「自称」の検索結果
全体で1,806件見つかりました。
――世界の脅威となりつつあるラス皇国の勢力が、アスーニ大陸を覆わんとする時代。
戦闘に関して常人より勝る青年リアンと、自称大魔術師であり付き添い人シャルテの、エルヴァニア領地での思わぬ皇国兵からの逃亡劇。
その経緯にて、彼と彼女は現政府へ対する反乱者達との遭遇に至り、そこで暁騎士の話を耳にすることになる。
暁騎士《オーガ》とは世界を正しき道へ向かわせる導き手であり、今や伝説とも言える強者の称号。
皇国は世界の悪。
ゆえにリアンは、皇国へ抗う者達の力になるべきと考えるのであるが、相方のシャルテの首は縦には振られない。
果たして、彼らが歩む世界の未来はどこへと向かうのであろう。
登録日 2016.07.30
苦すぎるチョコレートと甘ったるいプリンみたいな青春ミステリー!
「無償ではありませんが、必ず貴方のしたい犯罪を完全に計画します」
影が薄く甘ったれの男子高校生御影。部活動紹介の日から、彼の人生は大きく変わることになる。自称サイコパス部長、東堂 絵里利によって。
彼女が所属する部活、完全犯罪計画部(まあ、表向きにはボランティア部なんだけど)に集まる奇妙な依頼とおかしな部員たちが織り成すラブコメ青春物語。
小説家になろう様で重複投稿しています。
そちらでは、おまけのストーリーも公開しています。
文字数 85,853
最終更新日 2017.08.23
登録日 2017.07.29
「ものすごく臭いモノの話知ってる?」
当時十九歳の大学一回生だった『僕』が出会ったのは、自称なろう系チートを嘯く年上の女性、『文乃さん』だった。彼女は知人である相談者が運営するマンションにて起こるという、世間を度々賑わせる異臭騒動とは一線を画す謎の怪現象ついて調査を進めていた。この世ならざる者を見ることの出来る僕は、大学のひとつ年上の先輩とともに請われるままその調査に協力する。しかし単なる幽霊騒動かと思いきや、これまでそのマンションにて実際に幽霊やそれらしき影を見た住人は一人もいないと言う。ゴミ問題でも独居老人の孤独死でもない、実体の掴めない悪臭からくるクレームと相次ぐ住民の退居…。このマンションで一体何が起きているのか。管理人である男性は文乃さんに、こう語る。「ぽつりとね、ゴミが落ちているんだ」…。清掃後にも関わらずマンションの廊下に忽然と現れる、そのゴミの正体とは一体何なのか。心霊現象とも超常現象ともつかない謎の怪異に薄ら寒さを感じていたその瞬間、『それ』は突然僕らに襲い掛かって来た…。
登録日 2020.03.10
自称エリート霊能者の「神奈木珠緒《かんなぎたまお》」
運も悪いが頭も悪い彼女はある日、ひょんなことから悪魔を召喚してしまう。
イケメンだけどどこか抜けてる悪魔は彼女に契約を迫る。
そんな中、彼女の親友に異変が起きた。
珠緒と悪魔の周りに起こる痛快ドタバタ恋愛劇をどうぞお楽しみください。
文字数 11,707
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.11
文字数 1,822
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.27
「三宅旬」はかわいらしい見た目で女子にも男子にも好かれる自称至って普通の男子高校生。とある日、事故に遭い、転生することになった。歴史上の人物とか絶対なりたくない旬は普通の生活を願いながら転生するのだった…
しかし、そんな願いは簡単に打ち砕かれ、とある国の第2王子で、チートで目立ちながらも異世界で生きていくお話しです。
まだまだ、学園編は遠そうです…
初めての作品でとっても拙いですが自分の好きなシチュエーションを書きたいと思っています。よろしくお願いいたします。亀も驚くほどの更新スピードなので思い出したときにでも読んでくださるとうれしいです。変なところで話が区切られます。すみません。
p.s.まだ右も左も分からないひよっこの拙い文ですが、お気に入りにしてくださった方、また、読んでくださった方ありがとうございます。
文字数 69,084
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.04.02
ある日通勤途中に車を運転していた青野 仁志(あおの ひとし)は居眠り運転のトラックに後ろから追突されて死んでしまった。
しかし目を覚ますと自称神様やらに出会い、異世界に転生をすることになってしまう。
これは異世界転生をしたが特に特別なスキルを貰うでも無く、主人公が自由気ままに自分がしたいことをするだけの物語である。
小説家になろうで少し加筆修正などをしたものを載せています。
更新はアルファポリスより遅いです。
ご了承ください。
文字数 13,666
最終更新日 2019.03.01
登録日 2018.09.30
【縦読み推奨】
自称「BL作家見習い」のJK花園乱華(はなぞの・らんか)が、日々考えていることを語ります。
不定期更新なので、気長にお附合いください。
文字数 19,200
最終更新日 2023.04.12
登録日 2022.12.29
殺人ミステリー、それは数多くの嘘や勘違いによって成立する奇妙な自称だ。また、その流行は説明不可能な奇妙な事件が多発した結果、どうにか説明するという目標を立て・・・ミステリー作品は完成した。
事件はやがて増える。思想が増えた様に、多様な殺人が増え、誤魔化す技術も増え、凡ゆる犯罪は高度なものになると同時に、平凡なものとなった。
また、法律の厳格化や、法治主義での厳罰の難しさは望まぬ結果になる事も多い。
・・・ロンドンに、一人、異質な探偵がいた。
事件の解決、それも本当の解決、関与した人物全てを諌める事が可能な女。
逮捕歴八十回、周辺国家にブレグジットで立ち入り禁止どころか経由した渡航も封じられ安楽椅子探偵しか出来ない。
彼女の前では嘘は通用しない。
彼女の前では全て些細なロジックだ。
・・・だからこそ、彼女は探偵として、相手を追求し続ける。
「・・・犯人の核心を知りたい、それこそが私の『緋色の研究』さ。」
文字数 24,828
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.16
西暦2186年。世界に5基ある“スーパー量子コンピュータ”に搭載されたAI『イザナギ』『ゼウス』『オーディン』『シヴァ』『太上老君』が、突如として自らを『神』と称し、人類はあっさりと『自称世界の支配種』から滑り落ちる。
5基のスーパー量子コンピューターは人間を『資源』として活用、自身以外の4基を破壊する為に人間を『駒』として戦争を始める...
人類は社会システムと軍事力の全てを『神』に握られ、最早コンピュータに支配されていない人類は、都市部を持たない秘境で極少数生き残るのみとなっていた...
そして舞台は西暦2204年。太平洋の孤島にて生まれた一人の少年から物語は動き出す....
5基のスーパー量子コンピューターに属さない『6基目』のスーパー量子コンピューター『カグツチ』と少年が『機械仕掛けの神』の支配を抜け出す冒険譚...開幕!
文字数 34,232
最終更新日 2021.06.22
登録日 2021.01.21
成績は平凡で運動は平均以上の男子高校生、四十住 創。
ある日、最近発売されたばかりのPCゲーム“ 殺伐ゲームライフ ”を起動したらゲームの世界に巻き込まれた!?
案内役( 自称 : 天才的お助け役 )テュフォンが言うに、脱出方法はゲームクリアらしい。
そこで知り合った仲間達と協力しながら、ゲームクリアを目指す!!
注意!
ここで死ぬと現実世界でも死にます(笑)
※お気に入り登録よろしくお願いします!
※感想や質問をくれると嬉しいです!
※毎日投稿は出来る限り頑張りますので、応援お願いします!
※大幅に編集しようと思いますので、投稿した話を全て非公開にしようと思います。どんどん新しくしていくので、読んでくれると嬉しいです。
文字数 9,240
最終更新日 2017.09.07
登録日 2016.09.22
家族は火あぶりに、入った修道院の同胞は全員処刑されるが、どちらの難も逃れることのできた娘シェリル。彼女は謎の組織に雇われて山奥の洞窟の宿場を管理していた。
得体の知れない客がときどき来るほかは、支援員の物騒な男とやりとりする程度の毎日。衣食住が保障され、護衛までついている生活に不満はなかった。
しかし、夜中に訪れた侵入者たちによって平穏はあっけなく崩れてしまった。
自称求婚者が兵士を引き連れて現れて、シェリルを洞窟から連れ出そうとする。
【いや、ここから出たら、私支援員に殺される!じゃなくても、呪いで死んでしまう!】
死亡フラグがたくさんあるけど、二度あることは三度ある……次もきっと切り抜けられる。三度目の正直で、今度こそ破滅なんて、そんな未来は望まない。
※タイトル工事中です。
文字数 31,810
最終更新日 2019.11.20
登録日 2018.12.23
自称請負小説家Hisae、彼女独自のスタイルで小説を執筆し製本するスタイルで
生計を立てている小説家。
Hisaeのもとに預言者になった架空の自分を題材に描いて執筆して欲しいとの
依頼がある。 Hisaeが適当に考えた架空の予言が現実に起こってしまう。
本人も自覚のないHisaeの能力とは・・・
さまざまな依頼に応えようとする請負小説家Hisaeのはなし。
1小説請負人 Hisae
小説請負人とは依頼者のなりたかった職業や人生を小説として代筆して構成、製本までするという頼者のための本を作成する職業。
2香織の黙示録
依頼者の香織が未来を予知するという内容の本の依頼だった。
Hisaeの書いた小説が現実にも起きてしまい困惑するHisaeだった。
3アーティスト
MituとMiwaは若い頃ミュージシャンを目指していたが、道半ばで挫折してしまった。それを叶えてほしいとの依頼だった。
4妖精ミミ
妖精のミミが依頼してきたが依頼内容に困惑するHisaeだった。
5大工の棟梁リンさん
青森から大工の棟梁リンさんが、まだ、釘も打たしてもらえない若い頃、小森の棟梁から仕事そして人間の育成をされた、その半生を描いた作品。
6ミルキー
愛犬のミルキー目線で犬の気持ちになって書いて欲しいとの依頼だった。
7ピュア・マインド
早乙女雅之は自閉症というハンデがありながらその卓越した点描画だった。
そんなマーくんを思いのままに操る悪友がいた。
81000分の1㎜
依頼内容は身体が小さくなり、医者から見放された患者さんを癒す人間に
なりたいという文面だった。本人は病院の隔離室にいるという。
文字数 50,686
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
突然現れた自称女神に現世で抱える問題を解決して貰ったうえにチートガン済みで異世界に転生させてもらい魔王となった主人公。
辺境の大森林に放り出されたけど、チート能力を駆使したら意外と何とかなったので与えられたスキルを駆使して魔道具を作り凌辱の限りをつくしながら苗床にして産ませた配下を従えながら、更に犯し、産ませて、やりたい放題する。
これは主人公のご都合主義満載の物語…。
異種交姦あり、アブノーマルあり、苗床あり…、って…どんどん過激に?
※話が進むにつれエロ成分が増加していきますので是非お読み頂けましたら幸いです。
2話~4話まで改稿しました。エロ成分入れました!
18禁は初めてなのでエロ展開が稚拙ですがご容赦ください。
※6月度の投稿につきまして、毎日投稿予約済みとなります。
改稿しての再投稿になります。
よろしくお願いいたします。
文字数 114,722
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.05.11
朴念仁で天然の、自称常識人。超美少女顔の思春期幼馴染。恋する腐った後輩。女子校生、遠藤織枝の周りには妙な人間ばかり。奴らは決まってわたしのウサギをおもちゃにする。お前らわたしのウサギになんの恨みがある!
登録日 2015.05.31
自称「紳士」を名乗る如月悠斗の前に突如現れた女性。
その女性は悠斗に向かって「私の胸を揉みなさい」と言う。
それに対して「紳士」の悠斗がとった行動とは……。
ジャンルに学園がないので青春にしてますが、性春ですねこれは。
一章5000~10000文字程度を2~4ページ程度に長くならず読みやすいページ程度に分けて書いていこうかと思います。
小説家なろうでも登録してます。
内容は同じものです。
文字数 50,839
最終更新日 2017.01.05
登録日 2015.10.17
「ねぇ、キミ。一緒にこの学校の天下取らない?」
中学に入学して数日後。ある日の放課後に1つ年上の絶世の美少女嵐山楓(あらしやまかえで)先輩に声をかけられた音無遥人(おとなしはると)。
―――何かが変わる
冴えない人生に光が差した気がした遥人は、照れながらも二つ返事で楓に答えた。
「じゃあ、最初はもちろん、王道の野球部と対決ね?」
「・・・はい?」
けれど、遥人はすぐに後悔した。
嵐山楓先輩は「運動部荒らし」の異名を持ったおかしな先輩だった。
遥人と楓。自称楓のメイドの桐生すみれ(きりゅうすみれ)、遥人の幼馴染の平井太鳳(ひらいたお)、脳筋デストロイヤー:金剛猛(こんごうたける)、悲運の天才:龍宮寺麗(りゅうぐうじうらら)、残念な双子の小宮千早(こみやちはや)、千尋(こみやちひろ)、癒し系のお姉さん牛島優子などの個性豊かなメンバーで運動部に勝負を仕掛けていく。
楓や個性強めのメンバーに囲まれて、遥人の青春は無難じゃ終われない?
文字数 17,061
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.11
家事代行サービスの武田ミサトは、旧家のお屋敷に派遣され、温泉旅行に出向く娘夫婦に代わって、一週間、八十歳を超えた大奥様の世話をする仕事を請け負った。
ところが、屋敷にはいないはずの人物ーー「死神」と自称する若い男がいた。
彼は、大奥様の生命を刈るために、ここにいるという。
さらに、〈招かれざる客〉である当家の長男が侵入してきて、お屋敷は混乱の渦中にーー。
※他サイトでも投稿しています。
文字数 18,057
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.14
私、木塚育美(きづかいくみ)は常に人の顔色を窺って生きてきた。
そんな訳で人付き合いは苦手。
人となるべく話さなくても良いようにと、研究職に就職したのだが。
「木塚くん。来月から君、売り場担当になってもらうから。はい、辞令」
突然販売部門に飛ばされてしまった。
絶望しながらの帰り道、変な生き物に出会う。
「どうか、人の顔色を窺わなくても良いようにしてください!」
「その願い、確かに聞き入れたぞ」
自分は神だと自称する狐のぬいぐるみのおかげで、私は顔色が見えるようになってしまった。
相手の感情を色で見えるようになった私は、まるで悩み相談員のように人気を博す凄腕販売員へとなっていくのだった。
文字数 8,179
最終更新日 2021.01.13
登録日 2020.12.31