「さん」の検索結果
全体で22,549件見つかりました。
元々別サイトにあげていた、dom/sabユニバース的な何かの短編寄せ集めです。
そういう描写ががっつりあるのでご注意くださいませ。
文字数 27,006
最終更新日 2022.02.17
登録日 2021.09.24
『スカッと』『ざまぁ』『逆転劇』『死に戻り』『姉妹差別』『婚約破棄』などのあらゆる物語りの詰め合わせ。
1話完結のショートストーリー。
※カクヨムでも投稿しています。
文字数 24,543
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.03.27
僕はルイージ。エンドアール王国の第三王子だ。僕は気弱な王子で、剣も魔法もからっきし。勉強は人並みに出来たけれど、特別優秀というわけでもなく。特に褒める所のない王子だから、外見ばかりを褒められる。ついたあだ名は『エンドアールの宝石王子』。僕は劣等感でいっぱいだ。婚約者は、アレキサンダー将軍。10歳の時に12歳だったアレキサンダー将軍とお見合いをして、婚約した。アレキサンダー将軍は僕をたくさん褒めてくれる。大好きな人だ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,267
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
日本屈指の財力を持つ金持ち学校
春栄学園に入学した春は
とある事情で財閥の長子であるにも関わらず偽名で入学することになった
けれど、その学園には奇妙な独自規則が展開されていた。
______『力こそが、全てだ』_____と。
そして、春も様々な思惑の中で
その独自規則に巻き込まれていく
そして知ることとなる
この学園の端々に感じる
『春田叶多』の名と『オーロ世代』と呼ばれるその世代とは何なのか、を。
『オーロ世代』 の間違いのその犠牲の果てに、この学園には
“何か”が欠如してしまった生徒たちが多く蔓延っていた。
【 ヒトは、変わらないことを願う。願い続ける。けれど、それを壊さんとする悪魔が鬼が
現れたのならどうなるのだろうか____待っているのは“安寧”かそれとも“崩壊”か 】
※登場人物は随時更新していくので
お手数ですがご確認下さい
※生徒会・風紀委員それぞれ出ますが
王道の様な王道ではない様な所が多々あるのでご注意下さい
※関西弁使いますが
本場の人からすれば違和感まんさいです
けど、どうか温かい目で見てやってください
※年齢制限の表現は極力挟まない予定ですが。全くないとも言い切れませんのでR指定させていただきます。
文字数 315,033
最終更新日 2026.04.05
登録日 2019.02.25
文字数 10,977
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
俺はラキ。盗賊をやってる冒険者だ。相棒は剣士のローガン。俺はダンジョン探索中に面白い罠を見つけた。セックスをしないと出られない部屋。へえ、面白い。俺はローガンのセックスの時の顔が気になって、わざと罠を踏む。それでローガンとセックスしたんだけど、町に戻ったら改めて告白された。しかも責任を取ると言い出した。激重な剣士相棒×軽めな盗賊。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 2,716
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
バツイチのアラフォーおばさんミナコが転生したのはお嬢様学校時代、夢中で遊んだ乙女ゲームの世界だった。
ただし、誰得かわからない追加要素のあるスマホ版の負け組サブヒロインの娘として。
聖女を輩出するパラディオ伯爵家の令嬢エスティアとなるも、攻略対象の婚約者は浮気者のクズ男。しかも結婚当日に親友王女に寝取られて婚約破棄になってしまった。
クズ男と婚約をまとめた父親もクズだ。前世の推しキャラだったけど萌えはとっくに吹き飛んだ。
こうなったら、言葉にしないだけで両片想いのまま諦めていた隣国王弟、攻略し直します!
※女性向けHOTランキング3位ありがとうございました。(2023/2)
文字数 112,254
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.01.31
私は治療士のセリアン。コミュ障です。ある日、勤め先に運び込まれてきた瀕死の怪我人を何とか助けることに成功しました。でも、その時思いつきで施したとある『魔法』のせいで、私の人生はとんでもない事に……。
別名義でムーンライトノベルズさんに投稿した作品です。
文字数 11,000
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.18
「聖女ロザリンド=イースを告発する」「私、マリアベル=レ=ジルレーンは、聖女ロザリンドの偽りを断罪します!」「平民のあなたに、聖女の椅子は大きすぎるのでは?」「さようなら、ロージー」十六歳の誕生日。第一王子との婚約発表を行うはずだった大広間で、私は聖女を解任された。私は聖女だけど、魔獣を祓うこと以外は何にもできなくて、偽物なのだと。まぁ一人の方が魔獣祓いも効率的にできていいかもしれないわ。なんて前向きに考えていたら、「身柄は<黄昏の宮>預かりとする」だって。皆さんざわついているけれど、<黄昏の宮>ってどこ? え? 第二王子がいるって? なにそれそんなの聞いてない──! だって、私は魔獣を殺せさえすればいいのだから。
※小説家になろうにも掲載しています
文字数 60,420
最終更新日 2020.08.07
登録日 2020.07.25
シスター・エリスは街の人々から尊敬される存在だった。
優しく、微笑みを、絶やさず、美しい私たちのシスター。
エリスになら、どんな罪も、自分の弱さも隠さずに懺悔できる。
そんなエリスには、ひとつだけ秘密があった。
現れた幼くも可憐で美しい少女。
その正体は淫魔だった。
淫魔は暴く。
エリスの秘密を。
隠されたその欲望を。
淫魔によって男根を生やされてしまったエリスは、快楽に耐え、純潔を貫くことができるのだろうか。
夜の教会。
秘密の懺悔が始まる。
文字数 17,201
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
「【R18】カタブツ検事のセフレになったと思ったら、溺愛されてしまっておりまして」の大川さんと春日さんのスピンオフ短編(こちらは全年齢向け)です。
(上記作品を読まなくても読んで頂けます)
※※※
祇園祭宵山の夜、「知らない山鉾」を見かけた「私」。
たまたま出会った知人の「大川さん」と宵山をうろつくうちに、とあることに気づく。
「……私たち、宵山に飲み込まれていませんか?」
そんな、少し不思議なお話(多分)
文字数 7,929
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.02
イライジャは二つ年下のヴィンスの幼馴染だ。引っ越してきたヴィンスを兄のように守っていた。妹のマリカは同い年でヴィンスに恋心を抱いていた。
しかし、勇者を捜索する一団がやってきて、勇者と認定されてしまう。イライジャも密かに想いを寄せていたが、彼の安全を祈りながら送り出そうとしていた。
壮行会として村で祝宴が開かれた日、村は炎に包まれた。敵と相対したイライジャはマリカを奪われ、取り戻すためにヴィンスに嘘を重ねていく……
家族を失った二人の想い。愛憎の果てに二人が行き着く未来は……?
全8話。
残酷描写がありますが、ハッピーエンド確約です。R18は主人公とヴィンスのみ。
結構酷いので、ライトなお話が好きな方は回避してください。
おまけの兄さんとは真逆のどシリアスですので、ご了承の上閲覧してください。
『地図から消えた村アンソロジー』への寄稿作品です。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 19,138
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.12
元の世界で心を壊し、その「声」までも失ってしまった少女。
見知らぬ異世界へと迷い込んだ彼女が手にしたのは、唯一の拠り所である一本の古びたギターだった。
言葉の通じない街、冷たい視線への恐怖。
そんな彼女の前に現れたのは、彼女の奏でる音色を「極上のマタタビ(中毒的なご馳走)」として愛でる、
不遜で、毒舌で、圧倒的に強力な「伝説の魔獣」たる黒猫だった。
「いいか人間。お前はただ、俺のためにその音を鳴らしていればいい。
お前を脅かす全てのリスクは、この俺の肉球が粉砕してやる」
少女の奏でる銀糸の調べは、黒猫に至福の時を与え、周囲の人々には不思議な安らぎをもたらしていく。
しかし、平穏な日々は突如として現れた数万の魔物の群れ(スタンピード)によって打ち砕かれた。
崩壊する街、傷ついていく仲間たち。
絶望の淵に立たされた時、少女はかつてのトラウマを振り払い、
自分を愛してくれた人々のために、もう一度その唇を戦場で開く――。
これは、自分の殻に閉じこもっていた一人の少女が、
過保護な伝説の魔獣(黒猫)に見守られながら、
「自分だけの声」を取り戻していく、再生と反撃の物語。
文字数 100,039
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.02.23
鬼面さんといっしょ~死にたくないので、半妖さんに全力で媚びを売りに行きます~
こちらの作品のR18番外編を載せます。
SS詰め合わせで、本編との繋がりはないです。
色んなキャラと致す予定です。
文字数 19,171
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.02
ダルトン伯爵家次男、レヴィ・ダルトンはサザンドラ帝国第一皇子、リシュアン・エイヴァリーの事が大好き!そんな中、第一皇子が護衛騎士を募集していると聞いて……r18な場面は予告無しに入ります。
第一皇子×(多分)護衛騎士/隠れ世話好き×甘えん坊/攻は受の性癖に合わせてくれているだけです(多分)
SMちっくにしようとしてならなかった話です。
ムーンさんにも載せておりますが、別で載せていた後日談も合わせて掲載しております。
また、ムーンさんのものを少しだけ編集しております。(話の内容は変わっていません)
御支援、お気に入り、しおりありがとうございます!
感謝感謝……!
12/25 小話追加しました!
文字数 41,443
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.12
「30歳でAV女優は辞める」
最後、ささやかな引退作を撮ってもらい、ヒカリはAV女優を引退した。
引退後、ヒカリは一般人のオオホリナツキとなり、メイク担当としてAV業界に残る。
でも、あの子はまだ続けている。
同い年、同じ事務所の同期だったメグミ……。
付き合いは長いが、特別仲が良かったわけじゃない。それなのに、ヒカリは彼女を飲みに誘い、過去と未来を語り合い、そしてその引退を見届けることとなる。
AV女優として生き、去っていくメグミと、その最後に立ち会ったヒカリ。
AVは消費される。でも、忘れられても、あの子はちゃんと生きていた。
これはふたりの終わりと始まりの、ほんの一瞬の邂逅である。
※本作は「AV女優メグミさんシリーズ」の作品となります。
文字数 24,343
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01