パラレル平安時代を舞台にした時代劇…のようなものです。史実とは無関係の、あくまでもどこまでもフィクションです。むしろ異世界ものだと思ってください。
※多少の流血表現があるためR15にしておりますが、そこまで過激な描写はありません。
登録日 2016.10.18
―ある日変わった。今までの日常が壊された、殺された。ある『者 』によって。
私は東京都内に住む高校三年生。受験シーズンも終わり次々と内定を貰っている子も増え、残りわずかの高校生活を満喫してる。私もその中の一人だ。
放課後
友達『 ねぇねぇ、卒業旅行どこ行くか決まった?私さ、家族で鹿児島県行くんだよね!』
私『へぇ、いいね!鹿児島県かぁ、、。行ったことないなぁ 』
友達『私も初めて行くんだ!あ、そうだ!お土産楽しみにしててね! 』
私『 わかった!期待しとく!』
そっか卒業旅行かぁ。忙しい日々が続いていたから忘れてたなぁ、、。私も行ってみようかなひとり旅!だけど、どこ行こうか、。…そうだ!北海道行こう!そうと決まれば準備してっと、!
当日
電車の音『 プシュー』
ガタンゴトン ガタンゴトン
わぁ!!新幹線速い!景色も綺麗!駅で買ったお弁当も美味しい!!楽しいづくしだ!、、なんてね。楽しいのも美味しいのも本当のことだけど、私はもう家にも元の場所にも帰らない。いや、帰れないのだ。それは何故か。理由は明確だ。私が殺人鬼だからだ。でも私自身は殺してない。私の中にいるもうひとつの人格が殺したのだ。友達、家族を。
昨日
私は友達と他愛のない話をしていた。その友達は鹿児島県に卒業旅行に行くらしい。お土産も買ってきてくれるって。いいなぁ嬉しいなぁ、、あ、?
私『、、あれ、何してたっけ?、、!え、なにこれ、。 』
気づいた時にはみーんな死んでた。家族も友達もなにもかも。
私は怖くなって逃げだした。行く予定のない、どうやって準備したのか分からない荷物を持って新幹線に乗った。このままどうやって生きればいいか分からない。死に場所を探すべきか。浮遊物のように歩くか。そんなことを考えながら私は今も殺してる。
あの日のせいで私は『犯罪者 』になり『殺人鬼 』となった。あの日に覚めた人格によって私の日常が壊され殺された。
アハハ!!! タノシイナァ、、、
文字数 808
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
どこにでもいる普通のOLが、事故死したら乙女ゲームに転生!しかし転生先はヒロインでも悪役令嬢でもなく、まさかの攻略対象の一人である王子だった!中身は女だけど私は王子。これって百合なんでしょうか?
恋愛要素が強くなってきましたので変更しました。2021/12/7※
文字数 52,342
最終更新日 2022.01.12
登録日 2021.11.19
阿仁正吾には弟のように慕っている幼馴染がいる。
名前は尾当瑞稀。
高校に入り、正吾は瑞稀と再会したが、弟分である瑞稀はどこかそっけなく距離感を感じていた。
昔のような関係に戻ろうと画策はしているもののうまく行かない。
そんな中、ある日正吾はバスタオルを忘れた瑞稀にタオルを届けるために、脱衣所に行くと男であるはずの瑞稀の着替えに女物の下着があることを発見。
正吾は弟分がイケナイ性壁に目覚めたと勘違いし、どうにか女物の下着を根絶しようとし、その際に実は女の子である瑞稀の部屋に入ったり、日記を読むことにより彼女の真意を知る。
その後、瑞稀にそのことが明るみになった際、正吾は嫌われないために男の振りをしていたことを謝罪され、彼女のことを許し、昔と同じで大好きだと告げる。
文字数 4,214
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
【第1部 完結】
彼女はまさに、安楽椅子探偵ならぬ、『安楽御簾探偵』ーーー平安時代、権大納言 花房家には、変わり者の次女がいた。
華やかな姉、可憐な妹に比べて、地味な顔立ち。女だてらに漢詩を読みこなす彼女は、皆から、頭でっかちな「土筆(つくし)」姫と呼ばれていた。
ある日、野心家な父が、今をときめく近衛中将、藤原時峰(ときみね)を婿にしたいと、「家に招いて、しこたま酒を飲ませ、三女の菫の寝室にぶち込んで既成事実を作る」という、とんでもない謀略を企てた。
男嫌いの菫に泣きつかれ、菫の代わりに時峰と対峙する土筆。色男と名高い時峰に警戒する土筆だったが、会ってみると、時峰は意外と紳士的だった。それどころか、時峰は土筆に悩みを打ち明ける。
その悩みとは、友人の姫が何者かに殺されたらしいーーーというもので……
時峰の話を聞いていた土筆の頭に、ある考えが浮かんだ。
事件を解決に導く探偵は、御簾の向こうにいる。土筆姫の平安探偵譚、ご覧あれ。
*キリの良いところなので、資料集め等々のために一時的に更新を止めてます。再開までお待ちください。*
※R15。一般的な推理小説レベルの描写が出てきます。
※5〜7話で一つの話となるように書く予定です。
※区切りの良いところまでは、なるべく一気に更新しましすが、話の切れ目(章の区切り)で更新があきます。ノンビリ更新。
※時代考証甘めにてご容赦ください。参考文献は完結後に掲載の予定です。
※小説家になろうから転載しています。
文字数 221,733
最終更新日 2025.05.16
登録日 2023.06.21
シトラス・ルーシェ、16歳。
同級生たちよりも小柄で人一倍自分に自信がなく、人一倍優しい心を持っていることを除いては、どこにでもいる少女だった。
世界を守る魔法少女に目覚めるまでは─
pixivにて不定期掲載していた「魔法少女シトラス(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16831262)」をきちんと続き物にして時系列順に連載しようという目論見です。
長期連載に伴って新しいキャラクターの追加、一部設定の精査を行っていますが、
基本的に「ちょっとえっちな変身ヒロインと敵幹部の恋(ヒロピンもあるよ!)」というスタンスは
変えるつもりはないので、pixiv版と雰囲気はそこまで極端に変わらないと思います。
イラストはお竹さん(https://twitter.com/taketi)に書いていただきました!
第1話…<完結済>
第2話…<完結済>
第3話…<完結済>
番外編…<完結済>
第4話…<完結済>
第5話…今夏公開予定
タイトル違いですが、同内容を他サイト様でも連載中です。
文字数 264,869
最終更新日 2024.11.17
登録日 2023.09.16
本屋のアルバイト先で出会った、年下の後輩・黒川 蓮くん。
黒髪メガネの優等生タイプで、普段は落ち着いていて丁寧。
でもふとした瞬間、重たい荷物をさりげなく持ってくれたり、高い棚の本をヒョイと取ってくれたり、思わずドキッとするギャップが満載。
しかも、先輩のことを“可愛い”ってポロッと言っちゃう天然わんこ。
「それ、言い方反則じゃない!?」ってこっちは赤面してるのに、当の本人はまったく悪気なし。
それどころか「僕、先輩に言いたいこと、まだまだあるんです」なんて耳元で囁いてきて──!?
メガネが曇った時だけちょっとだけ距離がバグって近づきすぎたり、
休憩室ではさりげなく膝枕ポジションを陣取ったり……
じんわりと、でも確実に距離が縮まっていくふたりの本屋ラブストーリー。
静かな本屋で芽吹く、年下男子のまっすぐで甘い気持ち。
「今日も、ひとつだけ“すき”って言わせてください。」
読後にほっと心が温かくなるような、
甘酸っぱくてじんわり系の恋物語をお届けします📖🪷
文字数 12,918
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.25